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【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2016/01/20|吉祥寺の消えたホームレス、金融庁へのサイバー攻撃について 新・ほんとうがいちばん 2016/01/23



【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2016/01/20|吉祥寺の消えたホームレス、金融庁へのサイバー攻撃について



新・ほんとうがいちばん 2016/01/23 18:51

 吉祥寺の消えたホームレスについて

【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2016/01/20

0114.png



BenjaminFulford氏のブログより
20160120 日本政治金融経済週刊ニュース分析会員限定記事

【金融庁にサイバー攻撃か】強調文

金融庁HP:www.fsa.go.jp/

 金融庁のホームページが断続的に閲覧できない状態となった18日。金融庁によると国際的なハッカー集団のアノニマスを名乗る人物がサイバー攻撃を示唆する声明をツイッターで出した。しかし関連は不明という。障害は午前8時ごろから10時ごろにかけて発生した。午後も3時ごろから続いた。外部から大量のデータが送りつけられる攻撃を受けたとみられる。中央官庁のホームページでは昨年11月に厚生労働省でも障害が起きて今回と同様にアノニマスとみられる人物が攻撃を示唆していた。

分析:これは米軍産複合体の良心派の対ハーザルマフィア金融支配の世界的な攻撃の一環だ。

続きはこちらから

http://silkysmallwood.com/img/2016/01/20/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E6%B2%BB%E9%87%91%E8%9E%8D%E7%B5%8C%E6%B8%88%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%88%86%E6%9E%90/

(転載終了)


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紺碧の艦隊 第13~16話 - Konpeki no kantai [You-Tube動画]

[You-Tube動画]



 紺碧の艦隊 第13~16話
  / 本土空襲B29撃墜せよ


紺碧の艦隊 第13 14話
- Konpeki no kantai Episode 13&14 HQ

https://youtu.be/YHwa1jiRiBM
2015/05/12 に公開 1時間09分17

紺碧の艦隊 第15 16話
- Konpeki no kantai Episode 15&16 HQ

https://youtu.be/uq79XiS2tPk
2015/05/12 に公開 1時間10分37


対馬丸 さようなら沖縄 / 対馬丸記念館 / 上原妙さん「対馬丸の証言」 [You-Tube動画]

[改訂] [You-Tube動画]



 対馬丸 さようなら沖縄 / 対馬丸記念館 / 上原妙さん「対馬丸の証言」 つしままる 


対馬丸

つしままる 声の出演 田中真弓、丸山裕子、安達忍、安原義人、阪脩、納谷悟朗、酒井ゆきえ、熊倉一雄 FC2 Video ※ 削除

https://youtu.be/BzA7Px3CBgI
 2015/06/27 に公開

対馬丸 さようなら沖縄 FULL

https://youtu.be/0ldo-FWY6NY
 2015/12/07 に公開 1時間11分00

対馬丸記念館

https://youtu.be/mlbcPdLf8nw
 2014/07/19 に公開 34分22

対馬丸の証言 喜屋武 盛守さん

https://youtu.be/NRaqD2kZUeg
 
2014/09/28 に公開 42分50
 この動画は対馬丸記念館HPで公開しています。
 (対馬丸記念館HP:tsushimamaru.or.jp

対馬丸記念館
〒900-0031 沖縄県那覇市若狭1-25-37
uketsuke@tsushimamaru.or.jp
上原妙さん「対馬丸の証言」2007年10月7日

https://youtu.be/VnEI93XjC40
2013/10/29 に公開  27分06

 舞台『銀の鈴』2007(大阪・読売文化ホール)


NHKプロジェクトX|第061回「炎のアラビア 一発必中 油をあてろ」 [Daily Motion動画]

[Daily Motion動画]



 「炎のアラビア 一発必中 油をあてろ」  
 NHKプロジェクトX 第061回


NHKプロジェクトX|第061回
「炎のアラビア 一発必中 油をあてろ」

NHKプロジェクトX|第061回「炎のアラビア 一発必中 油をあてろ... 投稿者 dialymotionjapan
http://dai.ly/x3iz2tb
 公開日: 12/22/2015 43:05

NHKプロジェクトX|第109回「海賊襲撃 マラッカ海峡の闘い」  [Daily Motion動画]

[Daily Motion動画]



 「海賊襲撃 マラッカ海峡の闘い
 / NHKプロジェクトX|第109回


NHKプロジェクトX|第109回「海賊襲撃 マラッカ海峡の闘い」

NHKプロジェクトX|第109回「海賊襲撃 マラッカ海峡の闘い... 投稿者 dialymotionjapan
http://dai.ly/x3ldjk9
 公開日: 2016年01月08日 42分29


・原爆が落とされて腑抜けになった日本人 zeraniumのブログ 2015年9月28日

zeraniumのブログ



・原爆を落とされて腑抜けになった日本人



zeraniumのブログ 2015年9月28日 (月)

   その後10月くらいに、あるクライアントさんで神道のことをやっておられる方ですが、滋賀に実家があるので時々そちらに行き、「原水爆損傷解放ワーク」をお母さんと一緒に読み合わせしながらやっていた。そして3回目の時、70代のお母さんが、「ああよかった。やっと帰ってこられた。プラスチックを火にあぶるとフニャフニャってなるでしょう。実は、原爆が落ちた時に、日本人が全員、ああなっちゃったのよ。でもやっと戻ってこられた。私、ずっとそうだったの」と言ったそうです。

   現場を体験して、ぐじゃぐじゃになっちゃったという、70代のお母さんのレポートのおかげで、原爆が落とされたことで何が起きていたかがよくわかった。それで日本人全員の力強い生きる力、エネルギーがフニャフニャになったのです。

   2008年8月より以前の我々日本人は全員が、しょっちゅうどん底まで落ち込んでは、何とか立ち上がって隊列に戻るんだけど、再び落ち込んでしまう。それは小さい子どもから老人まで、本当にそうだったのです。ところが磁場的な修復が起きてきたことにより、初めて自分が自分自身の中心にいられるようになった。

   つまりブレないでいられる時間が持てるようになった。
   自分自身を見ていられるようになったから、どんどんまとまるようになった。ああ、自分はこう思っているんだな。ここが自分の中心なんだな。こういうふうにすればいいのか。人といることが不安じゃなくいられるようになってきた。それはとてつもなく素晴らしいことだったんですね。

   その時、つまり2008年8月から、戦後初めて、日本人の成長が始まったのです。
   それまではそんなことをしてる場合じゃなかった。それは誰のせいでもない。もちろん、それを企んだ者たちがいて原爆を落とし、地球上のボルテックス(エネルギーの渦)をぐじゃぐじゃにした。当然、乱されたのは日本だけじゃなく世界中だった。

   そしてその後の11月に、次はこれだぞと降りたのが『王の帰還』なのです。
   ぐじゃぐじゃになっていて、自分の中に全然芯(しん)がない。だから人とまともにいられないし、しょっちゅう落ち込む。自分はだめだと落ち込んでは分裂してしまう。そんな中でつくってしまった親子関係の認識、自分の愛する者と愛し合えない、理解されないし、分かり合えない。自分はダメだ、弱いと思う。でもそういう認識は、本来すべて妄想でしかないから、内に埋め込まれたそうしたプログラムを解除しなさい、ということが来たのです。そこで編み出されたのが、『王の帰還』です。

   ですから、今までの認識はもう使えません。
   なぜなら、みんながだんだん自分を取り戻してきたからです。だから今までとは全然違うし、当然自分も違えば、世界も、地球も違うんです。それは、今までの認識はもう必要のない、まったく別のプログラムであり、物の見方です。

 奴隷としての教育が始まるとき

   7歳になったら、我々にはどういうことが起きるか。
   皆さんは今日から学校というところに来ます。いいですね。今までは幼稚園で自由に、気ままにできたけど、これからはそうはいきませんよ。お兄さんやお姉さんと同じように、今日からこの学校というところに来てください。四角い建物の中の四角い教室の箱に来るんですよ。朝ちゃんと8時には来てくださいね。お父さん、お母さんにもしっかり言いつけてありますからね。

   先生という人が来て、黒板に誰かが書いた本を写しますから、皆さんは机と椅子の間に挟まれて、しっかり自分を止めて、ほかのことは一切あきらめて、誰かが書いた本をまっさらのノートに書き写して覚える、これが皆さんのこれから一番大切なことですよ。これができない子はだめな子です。

   皆さんが35万年ぶりくらいに会った友達だらけで、ウキウキわくわくしているからといって、勝手に話をしたり、遊んだり、そういうことは絶対にいけませんよ。ここはそんな場所じゃないんです。行儀よく、黙って、自分を止めて、誰かが書いた本をちゃんと覚えてください。これが、これから皆さんがやる一番大事なことです。

   時々テストが行なわれて、誰かが書いた本のカッコ抜きの問題が渡されて、それを全部埋められた人が一番素晴らしい人ですよ。先生もうれしいし、お父さん、お母さんにも褒められて、愛されるかもしれないし、何か買ってくれるかもしれないから頑張ってください。落ちこぼれというのは、これができない人のこと。そういう人が出ないように、みんな仲良くお互いに見張り合って。先生もそれが一番の望みですから、仲良くやってくださいね。

   これを毎日やるんですね。
   お父さんもお母さんも、そのようにやってきた。家に帰ると、お父さんもお母さんも「おまえ、誰かが書いた本をしっかり覚えられたのか?」「遊んでばかりいるんじゃないよ。誰かが書いた本をしっかり覚えなさい。ちゃんと計画表を作ってやるんだよ。そうしないといい学校に行けない」「いい学校に行けば、いい会社に入って、いいお給料をもらって、いい地位について、みんなにも褒められるような立派な人になるんだから頑張りなさい」

   このようにして18歳までの最低でも12年間、大事な成長期にある自分を完璧に止めて、外の決まりに従って、誰かが書いた本をしっかり覚えるということに集中することによって、完璧な奴隷が出来上がるんです。

   人間というのは、自分の衝動や欲求、感情、タイミング、直感によって動いて、世界とまみえ、体験して、選んで、失敗したり成功したりしながら、失敗したら振り返って原因は何かとシミュレーションして、ああ、このために失敗したんだなとその仕組みがわかり、それをファイルして、次の選択に活かして、また出会っていく。そういうことを重ねることからだけ、人間は成長するんですね。

   それを24時間のほとんどを自分を止めて、誰かが書いた本を暗記し、決まりや枠に従ってその中で生き、諦(あきら)めることを覚えさせることで、18歳までに完璧な奴隷が出来上がるのです。我々の社会はそんな社会なのです。それも親子の伝承を断ち切るために、こういう教育制度がつくられたのです。

   天才というのは親子間の伝承によってしか生じないのです。
   それは祖先から培われた親子の伝承です。物の見方や考え方、捉え方、世界観、人間とは何か、生きるとは何か、そういうことを伝えていくことによって、それが積み重なったあるときに天才ができるんですね。あるいは親子が愛の温かいつながりを持ち、尊重し合う中で立派な人格が出来上がります。そういった人や天才を騙すことはできないので、(そうした人間ができないように)それを切るような教育制度をつくるのです。

 親のカルマは子どもに現れる

   親は自分の子どもを見ていて不憫(ふびん)になり、自分がちょっとイヤになるんです。子どもに自分のイヤなものが映り込んでいるから。だから子どもからちょっと離れるんですね。それで厳しくしたり、ちょっと突き放したりする。祖先から受け継いだ、自分の中にすでに限定されたプログラムがあってそれを生きているのに、そのパターンを自分の子がまた受け継いでいるのを見ると辛いのです。

   子どもはそんなことは知らなくても、親から受け継いだものを身に受けて、「あなたがそうしていると、私はこんなふうになっちゃうよ」と親に見せているんですね。ところが親が正直に真摯(しんし)にありのままに、「あんたにこんなもの受け継がせちゃって、ごめん。私が身をもって超えて見せるから」と言えばいいけれど、ほとんどの場合、「何であんたはこんな子なんだろうね」と言って逃げてしまう。子どものほうは自分がどんどん固まっていくばかりで、自分では変えられない。だから9歳以降に、反抗期という名前のタイミングが来るのです。

   ところが反抗期というものに関して、心理学者たちは本当に怠惰だから、ウソを教えます。ですが反抗期とは何かというと、子どもが小学校という社会の中で生きて、他人と自分を比べて、自分のことや自分の嫌なところに気づく。そしてそれが親からもらったものだということに気づくことなのです。

   その時に子どもが、「お父さん、お母さん、私は自分のこんなところが嫌いです。それもあなた方のこういうところから来たんですよ。お父さん、お母さん、あなたにとってもこれは本当に良くないので、どうぞこれを直してください。そこを超えてください」と言う。それに対して親が、「本当に申し訳なかったね。このまま逃げ切ろうとしたけど、あんたがそうやって指摘してくれたからわかった。お母さんは自分のこういうところを頑張って超えて見せるからね。あんただけに背負わせるわけにはいかないからね」と言い、それをやって見せて、超える。

   そしてお母さんが「ああよかった。人生の自分の課題を、子どものおかげで超えることができた。本当にありがたい」と子どもに感謝する。子どもは感謝を受け取る、自分が活かされた。その瞬間に、子どもに受け継がれてきたそのパターンが消えるのです。自分が頼んだことを親はやってくれて、自分の成長を選んでくれた。そのおかげで自分は救われている。そのことで子は親を尊敬するんです。これが反抗期の正しいあり方です。たったそれだけなのです。

 自分自身の親になり、自分を育てる

   ところがそれが、なかなかできない。
   学者とかそういう人たちも、そういうことをやらない。ただ誰かが作り上げた説を覚えるという隷属状態だから、新しいことがわからない。皆さんもそうだけど、自分という人間をサンプルとして見る以外に、どうやって人間を知るのですか? あなたにとって一番身近で、全部を見られる人間は自分だけなんですよ。それを自分の第8チャクラから全部観ているということが、自分を統合するための鍵なんです。

   自分が自分の親にならなきゃいけない。
   なぜなら今言ったように、あなたの親だって逃げてしまうし、誰もあなたのことを全部観てはくれないのです。だから自分で観るのです。自分で観て全部自分でやる。つまり理想的な親は自分にしかできないし、自分が自分にやるしかないのです。

   この子をどう育ててやったら、どのようにわかってやったら、どう導いてやれば、本当に伸び伸びした素晴らしい人に育つのだろうかというのを、自分で自分にやってあげるのです。これが自立です。これがない人はまったく自立できていない「お子ちゃま」なんです。常に被害者の立場で、問題を抱えて、他人に社会に世界に文句ばかり言って、逃げて、言い訳ばかりしている。全然、本来の自分じゃない。それも当たり前で、自分を育てていないからです。だから自分のことを好きじゃないし、愛せないのです。

   愛するというのは、ここ(頭の上)でやるのです。
   ここには波動形態エネルギー研究所の足立育朗さんが『波動の法則―宇宙からのメッセージ』(ナチュラルスピリット)で言っているように、「エクサピーコ」と呼ばれる第8チャクラがあり、過去世のすべてのエッセンスの集合体としての自分がいる。そこから自分を観てやるんです。その時に、あなたは自分が本来の霊であり、自分を導き育てる親の役にちゃんとなる。なぜかというと、この子が理解されて育(はぐく)まれなければ、あなたという本来の霊はここに融合できないからです。つまり、本当に生きるということができないからなのです。    
   
   この世界が嫌いだ、辛い。
   だから帰りたいと言っているあなたは、こうした中間状態にいるだけで、思考とマインド(表面意識)だけの状態にいる。つまりこの体の中にしっかり定着していないし、この地球にもグラウンディングしていない。ただ片足だけ突っ込んでおいて、ここは嫌だから早く帰りたいと言っているだけ。だからどんなに素晴らしい景色の中にいても、状況にいても、それを全面的に味わって体験していない。どこか白けて中途半端な状態にいるのは、しっかり焦点を合わせず、そこから自分をずらしているのです。それは、ここにいるのは嫌だと言っているからです。

   生きていないのです。
   生きているというのは、全面的にこの肉体において地球に暮らすということです。死んだら本来の霊として、そこから抜け出なきゃいけないから。そこで、あなたには自分が本来霊であるという自覚があるかないか。おそらく、それすらないから体の中にもいない。どっちつかず、どこにもいないという状態で損をしている。それをこれから取り戻していきましょう。

トータル・ヒューマン・チューニング
book『王の帰還』ワーク 木盛龍彦著 
ヒカルランド 抜粋


米国本土ロスアラモス原爆研究所を空爆破壊 紺碧の艦隊 [Daily Motion動画] [You-Tube動画]

[改訂] [Daily Motion動画] [You-Tube動画]



 米国本土ロスアラモス原爆研究所空爆破壊
 紺碧の艦隊



紺碧の艦隊 第8話 - Konpeki no kantai Episode 8

紺碧の艦隊 第8話 - Konpeki no kantai Episode 8 投稿者 beck-japan


紺碧の艦隊 第7 8 9話 Konpeki no kantai Episode 7&8&9 HQ

https://youtu.be/YU0df_fNmXE
 2015/11/20 に公開 2時間00分37

原爆研究所を空爆 30分00


紺碧の艦隊 第7 8 9話 - Konpeki no kantai Episode 7&8&9 HQb/ ※ 削除

https://youtu.be/dNzTt9I0lc4
 2015/05/13 に公開 2時間00分36


紺碧の艦隊 第8話 - Konpeki no kantai Episode 8 ※ 削除

https://youtu.be/azrqv9G-FX0 2015/08/11 に公開

生麦事件 幕末大転換!逆境に活路を開け / カウントダウン事業(生麦事件紹介) / 生麦事件 落命した英国人の日本への憧れや感動の手紙 [You-Tube動画]

[You-Tube動画]



 生麦事件 幕末大転換!逆境に活路を開け / カウントダウン事業(生麦事件紹介) / 生麦事件 落命した英国人の日本への憧れや感動の手紙



生麦事件 幕末大転換!逆境に活路を開け

生麦事件 幕末大転換!逆境に活路を開け 投稿者 wkkbj
公開日: 02/18/2013 58分55

カウントダウン事業(生麦事件紹介)

2013/08/23 に公開 5分46

生麦事件 落命した英国人の日本への憧れや感動の手紙

2012/07/21 に公開 0分11

イギリス・薩摩戦争の真実 / その時歴史が動いた

イギリス・薩摩戦争の真実 / その時歴史が動いた 投稿者 byzantinedeslergreatbasileus

http://dai.ly/x2ieljc 公開日: 2015年03月01日 42分30


「日米韓同盟こそ東アジアの脅威だ」と言い切る勇気 新党憲法9条 2016年1月11日

天木直人のブログ


 「日米韓同盟こそ東アジアの脅威だ」と言い切る勇気



新党憲法9条 2016年1月11日


 核弾頭搭載可能の米国戦略爆撃機B52が韓国上空に飛来し、低空飛行したという。

 そのニュースをメディアは一斉に大きく取り上げた。

 なぜか。

 メディアが、それを北朝鮮に対する効果的な軍事的抑止策だと歓迎して大きく報じた、と考える馬鹿はいないだろう。

 そこまでやるか、北朝鮮との軍事的緊張が高まっていけばどうなるのか、という不安感を持って報じているのだ。

 実際のところ、このB52の韓国上空での低空飛行は、国際法が禁ずる軍事威嚇、過剰防衛そのものである。

 飛来したB52に核が搭載されていたかどうかが問題ではない。

 核搭載可能である戦略爆撃機B52機を飛来させたことに意味がある。

 確かに、国際世論に反して核実験を行った北朝鮮は愚かであり批判に値する。

 しかし核実験を繰り返す国は他にもある。

 その筆頭が米国だ。


 核実験を行う事と、核兵器を使用して特定国を攻撃する意図があるかどうかは全く別だ、というのが国際政治学者の常識だ。

 金正恩はイラクやリビアの例をあげて、核実験は米国の核攻撃に対する自衛措置だと繰り返してる。

 その言葉を信じる馬鹿はいないが、その通りであることも事実だ。

 そして、北朝鮮の核は米国に対するメッセージである事もまた国際政治学者の常識だ。

 しかもそれを一番よく知っているのは米国だ。

 その米国が、このタイミングでB52を韓国上空へ飛ばしたということは、明らかに、自国が危険にさらされていないにも拘わらず、核攻撃も辞さないと威嚇する過剰防衛である。

 他の核保有国がこんなマネをしたらただでは済まない。

 米国だから許されるのだ。

 米国が「世界の警察」という役割を果たせる国ならまだわかる。

 しかし、いまの米国はみずからそれは止めた、出来ない、と公言しはじめた国家だ。

 そうであれば、この過剰防衛に大義はない。


 ならず者国家が行うことと何も変わらない危険な軍事威嚇でしかない。

 こんなことを平気で行う米国も米国なら、それを受け入れ、自らの戦闘機を参加させて北朝鮮と敵対する韓国も韓国だ。

 同じ民族の頭上に核爆弾を落とすことも辞さないとでもいうのか。

 そのような韓国と対米従属さを競い合う安倍政権は愚かだ。

 韓国と日本に対米従属度を競いあわせ、思う通りに米国の東アジア安全保障政策を進めようとする米国。

 日米韓三カ国軍事同盟こそ、東アジアの平和にとっての最大の脅威である。

 北朝鮮批判の真っただ中で、そう言い切れる勇気のある者がこの国の有識者から出て来なくてはいけない

 (了)


南国太平記(1937)/並木鏡太郎 [You-Tube動画]  

[You-Tube動画]


 南国太平記(1937)/並木鏡太郎 大河内伝次郎 


南国太平記(1937)/並木鏡太郎

https://youtu.be/VYAqVHuCHE8
 2015/09/20 に公開 1時間40分58

【スタッフ&キャスト】総指導:大沢善夫 製作:池永和央 原作:直木三十五 脚本:三村伸太郎 監督:並木鏡太郎 撮影:玉井正夫 音楽:深井史郎 出演:大河内伝次郎/黒川弥太郎/進藤英太郎/鳥羽陽之助/花井蘭子/鈴村京子/五月­潤子



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