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横浜ホンキートンクブルース [You-Tube動画]


 横浜ホンキートンクブルース




横浜ホンキートンクブルース Yokohama Honkytonk blues

https://youtu.be/B9ZHlZKpdCA

松田優作 006 ヨコハマ・ホンキートンク・ブルース NEW YEAR ROCK FES '81

https://youtu.be/K4E6xF4p3_g

ジョー山中 人間の証明

https://youtu.be/-wPZBPlgiOc

長い髪の少女 ザ・ゴールデンカップス 2009

https://youtu.be/QtlXGUEqRSQ

柳ジョージ&レイニーウッド

https://youtu.be/uiucY12Xklg



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自己観照  [フアォリズム] ①

[フアォリズム]①


  自己観照

■ このように、私情を入れずに自分の思考を眺めはじめるなら(言いかえれば、思考にとらわれるのではなく、それを対象として見はじめるなら)、あなたは自分が落ちこみから自由になりつつあることに気づくでしょう。

 思考は次から次へと湧いてきて、それはあなたが生きているかぎり続きます。しかし、考えていることから一歩下がって、そのプロセスを虚心に観察するとき、あなたの心は自由になります。

 そのときあなたの思考は、たとえどれほど否定的なものであっても、くよくよ悩む対象ではなく、たんなる観察の対象になるのです。P-36

     「楽天主義セラピー」リチャード・カールソン 春秋社


■ 心よりすべてが生じ、心そのものがすべてを解決するのである。
 すべては自分の心に原因があって、その自分の心が基になって様々な難題が自分に持ち込まれてくる。
 それが苦しみであったり、悲しみであったり、悩みであったり、怒りであったり様々な形態をとって自分の目の前に現れてくる。

 だが我々は、それをただ通り過ぎてゆかせるだけである。
 決して掴んだり握ったりしないで、自分の心の中を通過してゆくのを見ていればよいのである。
 それに対して、何一つ反応を示さなければ、自分の心の中に何一つ傷も残さず、染みをも付けずにただ通過していってしまうのである。


      「真理──苦悩の終焉」西園寺昌美 白光出版


■ 自己をじっと見つめなさい。
 澄み切っている自分が真の自分。
 汚れているもの、不安動揺しているもの、不明朗なものは、 すべて真の自分の前を通りすぎてゆく雲である。


     「如是我聞 五井昌久先生の言葉」高橋英雄編著 白光出版


■ だが、よく見かける例はどうだろう? あることで悩みはじめると──「人間は思考する努力を省きたいために、ありとあらゆる方便に頼ろうとする」というトマス・エジソンの至言もある──すでに考えていることに合致する事実ばかりを探しまわり、他のすべてを無視してしまう!
 自分の行為を正当化する事実、自分の希望的観測に好都合な事実や、抱いている偏見を正当化する事実だけを望むのだ!

■ アンドレ・モロワは述べている。「われわれの個人的な願望に合う事柄はすべて真実のように思われ、そうでないものは、われわれを激怒させる」と。

 だとすれば、問題に対する答えが簡単に得られないのは当り前ではないか?
 二プラス二は五ということを前提にしたら、ごく簡単な算数の問題だって手に負えないだろう。ところが、この世の中には二プラス二が五だとか五百だと言い張って、自分にも他人にも地獄の生活を強いる輩が大勢いる。

 どのようにして対処すべきだろうか? それには思考の中から感情を閉め出してしまうのだ。ホークス学長が述べたように、私たちは「公平な客観的」態度で事実を集めなければならない。

     「道は開ける」D・カーネギー 香山晶訳(文庫版)創元社



今こそ目を覚まそう―マレーシア航空機事件の背後にあるもの・(アセンション時局’14)



 ネガティブな思考ではなく、明るい日本の未来を思考してゆく。
 ポジティブな新しい意識の夜明けを選択します。 
                      行雲流水 


 今こそ目を覚まそう―マレーシア航空機事件の背後にあるもの・(アセンション時局’14) [2014年8月7日]

 今こそ目を覚まそう―マレーシア航空機事件の背後にあるもの・(アセンション時局’14) [2014年8月7日]


http://homepage3.nifty.com/gaia-as/current14.08a.html


[抜粋]

 この段階では、精神領域からのエネルギーはかつてないほど高くなっており、今や世界は別の場所に置かれていると簡単に申し上げれば十分でしょう。

 新たなコースが定められているので、夜毎のニュースが描くネガティブなシナリオに呑みこまれるのではなく、もっと先を展望しながら、これらの出来事は起こるべくして起こっていると見るようにしましょう。

 そして自分の人生が、ネガティブな連中の影響を受けることを許すか、それとも、より高いスピリチュアルなエネルギーを選び、それが新しい意識の夜明けに導いてくれると確信するか――これは今や、各人の選択の問題に過ぎません。

 世界のことや国家のことや個人のことなど、あらゆることで個人としてネガティブを選ぶかポジティブを選ぶかは、これが今や選択の問題で、この選択は、答を追求する人にとっても、操作された真実や底意のある現実を単純に受け入れそれに従う人にとっても、ますます明確になってくるでしょう。



心は大宇宙に住む

 体がどんな境遇にあろうと、職業にあろうと、精神は自在である。
 この境地を悟るため、修行者はわざと苦難に突入した。
 哲人・ディオゲネスは樽の中にいてアレキサンダーに会った。
 青年諸君、何をグズグズ自ら自分の境遇の囚われになっているのか。
 精神の自立ということを味わえ、そして、にっこりと笑って君の環境を客観せよ。
 心は大宇宙に住んでも、だれも文句の言い手はない。


心のスィッチ

 自分の物と思い込んでいた肉体は、実は我が体ではなかった、偉大極まりもない大自然の生んだ命であった。
 ここに気がついて一切の気がかりをすっぱり投げ捨てた時、自己の存在が実になる。
 命が自覚し、すなわち本体と相通じて一つになる。
 この時、生命力、我が命の生きる力のことごとくが、在りのままに働き出す。
          「丸山敏雄 一日一話」 PHP研究所


君死にたまふこと勿れ 朗読:森繁久彌 与謝野晶子wmv  [You-Tube動画]

[You-Tube動画]

 君死にたまふこと勿れ 朗読:森繁久彌 与謝野晶子wmv


君死にたまふこと勿れ 朗読:森繁久彌 与謝野晶子wmv

http://youtu.be/bz7XeJ7BIIU 2012/08/15


アカペラ「魂の問題なのだ」詩・暁烏敏… 一圓融合 心田開発 H.26/12/28

一円融合 心田開発


 アカペラ「魂の問題なのだ」詩・暁烏敏 写真・暁烏コレクション九谷焼 曲・ほっぴの未来予想図



アカペラ「魂の問題なのだ」詩・暁烏敏
 写真・暁烏コレクション九谷焼 曲・ほっぴの未来予想図

http://youtu.be/u3fsnVYq-ts

2014/12/28 に公開

「魂の問題なのだ」詩・暁烏敏 曲・ほっぴの未来予想図
http://blog.goo.ne.jp/hoppinomi/e/129103befe80d1681c2f45d051f66947 
写真・暁烏コレクション九谷焼
陶磁器コレクション石川県九谷焼
自作自演アカぺリスト
オリジナルシャンソン謡屋
シンガーソングライター
作詩作曲
ほっぴの未来予想図


暁烏敏(あけがらすはや)陶磁器コレクションより地元石川県九谷焼



謹賀新年 一圓融合 心田開発 H.27/01/01

一円融合 心田開発


 謹賀新年


画像


 旧年中は、大変お世話になりました。
 本年もよろしくお願い申し上げます。

 いよいよ、日本を取り戻す!が年があけました。
 ポジティブに楽しんでやります。

              行雲流水




ちょっとまたここで箸休め。情報収集・情報解析に偏見は禁物です。  rapt H.26/12/03

RAPT

[重要!]

 ちょっとまたここで箸休め。情報収集・情報解析偏見は禁物です。


rapt 2014.12.03


ここのところ、天皇やら創価学会やら北朝鮮やらと、この世の中の最もどす黒い世界について書いてばかりいたせいで、さすがの私も少し気分が滅入ってしまうようなところがありましたので、ちょっとこの辺でまた箸休めをかねて、ここ最近、私の思っていることをざっと簡単に綴らせていただこうと思います。
 
私が天皇について記事を書きはじてからというもの、アクセス数もかなり増加し、いつのまにか陰謀論者の間(もちろん、有名陰謀論者は除いて)でもちょっとした天皇ブームが起きているようです。
 
確実に情報拡散に成功しているようで、これはちょっとした成果だなと自分でも思っています。余りの成果に、少し驚いていますが……。
 
ただ、先日も箸休めのつもりで書きました通り(その記事がこちら)、こうして私の記事が拡散していけばいくほど、今後、私に対して賛成派と反対派にはっきりと分かれていくような気がします。というか、既に分かれているような感じですけれども。
 
一応、私が天皇を悪く言うことに批判する人は余りいなくなりましたが、それでも中には、天皇が悪いということは認めるけれども、RAPTはキリストを信じているようだから怪しい、なんてバカなことをブログに書いているような人も見受けられます。(多分、それぐらいしか揚げ足をとる方法がないのでしょう。)
 
はっきり言いますけど、私が聖書をたくさん読んでいたからこそ、天皇が悪魔崇拝者であることをはっきりと証明できたわけですし、それも証明できずに、ただ適当に天皇は悪いとか漠然としたことばかり書いていても、誰も私のブログなんか読まなかったのではないでしょうか。
 
それに、この世の中にはクリスチャンと称する人が大勢います。世界人口の約三分の二がクリスチャンだと言われています。なのに、この世のクリスチャンみんながキリストを信じているから怪しいとでもいうのでしょうか。
 
はっきり言って、聖書はあなたが考えているような悪い本じゃありません。悪魔崇拝者が、神様ヤハウェやキリストを憎んでいて、誰にも聖書を読んでほしくないと思っているから、聖書を悪い本であるかのようにデマを流し、皆もその情報にまんまと洗脳されているだけです。
 
まあ、そんなデマを流す人や、そんなデマを信じる人に限って、どうせろくな人生を送ってはいないでしょうけれども。そうやって物事を何でも偏見の目で見るような人は、おおよそその心もねじ曲がっていますから。
 
しかも、そんな良心の欠けた人が聖書を読んでも、多分、ちっとも面白くないでしょう。聖書はやたらと悪に対して厳しいことが書かれていますから、読んでいて嫌になるはずです。自分が責められているような気がして、腹立ちさえ覚えるでしょうね。
 
でも、良心的に生きている、または良心的に生きようとしている人が聖書を読めば、きっと大きな心の潤いになると思います。ここまで悪をはっきりと悪と言い、善をはっきりと善と言ってくれる本は他にありませんから。きっと読んでいて清々しい気持ちになると思います。それこそ人によっては、鬱が治ったりもするでしょう。
 
この世の中では、善を悪だと言ったり、悪を善だと言ったりする人が余りに多いので、多くの人たちが何が悪で、何が善なのか訳が分からなくなり、人生そのものにも迷いが生じているように見受けられますが、聖書はそういう人生の迷いみたいなものを少なからず解消してくれます。
 
で、人生の迷いみたいなものが消えてなくなると、頭の中もすっきりしてきて、頭の回転も速くなります。物事に対する理解力も高まり、理論的思考も身につき、記憶力もよくなります。そして、これこそが宗教を信じる本来の目的です。(もちろん、これだけではありませんが。)
 
奇跡を起こしたり、自分の欲望が満たされることが宗教を信じる目的ではありません。多くの人がそこのところを履き違えているので、すぐに変なカルトに騙されて、多額のお布施を騙し取られたりしてしまうわけです。
 
それに、悪魔が何物で、悪魔がどんなことを考えていて、どんな発想をするのか、といったことは聖書をたくさん読まなければ、一生、理解することができません。聖書以外にそんなことが書かれた書物は一つもないからです。
 
そして、その聖書が急速にキリスト教として広まっていったものだから、悪魔崇拝者どもは怯えて、慌ててバチカンなんてものを作り、キリスト教徒の振りをして偽のキリスト教を広げていったわけです。
 
しかし、彼らのその目論見も失敗に終わりつつあります。私は彼らのつくったインチキ教理に騙されずに聖書を読んできましたし、そのお陰で、悪魔どもの思考回路を把握し、彼らの陰謀もこうして見分けられるようになりましたから。
 
特に天皇の陰謀については、聖書の知識が大いに役立ちました。


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【悲報】菅原文太さんが肝がんで死去 高倉健さんに続いて昭和の大物俳優が・・・ 真実を探すブログ H.26/12/01

真実を探すブログ



【悲報】菅原文太さんが肝がんで死去 高倉健さんに続いて昭和の大物俳優が・・・


真実を探すブログ 2014/12/01 Mon. 15:37

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 映画「トラック野郎」「仁義なき戦い」シリーズなどに出演した元俳優の菅原 文太(すがわら ぶんた)さんが11月28日に転移性肝がんによって亡くなっていた事が分かりました。高倉健さんに続く大物俳優の訃報となります。
宮城県出身の菅原さんは東日本大震災以降、国民運動グループ「いのちの党」を結成して積極的に復興支援活動などをしていました。それと同時に芸能界からの引退を宣言し、安倍政権の集団的自衛権を巡る憲法解釈の見直しなどに警鐘を鳴らしたりして政治活動もしていた方です。

 最近までは普通に講演会などをしていたのでビックリしました。ただ、81歳という歳もあり、体の方はボロボロだったのかもしれませんね。最近は放射能の影響もあるのか、妙に亡くなる方が相次いでいます。皆さんも体調管理や健康には要注意してください。

 心からご冥福をお祈りいたします。

☆菅原文太さん死去 81歳、肝がん
URL http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20141201-1403381.html


引用:

 映画「トラック野郎」「仁義なき戦い」シリーズなどに出演した元俳優の菅原文太さんが28日午前3時、転移性肝がんによる肝不全のため死去していたことが1日、分かった。30日に福岡・太宰府天満宮で家族葬が行われた。

:引用終了

☆菅原文太さんが死去 高倉健さんに続き大物俳優がまた…
URL http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141201-00000009-nkgendai-ent


引用:

 菅原さんは1933年8月16日生まれ、宮城県出身。早大第二法学部進学後、モデルや「劇団四季」の団員を経て、58年「白線秘密地帯」(新東宝)で本格映画デビュー。73年に始まった「仁義なき戦い」シリーズの広能昌三役で人気を不動のものとし、「トラック野郎」など数多くのヒット作に主演した。

 東日本大震災後は、国民運動グループ「いのちの党」を結成すると同時に芸能界からの引退を宣言。最近は安倍政権の集団的自衛権を巡る憲法解釈の見直しや、自衛隊の海兵隊化などに警鐘を鳴らし、講演活動などに精力的に取り組んでいた。

:引用終了

☆俳優・菅原文太さん死去 81歳 映画「仁義なき戦い」などで人気(14/12/01)


関連記事

「蒼い記憶」山岸豊吉製作委員会製作 [You-Tube動画]

[You-Tube動画]


「蒼い記憶」山岸豊吉製作委員会製作



「満蒙開拓青少年義勇軍」とは?「中国残留孤児」がなぜうまれたのか?戦後50年、歴­史の真実を伝えるアニメ映画である。


「蒼い記憶」山岸豊吉製作委員会製作

http://youtu.be/tCeRQm0FljM

2013/10/27 に公開

蒼い記憶-満蒙開拓と小年たち
製作:満蒙開拓・映画製作委員会 製作協力:社団法人全国拓友協会/長野県開拓自興会
カラー 90分
「満蒙開拓青少年義勇軍」とは?「中国残留孤児」がなぜうまれたのか?戦後50年、歴­史の真実を伝えるアニメ映画である。

スタッフ
プロジュウサー:山岸豊吉/出崎哲/野原壽一郎
企画:石井修吾
原作:萬川尚美/まさきまき「シリーズ戦争」編集員会     深海宣彦/鈴木忠雄/本間修一/萬川尚美/ピエゾ・コミック・コーポレーシオン
監修:藤原彰


突然の御嶽山噴火が意味するもの (アセンション時局’14)

 突然の御嶽山噴火が意味するもの・(アセンション時局’14)


 (14/01) 突然の御嶽山噴火が意味するもの


「ガイア・アセンション」シリーズ

(Q)小松様

こんにちは。Sです。
クシナダ様より 御嶽山の噴火についても言及されたメッセージをいただきました。

6》つむぎあう愛
http://tera369.web.fc2.com/mess6.html
また 先日ご報告させて頂きました 「虹の架け橋」の意図表示の例に 以下を追加させていただきました。

--魂の家族へ--

・『○○さん(家族 友人のお名前など)をはじめ ご縁のある方々からつながる人々が
目覚め 真実を求めて 共に新生への道を歩むことができるよう神におゆだねいたします』

・『○○さん(家) ○○さん(家)のご先祖さまの〔 苦しみ・悲しみ・怒り・痛みなど 〕を
お浄めいただき お救いいただけるようメシヤにおゆだねいたします』
・『○○さん(家) ○○さん(家)のご先祖さまをはじめ つながり合う多くの方々
メシヤに結ばれた者として 共に 命と意識と魂のふるさとである天国へ立ち返らせて頂きましょう』
http://tera369.web.fc2.com/one.html
どうぞよろしくお願いいたします。

(A) ありがとうございます。
今回も、たいへん奥深いメッセージだと思います。

  
 ――
この様な突然の出来事が 地球上に続いて起こるということ  
人の心が影響を与えているという考えに至る人々が幾人あるであろうか
これを読んで私が直ちに連想したのは、サナンダの次のメッセージです。
――かつてない状況を体験していながら、何故これほども目覚めた人が少ないのでしょうか?

御嶽山の突然の噴火にとどまらず、人類は、世界中で起こっている「かつてない状況を体験していながら」事の本質に迫ろうとしないので、例えば今回のケースでは、防災システムの強化や噴火予兆の把握精度向上など「物質的、3次元的な議論」に終始して、その先に進むことができないでいます。

そこでクシナダ女神は、事の本質を指摘されているのでしょう。「人の心が影響を与えている」―と。
同時に、どうすれば状況を改善できるかについての示唆も与えてくれています。

――創造主が造られた魂
大自然の恵みによりて 人となるのぞ
自然のいとなみに 感謝し 畏(おそ)れと 尊敬の念を持とうぞ

大自然の恵みによりて 人となる」つまり、「自然のいとなみ」があるからこそ、この「3次元物質界」で人間として生きることが出来ている。――それに対する「畏れと 尊敬の念を持つ」ことの大切さを教えてくれています。
したがって、自然界のすべてを含む「生命体としての地球(ガイア/テラ)」を、単に「3次元の物体」と捉えるのではなく、それを超えた存在と認識して敬意を持ち、「地球のサポーターとしての人類本来の使命」を果たすことが問われているということでしょう。

さらに、いま地球で起こっている現象を、アセンションにつながる時代潮流、つまり「魂のふるさとに立ち返るいざない」の一環と認識することも必要でしょう。

それがなければ「事の本質」から逸れるので、「ウェイク・アップ・コール」として「この様な突然の出来事が 地球上に続いて起こる」ことになります。

――神の御心は あくまで人類の目覚め 魂のふるさとに立ち返るいざない
人間の眼に どの様に映ろうと 神が起こされた以上は その深き御心に思いをはせねばなるまい

そして、この先で人類が進むべき道は、次の言葉に集約されているようです。

 ――皆が 感謝の心 いつくしみ 愛の心を世に放ち
おのれのみでなく 地球上のあらゆるものを 創造主の産物と認め
共に愉しむ心を共有するならば 我が心も 地上も 明るくやさしい光に包まれるであろう


(Q)
小松様

こんにちは。

この度も クシナダ様からのメッセージをより深く理解させていただけるご見解をくださり、本当にありがとうございます。
神の御心に思いを巡らせておりますと、その深さ、大きさは無限のようであり…

当然、簡単に表現することもできないのでしょうけれど… ただボーっとしてしまいます。

この終末に起きている様々な出来事や かつてない状況の中で、神の愛を感じ、多くの神々さま、高次元の方々からのお導きを頂き、自然の恵みによって育まれ、安らぎの気持ちでいられますことに、感謝せずにはいられません。
小松様が「アセンションの現状について全てを明かす―サナンダ」の解説の中でご紹介して下さいました、エリック・クライン著“The Crystal Stiar1990年)”の邦訳本『クリスタルの階梯』が図書館にあり、少し前に読まさせて頂いたのですが、サンジェルマンが奉仕について教えて下さった次のお話がとても印象的でした。

この宇宙いっぱいに存在している創造主とひとつになった意識体たちは、そのすべてがあるジレンマを共有しています。
それは「分かち合う」という問題です。私たちは創造主である神の愛を満足するまで手に入れることはできません。

愛を手に入れれば入れるほど、さらなる要求が内側から湧き起こってきます。

神は私たちの願望を満たすことはできません。

神が与えれば与えるほど私たちはより以上の愛を求めるので、神はもっと多くの愛を与え続けることになるからです。

奉仕と分かち合い、それこそが宇宙の実体なのです。
地球と人類のために働いている高次元マスターたちは常に光を通じて人類を助けるための新たな方法を模索し、

より新しい愛の表現法を追求しつづけています。これが奉仕の真の姿なのです。

よい行ないをするとか、気高い行動をするというようなものではありません。

それはただ単にすべてを聖霊にゆだね、神の息吹とつながることによって、心の奥から湧き上ってくる愛にもとづいて行動することをいうのです。

奉仕こそすべての創造の源であると言ってもいいでしょう。
宇宙は常に拡大をつづけ、たえまなく新たな創造が行なわれているので、奉仕の場は次々と新しく生まれます。

光は宇宙いっぱいに満ちあふれ、その光が降りそそがれるチャンスに満ちています。

そして自分の中の光に波長を合わせていくほど、自然に笑みがこぼれるように、それを分かち合わずにはいられないという思いがおのずとあふれ出てくるでしょう。

あなた方はこのエネルギーを人とともに味わいたいという望みを、ごく自然に抱くのです。

この心からの願いによってみずからが高められ、あなた方は次の奉仕の場へと導かれていくのです。

-以上 エリック・クライン著『クリスタルの階梯』より引用-

以前のメッセージ〔いのちについて〕の中で~菊理姫と呼ばれたことのある魂~の女神さまより

主の大神は この地上に天国を樹立すべく 太初より御経綸をお勧めになられておられます
それにともない 必要なるものは用意され 時が至ったのが現在にございます
願いは人々が幸せにございます
世界人類が こぞって和を尊び 他の人のために身を尽くし
人のために生きることが おのれの幸せにつながる生き方が良しとされる時代になるこ
とです



とのお言葉もありましたが、"
奉仕と分かち合い、それこそが宇宙の実体"であり、"すべての創造の源"ということで、これからの時代には欠かすことのできない人としての在り方

"ただ単にすべてを聖霊にゆだね、神の息吹とつながることによって、心の奥から湧き上ってくる愛にもとづいて行動する"

…神在りの生き方になるのか、と妙に納得できたのです。

小松様より多くの事を学ばせて頂き、母に示されました神々さまからのメッセージやビジョンを共に受けとめて下さる方々がいて下さり、今、救い主に結ばれた者として祈りを捧げさせて頂けることは、とても幸せで光栄なことだと思っております。
時間の終わり」が告げられ、「移行の瞬間」が近付くなかで、少しでも神の愛に応えられるように ありのままの心をゆだね、

ひとりでも多くの方々へ呼び掛ける声が響き、届くように、真心からの祈りを捧げさせていただきたいと思っております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

~心より感謝を込めて~

(A) 拝見しました。
『クリスタルの階梯』の原著は1990年ですが、1959年にはジョセフ・ミラード(Joseph Millard)の“EDGER CAYCEMystery Man of Miracles”(邦訳:十菱 麟 『奇蹟の人1961年)が出ています。

これはタイトルが示す通りエドガー・ケイシーの伝記ですが、これを読むと、すでに第2次世界大戦前から今日を見越したメッセージが、高次元領域から盛んに送られていたことが分かります。

ちなみにミラードのこの著作は、単なる「伝記もの」の域を超えた、著者の情熱が込められた素晴らしい芸術作品というべきものです。

すでに絶版になっていますが、もし図書館になければ、〔ミラード 奇蹟の人〕で検索してアマゾンなどから中古品を手に入れることが出来るでしょう。


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行雲流水

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