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プーチン大統領:「世界をバラバラにしたいとの米国の望みは、世界支配を目指す願いによるものだ。」  R.K's blog H.26/10/28

Richard Koshimizu's blog


 プーチン大統領:「世界をバラバラにしたいとの米国の望みは、世界支配を目指す願いによるものだ。」


Richard Koshimizu's blog 2014/10/28 07:55

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 プーチン大統領:「世界をバラバラにしたいとの米国の望みは、世界支配を目指す願いによるものだ。」

 世界をバラバラにする手段の一つが、エボラ騒動なんですね。さすが、人類中興の祖、プーチン閣下です。

 ユダヤ金融資本のNWOの目論見をきっちりと見据えています。


2014/10/27 23:38

 スレチ失礼します。プーチン閣下が、事実上RK理論を解説しているスピーチが見つかりました。 これは、先生、試験に出ますか?

 世界支配強化のため新たな分割政策実施が必要な米国 © Photo: RIA Novosti/Sergey Guneev

「賛成」ではなく「反対」の原則に従って連合を創設しようという米国の試みは、世界をより不安定化させている。
 これは今年の「ヴァルダイ」国際会議を総括した中で、プーチン大統領が指摘したものだが、大統領は「世界をバラバラにしたいとの米国の望みは、世界支配を目指す願いによるものだ。
 その結果『国家主権』という概念が、大多数の国々にとって、意味を失ってしまった」と述べている。 続きを読む:

http://japanese.ruvr.ru/2014_10_27/279264937/

みつば


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重大な真実=五井野正 驚愕である。 日暮綴 H.26/08/12

日暮綴


 重大な真実=五井野正 驚愕である。


日暮綴 2014年08月12日 07時57分

重大な真実=五井野正 驚愕である。

◎ エリツィン元大統領は「日本人にはクリル(北方四島)を返さないが、五井野博士には返そう」と言った真実
◎ ロシアやラトビア、ウクライナでGOP(五井野プロシジャー)はガンに効く画期的な治療薬としてテレビ番組で特集
◎ フリーメーソンが世界の通貨の発行権と管理権を握って地球を支配していくには、私たちをモノとカネの奴隷にしておきたい
◎ イギリスの世界支配とともに広まった盗作と仮説のニュートン理論
◎ ケインズは「ニュートンは錬金術師で、近代科学者ではない。最後の魔術師だ」と言った
◎ 宇宙の真実を知っている世界の支配者たちは、アインシュタインもニュート ンの法則も信じていない!
◎ 宇宙は真空ではなく、エーテルで満たされている
◎ 3・11後に引き続き「核産業でカネを儲ける」と決めた人々
◎ 福島原発はメルトスル―したまま、1000万 ベクレルの放射能(ガンマ線)が出続けている!
◎ 内部被曝は世代を超えて人類を苦しめる
◎ 放射能汚染、ワクチン接種、発ガン性物質でDNAが破壊される
◎ 日本から富の収奪をするために江戸を完璧に否定した明治維新の真実
◎ 遺伝子操作によって、これからあらゆる細菌テロが起こる
◎ 食糧危機に備える用意を/放射能とエネルギー問題を解決するシステム
◎ 地球の気の元「水脈」を枯らす愚行
◎ ボストンマラソン爆破事件の真実
◎ 富士山噴火を想定した首都移転構想が着実に進行中!
◎ 富士山が噴火したら、どこに逃げればいいのか? 

http://www.m-festa.jp/ 
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_59.html 



クローズアップ再検証!五井野正博士が書いた  一念三千論の論文盗作事件

五位野

クローズアップ再検証!五井野正博士が書いた

一念三千論の論文盗作事件


クローズアップ再検証!

 どういう意味を持ち、どうあるべきが壊された事件なのか?

 「池田大作が昭和48年2月(1973年)五井野正青年から一念三千論の論文の提出を受け取った。
 五井野博士は学会員の皆様方が読んでいただけるならという思いで提出された。
 約1年数ヵ月後にこの提出論文は自分が書いた論文だと池田大作神格化全国キャンペーンの証明として利用され創価学会員に配布された。
 池田大作は、日蓮正宗信者団体の代表から一念三千論の盗作論文を自分で書いて見せたと風潮して神以上の菩薩に生まれ変わったのだ~論文を見てのとおり実は神だったのだ~という教祖降臨全国キャンペーンに利用した。
 後に自分が仏だと池田本仏論へと段階を経て様子を見ながらエスカレートして行った。

 突然のカミングアウト豹変劇。

 これにより日蓮正宗を信仰する数百万人の創価学会員は、在日朝鮮人である池田大作を神 、菩薩、仏へとすり替え日蓮正宗と絶縁し暴力団を使い日蓮正宗や五井野正博士を攻撃する団体へと変わった。
 そして、米軍による日本間接支配(朝鮮、韓国人経由)の代理人と化しテロ組織としての役割を担う方向へ変わった。
 ありとあらゆるジャンルにおいて米軍のシナリオが描くとおりの日本弱体化の切り込み集団と化して行く。
 盗作した一念三千論論文を旗印に掲げ信じられないほどの変貌へと化していったのである。

五位野
↑↑五井野正博士の一念三千論の論文を自分が書いたと全国公演が始まった記事。


 池田大作(朝鮮人ソンテジャク)は、これだけ多くの人々を日本全国隅々まで池田本仏論を展開しダマしていった。
 日本人を装いながら、日本人に変装して・・。
 日本人が書いた論文(五井野正博士作)を盗作して世界中の学会員を騙しながら・・自分ひとりのための団体にすり替えて行ったのである。

以下、本投稿をご参照ください。
http://nokano.web.fc2.com/12.11.30itinen.html

支配者たちは万有引力・相対性理論など信じていない!③  zeraniumのブログ H.25/12/09

zeraniumのブログ


 支配者たちは万有引力・相対性理論など信じていない!


zeraniumのブログ 日付 2013年12月 9日 (月)

日比谷公会堂における五井野博士の講演から

   私は高校生の頃、アインシュタインのE=mc2乗なんて、あんなくだらない方程式が間違っているというのはいくらでも指摘できると、当時の私は主張していました。ですから教師や当時の学生たちは、そんな私をおかしい人として批判していたと思います。しかしアインシュタインの式の間違いを指摘しなくても、アインシュタインはニュートンの重力理論を土台として、そのニュートンの重力理論の矛盾を修正しただけなので、ニュートンが間違いだと証明されれば、自動的にアインシュタインの考え方も間違っていることになるのは当然です。

   私は中学生の時、もっと言うと、小学校5年生の頃に、アインシュタインの相対性理論を『ガモフ全集』で学びました。でも後で考えたら相対性理論というの、はガリレオ・ガリレイのアイデアだったのです。アインシュタインは、「光の無限性から1秒間に30万km進む」、と光速の有限性を決め付けた人です。つまりそれによって成り立っている相対性理論ですから、いろいろとあり得ないことや不思議なことも出てくるわけです。

   『ガモフ全集』の中で、ジョージ・ガモフはアインシュタインの相対性理論を応用して、光のドップラー効果から宇宙は膨張していると書いています。しかし実際には、今は違います。宇宙は膨張しているだけではないのです。さらにニュートンの力学で言うと、遠くに行けば行くほど引力が弱くなり星の動きが遅くなる。しかし実際には今の銀河系や宇宙の観測事実はまったく違うわけで、実際には遠くに行けば行くほど速くなる。つまり現象は正反対なのです。

   そこで暗黒物質なるダーク・マターをはじめ、眼に見えないすごいエネルギーが宇宙全体を覆っていると科学者は考えるようになるのですが、それを宇宙において証明できるような観測がなくて科学者は困っていました。そこでニュートンの法則が間違っているとわかれば、遡ってケプラーが仮説した電磁力で考えればいいのですが、そういう余裕も頭もないのです。間違っているとわかっているのに強情に主張する姿勢は、本来の科学者の姿ではありません。

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ニュートンとアインシュタインによるマインドコントロール② zeraniumのブログ H.25/12/0123



 ニュートンとアインシュタインによるマインドコントロール


zeraniumのブログ 2013年12月 8日 (日)

 日比谷公会堂における五井野博士の講演から

  私は小学校時代から仏教の影響があったので、「宇宙の始めに生命ありき」と信じていたものです。ですからニュートンの重力理論は、哲学、思想の面からも間違っていると思いました。しかしこの世界の支配者たちは、ニュートン理論を人々に信じ込ませたいのです。なぜならフリーメイソン、イルミナティがおカネと権力で地球を絶対的に支配していくためには、宇宙において地球を孤立した状態に置いておく必要があるからです。

   いいですか! つまり宇宙の人々から干渉を受けないで、地球を今までどおりに支配していたいために、彼らは宇宙人がいることをずっと秘密にしてきたのです。ですから宇宙開発を進めようとすれば、宇宙の真実の姿とニュートンの方程式が違うことにイヤでも気づき、重力理論が間違っていることに誰でも気がつくのです。

   これについては『ザ・フナイ』でも詳しく書きました。
   しかし宇宙開発はすべて軍事力にかかわる問題なので、これを秘密にするためにつくられたものが、ニュートンとアインシュタインの理論だったのです。つまり人々の意識を宇宙へ向けさせず、宇宙へ出させないために、これを信じ込ませるのがちょうどよかったのです。

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日本のマスコミが「締め出してきた」五井野博士とはどんな人物か zeraniumのブログ H.25/11/13

zeraniumのブログ


 日本のマスコミが「締め出してきた」五井野博士とはどんな人物か


zeraniumのブログ 2013年11月13日 (水)

   五井野博士は知る人ぞ知る人物である。
   彼はガリレオに匹敵するほどの天才と称される科学者である。米国スペースシャトルが使えなくなり、国際宇宙ステーションへの唯一の往復手段となったロシアの宇宙船ソユーズが国際的に重要な役割を果たしているが、その技術開発を行なったロシア宇宙軍事アカデミーでは、1990年代後半から密かに火星計画(マーズ・プロジェクト)が進められ、その燃料開発を五井野氏が手がけて成功させている。

   その際、アカデミー総裁が日ロ共同開発として来日し、当時の谷垣科学技術庁長官や小渕外務大臣とともに会談を行ない、ニュースで「日本が先駆け」、「二段ロケットに使用」との新聞報道があったので、知っている人もいるかもしれない。

   五井野氏が欧米で評価されているように日本でも正当な評価を受けて、その能力が遺憾なく発揮されれば、膨大な利権のからむさまざまな医療問題や、ガンなどの成人病の克服に向けた明るい見通しが成されると思う。それだけでなく原発の恐怖に怯えることもなく、北方四島も日本に返還され、自然と共生した文化の町つくりや、新たな宇宙開発の夢に向けて、日本社会は明るい展望を持てるであろう。


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