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日本軍部は、原爆投下を知っていた!!元阿久根市長 竹原信一 [You-Tube動画]

[改訂] [You-Tube動画]



 「日本軍部は、原爆投下を知っていた!
 元阿久根市長 竹原信一
/ ブログ市長・竹原信一氏核心 (1)-(7)


竹原信一


日本軍部は、原爆投下を知っていた!!
元阿久根市長 竹原信一 ※ 削除!

https://youtu.be/E9FvX_quWds

2015/06/18 に公開

元阿久根市長 竹原信一氏の講演①
1977年、鹿児島県立出水高等学校を卒業。総理府防衛庁入庁(防衛大学校入校)、1­983年卒業(第27期。同期に佐藤正久)。航空自衛隊に幹部候補生として任官するも­、1988年に2等空尉で退官。帰郷して株式会社三笠興産(親の経営する建設会社)に­就職する。一時期、同社代表取締役を務めた。
2005年、阿久根市議会議員選挙に出馬し、初当選


豊田紀代美通信 http://toyodakiyomi.jugem.jp/?pid=1

ブログ市長・竹原信一氏の核心(1)

https://youtu.be/RHCHfUuTIvE 2009/09/05 にアップロード

ブログ市長・竹原信一氏の核心(2)

https://youtu.be/Ixzg8cebzVQ 2009/09/06 にアップロード

ブログ市長・竹原信一氏の核心(3)

https://youtu.be/DtoBlGqxOlI 2009/09/06 にアップロード

ブログ市長・竹原信一氏の核心(4)

https://youtu.be/MN4nvLQl8zs 2009/09/07 にアップロード

ブログ市長・竹原信一氏の核心(5)

https://youtu.be/J_RkTjjGjRU 2009/09/07 にアップロード

ブログ市長・竹原信一氏の核心(6)

https://youtu.be/OHlOF4d6tN8 2009/09/09 にアップロード

ブログ市長・竹原信一氏の核心(7)

https://youtu.be/UHVlOZ81jVg 2009/09/10 にアップロード




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世界支配は終わっています!竹原信一 2015年5月14日 [You-Tube動画]

[You-Tube動画]



 世界支配終わっています!竹原信一 2015年5月14日



世界支配は終わっています!
竹原信一 2015年5月14日

https://youtu.be/hNRxNRwZP1E

2015/06/19 に公開

元阿久根市長 竹原信一
1977年、鹿児島県立出水高等学校を卒業。総理府防衛庁入庁(防衛大学校入校)、1­983年卒業(第27期。同期に佐藤正久)。航空自衛隊に幹部候補生として任官するも­、1988年に2等空尉で退官。帰郷して株式会社三笠興産(親の経営する建設会社)に­就職する。一時期、同社代表取締役を務めた。
2005年、阿久根市議会議員選挙に出馬し、初当選
NET TV ニュース.報道】朝堂院大覚 国家御意見番 2015/05/15
竹原信一が語る!お金儲けのために立候補する政治家【NET TV ニュース.報道】朝堂院大覚 国家御意見番 2015/05/14



この支配、この仕組まれた自由  前阿久根市長 竹原信一のブログ H.26/03/27

住民至上主義 全体主義国家ニッポンの囚人 それが私たちだ


 この支配、この仕組まれた自由


前阿久根市長 竹原信一のブログ 2014年03月27日11:23

尾崎豊 「卒業」 です。
彼はこの国の現実を知っていました。この国の生き苦しさの原因が「支配」であり、「仕組まれた自由」であるのをはっきりと感じていたのです。

尾崎豊/卒業

https://www.youtube.com/watch?v=Bw1_2LhLlCQ


「尾崎豊 卒業」

校舎の影芝生の上すいこまれる空

幻とリアルな気持感じていた

チャイムが鳴り教室のいつもの席に座り

何に従い従うべきか考えていた

ざわめく心今俺にあるもの

意味なく思えてとまどっていた

放課後街ふらつき俺達は風の中

孤独瞳にうかべ寂しく歩いた

笑い声とため息の飽和した店で

ピンボールのハイスコアー競いあった

退屈な心刺激さえあれば

何でも大げさにしゃべり続けた


行儀よくまじめなんて出来やしなかった

夜の校舎窓ガラス壊してまわった

逆らい続けあがき続けた

早く自由になりたかった

信じられぬ大人との争いの中で

許しあいいったい何解りあえただろう

うんざりしながらそれでも過ごした

ひとつだけ解ってたこと

この支配からの卒業


誰かの喧嘩の話にみんな熱くなり

自分がどれだけ強いか知りたかった

力だけが必要だと頑なに信じて

従うとは負けることと言いきかした

友達にさえ強がって見せた

時には誰かを傷つけても

やがて誰も恋に落ちて愛の言葉と

理想の愛それだけに心奪われた

生きる為に計算高くなれと言うが

人を愛すまっすぐさを強く信じた

大切なのは何愛することと

生きる為にすることの区別迷った


行儀よくまじめなんてクソくらえと思った

夜の校舎窓ガラス壊してまわった

逆らい続けあがき続けた

早く自由になりたかった

信じられぬ大人との争いの中で

許しあいいったい何解りあえただろう

うんざりしながらそれでも過した

ひとつだけ解ってたこと

この支配からの卒業


卒業していったい何解ると言うのか

想い出のほかに何が残るというのか

人は誰も縛られたかよわき小羊ならば

先生あなたはかよわき大人の代弁者なのか

俺達の怒りどこへ向かうべきなのか

これからは何が俺を縛りつけるだろう

あと何度自分自身卒業すれば

本当の自分にたどりつけるだろう


仕組まれた自由に誰も気づかずに

あがいた日々も終る

この支配からの卒業

闘いからの卒業

作詞 尾崎豊作曲 尾崎豊

 彼の死亡原因、一説には「毒殺」と言われています。
 真実を語るものは殺される。
 日本は間違いなくそんな国です。
 私は、たとえ殺されても、それが自分独りだけであっても自由を選びます。



選挙は民主主義の偽装 住民至上主義 「国家は組織欲でしか動かない化け物である」 H.24/12/07

住民至上主義 「国家は組織欲でしか動かない化け物である」


選挙は民主主義の
偽装

前阿久根市長 竹原信一

住民至上主義 「国家は組織欲でしか動かない化け物である」 前阿久根市長 竹原信一  2012年12月07日07:02

新聞記者取材を録画。
「選挙は民主主義の偽装である」
誰が当選しても変わらないのは何故か。国を動かす力は何かを丁寧にお話しました。

「選挙は民主主義の偽装」

http://www.youtube.com/watch?v=kuHs7o8d5Ug&feature=plcp
 2012/12/06 1h 13' 36

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【竹原市長】実は当選してました。 [dailymotion動画]

[dailymotion動画]

【竹原市長】実は当選してました。




【竹原市長】実は当選してました。 投稿者 doradora1968a
http://www.dailymotion.com/video/xilso9_%E7%AB%B9%E5%8E%9F%E5%B8%82%E9%95%B7-%E5%AE%9F%E3%81%AF%E5%BD%93%E9%81%B8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F_news 2011年05月08日


日本人が知らない「人類支配者」の正体  住民至上主義 前阿久根市長 竹原信一のブログ H.25/02/02

住民至上主義 前阿久根市長 竹原信一のブログ


 日本人が知らない「人類支配者」の正体


住民至上主義 前阿久根市長 竹原信一のブログ 2013年02月02日12:15

日本人が知らない「人類支配者」の正体
船井幸雄 太田 龍  ビジネス社 2007年10月刊

 イルミナティに徹底利用された長州藩の正体

船井幸雄 少し話が脱線しますが、岸信介や安倍晋太郎・晋三が出た土地は、大室寅之祐(=すげ替えられた明治天皇)が出たというあたりとほとんど同じところだといわれています。伊藤博文などもその辺に近い出身の人です。岸・佐藤栄作、安倍系の政治家についてはそのことも知っておく必要があります。
太田) 大室寅之祐は今の山口県・田布施町という所の出身です。田布施町の周辺から実際、首相が何人も出ています。これは単なる偶然ではありません。
  最近、フリーメーソンの会員と自称している加治将一という作家が、『幕末維新の暗号』(祥伝社刊)という本を書いています。彼は鹿島曻さんの『裏切られた三人の天皇』を読んで初めてこの問題に気がついたのです。そこに書かれていることを自分で調べて検証していくわけです。そうすると、明治維新というのは完全なフリーメーソン革命だということに気づくわけです。
船井 もうひとり、鹿島さんの友人だった松宣揚江さんという人も『二人で一人の明治天皇』(たま出版刊)という本を書いています。そういうことを皆合わせると、太田さんの説はやはり正しいようだ、と思います。
太田 長州藩が幕末からいまに至るまで強固な支配体制を維持している理由は、日本の政治では非常に異質な「忍者・諜報」機関が背後にいたということだと考えられるのです。そんな国家は日本には他に存在しませんでした。
  それは英国というかヴェネチアの国家に非常によく似ているのです。国家の中心が諜報機関なのです。そういうふうなシステムが毛利藩に継承されていきます。というのは長州をつくった毛利元就(1497~1571)は最初は小さな勢力でした。ところが、いまの中国地方10力国を支配するような大大名にのし上がったのです。それはもっぱら諜報と謀略活動で大きくなったのです。豊臣秀吉も似ていますが、それとは違います。
  そのような性質を持った毛利藩が関ヶ原の戦で負けて小藩になります。しかし諜報機関は維持されて、「忍者集団」になります。そのトップが「上忍」で、「中忍」「下忍」などのシステムができあがります。そういうシステムこそ英国の国家、諜報機関、フリーメーソンと非常に相性がよかったと思われるのです(笑)。

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脳が苦悩を作る  住民至上主義 前阿久根市長 竹原信一のブログ H.25/12/26

住民至上主義 前阿久根市長 竹原信一のブログ


 脳が苦悩を作る


住民至上主義 前阿久根市長 竹原信一のブログ 2013年12月26日08:43

 人は立場にこだわるハダカの猿にすぎません。このバカバカしい状態の原因は脳です。人は多くの場合、脳の電気信号の映像として自分を想像しています。それ以外のあり方を脳は理解できません。「われ思うゆえに我あり」といった感じです。 脳は苦悩します。脳は自己イメージが本物であるのかどうかがわからないのです。それを証明する方法はありません。だから「信じる」しかありません。イメージは常に事実から脅かされます。 ですから、事実に合わせて自己イメージを変更したり、事実を無視することで継続を図ったりしています。なるべく自己イメージを守ったり、向上させたいのです。
 
 そして、脳が作り上げた「自己」によって苦悩が発生します。 苦悩から解放されるには、自己を解放するしかありません。「自己イメージは脳の妄想に過ぎない」と認めるのです。
 それは、思考や感情に対して、事実を背景にした立場を与えることでもあります。その場合、自己イメージには立場がありません。自己が脳から解放されます。イメージとしての自己が死ぬのです。

 私たちは立場を確保しようとあくせく動き回っています。あれやこれやと考え、金を貯め、地位を得て、あんしんの暮らしを実現したいと思っています。さて、いったい何を安心させようとしているのでしょう。それは自己イメージの立場です。 自己イメージも立場も、架空です。本当は存在しないのです。

 脳は考えます。「自己イメージなしに生きることはできない」 「どうやって、何のために、何を目標にして生きればいいのか?」 考えれば考えるほど分からなくなります。もちろん考えなくてもわからない。「とりあえず何かを信じてしまいましょう。」となる。それが普通の状況です。

 視点を変えましょう。脳の動きを脳の外から見ているとイメージしてください。自分は脳の想像物ではないと感じてください。私たちは脳以外の空間から生まれ、そこに戻る存在です。この人生は、脳の誤解を経験しているだけです。脳が休んでも、脳が死んでもあなたの存在が無くなる事はありません。この脳が、暇つぶしにあなたを想像して、あなたに見せているだけです。  

言葉の罠 「国」  住民至上主義 前阿久根市長 竹原信一のブログ H.26/01/09

住民至上主義 前阿久根市長 竹原信一のブログ


 言葉の罠 「国」


住民至上主義 前阿久根市長 竹原信一のブログ 2014年01月09日18:40

 「国が決めた」 「国の権力」 「国の税金」 などと使われる時の国は統治システムを指します。統治システムとしての「国」に一般国民は含まれていません。他方、「自分の国」 「国民としての誇り」などと表現する際の「国」は主に民を指します。 別物を同じ言葉で表現しているわけです。実はこのことが非常に大きな悪弊の原因になっています。言葉の混同が戦争の原因や推進力になってきました。
 
  混同を避けるためにシステムを「シ国」と表現し、民を含む方を「人国」と分けます。その上で今の状況を説明させていただきます。繰り返しになりますが「シ国」は統治の道具に過ぎません。「シ国」は最終的に守るべき対象ではなく、人が悲惨さを体験することなく暮らすための道具なのです。言葉の混同が思考回路に主客転倒を引き起こさせて「シ国」に命を捧げるというバカな状態を生み出してきました。

 「シ国」は人が作り運用します。そして人に強制力を行使します。「シ国」が徴税をしてシステムの作業員や関係者に支払いをします。このようにシステム内部では、「シ国」が人に支払いをするので人が「シ国」に仕えます。システム内で一生懸命働く人は「シ国」に身も心も捧げます。「シ国」が大きく強くなる事が自分の栄光につながると思ったりして、「シ国」に他の人々をも取り込んで権限の拡大に貢献させようとします。よく分かる現象は増税です。

 ほとんどの人は「シ国」と「人国」を区別して考えた事がありません。ですから、ほとんど誰が政治家をやっても、公務員をやっても裁判官をすることになっても、結果的に人々の暮らしを追い詰めてしまいました。
 このように、言葉の混同という非常に単純な事が原因で悲惨な世界が展開してきたのです。あまりに単純すぎるので、これほど長いあいだ気づく事が出来ませんでした。

 言葉の混同は概念の混同です。ここの思考過程は「自分とは何か」というテーマにもつながります。ですから、心理環境が整わなければ理解が難しいようです。人によっては永遠の課題に見えるでしょうし、そうでない場合には当然のこととして直ちに理解できる事です。

 人は何者にも「なる事」など出来ません。するだけです。「政治家をする」 「公務員をする」 「裁判官をする」なのです。 私達は「自分をする」永遠の存在であるのを忘れてきました。
.
2014年01月09日18:40


おカネの仕組みが社会の仕組み 1 住民至上主義 「国家は組織欲でしか動かない化け物である」 竹原信一 H.25/01/07

住民至上主義 「国家は組織欲でしか動かない化け物である」


 おカネの仕組みが社会の仕組み1


住民至上主義 「国家は組織欲でしか動かない化け物である」 竹原信一 2013年01月07日10:01

 おカネには紙幣やコインの他、預金、手形、電子マネーなどがあります。紙幣は政府の造幣局で作り日銀に納めます。これが「日本銀行券」であり、国のお金ではありません。
硬貨には日本国と書いてあり、これだけが国のおカネと言えるようです。

  つまり、ほとんどのおカネは銀行の通行券のようなものです。そして、お札以外のおカネである、預金、手形、電子マネーなど、銀行組織内の電気信号にすぎないお金がお札の20倍ほどもあります。電気信号ですから銀行組織内のどこからでもおカネを作ることができます。

 実際のおカネ作りは、民間銀行でやっています。銀行は貸出しをするときにおカネを作ります。銀行は数字を銀行内の借り手口座に書き込むだけで利息を得ることができるすごい商売なのです。ですから銀行にはそれほどお札を置いてありません。たくさんのお札を要求されたら周りの銀行からかき集めて支払いをします。

 認可団体の日銀がおカネの総量と貸出方針を指図しています。つまり、景気や産業構造を支配しているのは日本銀行であり、皆さんが選んだはずの国会議員ではありません。誰を選挙で選んでも景気が良くならないのは、おカネの仕組みさえわかっていない国会議員を選ぶからなのです。

 日銀は国際銀行家の私物である決済銀行の下にあります。決済銀行はアメリカ政府やアメリカ中央銀行の上にあるので全世界のおカネは国際銀行家の私物ということになります。政府機関、報道機関、経済学者、公務員集団、右翼、左翼、暴力団そして裁判所もおカネの流れを通じて国際銀行家の意図に沿って動いているというわけです。景気の循環や戦争はおカネ絡みです。つまり、すべてが仕組まれています。

 おカネを生み出す仕組みさえ知らされない私たちはいったい何を民主主義と呼んでいるのでしょうか。

2013年01月07日10:01

平成22年7.17.2010 リチャード・コシミズ 鹿児島 阿久根講演会

Richard Koshimizu's blog


 平成22年(2010.7.17) リチャード・コシミズ 鹿児島 阿久根講演会


 県庁所在地(神戸・名古屋・さいたま・千葉・福島)・川崎・下関・横須賀等市長選…、静岡県知事選…で自民・公明に勝利!

 日本変革の風穴を空けた国士たち!


 ゲスト・阿久根市市長・竹原信一氏と仙波敏郎氏


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Richard Koshimizu's blog

2010.7.17_01/15 リチャード・コシミズ【官僚という生き物】
阿久根講演会


連続再生 http://www.youtube.com/watch?v=ZYVmLSVkpMk&feature=PlayList&p=D520A55B10A86E02&playnext_from=PL&index=0&playnext=1

アップロード日: 2010/07/19

2010年7月17日に行われた、リチャード・コシミズ鹿児島阿久根講演会を公開いた­します。後半よりゲストに阿久根市市長・竹原信一氏と仙波敏郎氏を交えた対談が行われ­ております。


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