スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Kimiko Itoh "You've Got A Friend" live at Java Jazz Festival 2007 [You-Tube動画]

[You-Tube動画]



 伊藤君子 You've Got A Friend
 live at Java Jazz Festival 2007


Kimiko Itoh "You've Got A Friend" live at Java Jazz Festival 2007

https://youtu.be/R_CIQjfCIts 2013/05/07 に公開

Wiki Page: http://en.wikipedia.org/wiki/Kimiko_Itoh
get her music on itunes: https://itunes.apple.com/artist/kimik...

ニューヨークの想い Mew york state of mind
伊藤君子UPG‐0114

https://youtu.be/8cyM014LQ1I?list=PLufFtD2pgIgWe8cg7BoeIXwlBWGtywXla 2012/12/04 に公開


伊藤君子 Kimiko Itoh: Autumn In New York; Midnight Jazz Studio Live; On Air 1988.3

https://youtu.be/z9naTO8qBKM?list=PLufFtD2pgIgWe8cg7BoeIXwlBWGtywXla 2015/04/24 に公開


Follow me - Innocence

https://youtu.be/Oo791tg0vhI?list=PLufFtD2pgIgWe8cg7BoeIXwlBWGtywXla 2013/11/27 に公開


"明日に架ける橋""Bridge Over Troubled Water" Kimiko Itoh/Steve Gadd/Eddie Gomez/Masahiko Satoh)

https://youtu.be/n8gmHI5odLU?list=PLufFtD2pgIgWe8cg7BoeIXwlBWGtywXla 2014/11/09 に公開


A列車で行こう TAKE THE 'A' TRAIN
 伊藤君子&サーカス UPG‐0271

https://youtu.be/DYtBqHb5zgU?list=PLufFtD2pgIgWe8cg7BoeIXwlBWGtywXla 2012/12/05 に公開


スポンサーサイト

ささやかな幸せこそ最高の幸福!この話にはRoniも号泣しました! 大摩邇(おおまに) H.25/01/27

大摩邇(おおまに)



 ささやかな幸せこそ最高の幸福!
 この話にはRoniも号泣しました!


 
大摩邇(おおまに) 2013年01月27日09:27

ささやかな幸せこそ最高の幸福!この話にはRoniも号泣しました!
ロニさんのサイトより
http://ameblo.jp/ponko6413/entry-11457636287.html

<転載開始>

 皆さま、おはようございます。今朝、ロケットさん経由、misa様のブログにシアトル日記さんの記事が転載されてあってRoniも拝読したのですが、最後のどんでん返しと言うか・・・この奥様の本当の思いやりの心に涙が止まらない感動を覚えましたので、今日のメイン記事のひとつとして紹介させてくださいね。

ロニの第2の故郷米国シアトル日記さまのブログ
http://hanayu0413.chesuto.jp/e926511.html
misa様のブログhttp://ameblo.jp/aries-misa/entry-11456104210.html


When I got home that night as my wife served dinner, I held her hand and said, I’ve got something to tell you. She sat down and ate quietly. Again I observed the hurt in her eyes.

仕事から帰宅すると、妻は食事の支度をととのえていた。
僕は彼女の手をにぎり「話があるんだ」と切り出した。
妻は何も言わず席についた。その目は苦痛に満ちていた。

Suddenly I didn’t know how to open my mouth. But I had to let her know what I was thinking. I want a divorce. I raised the topic calmly. She didn’t seem to be annoyed by my words, instead she asked me softly, why?

ふと、僕はどう切り出したらいいのか分からなくなった。
でも言わなければならない。「離婚したいんだ」と。
僕は冷静に、その言葉を口にした。
妻は大したリアクションも見せず、ただ静かに聞き返した。「どうして?」

I avoided her question. This made her angry. She threw away the chopsticks and shouted at me, you are not a man! That night, we didn’t talk to each other. She was weeping. I knew she wanted to find out what had happened to our marriage. But I could hardly give her a satisfactory answer; she had lost my heart to Jane. I didn’t love her anymore. I just pitied her!

その問いに敢えて答えないでいたら、妻はとうとう怒りをあらわにした。
彼女は箸を投げ散らかし叫んだ。「あんたなんか、男じゃない!!」

その夜、その口論のあと
僕らはとうとう一言も言葉を交わさなかった。
妻のすすり泣く声がかすかに聞こえた。
わかっている。どうして僕らがこうなってしまったのか、妻はその理由を知りたがっているのだ。
でも僕は、彼女を納得させられるような説明をとうてい与えられるはずはなかった。
それもそのはず。僕は「ジェーン」という他の女性を愛してしまったのだ。
妻のことは、、、もう愛していなかった。
ただ哀れんでいただけだったのだ!

With a deep sense of guilt, I drafted a divorce agreement which stated that she could own our house, our car, and 30% stake of my company. She glanced at it and then tore it into pieces. The woman who had spent ten years of her life with me had become a stranger. I felt sorry for her wasted time, resources and energy but I could not take back what I had said for I loved Jane so dearly. Finally she cried loudly in front of me, which was what I had expected to see. To me her cry was actually a kind of release. The idea of divorce which had obsessed me for several weeks seemed to be firmer and clearer now.

深い罪悪難に苛まれながら、僕は離婚の「承諾書」を書き上げた。
その中には、家は妻に譲ること、車も妻に譲ること、僕の会社の30%の株も譲渡することを記した。
彼女はそれをチラと見ただけで、ビリビリと破り捨てた。
僕がこの10年という月日を共に過ごした、この女は
僕にとってもはや「見知らぬだれか」に成り下がっていた。
彼女が今まで僕のために浪費した、時間、労力、エネルギーに対しては、、、本当に申し訳ないと思っている。
でも
自分が「ジェーン」を愛しているという気持ちに、これ以上目を背けることは出来なかった。

承諾書を破り捨てたあと、妻はとうとう大声をあげて泣き始めた。
ヘンな言い方だが、僕はその彼女の泣く姿を見て少しホッとしたのだ。
これで離婚は確定だ。
この数週間、呪いのように頭の中につきまとっていた「離婚」という二文字は、
これでとうとう現実化したのだ。

The next day, I came back home very late and found her writing something at the table. I didn’t have supper but went straight to sleep and fell asleep very fast because I was tired after an eventful day with Jane. When I woke up, she was still there at the table writing. I just did not care so I turned over and was asleep again.

その翌日、僕は仕事からかなり遅くに帰宅した。
家に戻ると、妻はテーブルに向かって何かを一生懸命に書いていた。
夕食はまだだったが食欲など到底なく、僕はただベッドに崩れるように倒れ込み寝入ってしまった。
深夜に一度目が覚めたが、その時も妻はまだテーブルで何かを書いているようだった。
僕はもはや大した興味もなく、ふたたび眠りについた。

In the morning she presented her divorce conditions: she didn’t want anything from me, but needed a month’s notice before the divorce. She requested that in that one month we both struggle to live as normal a life as possible. Her reasons were simple: our son had his exams in a month’s time and she didn’t want to disrupt him with our broken marriage.

朝になって、妻は僕に「離婚の条件」とつきつけてきた。
彼女は家も車も株も、何も欲しくないと言った。
でもその代わりに「1ヶ月間の準備期間」が欲しいと言ってきた。
そして彼女の条件は、その1ヶ月のあいだ出来るだけ「今までどおり」の生活をすること。
その理由は明確だった。
僕らの息子が、1ヶ月後にとても大切な試験を控えているため
できるだけ彼を動揺させたくないというのが、彼女の言い分だった。

This was agreeable to me. But she had something more, she asked me to recall how I had carried her into out bridal room on our wedding day. She requested that every day for the month’s duration I carry her out of our bedroom to the front door ever morning. I thought she was going crazy. Just to make our last days together bearable I accepted her odd request.

それに関しては、僕は即座に納得した。
だが、それ以外にもうひとつ妻は条件をつけてきた。
「私たちが結婚した日、あなたが私を抱き上げて寝室に入った日のことを思い出してほしい」と。
そして、これからの一ヶ月のあいだ、あの時と同じようにして
毎朝、彼女が仕事へ行くときに
彼女を腕に抱き上げて 寝室から玄関口まで運んでほしいと言うのだ。

僕は「とうとうおかしくなったな・・・」と思った。
でもこれ以上妻といざこざを起こしたくなかった僕は、黙って彼女の条件を受け入れた。

I told Jane about my wife’s divorce conditions. . She laughed loudly and thought it was absurd. No matter what tricks she applies, she has to face the divorce, she said scornfully.

僕は「ジェーン」にこのことを話した。
ジェーンはお腹を抱えて笑い、「ばかじゃないの」と言った。
今さら何をどうジタバタしたって離婚はまぬがれないのにと
ジェーンは嘲るように笑った。

My wife and I hadn’t had any body contact since my divorce intention was explicitly expressed. So when I carried her out on the first day, we both appeared clumsy. Our son clapped behind us, daddy is holding mommy in his arms. His words brought me a sense of pain. From the bedroom to the sitting room, then to the door, I walked over ten meters with her in my arms. She closed her eyes and said softly; don’t tell our son about the divorce. I nodded, feeling somewhat upset. I put her down outside the door. She went to wait for the bus to work. I drove alone to the office.

僕が「離婚」を切り出して以来
僕ら夫婦はまったくスキンシップをとっていなかった。
なので
彼女を抱き上げて玄関口まで連れていった1日目
僕らは二人ともなんともヘンな感じで、ぎこちなかった。

それでもそんな僕らの後ろを、息子はそれは嬉しそうに手をパチパチ叩いてついてきた。
「ダディーがマミーを抱っこして『いってらっしゃい』するよ!」
その言葉を聞くなり、僕の胸はきりきりと痛んだ。
寝室からリビングへ、そして玄関口へと
僕は妻を腕に抱いたまま10メートルは歩いただろうか。
妻は目を閉じたまま、そっと「どうかあの子には離婚のことは言わないで」と耳元でささやいた。
僕は黙ってうなずいた。でもなぜか、そうしながら
心はひどく動揺していた。

妻をドアの外に静かにおろすと、彼女はそのままいつものバス停へ向かって歩いていった。
僕もいつもどおり車に乗り込み仕事へ向かった。

On the second day, both of us acted much more easily. She leaned on my chest. I could smell the fragrance of her blouse. I realized that I hadn’t looked at this woman carefully for a long time. I realized she was not young any more. There were fine wrinkles on her face, her hair was graying! Our marriage had taken its toll on her. For a minute I wondered what I had done to her.

2日目の朝
初日よりは少しは慣れた感があった。
抱き上げられながら、妻は僕の胸に自然ともたれかかっていた。
僕はふと、彼女のブラウスから薫るほのかな香りに気づいた。
そして思った。
こうして彼女をこんな近くできちんと見たのは、最後いつだっただろうかと。。。

妻がもはや若かりし頃の妻ではないことに、僕は今さらながら驚愕していた。
その顔には細かなシワが刻まれ
髪の毛には、なんと白いものが入り交じっている!
結婚してからの年数が、これだけの変化を彼女に。。。
その一瞬、僕は自問した。「僕は彼女に何てことをしてしまったのだろう」と。

On the fourth day, when I lifted her up, I felt a sense of intimacy returning. This was the woman who had given ten years of her life to me. On the fifth and sixth day, I realized that our sense of intimacy was growing again. I didn’t tell Jane about this. It became easier to carry her as the month slipped by. Perhaps the everyday workout made me stronger.

4日目の朝
彼女を抱き上げたとき、ふと
かつて僕らの間にあった、あの愛情に満ちた「つながり感」が戻ってくるのを感じた。
この人は
この女性は
僕に10年という年月を捧げてくれた人だった。

5日目、そして6日目の朝
その感覚はさらに強くなった。
このことを、僕は「ジェーン」には言わなかった。

日にちが経つにつれ
妻を抱き上げることが日に日にラクになってゆくのを感じた。
なにせ毎朝していることなので、腕の筋力もそりゃ強くなるだろうと
僕は単純にそう考えていた。

She was choosing what to wear one morning. She tried on quite a few dresses but could not find a suitable one. Then she sighed, all my dresses have grown bigger. I suddenly realized that she had grown so thin, that was the reason why I could carry her more easily.

ある朝、妻はその日着てゆく服を選んでいた。
鏡のまえで何着も何着も試着して
それでも体にピッタリくる一着が、なかなか見つからないようだった。
そして彼女は「はあ~っ」とため息をついた。
「どれもこれも、何だか大きくなっちゃって。。。」

その言葉を耳にして、僕はてハッ!とした。妻はいつの間にやせ細っていたのだ!
妻を抱き上げやすくなったのは、僕の腕力がついたからではなく
彼女が今まで以上に軽くなっていたからだったのだ!

Suddenly it hit me… she had buried so much pain and bitterness in her heart. Subconsciously I reached out and touched her head.

愕然とした。
それほどまで、やせ細ってしまうまで
彼女は痛みと苦痛を胸のなかに。。。

僕は思わず手を伸ばして、妻の髪に触れていた。

Our son came in at the moment and said, Dad, it’s time to carry mom out. To him, seeing his father carrying his mother out had become an essential part of his life. My wife gestured to our son to come closer and hugged him tightly. I turned my face away because I was afraid I might change my mind at this last minute. I then held her in my arms, walking from the bedroom, through the sitting room, to the hallway. Her hand surrounded my neck softly and naturally. I held her body tightly; it was just like our wedding day.

そこに息子がやってきた。
「ダディー、マミーを抱っこして『いってらっしゃい』する時間だよ!」

息子には、父親が母親を毎朝抱き上げるこの光景を目にすることが
すでに大切な日常の一場面となっているようだった。

妻は、そんな息子にむかって「おいで」と優しく手招きしたかと思うと
彼を力いっぱいぎゅっと抱きしめた。
僕は思わず目をそらした。
そうしないと、最後の最後で、気が変わってしまいそうだったからだ!

僕はだまって、いつものように妻を腕に抱き上げ
寝室から、リビング、そして玄関口へと
彼女を運んだ。
妻はただそっと、僕の首に腕を回していた。
そんな彼女を、気づいたら強くグッと抱きしめていた。
そうまるで、結婚したあの日の僕のように。。。

彼女の、それはそれは軽くなった体を腕のなかに感じながら
僕は例えようのない悲しみを覚えていた。

But her much lighter weight made me sad. On the last day, when I held her in my arms I could hardly move a step. Our son had gone to school. I held her tightly and said, I hadn’t noticed that our life lacked intimacy. I drove to office…. jumped out of the car swiftly without locking the door. I was afraid any delay would make me change my mind…I walked upstairs. Jane opened the door and I said to her, Sorry, Jane, I do not want the divorce anymore.

そして最後の朝、

妻を抱き上げたとき
僕は、一歩たりとも歩みを進めることができなかった。
その日息子はすでに学校へ行ってしまっていた。

僕は妻をしっかりと腕に抱き、そして言った。
「今まで気づかなかったよ。僕たちの結婚生活に、こうしてお互いのぬくもりを感じる時間がどれほど欠けていたか・・・」

そして僕はいつもどおり仕事へ向かった。
何かにせき立てられるように、とにかくここで、最後の最後で
自分の決心が揺らいでしまうのが怖くて
それを振り切るかのように、車を停めると鍵もかけずに飛び出し
オフィスのある上の階まで駆け上がっていった。
気が変わってしまう前に、オフィスへ行かなければ。早く「ジェーン」のもとへ!

ドアを開けるとそこに「ジェーン」がいた。
彼女を見た瞬間、
僕は思わず口にしていた。

「ジェーン、すまない。 僕は離婚はできない。」

She looked at me, astonished, and then touched my forehead. Do you have a fever? She said. I moved her hand off my head. Sorry, Jane, I said, I won’t divorce. My marriage life was boring probably because she and I didn’t value the details of our lives, not because we didn’t love each other anymore. Now I realize that since I carried her into my home on our wedding day I am supposed to hold her until death do us apart. Jane seemed to suddenly wake up. She gave me a loud slap and then slammed the door and burst into tears. I walked downstairs and drove away. At the floral shop on the way, I ordered a bouquet of flowers for my wife. The salesgirl asked me what to write on the card. I smiled and wrote, I’ll carry you out every morning until death do us apart.

「ジェーン」は「はあ?」という目で僕を見つめ
そして額に手をあてた。「あなた、熱でもあるの?」

僕はジェーンの手を額からはずし、再度言った。
「すまない、ジェーン。僕は離婚はできないんだ。」

「妻との結婚生活が『退屈』に感じられたのは、彼女を愛していなかったからではなく
僕が毎日の小さな幸せを、他愛のない、だけどかけがえのない小さな日常を
大切にしてこなかったからなんだ。
今頃になって気づいたよ。あの日、あの結婚した日
僕が彼女を腕に抱いて家の中へ初めての一歩を踏み入れたあの日のように
僕は死が二人を分つまで、彼女をしっかり腕に抱いているべきだったんだ!」

「ジェーン」はようやく事の次第を理解したようだった。
そして僕のほっぺたを思いっきりひっぱたくと、扉をバタン!と閉め
ワーッ!と泣き叫びながら飛び出して行った。

僕はそのまま黙って階下に降りた。
見ると、花屋が目にとまった。
僕はそこで、妻のためのブーケをアレンジしてもらった。
店員が「カードには何とお書きになりますか?」と聞いてきた。
僕はふと微笑んで、言った。
「そうだね、こう書いてくれ。」

『毎朝君を腕に抱いて見送るよ。死が二人を分つ、その日まで...』

That evening I arrived home, flowers in my hands, a smile on my face, I run up stairs, only to find my wife in the bed -dead. My wife had been fighting CANCER for months and I was so busy with Jane to even notice. She knew that she would die soon and she wanted to save me from the whatever negative reaction from our son, in case we push through with the divorce.— At least, in the eyes of our son—- I’m a loving husband….


 その日の夕方、僕は
妻への花束を抱え、顔に笑顔をたたえて
家についた。

はやる気持ちで階段を駆け上がる!
早く早く!妻のもとへ!

出迎えてくれた妻は



ベッドで冷たくなっていた。。。。




何も知らなかった。
僕は、何も知らなかったのだ。

妻が「ガン」であったことさえも。

ジェーンとの情事にうつつをぬかしていた僕は、
妻が
この数ヶ月必死で病魔と戦っていたことに
気付きさえしなかったのだ!


妻は分かっていたのだ。自分がもうじき死ぬことを。
彼女が出してきた「離婚の条件」は
僕を責めるものではなく、僕を救うためのものだったのだ!
自分亡き後、最愛の息子から
僕が責められることがないように。



毎朝お母さんを抱き上げて優しく見送るお父さん。
そう、そういう僕を毎朝見ていた息子にとって
僕はまぎれもなく
「お母さんに離婚をつきつけたお父さん」ではなく
「お母さんを最後まで愛したお父さん」となったのだ!

The small details of your lives are what really matter in a relationship. It is not the mansion, the car, property, the money in the bank. These create an environment conducive for happiness but cannot give happiness in themselves.

 僕はどうしても皆さんにお伝えしたかった。
日々のささやかな幸せ、、、それが人生で何よりも大切であるということを。
幸せは
大きな家、土地、高価な車、または銀行の残高、、、
そんなものの中にあるのではないということを。


So find time to be your spouse’s friend and do those little things for each other that build intimacy. Do have a real happy marriage!

 もしも今、あなたの傍らにかけがえのない伴侶がいるのなら
毎日がどんなに忙しくても
どうか、相手が大切だと伝える小さなジェスチャーを
心を通わせる時間を

大切にしていっていただきたいと思います。



続きを読む

「「仕事と遊びの境界」「人工知能が、そのあたりで遊びはじめたらこわいね」:茂木健一郎氏」 晴耕雨読 2015/10/19

■ 晴耕雨読



「仕事と遊びの境界」「人工知能が、そのあたりで遊びはじめたらこわいね」:茂木健一郎氏



晴耕雨読 2015/10/19

https://twitter.com/kenichiromogi

 昨日、暦本純一さん @rkmt と話していて、暦本さんが、「人工知能が、そのあたりで遊びはじめたらこわいね」と言って、ああ、面白いし深い話だなと思った。

 チューリングはChild Machineを構想し、そして、子どもは遊ぶものである。

 多くの動物で、遊びは、発達の一時期だけに見られる。

 その同じ時期に、脳の神経回路のシナプス結合が変化していることが知られている。

 つまり、遊びは学びであり、自己の変化である。

人気blogランキング <-- クリックしていただくと、より多くの方に読んでいただけます。応援よろしくお願いします。

 人工知能が遊ぶということは、つまり、それだけ学ぶということである。

 チューリングのChild machineは、人間は初期状態だけを用意して、あとは人工知能が勝手に学んで高度な知性を育んでいくというモデルだが、それはつまり、学びの結果、どのような知性を発達させるかは、直接コントロールできないことを意味する。

 その先に特異点があるかもしれない。

 人間の学習過程の最良の部分は「遊び」であり、その結果は本来は必ずしも設定、コントロールできない。

 教育の標準化や、到達度テストの自己撞着はここにある。

 さらに、文明の最先端のイノベーションにおける「遊び」は、もちろん、結果が想定できないところに価値もリスクもある。

 遊びの本質は「楽しい」ということであり、フローの没入、忘我である。

 そこには明示的な評価関数が必ずしもないのであって、つまりは、遊ぶために遊ぶのである。


 その結果、どこに連れていかれるか、どこに旅するかは、遊んでいる本人にもわからない。

 暦本純一さんの、「人工知能が、そのあたりで遊びはじめたらこわいね」という発言の含意は、このあたりにある、とぼくは思った。

 遊ぶことで、人工知能は急速に発育することだろう。

 しかし、その結果は、人間には予想できないだろう。

 特異点に達すれば、史上最も危険な遊び、ということになる。

 ところで、役所の人がゲームをやっていて戒告を受けたというニュースには、感じるものがあった。

 もちろんいけないことである。

 けしからんことである。

 処分は仕方がない。

 しかし、その時に感じたことさまざまは、必ずしも良識やルールでは記述しきれない。

 まことにけしからんことではあるが。

 イングレスというゲームはこのニュースで初めて知ったが、もともとGoogleからスピンアウトした会社が位置情報と関連付けたソーシャルゲームとして開発していて、役所の人は役所をやたらと防御するので「発覚」したのだという。

 けしからん。

 けしからんが、実に面白い。

 不謹慎ではあるが。

 イングレスのビジネスモデルも興味深く、その場所に関連した広告主がポータルを出したりプロモーションをしたりするのだという。

 大の大人が、役所の勤務を真面目にやらないでそんなゲームに熱中するのは誠にけしからん。

 けしからんが、遊びの本質はそこにあるように思う。

 けしからん。

 将来的には、serious gamingの一貫として、役所の職務事態にgamificationの要素を入れることもありうるのかもしれない。

 困っている人を発見し、扶助を提供する過程を創造的かつ最大パフォーマンスにする工夫もあるのではないか。

 今回のゲームは、職務には全く関係ないけど。

 仕事と遊びの境界は、本来あいまいで、特に知的付加価値の創造が課題となっている現代においては、よく遊ぶ人はよく仕事ができる人である。

 役所の仕事はお硬いから、ゲームはけしからんのだけれども、アベノミクスの第三の矢は案外「遊び」にあるような気もする。

 以上、連続ツイート1633回「仕事と遊びの境界」をテーマに、11のツイートをお届けしました。

「どーせ無理」を無くしたい…世界を感動させた町工場のおっちゃんのスピーチ spotlight 2015.01.20

spotlight



 「どーせ無理」を無くしたい…世界を感動させた町工場のおっちゃんのスピーチ


spotlight 2015.01.20

出典 http://youtu.be

札幌で2014年7月に開催された「TED x Sapporo」のスピーカーとして参加した、北海道・赤平市にある株式会社植松電機の専務取締役、植松努さん。

作業着姿でニコニコと照れながらステージの中央に立っただけで会場から笑顔がこぼれる。この一見どこにでもいそうなおじさん、実は現在宇宙開発に携わっています。

「宇宙開発は僕の夢じゃないんです、僕にとって宇宙開発は手段にすぎません」と話す植松さん。宇宙開発をすることで本当に成し遂げたいことというのが胸を打つものでした。


出典 YouTube

「どーせ無理」が口癖の教師による虐待




出典 http://youtu.be

僕は、小学校に上がってすぐに担任の先生にものすごい嫌われたんです。

僕が信じていたことや、ばあちゃんが教えてくれたことは全部否定されました。僕の夢は「お前なんかにできるわけがない」ってさんざん言われました。じいちゃんが撫でてくれた頭は、先生にさんざん殴られました。とっても辛かったです。

でも、助けてくれる大人はいなかったです。

僕はその先生が言っていた言葉を忘れていませんでした。その先生は「どーせ無理」という言葉をよく使っていたんです。この「どーせ無理」という言葉がおそろしい言葉なんだと思いました。

これは人間の自信と可能性を奪ってしまう最悪の言葉です。でもとっても簡単な言葉なんです。これを唱えるだけで何もしなくて済んでしまうから、とっても楽チンになれる恐ろしい言葉でもあるんです。

こんな言葉で未来を諦めさせられてしまった人たちは自信を失ってしまうんです。でも人間は生きてくためにはどうしても自信が必要なんです。

だから自信を無くしてしまった人の中にはお金で自信を買うようになって、身を飾るようになったり、またそれを自慢しなければならなくなったり、そのために人を見下さなければいけなくなってしまったり。また他の人ががんばったら困るから努力を邪魔するようになってしまう人もいるんです。

こういう人がみなさんの身のまわりにももしかしたらいるかもしれません。でもその人たちは自信をなくしてしまったかわいそうな人たちなんです。

その人たちが自分の自信を守りたくってしょうがなく他の人の自信を奪ってしまっているのかもしれません。

出典 http://youtu.be

涙ながらに話す植松さん。夢と希望をもって始まった小学校生活で、まさか担任の先生からこんな仕打ちを受けるとは誰が想像できたでしょうか。

そこで知った、人間の自信と可能性を奪ってしまう「どーせ無理」という言葉。

「どーせ無理」をなくしたい


出典 http://youtu.be

僕の会社にアフリカの人たちが来てくれました。彼らが僕の話を聞いてくれた後で教えてくれました。

今アフリカでは「自分なんて勉強したってムダだ、努力したってムダだ」って自分の未来や可能性を諦めてしまった人たちが最後には人を殺して奪うようになるんだそうです。なぜならば頑張れないから、生み出せないから、奪うしかないんです。

暴力で奪うこともできます。でも他にも、嘘をついたり、弱いふりをしたり、だましたりして奪うこともできるんです。でもみんなが奪ってしまったら社会なんか成立しないんです。

出典 http://youtu.be

植松さんはこの「どーせ無理」という言葉の恐ろしさを知ると同時に、だったらこの「どーせ無理」がこの世から無くなれば、いじめや暴力、はたまた戦争もなくなるかもしれないと考えているのです。

「諦める」ことを覚えてしまった大人たちへ


出典 http://www.lifehacker.jp

教育というものは、死に至らない失敗を安全に経験させるためのものだったんです。でもそれがすっかりおかしくなってしまったんです。なぜかというと、失敗をマイナスだと思っている大人がたくさんいたからなんです。その人たちがみんなの可能性と自信を奪ってきたんです。

でもこれからの日本を、世界をよくしていくためには「どーせ無理」に負けない人が増えればいいんです。

じゃあその人たちはいったいどこにいるのか。それは「みんな」です、全ての人がそうなんです。なぜならば、僕ら人間は必ず「小さい頃」を経験しているからなんです。

みなさんも思い出してみてください。

小さい頃はボタンがあったら押してみたかったんです。ハンドルがあったら回してみたかったんです。そして「余計なことすんじゃない」って怒られるもんだったんです。

実は、生まれた時から「諦め方」を知ってる人間なんてこの世に一人もいないんです。みなさんは全員、諦め方を知らないで輝いて生まれてきたんです。でも僕たちが諦め方をちょっと習っちゃっているのかもしれません。

そんな自分たちの自信を取り戻すためのとてもいい方法が一つだけあります。それは「やったことがないことをやってみる」なんです。やったことがないことをやってみるだけで、小っこい自信が湧いてきますから、是非皆さんは「やったことがないこと」に挑んでみてほしいって思います。

出典 http://youtu.be

やったことがないことをやり続けてきた植松さんの成功を見ていると、とても説得力がありますが、植松さんだって何度も失敗を重ねてきました。

マズイと思ったら逃げてもいい




出典 http://youtu.be

でも、やったことないことやると失敗するんです。

これは実験映像です。ロケットが火吹いて飛びました…飛びませんでした。火吹いて落っこちてきちゃいました。

どうすりゃいいのか。

コントローラーを捨てて…逃げる。

この実験映像が示していることは、「マズイと思ったら逃げるもアリ」ということなんです。

僕が知ってる限り真面目で優しくて責任感のある人ばかり死んでしまうんです。死なないでほしいんです。生き延びてほしいんです。

だからマズイと思ったら逃げるのも絶対アリなんです。
出典 http://youtu.be

自殺しないで欲しいというメッセージも含まれていました。

「思うは招く」




出典 http://youtu.be

でもその時に失敗した自分を、逃げた自分を、諦めた自分を責めないでください。

僕らは今、生まれて初めての一回きりの人生をぶっつけ本番で生きているんです。

僕らにとって失敗というものはより良くするためのデータにすぎませんから。失敗しても乗り越えてほしいです。

これから先僕らがやっていくべきことは「できない理由」を探すことではありません。「できる理由」を考えることです。

僕は小さい頃から飛行機・ロケット好きでした。でもやったことない人が「できるわけない」って散々言いました。でも母さんは「思うは招く」って教えてくれました。思い続けたらできるようになりました。だから思い続けるってきっと大事です。

出典 http://youtu.be

辛い幼少期を乗り越え、祖母の助言を守り、祖父の言葉を信じ、母の教えを貫いた結果、「できるわけがない」と否定されてきたことができるようになってきているという植松さんのスピーチを聞いていると、生きる勇気がわいてくるような気がしました。


・「真の愛」は犠牲を要求しない zeraniumのブログ H.27/05/18 

zeraniumのブログ


 ・「真の愛」は犠牲を要求しない


zeraniumのブログ 2015年5月18日 (月)

   本物の謙虚さとは、自分の全体性とその価値を愛情深く認めることです。
   真の謙虚さとは、自分自身に対するそうした愛情深い敬意にもとずくものであり、同時に自分が住むこの宇宙のすべての存在が、それぞれの個性と自尊心を持っているという気づきに根ざすものです。

   誤った謙虚さは、あなたはつまらない人間だとあなたに告げます。
   しかしいくらそう告げるとしても、誰も自分の自尊心を否定するような説を心から受け入れることなどできないことから、「誤った謙虚さ」には歪みと思い上がりと、否定された自負心が隠されることになります。

   「偽りの謙虚さ」は、他の人々の価値を貶(おとし)めることがあります。
   なぜなら自分には価値がないと認めているならば、他の誰にも価値を見出すことなどできないからです。もし真の自負心があれば、仲間としての人間存在の全体性に気づくことから、彼らが自らの力を使う手助けをすることができます。

   しかし「偽りの謙虚さ」は、表向きは多くの人々を援助したり、自分を信頼するよう奨励するとしても、実際には人々が自分自身の能力に気づいたり、それらを使ったりすることを妨げているのです。

   あなた方が何と教えられていようと、「自己犠牲」に値打ちはありません。
   その理由の一つとして、それは不可能だからです。自己というものはその本質として、成長し、発展するものであり、それは消滅し得ないものです。自己犠牲はほとんどの場合、実は自分の重荷を他の誰かに放り投げているのであり、それを人の責任のように見せることを意味しています。

   自分の子どもに「あんたのために私の人生をあきらめた」と言う母親、あるいは「私は両親のために自分の人生をあきらめ、彼らの世話をすることに専念した」という子どもの言うことが意味していることは、「私は怖くて、自分の人生を生きる勇気もなかったし、親に自分の人生を生きさせる勇気もなかった。だから私は自分の人生を『表向きには』『あきらめて』見せることで、実は自分が望んでいた人生を手に入れた」と言っているのです。

   真の愛は犠牲を要求しません。
   しかし自分自身の存在を肯定することを怖れている人は、当然、他の人々が自分自身のために勇気を持って生きようとするのを許さず、それを怖れるものです。子どもを鎖で自分に繋ぐことが子どもを助けることではないし、老齢の親の無力感を自覚させて煽ることが親を助けるわけではありません。

   人間が持つ自然な感覚のコミュニケーションに正直に従うことができれば、あなたの多くの問題は解決されるでしょう。暴力を引き起こすのは、コミュニケーションが抑圧された時だけです。あなたの中には、人間としての本来の自然な愛の力があり、その普通の本来のコミュニケーションが、他の人間たちとの自然な接触をもたらすようにできているのです。自分を愛し、自分に正当な敬意を表してください。そうすれば他の人々に対しても、ふさわしく公正に対処できるでしょう。

   あなたが「嫌だ」と言って拒否したり、否定する時というのはいつでも、当座の状況や提案されていることが、あなたの中で自分の考える何らかの理想に達しないからです。

   そして拒否というのは常に、少なくともあなたがより良いと考える何かに対する反応でもあります。それはあなたの「完全さ」というものに対する、頑なな概念があるからです。しかしそうであっても、何か理想的な完全なものと比較することで、あなた自身の今ある現実を決して否定したりしてはならないのです。

   完全なものは本来存在しません。
   なぜならすべての存在が常に成りつつある状態にあり、それは”完全なものに”なりつつあるという意味ではなく、いっそう”それ自身”になりつつある状態だということです。

   あらゆる異なるすべての感情は、愛に基づいています。
   それらのすべてはどのようなものであれ愛に結びついており、愛に帰り、愛を広げる方法なのです。この本ではあえて「愛」という言葉をあまり使わずにきましたが、それはその言葉に付けられてきたさまざまな解釈のためであり、しかも愛という名目で行なわれてきた多くの過ちのためでもありました。

   人を愛する前に、まずあなた自身を愛さなければなりません。
   自分を受け入れ、あなた自身であるものを喜びとともに生きることで、自分の能力を開花させ、ただそこにいるだけで人々を幸せにすることができます。

   自分を嫌い、憎みながら、人を愛することはできません。
   そんなことは不可能です。もしそれがあるとすれば、自分にはないと思うあらゆる性質や資質を持つ他人に自分を投影し、口先だけで賞賛し羨ましく思うとしても、いずれ自分を憎むゆえに相手を憎むようになります。

   誤った謙虚さほど尊大なものはありません。
   スピリチュアルな「真理の探求者」だと自称する多くの人々が、誤った謙虚さを持っています。「私自身はつまらない者だが、神の霊が私を満たし、私から何か善いものが出るとすればそれは私ではなく神のおかげだ」、あるいは「私自身の能力は何もないが、神の力があらゆる才能を持つ」などと。

   しかし、もしそうした言葉を引用するならば、あなたは具現化された神の力です。
   あなたは無力ではなく、取るに足りない無害な粘土の塊などではありません。あなたは、あなたとして現れている神であり、「彼」と同じく正当な存在なのです。あなたが神の一部であれば、「彼」もまたあなたの一部です。自分の価値を否定することで、結局あなたは神の価値をも否定するのです。

   「すべてなるもの」はすべての実在の起源です。
   ですから私はそれを、特定の性を意味する「彼」という言葉で述べることを好みません。真の宗教は、生命に対するのと同じく、抑圧するものではありません。イエスが語った時、彼はその時代を生きる人々の時代背景を考慮して、ある特定の歴史的時期に、特定の人々にとって意味を持つ言葉とシンボルを使ったのです。


 セス・ブック book



拡散希望!ブレイク・アウェイ文明が明かされた。陰謀「論」を超えて進行中の真のディスクロージャー! 新・ほんとうがいちばん H.27/05/26




 拡散希望!ブレイク・アウェイ文明が明かされた。陰謀「論」を超えて進行中真のディスクロージャー!



新・ほんとうがいちばん 2015/05/26 16:08

David Wilcock Major Update MEME

画像:David Wilcock Major Update…

転載元:ハートの贈りもの―2015―黄金時代03年さんより

 拡散希望!ブレイク・アウェイ文明が明かされた。陰謀「論」を超えて進行中の真のディスクロージャー!

非常に重要な記事になります。

 Breakaway Civilizations: ブレイク・アウェイ文明。

皆さん、この言葉の意味をご存じですか? 今後、否応なしに、私たちが向き合わされる言葉になります。

Breakawayとは、離脱・分離。離脱・分離している文明、という意味合いになります。

私たちは、知らなかったのです。知らされていなかったのです。私たちが知る、この今の地球の文明と平行して、先進的なスペース・プログラム(宇宙計画)を有する、はるかに進んだ高度な文明が既に始まっていたことを。いえ、古代から、とっくに存在していたことを。地球で、です。私たちには隠されてきたのです。

この、同じ場所にありながらも、主流の、表向きの文明とはまったく離脱・分離して、(秘密裡に)発展していく文明を、ブレイク・アウェイ文明、と呼ぶようです。

地球にも、まさしくそれがあったんですね、、古代から、そして、現代も。私たちの日常生活の裏側で。

驚くべき情報です。まさに、ディスクロージャーです。カバルなら、そんなことをやっていそうだ、、それは、何となく想像がつきますよね。しかし、カバル・イルミナティに属するものだけではなかった、それが驚きです。

私たちが教科書で知っている地球の歴史(現代史も含めて)、それは表向き。裏には、普通にETたちと交流し、取引をし、先進技術を手に入れ、UFOを作り、フリーエネルギーを利用し、地球人を誘拐して奴隷として交換し、月・火星・土星を含め、太陽系の惑星やそれぞれの月の空洞内部にコロニー(植民地)を作り、地球製のUFOで飛び回っている地球人のグループが存在していたのです。現在も、です。まさに、スターウォーズの世界そのものです。

極めて厳密に秘密が守られてきました。完全な Need to know basis で、階層が違えば、まったくアクセスを許されずに来ました。ですから、米軍トップの者でも、知らない者はまったく知らなかったようです。

戦後、NASAが手掛ける月面着陸などの宇宙計画はほとんど隠れ蓑で(計画に関与する軍や研究所の関係者にも知らされていない)、そこから予算を流用し、また、戦争を喧伝して軍拡に走って、この極秘の宇宙計画を遂行するための費用を捻出してきました。私たちの税金で支えられていたのです。

この極秘の宇宙計画はいくつも存在し、ナチスからの流れ、イルミナティ・闇の世界政府が闇のエイリアン(ドラコ・グレイ)と共に管理するもののみならず、各国が単独であるいは協同で実施しているものもあるとか。そして、それぞれが、いろいろなET種族、あるいは連合体と協力し合っている。アガルタも含まれます。

Solar Warden、太陽系の見張り番・巡視隊、とでも訳せばいいでしょうか、これについては、聞いたことがある人もいるでしょう。

これも、米国の極秘機関として、実在するんですね。太陽系内に侵入するエイリアンたちを監視する役目を、本当に担っているのです。マジに。。実際に、地球人が(米国人が)、地球製の宇宙船で、これを行っていた、ということです。

そして、今、地球・太陽系を含むこの宇宙領域のアセンションを支援に来た、極めて高い次元の光のET種族、「青い鳥人族」、「スフィア・ビイング・アライアンス」の到着を迎えて、Solar Wardenを始めとして、カバルの側から完全に手を切る・寝返る、地球ベースの極秘宇宙計画グループが増えています。彼らも、カバルの人類削減計画には本来、我慢ならないのです。しかし、闇のETの協力があるカバルたちとはテクノロジーの差があった。

ところが、到着したスフィア・ビイング・アライアンスから、Solar Wardenには、防御のみに使える先進テクノロジーが供与された。それは、カバル側から仕掛けられる攻撃を止めるのに、役立てられているようです。例の、核兵器や戦場の武器が使用できなくなるというテクノロジーは、そういうものだったんですね。既に、地球人の手に渡されているのです。他にも、地球人のグループは、彼ら独自で、私たち庶民からは夢と思えるスーパーテクノロジーも、既に開発しているようです。

ただ、彼らのマインドセットは、軍。「戦いで解決」。そのため、この4月に、離反した者たちがカバル側へ攻撃をしかける事件が起こり、アライアンスの会議で問題になったそうです。(火星とカロライナ海底のカバルの基地を攻撃し、中にいた無実の人質が多数、犠牲になった。)「青い鳥人族」は、決して、戦いによる勝利は勧めていません。(ですから、5/31のCobraの「コロニー解放瞑想」でも、闇の勢力を、力で排除するビジョンを持ってはいけないようです。)

にわかには信じられないでしょう。。これまで、「陰謀論」情報を多く耳にしてきた私でさえそうなのですから、私たちのみならず、いずれ、これが公になった時の一般人のショックは計り知れないでしょう。

今、私がこれをお知らせしている理由は、少しでも先にこのことを知っておいて、私たちが一般人のショックを和らげる役に回らなければいけない、と思うからです。クッション役が居なければ、一般人のショック、怒りは、どれほどのものになるでしょうか。せっかく高まってきている人類の波動にまた、揺り戻しが起きてしまう。

このブログの以前からの読者の方は、私が1年程前から、「自分の内に入ることが大事」、「アセンションは、自分の変容から始まる」と主張して、3次元情報をあまり載せなくなったことをご存じかと思います。

特に、陰謀「論」からは遠ざかりました。「論」である限り、議論しても答えは出ない、そこに意識を合わせ続けるのは私たちのエネルギーの無駄遣いであることを確信したからです。

そう。これまでは、言ってみれば、大きな象を囲んで、目隠しをされた人たちがその身体のあちこちを触り、「象とはどういうものか」を議論していたようなもの。しかも、触っているのが本当に象ならまだしも、象ではない他のものを触らせられて、「それは象だから」と騙されて、ああでもない、こうでもないと空しい議論を続けているようなもの、でした。(って、過去形ではないけれどネ。(-_-;)(;-_-) )

しかし、それは、今後、変わります。

いよいよ、非常に高いレベルのインサイダー情報、目隠しのまま象にさわるのではなく、上空から、象の全身を、その周りの環境も含めて眺めるような包括的、かつ根源的な秘密情報の暴露が始まっています。これは、スフィア・ビイング・アライアンス、天界が望むディスクロージャーなのです。天の介入です。高次エネルギーの津波は、既に到着しています。私たちは、今まさに、シフトの真っただ中にいるのです。

天は、この情報が速く拡散していくことを望んでいます。人々の覚醒に繋がるから。そして、多くの人が覚醒すればするほど、「ハーベスト」、今回の高次エネルギーの流入に耐えて、ニューアースへと進める人数が増えるから。彼らは、できるだけ多くの人々を「ハーベスト」したいがために、球体装置で、高次エネルギーを和らげ、プロセスがゆっくりと進むように、舞台裏で働いてくれています。

というわけで、これまでは断片として散らばっていた情報、地球・太陽系の歴史や、現在、私たちに何が起きているかを説明する情報が、トータルな形で、私たちに明かされ始めました。

これは、先にお伝えした「青い鳥人族」、ラー文書やウイングメーカーの「セントラル・レイス」、現在、太陽系に入って来て、私たちが生き残れるように高次エネルギーの分散を行ってくれている球体、「スフィア・アライアンス」、彼らに関する情報のリークが、その発端となっています。

「青い鳥人族」のコンタクティーで、MILAB(軍にアブダクトされた人)の一人として長年、地球のSSP(Secret Space Programs・秘密の宇宙計画)の内部で直観力を使うサイキックとして雇われていたGoodETxSG。彼がもたらした驚くべき情報に信ぴょう性を認めているのは、David Wilcockだけではありません。ExopoliticsのDr.Salla、プラネットX・レジスタンスムーブメントのCobra、アンドロメダ・カウンシルのTolecなどが、続々と支持を表明し始めています。GoodETxSGが暴露した情報の中には、おそらくは、シェルダン・ナイドルの銀河連邦も含め、主なチャネリング情報、その発信元となっているスペース・ファミリーがどのような立ち位置にいるか、ということも、含まれてきています。

これまでは、高次からもたらされた情報・メッセージ同士がぴったりと符号することは少なくて、それぞれ一致しない部分があり、ライトワーカーの間でも、「こっちが本物、あっちが偽物」という争いを生んできたわけですが、、今回はいよいよ、「細部の違いは今は追求せず、不和になるのはやめよう」、「光として協力し合おう」という気運が生まれています。そうですよね、当然です。本当に光のために活動している者たちだったら、識別力が働くはず。お互いに非難し合ったり、些細なことで、離合離散するのはおかしい。とても大きなイベントを様々な方向から手探りで探っているのですから、少々違っていても仕方ない。それよりも、いつか真実がもっとはっきりする時まで、お互いを邪魔せずに、認め合って、それぞれの道を進めばいいだけなのです。

さて、既に膨大な情報がリークされていますが、全体を詳細にご紹介する時間が取れません。今、私が急いでこれを書いているのは、5/31にCobraが呼びかけている「コロニー解放瞑想」にも、直接、このディスクロージャーが関係しているからです。私がここでご紹介している「ついに始まった地球の真の歴史のディスクロージャー」と、Cobraのいう「コロニー解放」は、密接な繋がりがあります。Cobraがこれまで述べてきた、太陽系にあるコロニー、そこで奴隷として働かされ、人質のようになっている地球人たち、、それに関しては、私も含め、本当なの?と首をかしげてきた人も多かったことでしょう。しかし、残念ながら、本当のようです。

これまで、私は、こういう類の噂話が嫌いで、無視してきましたが、ついに、ハートの識別力が「これは本当である」と、告げています。そして、「ネガティブになる(不安・恐怖・怒り)必要はない。ただ、地球人類が真実を知ることが、闇を統合し、そして手放して、先へ進む原動力になる」と。

この1年の間、外界の騒音をシャットすることで、自分の中へ深く入り、本当の自分を思い出し、波動を整えた人も多かったことでしょう。これからは、揺るがない光の自分として、「NOW」にしっかりと立ち、ニューアースの建設のために、積極的に社会に関わりたい。。そう、私自身は感じています。次元上昇に必要な力のすべては自分の中にある。これからは、その力を、既に形を取り始めたニューアース・コミュニティのために生かしていきたい。

大急ぎで書きました。まとまりが悪いですが、今日はとりあえずここまで。

リンクを載せておきますので、今後、真のディスクロージャーを求める方は、地球の真の歴史とはどういうものだったのか、今現在、何が起きているのか、ぜひお読み下さい。必読です。大量なので、例えば、googleのページ翻訳を利用するなどして、正確な意味は取れないにせよ、出てくる単語や概念だけにでも馴染んでおかれることをお勧めします。

世界のライトワーカーの間で、この情報は常識になりつつあります。できるだけ早く、日本のライトワーカーたちの間にも拡散し、この真実のディスクロージャーが共有されてゆくことを望みます。「情報のリーク」が、津波のように始まっています。何か「具体的なできごと」が始まってから、慌てないようにしたいものです。(*^◇^)/゚・:*【祝】*:・゚\(^◇^*)

Whistleblower reveals multiple secret space programs concerned about new alien visitors
(内部告発者が明かす。多くの極秘の宇宙計画は今、新しいET訪問者に関心を向けている。)

Analysis of Dr. Michael Salla's GoodETxSG Q and A from May 12th 2015, And Data From DIA Insider | Insider Corey GoodETxSG
(GoodETxSGとのQ&A)

Analysis of Dr. Michael Salla and Corey GoodETxSG Q and A Part 1: May 20th 2015 | Corporate Bases on Mars and Nazi Infiltration of US Secret Space Program
(惑星間複合企業の火星基地とUS極秘宇宙計画へのナチスの侵入)

Analysis Of Part 2 - Multiple Moon Bases & U.S. Military Space Shuttles As Cover Programs Dr. Salla Q and A May 20th 2015 | Corey GoodETxSG
(多数の月の基地と、隠れ蓑としてのスペースシャトル計画。)

David Wilcock が、2月に行ったコンフェレンスでは、一番最初に、太陽系や地球に文明を築いたET(巨人族)の説明、その証拠が明かされています。
David Wilcock (Consciousness Life Expo Video and Mp3's) 2-7-15… “Secret Space Program Disclosure”

続いて、4月に行ったコンフェレンスでは、イルミナティによる支配の歴史、そして、スフィア・アライアンスが支援に訪れている現状までを説明しています。ここには、講演の要点が詳細にまとめられていますので、非常にわかりやすくなっています。
David Wilcock Major Update: History of 'Old One's', Draco's, SSP, Plan for Disclosure in 2015, Cabal Surrender, Sphere Beings, and Much More
(13血族の頂点、ドラコの歴史、SSP(秘密の宇宙計画)、2015年のディスクロージャー計画、カバルの降参、スフィア・ビイングス、等)

(転載終了)

★ ハートの贈りもの・narudekoさまへ ★
貴重な情報を大変解かり易く、このような形で投稿くださって感謝致します。
いつもありがとうございます。
感謝をこめて~管理人より



関連過去記事

コブラ15/5/21:拡散希望!コロニーを解放しよう!
『非常に重要かつ繊細な解放作戦は5月30日土曜日に実行される。
私たちの太陽系のブレイクスルー~次は“地球”です!』
1 Chim
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-689.html

日本時間は5月31日日曜日午前6時11分です。
2 FreeColonies

関連記事

  • 保護のUFO、国際宇宙ステーション・ケムトレイル(アルシオン・プレヤデス26−3) (05/20)
  • 【包括的な宇宙観の理解】地球外生命体と新しい宇宙観(S・グリア博士1995年)|騙されてはいけない。…この現実に我々の⽬が開かれているかどうかにかかっている。 (03/15)
  • カリフォルニア州の日中上空に現われた沢山の白い宇宙船/再掲*銀河連邦から地球へ~近づいた公式コンタクト開始を前に (03/13)
  • 【知的生命体の分類】地球外生命体と新しい宇宙観(S・グリア博士1995年) (03/05)
  • 私たちが解くべき封印:この地球の裏面史とも呼ぶべき宇宙的なスケールの秘密~ユダヤ金融資本(闇の血脈)とネガティブな異星人との共謀関係、彼らが信仰する「神」の正体 (03/01)
  • 地球外生命体と新しい宇宙観(S・グリア博士1995年)1はじめに/GFLJ:ディスクロージャー前夜1 イントロダクション (02/24)
  • 家族 [FULL HD] masterキートン 26 [You-Tube動画]

    [You-Tube動画]



     家族

     [FULL HD] masterキートン26 ソウル五輪金メダリストの栄光挫折


    [FULL HD] masterキートン 26 - Master keaton Episode 26 | VietSub

    https://youtu.be/xfT6UlTXJzQ




    感動物語・・・色覚異常矯正メガネで鮮やかな色が見えるようになります。 日本や世界や宇宙の動向 H.27/05/13

    日本や世界や宇宙の動向 日本や世界や宇宙の動向



     感動物語・・・色覚異常矯正メガネで鮮やかな色が見えるようになります



    日本や世界や宇宙の動向 2015年05月13日 17:07

     其々の色がちゃんと見えるということは生きていく上でとても重要だと思います。
     何より自然界の色の美しさを見ることができるのは素晴らしいことです。

     色覚が正常な人は様々な色を認識し、美しい色の世界を満喫することができます。
     しかし色覚異常という障害を持っている人は全てが黄色や灰色に見えるようです。
     生まれたときから、それが普通だと思って生活してきたのです。
     鮮やかな色が見えないということはとても残念な事だと思います。

     しか~~し、幸いにも、色覚異常の人が正常な色覚の人と同じ色の世界を見ることができるようになりました。
    それは。。。色覚異常を矯正できる特殊メガネが開発されたのです。
     これをかければ正常な色覚の人と同じ色の世界を楽しむことができます。
    なんと素晴らしいことでしょう!

     今後、日本でもこのメガネが販売されるでしょうね。(既に販売されているのでしょうか?)
     このメガネをかければ車の運転もできるようになります。

     視力矯正のメガネと同じように手軽にメガネを購入でき、不自由のない生活ができるようになるでしょう。
     色覚異常の人が初めて色の世界を見たときの感動は計り知れないでしょう。

     以下の記事では、色覚異常の父親が初めて鮮やかな色の世界を見て感動のあまり泣いてしまいました。
     また、自分の子供たちの目の色がいかにきれいかということも分かったそうです。
     本当に良かったと思います。

    alt    This is what dogs and cats see.   
    (人間が見る世界)      (犬や猫が見る世界)

    http://karapaia.livedoor.biz/archives/52191797.html
    (転載)
     初めて色のついた子供たちを見た瞬間、父親は感動のあまりむせび泣く。
     色覚異常矯正メガネで得た色のついた世界。


    0_e5

     色に対する感覚が正常とは異なる「色覚異常(色盲/色弱)」を持つ人は世界に3億人いると言われている。最近になって、かけるだけで色覚が矯正できる眼鏡「Valspar」が開発された。これにより色覚異常を持つ人は、今まで見ることのできなかった色のある世界を見ることができる。

     ある家族のもとに、この眼鏡が届いた。これまで、色の区別がつかない世界にいた父親が、初めて色のついた世界を見る瞬間を記録しようと、母親がカメラをもち、3人の子どもたちに色とりどりの服を着せ、父親が眼鏡をかける瞬間を撮影した。



     最初はふざけながら玄関で梱包されたメガネを取り出す父親
    5_e3

     だがそのメガネをかけた瞬間、驚きのあまり声を失った。
    4_e7

     その感動に思わず娘を抱きしめる
    2_e6

     マジマジと息子の顔を見る父親。
    1_e6

     まるで魔法にかかったかのような世界を見た父親の感動は計り知れないものがあっただろう。今まで見ていた世界だけではなかったのだ。愛する家族たちが見ている別の世界もあったのだ。

     色覚異常にも様々な種類があるが、これらのうちでいちばん多く、問題になるのは先天赤緑異常で、こうした異常には、本人は気づかないままで、色覚検査などで初めて発見されることが多いという。
     
     色覚異常を持った人の色の見え方
    2

    1

     先天性の色覚異常は、伴性劣性遺伝をすることがわかっている。発生頻度は男性に多く、全人口の約5%で女性は約0.2%程度しかない。後天性の色覚異常の原因には、眼底、視神経、脳などの視覚に関係する部位の障害によるものや、心因性のものなどがある。
    3

     色覚異常矯正眼鏡、Valsparはバルスパー社とエンクロマ社が共同開発した。色を分ける特殊なフィルターを用い、モノに当って反射した光の波長をコントロールし、網膜に合った光の周波数に偏向する事で、あるべき網膜の反応を再現することにより、これまで見分けられなかった色をそれぞれ別の色として認識できるようにするもので、色覚異常のタイプをテストし、症状に合わせたレンズを選ぶことができるという。





    ・欲しいものを手に入れる楽しい人生! zeraniumのブログ H.27/04/25

    zeraniumのブログ



     欲しいものを手に入れる楽しい人生!


    zeraniumのブログ 2015年4月25日 (土)

     次の一歩は説明しにくいものですが、これはあなたを「本当のあなた」に繋げることが目的です。
     説明しにくいというのは、説明をすれば頭で考えてしまいがちだからです。
     それは自分自身に戻り触れ合う、あの深い統合の感覚です。
     これは、本を読むことで感じたり、学ぶことはできないものであり、自分にその体験をさせる選択を与えることしかあなたにはできません。

     別の言い方をすれば、あなたはそのために計画したり、自分の力でそれを引き起こしたりできないものです。
     そして、そのつながりを感じると、マスター性の本当の意味を理解し始めるでしょう。
     あなたはもはやエネルギーを操作しようとはしなくなり、それについて考えることもなくなります。
     それは、ただ起こるからです。

     必要なことは、あなたは進んでマウンドに上がり、自分は何が欲しいのかという明確な選択をし始め、かつそれを怖れないことです。
     自分が欲しいものにフォーカスすることです。
     たとえば今日、この会場に来る時、あるグループの乗る飛行便に問題が生じました。
     ですが親愛なる友人たち、もうそのようなことを容認する必要はありません。

     さて、するとこのように言う人たちがいます。
    「でも人生とは、そうしたものじゃないですか?
     ひどい交通状況なんてあるのは当然だと思うし、そんなことは人生に付き物ですよね?」。
     まったく違います。そのような態度でいれば、あなたに手に負えないことが遅からず起きて来るでしょう。
     あなたは自分自身に対して、自分の選択に対して、とてもとても明確になる必要があります。
     それは空想ではなく、現実的になることです。

     ほとんどの人々が思っていることは、「ただ、なるようにしかならない」というものですが、私はこのようなことはあまり聞きたくありません。
    「ただ、なるようになる」、とんでもない! それはまったく違います。

     するとこうも言います、「私には理解できなくても、本当は宇宙が私の高い善のために、すべてをデザインしているのではないでしょうか?」 
     それもまったく違います。それは権利を奪われた考え方であり、マスター性(自分の現実を創る)創造的な生き方ではありません。

     あなたはこうも言います、「ですが現在、私にはそれをコントロールできないこれだけの状況があります。
     それらはただ起きているとしか思えません」。
     それを超えてください。突破してください。創造し始めてください。
     それを自分自身のためにしてください。ですがそのために、他人を操作しないでください。
     それはマスター性ではないし、単なる操作です。
     あなたのすることは、自分のために選択したものを創造することです。

     あなた方は自分のために明確な選択をすることに抵抗を感じる傾向があります。   
     しかも、あまり多くを要求することにとまどいを感じます。
     それは、そうすることが他人の気分を害するのではないか、あるいは自分のために何かを要求すると、他の誰かから奪うことになりかしないかと考えて、これまでのいつもの信念体系に入り込んでしまいます。

     まったく違います。
     あなたが自分のために求めているのであれば、そこで何が起きるかというと、彼らのエネルギーがあなたに応じて再編成されるのです。
     しかもそれは彼らの選択であって、あなたが彼らに強制したり、何かをさせているわけではありません。

     ですがあなたは、そうした明確な選択をあまりしたくありません。
     失敗するのが怖いからです。最初は失敗するかもしれません。
     なぜならあなたの中にはまだ、これまでの古いエネルギーや信念体系の「なごり」があるからです。
     あなたを悩ますこの奇妙な(諦め、無力感という)「無の地点」のエネルギーが、まだあなたの中に残っているために、少しぎこちないことがあるでしょう。

     でもあなたがコツを飲み込むと、それはすぐに起こり始めます。
     そして、自分が求めることが、他の誰かから取り上げることにはならないことに気づくでしょう。
     しかも実際には、それが彼らを実にさまざまな形ちで助けることになるのです。
     そしてエネルギーは、ずっとあなたの周りにあってあなたに奉仕していたのに、あなたがそれを使わず避けていたことに気づくでしょう。

     おそらく自尊心の欠如や、何らかの古い取り決めや誓約のようなものがあったからかもしれません。
     ともかくエネルギーは、あなたに奉仕するためにそこにあることをあなたは学び始め、それは流れて行きます。
     本当に簡単なことなのです。

     あなたはもはや、困難や試練や苦痛、欠如のようなものを容認する必要はありません。
     なぜならあなたが、あなたの人生のマスターだからです。しかも何も無理強いをする必要もなく、それはただ起こり始め、流れ始めます。
     するとあなたは今いる(あきらめの)「無の地点」から抜け出します。
     あなたは動き出し、流れ始め、それは優雅に螺旋(らせん)を描き、拡張し始めます。
     それは楽しいもので、驚異的です! 

     そしてあなたは言います、「私は今回が地球で過ごす最後の生涯だと言ったけれど、私はそれを取り消します!
     何て楽しいんだっ、!」


    アダマス・セント・ジャーメインからのメッセージ
    book『神性を生きる』 ジェフリー・ホップ、リンダ・ホップ著
    ナチュラルスピリット 抜粋


    タイ、チェンマイの猫たちは仏像と遊んでいます。 日本や世界や宇宙の動向 H.27/03/06

    日本や世界や宇宙の動向 日本や世界や宇宙の動向


     タイ、チェンマイの猫たちは仏像遊んでいます。


    日本や世界や宇宙の動向 2015年04月06日19:57

    猫好きにはたまりませんね~!
    タイ北部のチェンマイでは猫たちが仏像と遊んだり、仏像の上で寝たりしています。
    猫好きのお坊さんは、仏像の上に猫が乗っても怒りません!のどかでいいですね~。
    以下のビデオは猫好きには必見です。
    優しい人たちに囲まれて自由に生きている猫たちはみな幸せそう。
    それにしても、仏像と猫。。。似合いますね

    http://karapaia.livedoor.biz/archives/52188955.html
    (転載)

    0_e5

     猫自体が神がかった存在なので、仏様と一緒にいる光景は、それ自体がニルヴァーナめいていて、後光が差し込んできそうな勢いでベストマッチング。

     暖かい地域に住む猫は、仏像のひんやり感がたまらないのだろう。
     とりあえず手を合わせて拝みながら見ることにしよう、そうしよう。

    1.仏様に抱きかかえられるようにして眠る猫
    1_e6

    2.もはやここが指定席
    2_e8

    3.ペトリだら~ん
    3_e7
    4_e6

    4.ちょうどよいサイズ感
    5_e7

    5.仏様の腕枕、あったかいんだから!
    10_e2

    6.下僕は仏像
    11_e2

    7.どっちが仏なのかわからない貫禄を持つ猫
    12_e3

    8.仏像の顔が出川めいていることには触れないでおこう
    7_e6

    9.ぴったり寄り添い何かを交信

    6_e7

    10.そして背後霊にもなる
    9_e5

    11.時には踏み台としてもお使いいただいているようだ
    13_e3

    12.お供え物としての猫
    18_e1

    13.仏閣から神社へと衣替えする個体もいるんだとか
    8_e5

    14.いいかよく聞け!仏様に説教をする猫
    20_e0

    15.どっちが仏像でしょうクイズ
    21_e0

    16.巨大な仏像には巨大な猫が・・・
    16_e3

    17_e2
    via:webecoist


    ちなみに西洋ではお座りする猫をブッダキャットと呼んでいるそうだ。映像はタイ、チェンマイで猫と仏像が戯れているもの

    岩合光昭の世界ネコ歩き「タイ・チェンマイ」



    プロフィール

    行雲流水

    Author:行雲流水
    FC2ブログへようこそ!

    最新記事
    最新コメント
    最新トラックバック
    月別アーカイブ
    カテゴリ
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。