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まだまだ日本はよふけ 早坂茂三 黒木靖夫 岡本敏子 遺言 /

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 田中角栄ロッキード事件の真実
 / まだまだ日本はよふけ
 早坂茂三 黒木靖夫 岡本敏子 遺言
 / 勤勉の人 田中角栄
 / 父「田中角栄」を語る_田中京(田中角栄長男)のクラウドトーク①


田中角栄とロッキード事件の真実

https://youtu.be/jnvJ44FFEQM
 2014/06/24 に公開 12分19

まだまだ日本はよふけ 早坂茂三 黒木靖夫 岡本敏子 遺言

https://youtu.be/l8HfB3Kjb2Q
 2014/06/27 に公開 13分26

勤勉の人 田中角栄

https://youtu.be/Jcpg-gmpPDs
 2015/03/17 に公開 8分59

父「田中角栄」を語る_田中京
(田中角栄長男)のクラウドトーク①

https://youtu.be/US-qW8M7ZSA
 2015/03/18 に公開 41分58

 大蔵大臣や通商産業大臣などを歴任し、第64・65代内閣総理大臣を務めた田中角栄。­100本を超える議員立法を成立させ、「日本列島改造論」を掲げた経済成長政策などで­、戦後の日本の社会基盤整備に大きな影響を残した大宰相。その長男の田中京が、父・角­栄の人間としての魅力を語った。

 田中京(たなかきょう)

田中角栄の実子
TOTAL LIFE DESIGN 音楽プロデューサー

 慶應義塾普通部を経て日本大学豊山高等学校に入学、同校卒業後に日本大学に進学する。­大学卒業後、CBSソニー勤務を経て現在、音楽評論や執筆などの活動をする。
著書に『絆-父・田中角栄の熱い手』(扶桑社)がある。



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日本の至宝 田中角栄 [You-Tube動画]

[You-Tube動画]



 日本の至宝
   田中角栄


 米国がもっとも怖れた男 N0.1
 戦後もっとも日本の発展功績のあった総理大臣
 官僚を巧みに動かし、33件の議員立法を成立
 民を愛した庶民派総理大臣
 

勤勉の人 田中角栄

https://youtu.be/Jcpg-gmpPDs 2015/03/17 に公開

脅威の男・田中角栄その2

https://youtu.be/HvYQWvDqs48 2012/11/08 に公開

田中角栄 - 1972年 街頭演説

https://youtu.be/9CRGbLjxkYs 2015/02/03 に公開

 昭和47年 自由民主党 総裁選 遊説記録より。
 Former Prime Minister of Japan Kakuei Tanaka, Street speech, 1972,

自民党の歴史1955 1993

https://youtu.be/BSyZ17CCHQ8
 2011/03/07 にアップロード 1時間18分25


自民党:経世会と清和会についてまずは知っておこう! B層よ!今こそ覚醒せよ! H.23/02/07

B層よ!今こそ覚醒せよ!

[再掲]

 自民党:経世会清和会についてまずは知っておこう!


 小沢vsという構図は実は小沢vs米国だったのである。


B層よ!今こそ覚醒せよ! 2011/02/07 21:43

 自民党:経世会と清和会についてまずは知っておこう!

 菅民主党政権が自民党政権よりも酷い米国傀儡政権になってから久しいが、ここで一旦基本に帰ろう。

 そもそも小鳩政権が菅政権に乗っ取られたのは、米・官・業のトライアングルが旧権力を奪われることを恐れた結果、メディア・マスゴミを総動員して八百長・イカサマでもって、日本の政治を対米隷属の旧自民党=清和会の状態に引き戻したという簡単な構図なのである。

 つまり小沢vs菅という構図は実は小沢vs米国だったのである

【参考リチャード・コシミズ【正しいニュースの読み方】
静岡沼津 2010/10/10

http://www.youtube.com/watch?v=hUyaj-_pDLk&feature=PlayList&p=103CF7B14BDA2232&index=0&playnext=1


 そして

 小沢=旧自民党旧田中派である経世会 
 菅=旧自民党清和会民主党支部の凌雲会

 要するに、民主党内の派閥抗争は自民党の派閥抗争とその実は全く同じだったのである。

▲「経世会(旧田中派)」VS「清和会」

(田中派)田中角栄 逮捕 ロッキード事件(←東京地検特捜部)
(経世会)竹下登  失脚 リクルート事件(←東京地検特捜部)
(経世会)金丸信  失脚逮捕 佐川急便献金・脱税(←東京地検特捜部&国税) 
(経世会)中村喜四郎 逮捕   ゼネコン汚職 (←東京地検特捜部)
(経世会)小渕恵三 (急死)(←ミステリー)
(経世会)鈴木宗男 逮捕 斡旋収賄 (←東京地検特捜部)
(経世会)橋本龍太郎 議員辞職 日歯連贈賄事件(←東京地検特捜部)
(経世会)小沢一郎  西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)
(経世会)二階俊博  西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)


(清和会)岸信介    安泰(A級戦犯、元祖CIAエージェント)
(清和会) 佐藤栄作   安泰
(清和会)福田赳夫   安泰
(中曽根派)中曽根康弘  安泰
(清和会)森 喜朗    安泰
(清和会)三塚 博   安泰
(清和会)塩川正十郎  安泰
(清和会)小泉純一郎  安泰
(民間) 竹中平蔵   安泰
(清和会)尾身幸次   安泰
(清和会) 安部晋太郎  安泰
(清和会) 福田康夫   安泰
(麻生派) 麻生太郎 安泰
(清和会) 中川秀直 安泰
(清和会) 町村 信孝 安泰

 ロッキード事件では田中角栄さんは"嵌められ"ましたが、中曽根さんが、裏金を受け取った政府高官の名が表に出ると「自民党が選挙で完敗し、日米安全保障の枠組みが壊される恐れがある」という理由で「MOMIKESU」ことをユダヤアメリカ政府に希望したそうです。実はその「裏金を受け取った政府高官」は"中曽根さん自身"ではないのかとも言われてます。その裏金は50億ぐらいだそうです。。。

【参考】TAKEHIROYAL MUSEUMのブログ
自民党:経世会と清和会
http://takehiroyal.at.webry.info/201101/article_80.html

 そして、平成の売国奴=菅直人率いる悪徳8人衆(仙谷由人・岡田克也・野田佳彦・前原誠司・枝野幸男・玄葉光一郎・渡部恒三)+選挙で落ちたくせに大臣やってる与謝野何某 らはどのような結末をたどるのか?
 方や、平成の国士 小沢一郎、亀井静香、田中真紀子・・・らはどう動くのか、その部下たちはどう戦うのか?

そしてそこのB層の君よ!間違った情報に騙されてはいけない!
テレビ・新聞・大手マスコミの情報に大いに疑問を持とう!


 2011/02/07 21:43



田中角栄つぶしに狂奔した、米国の手先・文芸春秋・立花隆 !小沢バッシングの背景にあるものは何か? ★阿修羅♪ 掲示板 

★阿修羅♪ 掲示板

 田中角栄つぶしに狂奔した米国の手先・文芸春秋・立花隆!
 小沢バッシングの背景にあるものは何か?


★阿修羅♪ 掲示板 青木吉太郎 2014 年 1 月 02 日 15:45
http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/3276.html

 田中角栄つぶしに狂奔した、米国の手先・文芸春秋・立花隆 !
 立花隆の犯罪を告発せよ !
 小沢バッシングの背景にあるものは何か ?


12月30日、新潟テレビ21で昭和偉人伝・田中角栄の放送があった。
田中真紀子が、父が「米国にやられた」と言っていたと一言だけ放送された。
「ロッキード事件」の真相は、悪徳ペンタゴンの一味である、大マスコミは、報道しない。
その真相の一部を投稿します。

「週刊朝日」が「検察リーク情報...>
(山崎行太郎・毒蛇山荘日記ブログ:2010-01-27より抜粋・転載)

1)田中角栄つぶしに狂奔した、米国の手先・文芸春秋・立花隆 !

世間では、田中角栄を潰したのは立花隆の『田中角栄研究』(文藝春秋,1974)だということになっているらしいが、実際は田中角栄を潰したのはアメリカであり、意識的か無意識的かは別として、結果的にそのアメリカの手先として華々しく立ち回ったのが立花隆であった、ということは事情通の間では、今や常識であろう.
したがって、今回の「小沢事件」でも、早速、立花隆が、小沢批判の急先鋒として登場してきたのもその前歴からして必然的だろうと思うのだ。

しかし、おそらく今回の「小沢事件」では、田中角栄の時ほど上手くは行かないだろう。
むしろ、この「小沢事件」での立花隆の振る舞いによって、立花隆は、反国家的ジャーナリストとしての本質を露呈することになり、結果的に、立花隆の「思想犯罪」は暴露されることになるだろう。

『田中角栄研究』以来の立花隆の「金権政治家」批判の言説の構造が、我が国の戦後史に何をもたらしたかを考えてみれば、それは歴然とするだろう。


2)米国言いなりでない角栄つぶしを実行した、「第二の敗戦」、

売国者・政官財・マスコミの実態 !

江藤淳は、それを「第二の敗戦」といったが、おそらく、76年の
「田中角栄逮捕事件」こそは、我が国の「第二の敗戦」の始まりであったと見ていいだろう。
しかるに、その「第二の敗戦」のお先棒を担いだジャーナリストが立花隆であり、その実行部隊が、東京地検特捜部だったといっていい。

そして、驚くべきことに、その「田中角栄逮捕事件」の構図は、現在、事件の渦中にある「小沢事件」の構図となんら変化していない。

しかしその結末は、まだ予断を許さないとはいえ、僕の予想ではまったく異なったものになるだろうと思う。

そして立花隆の権威は、失墜するはずである。
僕が、そう考える根拠は、現在の論壇やジャーナリズムの置かれている思想状況にある。


3)米国隷属・政治謀略加担者を英雄視する、売国奴・政官財・マスコミ !

つまり、立花隆的ジャーナリストを、権力に立ち向かい、権力を打ち倒したジャーナリストとして「英雄」にしてしまうほど、昨今の論壇やジャーナリズムは単純でも、低レベルでもないないということだ。

立花隆は、「民主大崩壊、小沢がつかまる日」という、露骨な小沢批判の特集を組んでいる、「週刊現代」(2/6)での対談「小沢一郎逮捕へ、私はこう考える」で、例によって例の語り口で、こう語っている。

立花隆:「特捜部は最大手ゼネコンの鹿島や、鹿島のOBで談合の仕切り屋と言われた元幹部の自宅、さらに中堅ゼネコンの山崎建設、宮本組などに家宅捜索に入っていますが、どこに『ガサ入れ(家宅捜索)』しているかを見れば、特捜部の捜査の狙いは透けて見えてきますね。」と。
これに対して、宗像紀夫(元東京地検特捜部長・CIAの子分)が「ずばり今回の事件は東北地方における公共工事利権の全容、これを解明することでしょう。
ゼネコンの裏献金システム、利権構造を明らかにすること、これを最終着地点に見据えていると思います。」と応じると、
立花は「その利権構造の頂点に小沢がいたという見立てですね」と言っている。

4)長期政権・自民党への巨額献金をインペイして

  野党・政治家のカネを誇大宣伝する偏向評論家・元東京地検幹部


これで、立花隆の小沢批判の論理構造は明らかである。立花は、あいも変わらず、「金権政治」というレッテルや「土建屋」というレッテルで、日本の政治を語ろうとしているが、彼の批判は、はたして正確なのか。

彼は、何故、トヨタやキャノン、オリックスから自民党への莫大な「政治献金」を語らないのか。
自民党と大企業との癒着を、何故、問題にしないのか。

そこで、僕が、ここで、ひとまず確認しておきたいことは、僕の関心は、「ゼネコンの裏献金システム、利権構造…」なるものの内実にはなく、むしろ、何故、立花隆や東京地検特捜部等が、かくも深く、「ゼネコンの裏献金システム、利権構造…」なるものに固執し、関心を寄せ続けているか、という点にあるということだ。

いいかえれば、何故、ゼネコンなのか。
何故、トヨタやキヤノンではないのか、ということである。

いずれにしろ、立花隆は、「小沢一郎のような金権政治家を逮捕し、政界から追放しろ」と言っている。
これは要するに、「日本の政界には、清貧で、綺麗な政治家だけ残れ」と言っているようなものである。
この立花隆的な「金権政治家」批判の論理構造が、某国作成の「日本沈没のシナリオ」であることは自明である。
未だに論壇やジャーナリズムには、「金権政治家」や「土建屋国家論」への批判は根強いが、その種の批判に、僕は必ずしも賛成ではない。

むしろ僕は、「金権政治家」や「土建屋国家論」が、日本と日本国民を救う、と考えている。

つまり「金権政治家」や「土建屋国家論」が悪であり、それを追放することが正しい、という前提を疑う必要がある、と。


5)「検察批判」や「マスコミ批判」ができない、権力隷属・立花隆

そもそも、トヨタやキヤノン、オリックスからの莫大な「政治献金」は、綺麗な政治献金で、建設会社からの献金は、汚い献金だ、と考える思考が狂っている。

いずれにしろ、すでに、日本の現在の論壇やジャーナリズムでは、立花隆的な「金権政治家」批判は主流ではなく、むしろ立花隆的言説に対立するはずの「検察批判」や「マスコミ批判」が、多数派を占めつつある。

これはどういうことかというと、われわれには、「ひよわな花」ならぬ、「無能で、清貧な政治家・・・」などに日本の将来を託すつもりはない、ということだ。

おそらく、論壇やジャーナリズムも、「田中角栄事件」から「金丸信事件」、あるいは「小泉・竹中事件」を経て、「小沢事件」に至るプロセスで、
その「金権政治家」批判、あるいは「土建屋国家論」批判の言説の裏に、
アメリカの対日戦略の政治性の影がちらついていることを、多くの日本人が学んでいるのである。


6)立花隆は、米国隷属「検察御用達・ジャーナリスト」だ !

つまり、立花隆的な「金権政治家」批判の言説の裏に隠された政治性の深層構造が何であるかを、多くの日本人が知ってしまったのである。
それを未だに知らないのか、知らない振りをしているのか分からないが、マスコミを舞台に、自ら進んで、「金権政治家」批判と「土建屋国家」批判という喜劇的な道化師役を演じているのが、立花隆である。

ところで、立花は、こういうことも言っている。
「角栄は76年の2月にロッキード事件が明るみに出たあと、4月に会見して疑惑を全否定したが、そのときの迫力はいまの小沢など比べ物にならないほど凄まじかった。
ところが、その角栄も3ヶ月後に逮捕されてしまう。
私はいま、小沢の姿が、そのときの角栄に、ダブって見えて、仕方がないんです。」(「週刊現代」2/6)と。

たしかに、「田中角栄逮捕」に無邪気に拍手喝采したのは、日本国民と日本のマスコミ・ジャーナリズムだった。

 しかし、残念ながら、いつまでも、日本国民と日本のマスコミ・ジャーナリズムが「田中角栄逮捕事件」の頃と同じだという保証はない。

立花は、素朴に「小沢逮捕」を期待しているようだが、むしろ、政治や政治家の本質が見えていない似非ジャーナリスト・立花隆が、マスコミから消える日の方が、そう遠くないと言うべきだろう。

ちなみに、今、ジャーナリズムで最も関心を集めている「検察リーク情報」問題に関しては、「一部には、一連の捜査が検察の暴走であって、メディアが検察のリーク情報に踊らされているんだ、という論者もいるでしょう。

実際、検察からのリークというのはあるんですか。」
「今回もまだ事件全体の広がりというか、構図が見えないところで、特捜部批判をしてもあまり意味がないと思いますね。」と言っている。
要するに、立花隆は、今や、凡庸な「検察御用達・ジャーナリスト」にすぎないということだろう。



<中国で一番人気の政治家は大平正芳> 本澤二郎の「日本の風景」(1628) H.26/05/24

本澤二郎の「日本の風景」
←元ブログにリンクします



<中国で一番人気の政治家は政治家は大平正芳、2番手が田中角栄である。>


 アメリカの狙い日本の財布
 怯える三井・三菱


本澤二郎の「日本の風景」(1628) 2014年05月24日

<中国で一番人気の政治家は大平正芳>

 中国で人気のある政治家は大平正芳、2番手が田中角栄である。不人気の代表格は安倍晋三、石原慎太郎ら典型的な反共好戦派・靖国派・国粋主義者である。それは、安倍外交が中国敵視政策を意図的に演出して、改憲軍拡の日本改造に最大の狙いを絞っているからである。これを支援する三井や三菱の財閥の存在。真相は財閥が牙を向いているからなのだ。日本財閥を退治しないと、日本とアジアの危機は永遠に収まることが無い。

<理由は思いやり外交>

 中国の一部でようやく財閥研究が始まった。101回訪中の成果であれば幸いだ。それを盧溝橋の抗日戦争記念館で確認した。これは画期的なことである。戦前の中国人強制連行・強制労働裁判が、ソウルと北京でも始まる。これが大陸と半島で繰り広げられると、三井や三菱にメスがはいるだろう。財閥の恐ろしい正体が判明するだろう。いま財閥も外務省も、このことに怯えている。誰も伝えない事実なのである。
 財閥が司法立法行政の3権を掌握している日本である。新聞テレビを操作する財閥であるため、日本ではメスが入らなかったが、北京とソウルではそうはいかない、と信じたい。

<怯える三井・三菱>

 財閥が、侵略戦争や植民地支配の真犯人であることが判明するだろう。日本の1%に倫理・規制を加えることに、具体的に進展することが出来れば、日本とアジアに明るい将来図を描けるだろう。断言しておきたい。
 大平外交は、いうなれば財閥が主導した中国侵略の反省と謝罪を、日本政治で多少なりとも償おうというものだった。悔い改めることで、なんとか償いたい、という彼のクリスチャンとしての信念の発露だった、と今感じられる。
 他方、仏教徒としての思いやりを、民間レベルで対処したのが、恐らくは創価学会率いる池田大作といえる。彼と周恩来の交流は、その後、中国の大学や研究機関への思いやりある対応から、それを理解することが出来る。
 安倍・極右政権下の公明党批判を始めているが、以上が其れまでは見守ってきた理由でもある。日中友好は、アジアの平和と安定の普遍的基礎であるからだ。


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311犠牲者が生き返った?  Richard Koshimizu's blog H.25/10/03

Richard Koshimizu's blog


 311犠牲者が生き返った?


Richard Koshimizu's blog 2013/10/03 12:46

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日本の戸籍は、とても便利で金になるので欲しがる人も多いでしょう。多重債務者が金を借りるにも使えます。

戦後、空襲で一家全滅してしまったはずの人の戸籍を外国人がのっとって、小泉とか安倍とか森なんていう名前で日本人に化けたりしているような気がします。

不法滞在中国人は、夜のやばい仕事などして荒稼ぎしていますが、日本の戸籍を手にできるなら何でもやるでしょう。ヤクザが仲介して大きな利益を上げている?

情報感謝。


2013/10/3 12:32

http://www.bllackz.com/2013/09/blog-post_21.html#OJ0zLBt.twitter_tweet_count_m

2011年3月11日に起きた東日本大震災では、約2万人近くの死者が出ている。中には、家族全員が亡くなってしまったケースや、単身者が人知れず亡くなったケースも多い。 そして、現在になって、非常にきな臭く薄気味悪い事象が出てきているという。 死者や行方不明者の「戸籍」が一部で、異様な動きがポツリポツリと起きているのだ。何が起きているのか。 「死んだはずの人間」が、よその県で次々と他市町に転入届が出されているのである。 警察と公安は非常に神経を尖らせて、戸籍の動きをチェックしていると言われているが、死んだはず、あるいは行方不明のはずの人間が、なぜ今になって生き返って戸籍を動かそうとしているのか

ラインクラフト


トヨタ関連で、「臨時休業」とかおかしなことありませ...

現人類史上空前絶後にして前人未踏なる至高の偉大な平和統治者日本常民田中角栄氏 一円融合 心田開発 コメント H.25/09/23

一円融合 心田開発


 現人類史上空前絶後にして前人未踏なる至高の偉大な平和統治者日本常民田中角栄氏


通りがけ 一円融合 心田開発 コメント 2013-10-23(07:37) 敬称略

敗戦の焼け跡から

今日の日本を建設してきたお互いの汗と力

 知恵と技術を結集すれば

大都市の産業が主人公の社会でなく

 人間と太陽と緑が主人公となる

日本中の家庭に団欒の笑い声が溢れ

 年寄りが安らぎの余生を送り

 青年の目に希望の光を

輝く社会をつくり上げたいと思う

田中角栄「日本列島改造論」結びの言葉


脅威の男・田中角栄その2

http://www.youtube.com/watch?v=HvYQWvDqs48

2013-10-23(07:37) : 通りがけ

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