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すべてにおいて「因果応報」という正義が行なわれる zeraniumのブログ H.26/09/12

zeraniumのブログ


 すべてにおいて「因果応報」という正義が行なわれる


zeraniumのブログ 2014年9月12日 (金)
  
   あなた方の世界では、責任が取れるだけの数以上の子どもは妊娠しない方がいいし、そのための避妊は、転生する魂を損傷することなく妊娠を防ぐ手段となる。地球よりも進んだ世界では、妊娠して魂を宿すためには、単なる性的な関係以上のものが求められるものであり、自らの進化の必要性によっても生む子どもの数は異なる。

   もし女性が子どもを欲しくないのに避妊をせず、その結果妊娠し、中絶をした場合を見てみよう。この場合、将来彼女の魂が再び転生してある母親の胎に宿った時、その母親もまた彼女がしたのと同じような理由から彼女を中絶することになる。なぜなら因果応報の法則は、自分が招いたのと同じ状況に自らを置くものであり、前世で自分が他者にした行為である中絶は、次に生まれ変わる時には同じく自らが中絶されることになり、あるいは妊娠できなくなったりするからである。

   また家庭において、両親と子どもの間にある問題の多くが、かつて中絶したり、そうしようとしたことから派生したものであることを知っているだろうか? 転生しようとした魂が十分進化していなかった場合、生まれる機会を奪われたことを赦せず、霊界から悪影響を及ぼして復讐しようとすることがある。またやっと母体へ転生できたとしても、妊娠中の無意識下にあるそうした記憶が、自分や親への敵対心に変わることもある。それがトラウマとなり、精神的あるいは肉体的な病気を持って生まれることもある。

   中絶が容認されるケースもあり、特に母親が死ぬおそれのある場合だが、まだ生まれていない者の命と、すでに生まれている者の命のどちらかを選ばねばならない場合、後者を選ぶ方が好ましい。強姦の結果妊娠した場合は、生まれる魂の権利よりも母親の自由意志が優先される。つまり意に反して妊娠してしまったわけなので、母親には産まない権利があり、それは魂の「自由意志の法則」に反する行為とは見なされない。

   しかし、強姦というおぞましい行為が引き起こしたものであっても、霊界は常に、生命を育むようにと応援をする。またこのような強姦という状況であっても、それが偶然の成り行きから起きたものである場合は少なく、当の魂が前世において行なった行為の結果が、対峙(たいじ)させている状況かもしれないと理解すべきである。どちらにせよ、一番納得できる選択肢を選ぶのは当の女性でなければならない。

   胎児が何らかの先天性の病を持って生まれてくることが分かった場合、前のケースとは異なり、それを理由に中絶するのは霊的観点から擁護はできない。あなた方の物質主義的な視点からは、何らかの先天性の病いを持つ人の人生は無駄で、苦しみには意味がないと思われている。しかし霊的な視点は、別の展望で物事を見る。

   つまり、不完全に見える肉体の中に、健全な肉体に宿るのと同じ魂が宿っていることを理解しなければならない。魂が、使い勝手の良くない肉体であるために、物質世界で完全に自己表現できないとしても、健全な肉体に宿っている存在と同じように、感じたり気づいたりできないわけではなく、彼が自分自身で選択したその体験から学べないわけでもない。

   なぜなら、このような状況にあえて生まれ変わる魂は、偶然にそうなったわけではないからである。あなた方の多くには、そうした人生は多難で不可解なものに見えるかもしれないが、実はそうした状況は、転生してくる魂とそれを受け入れる家族の霊的な進化にとって、よりよく貢献できる環境なのだ。

   肉体的障害あるいは精神的障害というものは、その肉体が死を迎えるや否や消滅するものであり、魂にとっては単なる一時的な状況に過ぎない。しかも多くの場合、そうした肉体による経験を通して意識は目覚め、彼らの間で繰り広げられた感情的経験はより自覚されて補強され、霊的な成長や学びとして残るのだ。ゆえに、このケースのような状況を中絶で断ち切ることは、それにかかわる複数の魂たちの進化成長の可能性を、あえて「断つ」ことになるのだと気づかねばならない。

   もちろん、赤ん坊の先天的な病気を避けるために、さまざな試みで苦痛を予防しようと尽力するのは当然である。だがそれによって、もっと辛い別の状況を生み出してはならない。つまり、病気を防ぐ行為が非難されるのではなく、命に反する行為が非難されるのである。前の例で言うならば、生まれてから病に苦しむという災いを避けるために、中絶という生命の抹殺を生み出してはならないのである。

 助けを必要とする人は助けなければならない

   いかなる場合であっても、助けを必要としている人が、その人がどんな人で何をしたかにかかわらず、助けてあげるべきだと心しなければならない。その人を翻弄する理解し難い辛い状況が何に起因するのかという知識は、その理解力によって必要な人を支援する力を得るために与えられるのだ。つまり、自業自得であるとか、前世での悪事に見合ったものを受けているなどという口実が、人への支援を拒む言い訳として利用されてはならない。

   転生に際し、魂の過去の記憶や意識の喪失は、母体の妊娠の過程で始ることもあるが、眠気を催すように徐々に昏睡状態に入っていく。しかしまだあまり進化していない魂は、すぐに昏睡状態となる。進化した魂は霊的により自立しているので、意識もより最後まで失わない。場合により誕生の瞬間まで自由でいられることもあり、誕生後も幼子として何年かにわたり、転生前の自由の中に留まる場合もある。

   本来の純粋な魂の状態には性別というものはない。
   性別とは、あなた方の物質的世界に存在する必要性からだけ生じるものである。つまり魂が必要としている学びが何であるかによってのみ、ある人生においては男性であったが、次の人生では女性を選択することがある。だが転生においては、どちらかの性だけをより熱心に選ぶ傾向が見られ、男女として一緒に転生することを決めたツインソウル(双子の魂)の場合は、どちらかが反対の性を選ぶ。

   肉体を離れた魂であっても、魂が未だ人間的進化段階にある場合、性別を区別できる特徴をアストラル体に保ち、自らの進化状態にふさわしい容貌や外見など自分が好きな姿で現れることができる。そのために死後間もない魂はしばらくの間、自分が望む最後に生きていた時の容姿や容貌の特徴を保っている。

   しかし魂が進化していて、最後の転生の出来事から完全に解放されている場合には、その顔立ちはより美しく、老化の跡は見られないだろう。何らかの必要があって、高次の霊が物質的世界にいる人の前に現れる時には、その任務に必要な最適な姿と容貌を伴うものである。

book 『魂の法則』 ヴィンセント・ギリェム著 ナチュラルスピリット 抜粋


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・隠された真実は必ず明らかにされる zeraniumのブログ 2015年12月17日 (木)

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隠された真実必ず明らかにされる



zeraniumのブログ 2015年12月17日 (木)

   私たちが陥っている今の状況は、偶然こうなったのではありません。そこには思い出す必要のあるいろんな事件が起こりました。私たちの多くは、すでに過去世でここに存在したことがあり、その記憶を自分の中に保持しています。ですがそのことが重要なのではありません。

   いかにして今日のような状況に至ったのかを理解するには、過去に何があったのかを正確に知る必要があります。
   当然、こうした歴史は私たちが知る歴史書には載ってはいません。
   なぜなら人類の文化を伝える歴史書はわずか6000年しか遡ることができませんが、私たちが遡ろうとしている歴史は実に、45万年前まで戻らなければならないからです。

   この情報はトートにより、1985年頃から私に伝えられたものです。
   その後トートが出て行ってから、私はゼカリア・シッチンを知って彼の研究を読むようになりましたが、シッチンとトートの情報がほとんど完全に符合していることを発見しました。
   それは余りにも完全に一致していて、偶然ということは考えられません。(略)

   まず最初にあなたは、書き記されている歴史について認識しなければならないことがあります。
   つまり、書かれた歴史というものは、常にそれを書いた人の視点を通っているということです。
   書き記された歴史としてあるものは、6000年前から始まっていますが、もし違う人によって書かれたとしたら同じものになったでしょうか?

   ほとんどの場合、歴史の本を書いたのは、戦争の勝者であったという点に留意してください。
   戦争に勝った誰かが、「こういう事実があった」と言ったのです。
   そこには敗者の意見など差し挟む余地はありません。
   大きな戦争を見るとわかりますが、特に感情的な戦争であった第二次世界大戦で、もしもヒトラーが勝っていたら世界史の本はまるで違うものになっていたでしょう。
   しかし私たち(アメリカの連合軍))が勝ったので、それは私たちの視点から書かれたのです。

(略)

    シュメールの記録は今から5800年前まで遡る、この惑星で最古の文書ですが、内容は何十億年も昔にあったことを描写しており、特に45万年前より後のことに関して、きわめて詳細に記録されています。

   私たちはここに、20万年よりちょっと前くらいの頃から地球にいましたが、それは、今のサイクルやネフィリムよりも遥かずっと以前から地球には文明が存在していたのです。
   それは私たちが聞いたことのあるもの、あるいはネフィリムを超越する進化した文明でした。
   彼らは何も残さず消え失せてしまいましたが、この本の終わりごろには、なぜ何の痕跡も残さず消えてしまったかが理解できるでしょう。

   それが、この地球という惑星の過去です。
   ある意味、それは私たちが誰であるかということと関係しています。
   実は私たちすべては、それらすべての情報にアクセスすることができます。
   私たち1人1人の内部には、この情報の記録された構成部分があるからです。
   それには簡単にアクセスできるのですが、ほとんどの人は単にそのことに気づいていないだけなのです。


(略)

 シュメールの楔(くさび)形文字は、人類が保持する最古の文字です。

   古代シュメール人は、私たちがこれまで教えられてきた過去の歴史が正しいという確信を持っているがために、そのゆえに非常に受け入れにくい歴史を語ります。
   その物語はあらゆる面においてとんでもない代物(しろもの)なので、科学者たちはそれが真実に違いないと知ってはいても、今のところ受け入れることに困難を感じています。

   それは最古の記録なのです!
   もしこれほど突拍子もない内容でなかったならば、もっと早くにその通りに受け止めていたはずなのです。
   もし仮に古代シュメール人は頭のおかしい人々で、知識なしに物語を創作していたのだとすれば、なぜ彼らは私たちの歴史的観点から見て知り得るはずのない、多くの自然に関する事実を知っていたのでしょうか?
 
   たとえばすべての外惑星について知っていたのは、アフリカの原住民族ドゴン族だけではなくシュメール人もそうでした。
   しかも紀元前3800年前の、彼らの文明の始まりの時から知っていたのです。


(略)

   NASAが外惑星を越えて、さらに宇宙へと宇宙探査機を送り出すよりも前に、ゼカリア・シッチンはNASAに宛てて、シュメール人による宇宙から見た全惑星に関する記述を送っていました。
   そして探査機が、惑星の一つ一つを通過するごとに送ってきた映像と、シュメール人の描写は完全に一致していました。


   もう一つの例を挙げますが、シュメール人はその文明の始まりの時から、歳差運動について知っていました。
   地球が太陽の周りを公転する軌道面から23度傾いていることも、そのゆらぎ運動が1周するのに約2万5920年かかることも知っていました。
   さて、これは頭の固い歴史学者には理解しにくいことです。

   なぜなら地球の回転にゆらぎがあることを知るには、2160年間にわたって連日連夜、夜空を観測し続けなければならないという知識を持つ科学者タイプの人は、特に頭をひねるはずだからです。
   最短で2160年ですが、シュメール人はその文明の始まった最初の日からそれを知っていました。一体彼らはどうやってそれを知ったのでしょうか?

   そうした途方もない証拠が、発掘された粘土板から見つかっています。
   私が学校で教わったものでは、旧約聖書の「創世記」は今から3240年である紀元前1250年頃に、モーゼが書き記したというものでした。
   そしてそのように書かれているのをずっと読んできました。
   しかしシュメールの粘土板には、モーゼが生きていた時代よりも少なくとも2000年以上前にすでに、聖書にある第1章とほとんど違わない1字1句の言葉が書かれているのです。


   またこれらの粘土板には「創世記」に語られている出来事の全範囲が網羅され、アダムとイヴをはじめ、彼らの息子や娘たちの名前がすべて列挙されています。
 つまりこれらのすべては、モーゼが受け取る以前にすでに書き記されていたものなのです。
 これが意味することは、モーゼは「創世記」の書き手ではなかったことを証明しています。
 当然、これはキリスト教社会にとっては受け入れ難い事実であるのは確かですが、それが真実なのです。


   シュメール文書が、地球の歴史として私たちが信じてきたこととあまりにもかけ離れているために、この知識が現代の文明に浸透するのにこれほど長くかかっていることも確かです。
   しかしたとえ、このモーゼに関する、すでに知られているこうした公然のも秘密、真実の全貌からすれば、それもほんの一部分でしかありません。


古代神聖幾何学の秘密 
The Ancient Secret of the Flower of Lifebook
『フラワー・オブ・ライフ』第一巻 ドランバロ・メルキデゼク ナチュラルスピリット 抜粋


   

世界の原油市場にイラン石油参入  価格に影響か: R K's blog 2015/11/24

Richard Koshimizu's blog


 世界の原油市場にイラン石油参入 価格に影響か:



Richard Koshimizu's blog 2015/11/24 09:53
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 シオニスト・ユダヤ金融馬鹿に最後通牒です。

 あらゆる謀略も、すべて、無駄に終わりました。

 ご苦労様でした。


2015/11/24 03:39

 世界の原油市場にイラン石油参入  価格に影響か:

http://jp.sputniknews.com/business/20151122/1201486.html

ひろ~ん


『八重の桜』の長州藩描写 山口県民は受け入れ難いの意見多し NEWS ポストセブン 2013.03.31

NEWS ポストセブン


 『八重の桜』の長州藩描写 山口県民は受け入れ難いの意見多し



NEWS ポストセブン 2013.03.31 07:00

NEWS ポストセブン
紀伊國屋書店

 山口県下関市に住む70代女性は、長年にわたって大河ドラマの大ファンだ。特に今年の『八重の桜』は、綾瀬はるかが「孫の嫁によう似ちょる」ということもあり、楽しみにしていた。
 しかし、最近では、日曜夜8時のNHKにチャンネルを合わせようとするたび、気が重くなってしまう。

「まだまだ物語は始まったばっかり。それやのに、もうすっかり長州藩は悪者扱いじゃけえね。
 このままやったら、戊辰戦争で会津に攻め入った長州藩は、鬼のように描かれるでしょ。ちょっと見る気がせんのよね」


 大人気の大河ドラマ『八重の桜』。初回視聴率は2年ぶりに20%超えを果たした。物語の舞台である福島県への貢献は相当なもの。日本銀行福島支店の試算によれば経済効果は「113億円」ともいわれており、震災からの復興に一役かっている。

 このドラマは、明治維新を「敗者」である会津藩の視点から描いたものだ。

 綾瀬演じる山本八重の故郷・会津藩は、旧幕府勢力の中核と見なされ、長州藩・薩摩藩を中心とする新政府軍の仇敵となる。

 特に、長州藩との遺恨は根深い。会津藩主・松平容保が1862年から京都守護職となり、新撰組を麾下において尊王攘夷派志士たちの徹底的な取り締まりを行なう。
 さらに蛤御門の変では、壮絶な市街戦の末に長州藩を敗北させ、「朝敵」へと追いやる。


 大政奉還、王政復古後に戊辰戦争が勃発すると、今度は会津藩が新政府軍から「賊軍」の汚名を受け、徹底的な弾圧にあう。19人の少年たちが自刃した「白虎隊の悲劇」に代表されるように、数多くの犠牲者を出した。

 さらに新政府軍は会津戦争における犠牲者の埋葬を禁じたため、会津の人々は家族の遺体が野に晒され、鳥や獣に食い散らかされる悲惨な状況を目の当たりにしたとされる。

 これらの遺恨はまだ根深く残っており、2007年に山口選出の安倍晋三首相(前任時)が会津若松市を訪れた際、「先輩がご迷惑をかけたことをお詫びしなければならない」と語ったほどだ。

 会津出身の本誌女性編集者は小さい頃から「長州の男との結婚だけは絶対に許さん」と言われ続けて育ったという。
 そんな背景もあり、『八重の桜』における長州藩の描写は、「山口県民にとっては受け入れたくないもの」(山口県萩市在住の70代男性)という意見が多い。

※週刊ポスト2013年4月5日号


◆ISIS、「日本人を虐殺する」  R K's blog 2015/11/22

Richard Koshimizu's blog


 ◆ISIS、「日本人虐殺する


Richard Koshimizu's blog 2015/11/22 11:02
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 安倍晋三シオニスト言いなり駄犬の飼い主が経営するISISが、日本でテロを行うそうです。

 勿論、安倍晋三一味が、テロを幇助します。

 そのテロ発生を口実に、国民を弾圧して、煩い人士を黙らせる算段です。

 つまり、911型ハザール人テロです。

 ご計画は進んでいますか、リチャード・アーミテージたこ焼き禿さん?

 失敗します。w



 2015/11/22 04:17

 お早う御座います。 スレ違い失礼します。

 「偽イスラム」を語るユダ金米国とイスラエルの諜報機関が創設したテロリストISISが、「日本人を虐殺する。」と脅迫しています。

◆ISIS、「日本人を虐殺する」

http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60004-isis

「日本人を虐殺する」

爆龍


哀れ心臓! 本澤二郎の「日本の風景」(2180) 2015年11月20日

本澤二郎の「日本の風景」


 哀れ心臓!



本澤二郎の「日本の風景」(2180) 2015年11月20日

<花道引退論が官邸筋から>
 臨時国会も開くことが出来ない政府は、もはや用無しである。
 宗教界はいざ知らず、国民の生活に直結する内閣の指導者として、1日も早い退陣をするしかない。
 義務である。大事な国際経済会議に出ても、持論のアベノミクスを叫ぶこともできないありさまだ。


 既に官邸筋から花道引退論が浮上している。
 自民党内で、総裁選へのゴングが鳴っている。今度こそは、リベラルの野田聖子が満を持して、突進するであろう。

 野党は戦争法廃止の政権樹立の好機である。

<医学的見地からもSOSの心臓>
 臨時国会を開けない政権とは情けない。戦争法・TPP・沖縄基地問題・原発再稼働・経済失速と問題は山積している。それでも国会を開会しない。野党の要求をはねつけるばかりの、与党の数の暴走である。
 これもまた日本国憲法違反である。野党は街頭に出よ、駅頭でマイクをもって市民に呼びかけよ。
 いうまでもなく、繰り返すようだが、心臓は息も絶え絶えである。APECに夫人を付き添わせなければならない。持病は悪化している。潰瘍性大腸炎治療の副作用はきつい。素人でもわかる。西洋医学は対症療法である。
 李登輝の待つ台湾で漢方医の治療を受ければ、長生きすることもできよう。即座に退陣すべきであろう。台湾には祖父の親類もいる、と聞いている。

<臨時国会も開けない首相
 この重大事に、憲法が命じる国会を逃げてしまう。政府失格である。憲法の名において、即刻やめるしかない。1億2000万人の主権者に対する責任と義務でもある。

 いやというのであれば、戦争神社や生長の家、霊友会などで祈祷してもらい、急ぎ臨時国会を開催するしかない。いい加減すぎる野党をよいことに、国会開会を回避することは出来ない。

 日本国憲法は独裁を許さない。病人の内閣を容認しない。酷なようだが、日本国の指導者としての務めである。祖父のように辞めて、その後も改憲を叫んでればいい。国民は9条改憲・戦争国家反対である。

<石橋湛山を見習え>
 石橋湛山を見習う必要があろう。彼はリベラルなジャーナリストとして、鳩山一郎内閣の後継者になることが出来た。だが、不幸にして健康が彼の首相業務を遮った。
 無念であったろうが、1か月足らずで辞任した。病人では国民の権利義務を履行することは出来ない。石橋は潔く退陣を決断した。彼のおかげで安倍の祖父・岸信介は首相になれた。背後の黒幕はCIAだった。むろん、復活した財閥も、である。
 石橋の目的は日中国交回復であった。それを大平正芳が継承して、岸らの反対を押し切って1972年9月に実現した。

<外交も経済も大失敗>
 戦争法を自公で強行した安倍内閣は、戦後最悪の政権である。極右勢力の悲願を、それまで平和主義を吹聴してきた公明党創価学会が支援して実現したものである。これも謎である。
 韓国・中国に重大な懸念を与えているが、それも当然のことである。日本海・東シナ海に緊張をみなぎらせている。それどころか、南シナ海にまで手を伸ばして、帝国主義の片りんを見せつけている。
 日本を取り巻く周辺国は敵だらけといっていい。
 隣国との敵対関係は、経済にマイナスである。日本国の価値を下げる急激な円安政策は、海外で生活する日本人の価値を半分近く下げている。
 株屋・輸出産業をもうけさせたが、実体経済に変化はない。庶民の懐は寒い。財閥は内部留保に必死で、投資に興味を示さない。デフレ経済に変わりない。安倍と黒田の責任は重大である。

<ワシントンもお払い箱>
 新聞テレビによる政府批判を封じ込めることと、まともな質問を回避する形の世論調査によって、かろうじて4割前後の支持を取り付けている内閣を、米CIAは見逃さない。

 戦争法に対する国民の反発、沖縄基地の拡大強化路線に対する国民の反発は、一段と強まっている。来年の参院選を安倍内閣で3分の2確保は不可能と判断しても不思議ではない。

 「安倍を降ろせ」とは、ワシントンの指令でもあろう。そう解釈も可能である。どうしてこんなことが、と不思議に思う日本人は、井上清著「日本の歴史」(岩波新書)を読むと理解できる。


<独立・日本を目指す時>
 アメリカ帝国主義の属国である日本なのである。21世紀の不思議である。北朝鮮でさえも、対日外交をワシントンに切り替えた、という解説をずいぶん前に聞いたものだ。いまは韓国も中国も、という。
 それにしても米帝国も恐ろしい。日本に極右勢力を台頭させてまでして、自国の野望・利益を追求するのだから。


 自立・独立する日本へと舵を切ることが、何よりも優先しなければならない。

2015年11月20日記(政治評論家・日本記者クラブ会員)


集団的自衛権行使の真の目的を自衛隊員が知れば、除隊、戦闘拒否が続出します。 Richard Koshimizu's blog H.26/07/17

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 集団的自衛権行使の真の目的を自衛隊員が知れば、除隊、戦闘拒否が続出します。



Richard Koshimizu's blog 2014/07/17 10:32

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 集団的自衛権行使の真の目的を自衛隊員が知れば、除隊、戦闘拒否が続出します。

「なんで、俺たちがアメリカの金持の私利私欲のために死ななくちゃいけないんだ?なんで中国人を殺さなくちゃいけないんだ?」

 この素朴な疑問が、安倍人間のクズ偽総理の背後の金融ユダヤ人の目論みを粉砕します。
 要するに自衛隊が理不尽な戦争に加担しないなら、日中戦争は起こせない。

 練馬の第一師団の戦車群は、戦争遂行の命令が上から出たら、すぐさま、永田町に行進して安倍晋三内閣を狙い打ちしてください。
 議員会館も国士政治家は一人もいないので攻撃して結構です。


2014/7/17 09:28

 大嘘つきの不正選挙あへ、隊員に死人が出たら自衛隊に入隊する人はいなくなります。そうしたら誰が国を守るのか、子孫しかいないでしょ!米国傭兵部隊にするため今から英語教育してると思います。憲法改悪したら戦争できる国になり徴兵制度が出来上がります。不正選挙あへは国民の敵!早く辞めろ

az 


◆官民対話:安倍首相、経済界に積極投資を要請 R K's blog 2015/10/17

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◆官民対話:安倍首相、経済界に積極投資を要請



Richard Koshimizu's blog 2015/10/17 16:24

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 安倍という馬鹿はどこまで馬鹿なのか?

 アベノミクスの失敗が明白になったので、今度は、経済政策に力を入れる、GDP600兆円を目指すとか言い出したが、だれがお前の手腕などに期待するものか。

 金融ユダヤ人の蛸坊主に尻を貸して、不正選挙で偽総理にしてもらっただけのでくの坊がっ。

 民間に投資拡大をしろといっても、需要がないのに誰が設備なんか増やすか。

 下手に設備投資などすれば、稼働率が下がって赤字になる。

 企業の内部留保が増えたから、設備投資に回せだと?

 ふざけるな、成蹊小学校からエスカレーターで誰でも行ける成蹊大学経済学部卒の、「成」の字の書けない、馬鹿がっ。おまえ風情に製造業のことがわかるわけがないっ。

 お前が代筆者を使って「達筆」を偽装しているのが気に食わない。

 企業が正社員を減らし、人件費を極限まで削った結果が354兆円の内部留保なんだよ。

 この金を企業がため込まず、社員や下請けに還元していれば、今頃、消費が喚起され景気はここまで悪くなっていない。

 中国経済が減速だというなら、内需喚起しかないだろうが。消費税をゼロにしろ。労働分配率を法制化しろ。

 財源?米国債100兆円を売れ。ODAバラマキを一切やめろ。時価会計制度を廃止しろ。宗教課税しろ。米軍駐留費肩代わりを止めろ。無駄な米国製武器戦闘機を買うな。戦争なんて、ユダヤ米国が起こさなければ起きない。

 景気対策のふりをするな、うすら馬鹿。

 お前の役割は、米国1%に命令された「日本経済の破壊」だ。誰でも、そんなことは知っている。マヌケ以外は。

 怒りのあまり、言葉が若干汚くなりました。失礼いたしました。投稿感謝。



 (1/2)

 実のところは日本破壊の経済テロであったアベノミクス。その詭計された失政を口実にし、民間企業に対して、「内部留保使えや!」。

 以下記事では、内部留保が膨らんだ要因を安倍政権発足後の「円安」の恩恵としていますが、その増額分は約50兆円足らずです。ここでは、全体の留保額354兆円を考えなくてはなりません。

 企業は、正社員を減らすことで人件費を削減してきました。竹中工作以降続く「非正規雇用促進政策」ですね。企業の宝であるはずの「人材」を、「カネ」に換えてきたわけです。浮いたカネは、「内部留保」というかたちで積み上がった結果、その額354兆円となっているのです。さてユダ金さん、これを見せかけの経済指標をあらわすために使いますか? それとも、巧妙に搾取しますか?
 要監視。

(2/2)

◆官民対話:安倍首相、経済界に積極投資を要請

 政府は16日、民間企業に設備投資を促すための「官民対話」(主宰・安倍晋三首相)の初会合を開き、経済界に積極的な投資を要請した。経済界は投資拡大の必要性で一致したが、法人税の早期引き下げや労働規制の緩和など投資を促進する環境整備を求める声が相次いだ。今後政府がどこまで取り組みを強化できるかが焦点になりそうだ。

 「産業界はさらに一歩踏み込み、投資拡大の具体的な見通しを示してほしい」。安倍首相は会合で、出席した産業界のトップらに呼びかけた。2012年12月末の安倍政権発足後の円安の進展を受け、輸出型企業を中心に企業収益は拡大。14年度までの2年間で経常利益は16.1兆円増の64.6兆円、企業がため込む「内部留保」は49.9兆円増の354.4兆円まで膨らんだ。だが、設備投資は5.1兆円増の39.5兆円どまり。積極投資を求める背景には、「投資の伸びが十分ではない」(首相)との不満がある。

(中略)

 ただ、こうした投資促進策がすんなり進むかは不透明だ。経済界の要望が強い法人税引き下げに対し、麻生太郎財務相は同日の記者会見で「(減税しても)内部留保を積み上げるだけでは理解は得にくい」とけん制。
 労働規制緩和についても、厚生労働省などは慎重姿勢だ。14年4月の消費増税後の消費低迷に中国経済の減速が加わり、国内景気が踊り場状態に陥る中、投資拡大を軸にした「経済の好循環」が実現するかは見通せない。

http://mainichi.jp/select/news/20151017k0000m020092000c.html

心情くん

2015/10/17 14:00


インチキ・ユネスコは解体すべき! 日本と地球の命運 2015年10月16日 

日本や世界や宇宙の動向 日本や世界や宇宙の動向



 インチキ・ユネスコ解体すべき!



日本や世界や宇宙の動向 2015年10月16日17:19

 日本では、地元にお金が落ちるようにと、ユネスコ世界なんたら遺産に登録されることが世界的名誉であるかのように考えられているフシがありますが。。。

 ユネスコも国連や他の国際機関と同様に、イルミの下部組織であり、世界中の文化遺産や自然遺産などをイルミが支配、管理、そして利権を得るために彼らの権威を振りかざし各国にユネスコ登録を推し進め、ユネスコは権威ある世界的機関として世界中の人々を洗脳しているのです。
 実際は、カネと権力で汚れた腐敗組織であり、やっていることは権威を振りかざしているだけです。


 イルミの組織に騙されてはなりません。日本が少しでもイルミから遠ざかるには、腐敗したユネスコから与えられた世界なんたら詐欺遺産は全て返上しましょう。

 日本の財産や遺産は、日本が定めた国宝や天然記念物や自然保護区で十分世界的に有名になれるはずです。

http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50469574.html

 日本の対応で資金難悪化も=ユネスコへの拠出見直し問題

 時事通信 10月15日(木)14時23分配信

 【パリ時事】 中国の南京事件(1937年)に関する資料の世界記憶遺産登録に反発する日本からの資金が絶たれることになれば、国連教育科学文化機関(ユネスコ)が受ける打撃は大きい。

 米国は今回の問題とは関係なく以前から分担金の支払いを停止しており、ユネスコの台所事情は既に火の車。現状でも事務所閉鎖や事業中断といった経費節減策を実施中で、関係者は息を詰めて成り行きを見守っている。

 日本政府はユネスコへの資金拠出見直し検討に着手した。菅義偉官房長官は「停止を含め検討したい」と表明。記憶遺産決定過程の透明性を確保するための改革を促す。

 ユネスコでは加盟国が経済力などに応じて運営資金を負担し、2014~15年の予算総額は6億5300万ドル(約780億円)。日本は負担割合が10.8%と米国(22%)に次ぐ。14年は任意の拠出金も合わせると、42億円超を提供した。米国はユネスコがパレスチナの加入を認めたことを理由に11年から資金支出を凍結している。それ以来、日本は事実上、最大の拠出国として、ユネスコを支えている。

 米国の資金が抜けた穴は大きい。11月開催のユネスコ総会では16~17年の予算案を審議するが、関連議案には「職員研修は予定通りに実施できない」と人材育成事業などの中止や延期を説明する文言が並ぶ。9月には財務上の理由からモスクワ事務所も閉鎖に追い込まれた。資金繰りに苦しむ様子がうかがえる。

 日本が実際に資金を引き揚げた場合、世界遺産などの選定で日本が不利になるなど「有形無形の影響は避けられない」(関係者)と指摘する声もある。

 「兵糧攻め」のやり方で、果たして日本の主張に対する理解を各国から得られるのか。

 この問題に関し、ユネスコは「コメントできない」(報道担当)と言及を控えている。

ソース

時事通信http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151015-00000087-jij-int


アメリカで、平時には考えられないような軍事活動が開始しています。 日本と地球の命運 2015年10月17日

日本や世界や宇宙の動向 日本や世界や宇宙の動向



 アメリカで、平時には考えられないような軍事活動が開始しています。



日本や世界や宇宙の動向 2015年10月17日11:02

 アメリカで、平時には考えられないような軍事活動が開始しています。

 アメリカで何が起きているのでしょうか。これまでも、何回もFEMAやDHSの異様な活動が目撃されていますが、アメリカ全域で何機もの軍用機が上空を飛行しているそうです。

 アメリカ国内では政府に批判的な米国民を一斉検挙しFEMAキャンプに送り込む準備をしているという情報は何度も耳にしていますが。。。今回のこのような謎の軍事活動は、シリアや南シナ海で戦争を始める準備をしている事を示しているのでしょうか。

 一方、日本の上空はいたって静かなのですが。。。

http://beforeitsnews.com/prophecy/2015/10/shocking-firsthand-account-strange-military-activity-across-the-usa-are-we-preparing-for-war-martial-law-what-is-going-on-photovideo-2473972.html

(概要)

10月16日付け


(↑ こちらの軍用機の写真はインディアナに住むブレット・クリーマーさんが撮影したものです。自宅の上空を軍用機が何機も飛んで行きました。現在、アメリカのあちこちで謎の軍事活動が行われているのが報告されています。アメリカは戦争の準備をしているのでしょうか?)


(概要)

 昨夜、フェースブックを介して友人から次のメッセージを受け取りました。

・・・私たちはインディアナ州のエバンズビル空港から6~8マイル(約10km~13km)のところに住んでいます。エバンズビル空港は小さな空港で、ここを利用する飛行機は限られています。私たちは毎日、上空を飛行中の飛行機を目にしていますが、今回は様子が異なります。民間機ではなく軍用機がひっきりなしに次から次に飛んで行くのです・・・・

 そして、このような光景がアメリカの各地で報告されているのが分かりました。

 アメリカで何が起きているのでしょうか。ロシアとの戦争の準備をしているのでしょうか。それとも何かを国内に運び入れたり、国外に運び出したりしているのでしょうか。現在、アメリカ全域で同じような軍事活動が目撃されています。

 私のユーチューブ・チャンネルの視聴者から以下のコメントをもらいました。:

 ・サンアントニオのラックランドに住んでいます。最近、上空を何機もの軍用機が飛んでいます。軍用機が次から次に上空で旋回したり横向きに飛んだりしています。軍事演習をしているかのようにも見えますが、単なる軍事演習ではなさそうです。

 ・私は退役軍人(詳細は省略)です。この手の軍用機はE-6Bでありマーキュリー空挺部隊のルッキング・グラスと呼ばれるミッションに使われていました。この飛行機は707旅客機を改造したものです。
 KC135はこれと同じプロトタイプですが別の飛行機です。
 このタイプの飛行機は司令スタッフが戦場(対地攻撃や地上戦で核、生物・化学兵器が使われていない場合)で軍事作戦を実行する際に使われました。

 ルッキンググラス・ミッションは冷戦初期から1990年頃まで行われていました。

以下省略

 ・私はジョージア州コロンブス(フォートベニング米軍基地付近)に住む者です。
 この1~2ヶ月間、何機ものヘリコプターが上空を旋回し、周辺では大砲を搭載した戦車がとどろいています。
 何等かの準備を行っているとしか考えられません。
 このような状況が1~2ヶ月も続いているなど平時には考えられません。


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