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神奈川女性遺体遺棄 妻子アリ米国籍男の怪しすぎる私生活 日刊ゲンダイ 2015年8月8日




 神奈川女性遺体遺棄 妻子アリ米国籍男の怪しすぎる私生活



日刊ゲンダイ 2015年8月8日

日刊ゲンダイ
殺害された秋田谷まり子さんと
グレゴリー・グモ容疑者(本人SNSから)

 女性をビニールシートの上からロープで縛り、コンクリートの重りをつけ、生きたまま海に沈めた疑いがある“鬼畜”は米国人だった。
 神奈川・小網代湾で先月、化粧品販売員の秋田谷まり子さん(42=東京都目黒区)の溺死体が発見された事件。死体遺棄容疑で6日、逮捕された米国籍のグレゴリー・グモ容疑者(41=横浜市保土ケ谷区)には妻子がいるというから、鬼畜にも劣るだろう。

「グモ容疑者とまり子さんは、インターネットを通じて知り合ったらしい。現場周辺の防犯カメラを調べたところ、2人が事件直前に一緒に車に乗り込む姿が写っていた。グモ容疑者はまり子さんの遺体が発見されたその日(7月29日)に、羽田空港から海外へ渡航しようとしたそうです。国外に逃亡する恐れがあることから、逮捕に踏み切った」(捜査事情通)

 本人のSNSなどによると、グモ容疑者はニューヨーク市出身。音楽イベントなどエンタメ関連やIT関連の仕事をしながら、日本やシンガポール、香港を転々としていた。現在は保土ケ谷区にある敷地面積100平方メートルほどの一戸建てで、日本人の妻と小学生の子ども3人と暮らしていた。

「引っ越してきたのは、数年前。奥さんはモデルをしていたとかで、長身の美人です。インターナショナルスクールに通っているという娘さん2人と息子さん1人も“子どもモデル”の仕事をしているそうですが、グモは昼間からブラブラ。趣味の釣りとボートの道具を朝昼晩いじってばかり、釣った魚を庭先でさばいてみせたり、働いている様子はなかった。『何であんないい家に住めるんだろうね?』って、近所でウワサになっていたんです」(近隣住民)

 ほとんど“ヒモ状態”だったようだ。別の近隣住民が言う。

「グモ容疑者は子どもたちとはよく遊んでいましたが、奥さんと2人で話している姿はあまり見かけたことがない。夫婦仲はギクシャクしているようでした。たまに深夜に出かけて朝帰りすることもあったし……。グモ容疑者はほとんど日本語がしゃべれず、近所付き合いもしていませんでした」

 亡くなったまり子さんは、目黒区の家賃15万円以上する賃貸マンション暮らしで、外資系企業の契約社員として化粧品の販売をしていたという。20代の頃に3年ほど英国留学経験があり、英語はペラペラだったようだ。

「まり子さんのSNSには〈交際中〉とある。痴情のもつれの線は考えられます。グモは釣りを口実に、土地勘のあった小網代湾に彼女を誘い出したのかもしれません。県警は殺人容疑でも捜査を進めています」(前出の捜査事情通)

 グモ容疑者は容疑を否認しているという。



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ローマ法王フランシスコ1世が「もうじき世界経済が崩壊する」と警告、仏典の「3災7難」と相通ずる 板垣英憲 H.26/08/30

■ 板垣英憲(いたがきえいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」.



 ローマ法王フランシスコ1世が「もうじき世界経済崩壊する」と警告、仏典の「3災7難」相通ずる



板垣英憲 「マスコミに出ない政治経済の裏話」 2014年08月30日 03時50分


◆最近の世界情勢、日本国内情勢を見ていると、ローマ法王フランシスコ1世が「もうじき世界経済が崩壊する」と警告した言葉(2014年6月13日付けハフィントン・ポスト紙のインタビュー)に注目せざるを得ない。

「お金を崇め、戦争を行うことで成り立つ経済は不平等と若者の失業者を増やし、これ以上維持ができない。我々は良くないシステムを維持しようとする世代の人々を全て排除している」

「我々はもはや持続不可能な経済システム(戦争を起こすことで経済を維持する大国の経済システム)を維持する世代の人々を排除する。我々は第三次世界大戦を勃発することはできないため、地域紛争を勃発させている。つまり、我々は武器を製造し販売することで経済を維持している。その結果、偶像崇拝の経済のバランスシート(お金を崇拝する経済の下で人間を生贄にする巨大な世界経済)が整理されることになる」

 確かに、ウクライナでは、ウクライナ軍とウクライナ東部の親ロシア武装勢力の戦闘、イスラエル軍は中東のシナイ半島北東部のパレスチナの一角に位置するガザ地区に武力攻撃し、イスラム過激派ハマスと戦闘、イラク北部では、米オバマ政権が過激派組織「イスラム国」への空爆し軍事介入、「イスラム国」の拠点がある隣国シリア領内で空爆をすることも視野に入れている。

 第3次世界大戦を勃発させようとしている勢力が、「カネ儲け」のために「イスラエル、パレスチナ、イラク、イラン、パキスタン、インド、中国、朝鮮半島」のラインに「核戦争の戦場」(イスラエルとイランの核戦争、パキスタンとインドの核戦争、インドと中国の核戦争、朝鮮半島の核戦争)を設定している。米国の「軍産協同体」は、その最たるものである。安倍晋三首相は、世界47か国を歴訪して、「武器セールス外交」を展開して、さながら「武器商人」を彷彿とさせている。

◆また、仏典にある「三災七難」という言葉も想起せざるを得ない。「三災」は、世界の破壊期に起こる大の三災と、世界の存続期に起きて人々を滅ぼす小の三災。「倶舎論」は、大の三災に火災・風災・水災、小の三災は穀貴・兵革・疫病。穀貴とは、五穀の価が異常に高騰する物価騰貴、兵革は戦争、疫病は伝染病や流行病などをいう。

「七難」は、薬師経によると、以下の7つだ。人衆疾疫難(伝染病が流行り、多くの人が死ぬ)、他国侵逼難(外国から侵略され、脅かされる)、自界叛逆難(内部分裂や同士討ち)、星宿変怪難(天体の運行に異変が起こる)、日月薄蝕難(日食や月食)、非時風雨難

(季節はずれの暴風や強雨)、過時不雨難(雨期に雨が降らない天候不順)
ローマ法王フランシスコ1世の「もうじき世界経済が崩壊する」という警告は、仏典の「3災7難」と相通じている。

◆エボラ熱が猛威を振るっているなかで、日本は成田空港、羽田空港などで国内への進入を懸命に食い止めている。いわゆる「水際作戦」だ。しかし、さいたま市内の病院で県内に住む10代後半の女性が70年ぶりに「デング熱」(デングウイルスによる感染症で蚊によって人から人へ感染)に国内感染したことが確認され、さいたま市は対応に追われている。

 東京新聞は8月29日付け朝刊で「デング熱 新たに2人 代々木公園で感染疑い」という見出しをつけて、以下のようには報じた。
 「東京都と埼玉県は二十八日、海外渡航歴がない都内と県内の男女二人の『デング熱』感染が新たに確認されたと発表した。二人は既に感染が確認されている埼玉県の十代女性と同じ学校の学生。三人とも都立代々木公園(渋谷区)でウイルスを保有する蚊に刺され感染した疑いがある。発熱などの症状で受診し、二十八日に陽性と分かった。都内の二十代男性は発熱が続き入院中。埼玉県の二十代女性は快方に向かっている。都などによると、三人は八月上旬から二十二日までに週三回、ほかの学生三十一人と公園でダンスの練習に参加。同じ場所で『蚊に刺された』と話している。他に症状を訴えている学生は出ていない。都は公園内で蚊を採集調査し、ウイルスを保有する蚊はなかった。二十八日には薬剤を散布して駆除作業を行った。デング熱は患者から血を吸った蚊が媒介して人に感染する。ただ蚊の寿命は三十日程度で、都は『感染が広がる可能性は極めて低い』とみている。

     ◇

 デング熱はもともと東南アジアや中南米などの熱帯地域に多い感染症だが、地球温暖化とともにウイルスを媒介する蚊の分布域が北上、近年は欧州でも報告されるなど患者発生数が増えている。

 <デング熱> ヒトスジシマカやネッタイシマカによって媒介されるウイルス性の感染症。発熱や頭痛などの症状があり、多くは1週間程度で回復するが、一部の患者では出血症状を示し重症化することがある。熱帯や亜熱帯で多くみられ、台湾でも発生している。日本では、海外で感染し帰国後に発症した例が年間200例ほど報告されている。予防ワクチンはなく、輸液などの対症療法が中心」

 2011年3月11日の東日本大震災・大津波・東電福島第1原発大事故から3年5か月を経て、広島市では、集中的豪雨により土砂災害が同時多発的に発生し、広島県警によると8月29日現在、死者72人、行方不明2人になった。」

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」

検察庁、国税庁、金融庁は、韓国の国民銀行に対する業務停止命令で、日韓関係の何を「浄化」するのか?


◆〔特別情報①〕
 国税庁が「超富裕層」の課税逃れの監視を強化し、東京国税庁が「韓国クラブ1.2億円脱税容疑」で元経営者を東京地検に告発している最中、今度は、「金融庁が8月28日、韓国最大手の国民銀行(本店・ソウル市)の東京、大阪両支店に対し、一部例外を除く新規取引業務を停止する命令を出した。業務停止期間は9月4日から4カ月間。東京支店(東京都千代田区)が不適切な融資を繰り返していたほか、反社会的勢力との取引防止対策が不十分だったことも判明、厳しい処分に踏み切った」という。産経新聞が報じた。検察庁、国税庁、金融庁は一体、日韓関係の何を「浄化」しようとしているのか?


総選挙の空白の間に、何が起きているか見落としてはいけない [公式] 天木直人のブログ H.26/11/21

■ ([公式] 天木直人のブログ).


 総選挙の空白の間に、何が起きているか見落としてはいけない
 

[公式] 天木直人のブログ 2014年11月21日

 日本は総選挙一色になって国政がストップする。

 メディアは政局ばかりを追う。

 そんな空白の間にも内外の重要な出来事は進む。

 今日の新聞一つとってもたとえばこうだ。

 東電がついにこれまでやってきた汚染水凍結止水を断念したという。

 しかし、あらたに切り替えるセメント流し込みもリスクがあるという。

 これを要するに原発事故はコントロールのめどさえ立っていないということだ。

 安倍首相は選挙で汚染水タレ流し問題を問われたらどう答えるつもりか。

 金正恩第一書記の特使とロシアのラブロフ外相が会談したという。

 米国とロシアの関係が悪化の一途をたどる中で、北朝鮮とロシアの関係がさらに接近する可能性がある。

 少なくとも、ロシアも北朝鮮も、それを対米外交のカードに使う。

 これは安倍外交にとって二重の意味で失敗だ。

 対米従属の6か国協議の場を失い、おまけに対米自主外交のつもりであった、プーチン、金正恩との個人的関係が裏切られたということだ。

 こんな底の浅い安倍外交を、ほめ囃したメディアや専門家は恥じるべきだ。

 日米防衛指針の最終報告発表が選挙後に先送りされるという。

 選挙に突入したため調整ができなくなったからだという。

 そうではない。

 最終報告書の内容はすでに決まっている。中間報告と同じだ。

 それを発表できないのは、選挙で議論を呼ぶからだ。

 だから来年4月の統一地方選挙後まで後回しするだけの話だ。

 これらの問題は、本来ならば国会で厳しく追及されなければいけない。

 しかし政治家はそれどころではない。

 選挙で生き残ることしか頭にない。

 選挙で勝てば、次の選挙まで政策そっちのけで息抜きする。

 だから政治家にはまともな政策がつくれないのだ。

 官僚に頼って、官僚支配がなくならないのだ。

 そして官僚支配が続く限り日本はよくならない。

 選挙などしている場合ではないのである(了)


アメリカは異常事態です。 日本や世界や宇宙の動向 H.26/11/09

日本や世界や宇宙の動向 日本や世界や宇宙の動向


 アメリカは異常事態です。


日本や世界や宇宙の動向 2014年11月09日12:18

 アメリカでは何か大きなことが起こりそうな雰囲気です。
 以下のビデオは現在アメリカで起きている異常な出来事をまとめています。

 先日、「米軍は米国民を攻撃しない。彼らはアメリカで軍事クーデターを起こそうとしている。」と伝えている記事をご紹介しましたが。。。米軍は米国民を守るために軍事演習を行っているのか、それとも、米国民を攻撃するために準備をしているのか。。。良く分かりません。。。

 何しろ、アメリカには数年前からロシア軍などの外国部隊が大勢潜伏しているのが確認されています。彼らは噂通りアメリカを占領しようとしているのでしょうか。

 また、エボラ感染の疑いのある患者、あるいは感染者が次々にアメリカの医療センターから消息を絶っているそうです。一体、何が起きているのでしょうか。当局は、医療センターに隔離された患者は、検査後にエボラには感染していないことが分かったと伝えています。マラリアに感染していたケースもあるそうです。なんだか日本にも同じようなケースがありましたが。。。

 一体、どうなっているのでしょうか。アメリカは今後、良い方向に動くのか、それとも、NWOのための戒厳令が敷かれるのでしょうか?

http://beforeitsnews.com/terrorism/2014/11/more-signs-something-major-coming-martial-law-it-has-begun-2451248
(概要)
11月8日付け:



(概要)

 アメリカでは警官に話しかけただけでも殴られたり逮捕され拘置所に送られるケースが増えています。
 例えば、マイアミで、オートバイに乗っていた男性が警官に駐車違反切符を切られたのですが。。。男性は、暴言を吐いている警官に一言も反論せずに命令に従いました。もし彼が警官に反論したなら拘置所に送られていたことでしょう。

 ビデオの0:33辺りから、男性は冷静に礼儀正しくふるまっていたのですが。。。警官が暴言を吐き始めました。男性に向かって、”F○cking”。。。を繰り返し攻撃的な態度をとっています。

 (0:42辺りから) 警官が男性に執ように絡んでいるのが分かります。男性は何も反論していません。
 (0:31辺りから) フィラデルフィアでは、少年らが警官と目があったという理由で警官に暴言を吐かれました。

 カンザスシティの医療センターでエボラ感染者の治療を行っている医療従事者の証言では:
 西アフリカから1人のエボラ感染者をアメリカに搬送し、カンザスシティの医療センターで隔離して治療を行っていました。この患者は血を吐いていました。しかし、突然患者が行方不明になりました。その後、行方不明になった患者はエボラに感染したのではなくマラリアに感染していたとの説明があったのです。

 その後、第二のエボラ感染の疑いのある患者がカンザスシティーの別の医療研究センターに搬送されましたが、この患者も行方不明になりました。検査の結果、この患者はエボラではなく○○に感染していたとの説明があったのです。アメリカの他の地域でもこのようなおかしなことが起きています。エボラ感染の疑いのある患者が隔離された後に行方不明になっているのです。

 (4:11辺りから)
 ブルックリンで16歳の少年が大麻を所持したとして2人の警官に銃で顔を殴られたり蹴られたりして激しい暴力を受けました。実際に大麻を所持していたかは確認されていません。

 (4:40辺りから)
 フロリダで、90才の退役軍人がホームレスの人々に食事を与えたとして逮捕されました。
 この老人がホームレスの人々に食事を与えていると、警官が駆け寄り老人の腕を掴み銃で脅しながら。。。その皿から手を離せ、と怒鳴られました。その後、老人は警官に逮捕されました。

 現在、フロリダではホームレスの人々に食事を与えることを禁止する法律が施行されています。この老人はフロリダの法律に違反したとして逮捕されました。この老人は何年も前から慈善事業の一環としてホームレスの人々に食事を与えてきたのです。しかし今回、彼は2ヶ月間、法律に違反したとして投獄されることになりました。しかしその後もこの老人は街に出てホームレスの人々に食事を与えています。この老人は第二次世界大戦で戦い、その後、50年間少数民族の公民権のために戦ってきました。

 そのため、彼はたとえ投獄されることになっても何も怖くないと言っています。彼が唯一心配していることは、彼が投獄されるとホームレスの人々が食べ物を得られなくなるということです。彼は23年間、ホームレスの人々に食事を与えてきました。死ぬまでこのような活動をしていくつもりだと言っています。

 (6:18辺りから)
 マイアミの中心街で大規模な合同軍事演習(米軍と地元警察による軍事演習)が実施されています。演習が行われている道路は警官が封鎖しています。ヘリコプターも出動し、激しい発砲や爆弾の音も聞こえます。当局は、テロリストの攻撃を想定した訓練だとしていますが。。。。まるで街が紛争地帯のようになってしまいました。

 このような状況に多くの市民が恐怖を感じました。しかし陸軍大佐は、軍事演習の目的を市民に伝えようとはしません。
国境の検問所にも軍隊が配備されています。DHS国土安全保障省も大量の武器を調達しました。これはアメリカ経済が崩壊した時に米国民を統制するための準備なのでしょうか。

 (12:07辺りから)
 カリフォルニアでは大量の戦車が運びこまれています。彼らは米軍兵士ではありません。外国の部隊です。これこそ、NWOの準備なのではないでしょうか。彼らはもうじきアメリカを占拠するでしょう。
 軍は何が起きるのかを知っているのです。

 ルイジアナでは大勢の兵士が米国旗を掲げたボートに乗って移動しています。
 デラウェアでも道路沿いに大量の軍用トラックが停まっています。


(欧州)大口預金者にマイナス金利を適用し始めた MU(ムー)のブログ H.26/09/06

MU(ムー)のブログ


 (欧州)大口預金者マイナス金利を適用し始めた


MU(ムー)のブログ 2014/11/06/Thu

マイナス金利-03

 今晩開催される予定のECB理事会の結果が注目されていましたが、量的緩和は見送られ、政策金利、マイナス金利は据え置きです。ユーロ圏は日本や米国などのように単独の国家ではない寄り合い所帯のために、量的緩和についてはそう簡単に決められないのです。中でもドイツが強く反対しています。

欧州中銀、政策金利を据え置き 年0.05%
(11/6)

 欧州中央銀行(ECB)は6日に独フランクフルトで定例理事会を開き、ユーロ圏に適用する政策金利を過去最低の0.05%で据え置いた。銀行が余剰資金をECBに預けた際に徴収する「マイナ
ス金利」の幅も0.2%で変えなかった。(11/6 日経)


 さて、マイナス金利の話ですが、ドイツのオンライン銀行が大口預金者から利子を徴収する、いわゆるマイナス金利を導入しました。10月のWSJの記事では、すでに大手銀行では大口顧客のユーロ建て預金にマイナス金利を適用しているとのことです。

 大口顧客は預金高が多いので払う手数料も多くなります。解約してドルや現物資産に向かうのは必然でしょう。

 多分、日本のメディア(特にTV)では報じられないと思います。
 今後、大手銀行から中堅銀行に波及するとともに、大口顧客から一般預金者にも波及するかもしれません。一般預金者に波及すれば、【取り付け騒ぎ】に発展する可能性があります。これらも以前から想定されていたことだと思います。

大口預金者から利子を徴収 独のオンライン銀行が「マイナス金利」(11/6 J-castニュース)

 ドイツのオンライン銀行が2014年11月から、大口預金を対象に、預金額に応じて利息を付けるのではなく、預金者から利子を徴収する「マイナス金利」を適用した。11月6日付の読売新聞などが報じた。預金者へのマイナス金利の適用は、ドイツでは初めてという。

 欧州中央銀行(ECB)の超低金利政策の影響で民間銀行は利ザヤが稼げなくなっており、預金者に「負担」を求める異例の動き。

マイナス金利-04

 マイナス金利を導入したのは、独中部チューリンゲン州の「ドイツ・スカート銀行」。対象は同行での預金総額が300万ユーロ(約4億2000万円)を超える預金者で、貯蓄口座に50万ユーロ(約7000万円)以上を預けていた場合などに、金利として0.25%が徴収される。

 同行は「一般的な顧客に影響は及ばない」としているが、約1万2000の顧客数のうち、マイナス金利が適用される対象者数は明らかにしていない。(引用終了)

大手銀、ユーロ建て預金に手数料賦課―ECBのマイナス金利に対応(10/18 WSJ)

 複数の大手銀行が大口顧客のユーロ建て預金に手数料を導入し始めており、欧州で取引を行う投資家や企業にコスト面で影響が及ぶ可能性がある。

 この動きの背景には欧州中央銀行(ECB)の政策がある。
 ECBは6月、主要中央銀行としては初めて預金金利をマイナス0.1%に引き下げた。つまり市中銀行はECBに預け入れた資金に対し金利を支払っている。銀行融資を促すのがマイナス金利の狙いだ。ECBは9月、預金金利をマイナス0.2%へさらに引き下げたが、これに伴い一部の銀行はそうしたコストを顧客に転嫁し始めた。


マイナス金利-05

米金融大手バンク・オブ・ニューヨーク・メロンは17日、最近0.2%の手数料を徴収し始めたことを認めた。事情に詳しい関係者によると、ゴールドマン・サックス・グループ、JPモルガン・チェースも、顧客のユーロ建て預金に従来のように利息を支払う代わりに手数料を徴収し始めたという。(続きは元記事で)

【特報】米国人学者が死の直前に宇宙人の存在を明言 MU(ムー)のブログ H.26/11/01


MU(ムー)のブログ


【特報】米国人学者が死の直前に宇宙人の存在を明言


MU(ムー)のブログ7 2014/11/01/Sat


 へぇ~これは凄いですね!米国の有名軍産複合体の元研究者が、今夏亡くなる前に宇宙人の存在を示す証拠を明らかにしていたそうです。3連休の意外なプレゼントになりました。(笑)

 私もまだ全部みていなので、これからゆっくり観ようと思います。
 最後にフルバージョンをご紹介しておきますね~。(^^♪


米国人学者、死の目前に宇宙人の存在を明言(11/1 VOR)

 米ロッキード・マーティン社の元上級研究者、ボイド・ブシュマン氏は死ぬ前にマスコミの前で、宇宙人が地球を定期的に訪れている事実を明らかにした。その証拠としてブシュマン氏は数枚の写真を提示している。英語サイトのRTが報じた。

 ブシュマン氏のビデオが撮影されたのは死を目前にした2014年8月7日。33分におよぶビデオはYouTubeに掲載されたものの、それから3ヶ月ほどたった今頃になって注目を集め始めた。

UFO-10.jpg

UFO-12.jpg

 ブシュマン氏はビデオで宇宙人の存在を明言しており、それを証明する証拠をいくつか示したほか、宇宙人の様相を描写している。

 ブシュマン氏は軍部と協力を行う宇宙人らと個人的にも会っており、宇宙人が元の星に帰る前にビデオカメラを手渡し、彼らの星の生活を写してほしいと頼んだことまであった。ところが再会したブシュマン氏にビデオカメラが返されると、ビデオは感光して、何も見えなかった。
 
 米国のロッキード・マーティン社は軍事産業複合体分野では世界でも大企業。主な活動は航空機、宇宙機器、船舶の生産、生産オートメーションで主な得意先は米国防総省。

(ロシア・トゥディ)
http://rt.com/news/200903-aliens-lockheed-martin-pictures/


フルバージョン


米の政治専門家、「一極体制の世界というアメリカの夢は実現不可能」 Iran Japanese Radio H.26/05/24

Iran Japanese Radio


 米の政治専門家、「一極体制の世界というアメリカの夢実現不可能


Iran Japanese Radio 2014/05/24(土曜) 22:29

米の政治専門家、「一極体制の世界というアメリカの夢は実現不可能」

アメリカの政治専門家(Brent. Budowsky)ブレント・バドフスキー氏が、一極体制の世界というアメリカの夢はもはや実現しないと語りました。

プレスTVによりますと、バドフスキー氏は、ワシントンでプレスTVのインタビューに応じ、「世界での権力の分布状態は変わっており、
もはや一極体制の世界は存在しない
」と語りました。

同氏はまた、「アメリカのブッシュ政権時代のチェイニー元副大統領や、ウォルフォウィッツ元国防副長官といったアメリカの元政府高官は、一極体制の世界の夢を見ていた」とし、「イラク攻撃も、この誤った考え方により発生した」と述べました。

さらに、「新たな世界では、アメリカを中心とした一極体制に代わる多極体制のモデルが形成されている」としました。

バドフスキー氏はまた、この多極体制の世界では、ヨーロッパ諸国、中国、インド、ブラジルなどの国が役割を演じており、これら全ての国は世界の将来に関する役割を果たそうとしている」と語りました。


米、国防情報局トップ解任へ   ロシアの声 H.26/04/30

ロシアの声

 米、国防情報局トップ解任


ロシアの声 2014-04-30 11:25

米、国防情報局トップ解任へ
© Photo: Flickr.com/mindfrieze/cc-by-sa 3.0

  米国防情報局のマイケル・フリン長官およびデヴィッド・シェッド副長官は2014年末に退任する。国防総省のジョン・キブリー報道官が発表した。イタル・タスが伝えた。


 フリン長官は2015年まで留任する筈であった。後任は追って明かされるという。

   局内へは通知済みという。退任の理由は明かされなかった。ワシントンポスト紙は、局の運営スタイルが同僚らの強い反感を買っていたことが理由であるとしている。

Vesti.ru

アメリカ・プロパガンダの終焉を前に  マスコミに載らない海外記事 H.26/04/30

■マスコミに載らない海外記事


 アメリカ・プロパガンダ終焉を前に


マスコミに載らない海外記事 2014年4月30日 (水)

Thierry Meyssan

アングロ・サクソン帝国は一世紀にわたるプロパガンダに基づいている。アメリカ合衆国は"自由の国"で、アメリカは、その理想を守る為に戦争をしているのだと、我々をこれまでどうにか説得してきた。しかしウクライナを巡る現在の危機が、ゲームの規則を変えてしまった。今やアメリカ政府と同盟諸国だけが弁士というわけではない。連中のウソは、他の大国ロシアの政府やマスコミによって、公然と異議を申し立てられるのだ。放送衛星とインターネットの時代には、アングロ・サクソンのプロパガンダはもはや機能しない。


Voltaire Network | Damascus | 21 April 2014


バラク・オバマは演説が巧みだ。実際はオバマ大統領自身が文章を書くのでなく、日々プロンプター上に表示される言葉を読んで過ごしている。その間他の連中が彼の代わりに支配している。


群衆は、悪人であることが分かっている連中には決して従わないので、支配者は常に、臣民に、自分達の行為の正しさを説得しようとしている。20世紀に、真実から解放された考え方を広める新たな手段があらわれた。欧米の人々は、現代プロパガンダは、ナチスの国民啓蒙・宣伝大臣ヨーゼフ・ゲッベルスに起因するとしている。これは物事の認識を歪曲する手法が、それ以前に、アングロ・サクソンが開発していたことを忘れる方便だ。


1916年、イギリスは、ロンドンに、ウェリントン・ハウスを、次にクルー・ハウスを設置した。同じ頃、アメリカ合州国は広報委員会(CPI)を設置した。第一次世界大戦が、もはや軍隊間ではなく、国民間のものであったことを考えて、こうした組織は、自国、連合国、更には敵国の国民をプロパガンダで酔わせようとした。


現代のプロパガンダは、30の言語に翻訳された、ドイツの戦争犯罪に関するブライス報告が、ロンドンで刊行されたことから始まっている。この文書によれば、ドイツ軍はベルギーで何千人もの女性を強姦した。イギリス軍は、かくて蛮行に対して戦っていることとなった。第一次世界大戦の終わりに、報告は、ジャーナリストを支援を得て、偽りの証言で構成されたでっちあげだったことが明らかになった。

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4/15:判決、イタリアのベルルスコーニ元首相 収監に代わって来週から老人ホームで奉仕活動開始  ほんとうがいちばん H.26/04/25

ほんとうがいちばん


 4/15:判決、イタリアのベルルスコーニ元首相 収監に代わって来週から老人ホームで奉仕活動開始


ほんとうがいちばん 2014/04/25 23:31

2014/04/25|ロシアの声さんより

ベルルスコーニ元首相 来週から老人ホームで奉仕活動開始

画像
c Photo: East News

イタリアのベルルスコーニ元首相は、ミラノの裁判所の判決に従い、来週から老人ホームで奉仕活動を行う。ベルルスコーニ氏本人が記者団に伝えた。

イタリアの最高裁判所は2013年8月1日、テレビネットワーク「メディアセット」の脱税の罪に問われていたベルルスコーニ氏に対し、禁固4年の有罪判決を言い渡した。なお、2006年の恩赦法に基づき、禁固1年に減刑された。

ミラノの裁判所は4月15日、ベルルスコーニ氏が77歳の高齢であることから、収監に代わって、社会奉仕活動を科した。ベルルスコーニ氏は、ミラノ近郊チェザーノ・ボスコーネにある老人ホームで週に一度、4時間以上の奉仕活動を行う。ベルルスコーニ氏は、社会奉仕活動を合わせて184時間行う見込みだという。

リア・ノーヴォスチ
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_04_25/berurusuko-ni-itaria/


関連過去記事

2014/1/23:イタリア 約100名のマフィアが逮捕(報道)
<< 作成日時 : 2014/01/23 07:40
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_113.html

イタリア新首相、ケッシュ テクノロジーを支持 「新しいリアクターと人類発展の飛躍的変化」
<< 作成日時 : 2013/05/17 22:56
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_79.html

2013/5/13:イタリアのベルルスコーニ元首相に禁錮6年求刑―未成年者買春で検察側(報道)
<< 作成日時 : 2013/05/14 12:09
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_52.html

キーナンによる、カバールの経済支配(西側文明のギャング支配)を終わらせる訴訟
<< 作成日時 : 2013/01/24 20:00
http://mizu888.at.webry.info/201301/article_54.html

2012/10/26:【メディア王】ベルルスコーニイタリア前首相、脱税で禁錮4年判決~その他報道
<< 作成日時 : 2012/10/27 14:30
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