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関東朝っぱら地震、初期情報。東京多摩、震度5弱。瞬間芸か? R K's blog 2015/09/12

Richard Koshimizu's blog



 関東朝っぱら地震、初期情報。東京多摩、震度5弱瞬間芸か



Richard Koshimizu's blog 2015/09/12 05:54

 関東朝っぱら地震、初期情報

発生時刻

2015年9月12日05時49分頃

震源地(震央)
震源未確認(北緯0度 東経0度 深さ0km)

規模
マグニチュード 確認中

震度
東京都
震度4
東京都多摩西部(確認中)
震度5弱
東京都多摩東部(確認中)埼玉県
震度3
埼玉県北部(確認中)
震度4
埼玉県南部(確認中)千葉県
震度3
千葉県北東部(確認中)
震度4
千葉県北西部(確認中)、千葉県南部(確認中)神奈川県
震度4
神奈川県東部(確認中)、神奈川県西部(確認中)

ガイガーカウンター、チェックしてくださいねー。

できれば中性子線を検出できるタイプはないですかね?


もしかして、また「スカ」ですか、ユダ金さん。



 コメント ⇓

宇都宮の揺れた時間、2秒。震源、東京湾。ベクテル島か?
richardkoshimizu
2015/09/12 05:56
大雨の後に地震起こすんじゃないだろうな...なんて昨日思っていました。
銀の斧
2015/09/12 05:57
震源地は海ほたるw
べクテルさんまたですか?w
ECOエコMAN
2015/09/12 06:02



大変な勇気と努力を持って、創価を決死の思いで脱会されたヒロ君に大拍手です。 R K's blog 2015/09/10

Richard Koshimizu's blog



 大変な勇気と努力を持って、創価を決死の思いで脱会されたヒロ君に大拍手です。



Richard Koshimizu's blog 2015/09/10 09:32

 大変な勇気と努力を持って、創価を決死の思いで脱会されたヒロ君に大拍手です。

 そして、創価まみれの家庭から、脱会しても立派に生きていける事実を示してくれたことは、後に続く者にとって大きな励みになります。これ、君の大金星です。

 >「困った事があれば御題目を仏壇にあげれば全て事は良い方向へ向かうと本気で信じてます。」

 まさに「現世利益」を求めている。仏教者が個人の利益を求めて、宗教にすがる?愚の骨頂です。仏教思想って哲学じゃなかったのか?「拝んだらご利益がある」は哲学ではない。

 >「自分では何もせず人まかせのB層創価学会員の家族」

 自分では考えずに学会の上の人の言うことを鵜呑みにするのは、とても安楽な生き方です。
 ゾンビのような「生きた植物人間」であるという御自覚はないでしょうが。
 ゾンビですから、普通の人からは気味悪がられます。
 当たり前です。
 真理を求めて呻吟しながら、道を切り開いていく仏教者の姿では決してありませんけれど。
 宗教が「入るといいことある」なんて勧誘するとしたら、それは紛い物である証拠です。

 ヒロ君、仲間はここにたくさんいる。君は一切間違っていない。胸を張って生きてくれ。応援する。




 リチャードコシミズ様、独立党の皆様、唯一貴重な世の中の政治や経済の情報源として拝見させて頂き勉強させて頂いてます。自称心情党員の者ですが初めて投稿させて頂きます。

 私は誕生した時から創価学会に入信させられていた学会二世でした。兄弟も同じで、両親は共に創価大学に勤める職員でした。 現在、父親は他界し母親は定年で退職していますが、母親と兄弟は現在も創価学会員です。親戚の全てが創価学会員です。私の名前を含め兄弟も皆、池田大作によって名前をつけられました。
 私は幼い頃から創価学会の活動、強引さ、気持ち悪さ、両親の創価と池田大作への絶対の信仰心のきちがいさに嫌気がさし高校生の時に、とんでもない家族からの説得や脅し、親戚からの説得、地域の学会員の説得を振り切り大変な想いをして創価学会を脱会しました。
 9.11直後にRK言説にたどり着きこれぞ真実と直感し、その後講演会の動画やRKブログを繰り返し何度も見聞きしてずっと勉強してきました。

 ユダヤ国際金融資本、ロックフェラー、統一、創価の実態も理解し特に私の創価学会や親兄弟に感じた気持ち悪さや嫌悪感はまともな人間として当然の事だったんだと思いに至りました。
 実家に帰省した時には何年間も親兄弟にRK言説(創価学会の実態、公明党の実態)を説き伝え覚醒を促してきましたが、洗脳されきっている親兄弟は聞き入れる事なく私をきちがい扱いです。

 日蓮正宗の仏教を信仰するのは個人の自由で構わないから創価学会と離れて信仰して欲しいと伝えても彼等には仏教と創価学会は2つで1つであり創価学会ありきで創価学会無しでは考えられないようでどうしようもありません。

 とんでもないB層です朝晩、勤行をし時間があれば御題目をお経を仏壇に向かってあげています。
 困った事があれば御題目を仏壇にあげれば全て事は良い方向へ向かうと本気で信じてます。
 自分では何もせず人まかせのB層創価学会員の家族をいつか覚醒させる事が出来るように私も懲りずに頑張ります。

 世の中の創価学会員は法案反対でデモに参加されている方々もいらっしゃるようですが、党首のお話のようにこの法案の本当の意味、企みを理解している方々はほとんど居ないと思いますが私の親兄弟のように疑問にも思わず何一つ行動しない創価学会よりは良い傾向ですよね!

 党首、独立党の皆様これからも、この腐ったふざけた世の中に真実を伝え続けて下さい。
 私も自分なりに真実の拡散頑張ります。 私の様に自称心情党員は数え切れないほどいるはずです。
 まとまりの無い長い書き込み申し訳ありませんでした失礼致します。

ヒロくん



■ 池田先生とチャウシェスク / チャウシェスク銃殺処刑(1989)Richard Koshimizu's blog コメント H.26/04/17

Richard Koshimizu's blog

[再掲]


池田先生チャウシェスク / チャウシェスク銃殺処刑(1989)



Richard Koshimizu's blog コメント 2014/04/17 13:04

■ 池田先生とチャウシェスク

チャウシェスク
http://blog-imgs-26.fc2.com/s/p/e/specialnotes/boukoku042008.jpg

チャウシェスク銃殺処刑(1989)
Romanian Dictator Nicolae and Elena ceausescu exe…:

http://youtu.be/XsRQP7TifME

ひろ~ん 2014/04/17 14:00


公明党・創価学会を揺さぶる 池田大作名誉会長のメッセージ 日刊ゲンダイ 2015年9月3日




 公明党・創価学会を揺さぶる 池田大作名誉会長のメッセージ



日刊ゲンダイ 2015年9月3日

日刊ゲンダイ
12万人国会前デモでも三色旗が(C)日刊ゲンダイ

 安保法案を「廃案」に追い込む“怒濤の国民デモ”に公明党がグラつき始めた。「60日ルール」適用前に法案を採決したい自民党とは対照的に、公明党幹部から「全国規模で反対の機運が高まっている。採決に至れば内閣支持率は落ち込み、政権へのダメージは大きい」と不安視する声が漏れだしたのだ。揺さぶりの“原動力”は、全国各地で「反対運動」が起きている支持母体「創価学会」だ。

 12万人が集まった30日の国会デモでも目立った三色旗。8月中旬に創価大の教員らが立ち上げた安保法案に反対するサイトの署名はあっという間に1600件を突破し、今も増え続けている。とりわけ学会員の間で猛烈な勢いで「拡散」しているのが、池田大作名誉会長の「言葉」だ。

 池田名誉会長は1975年、「21世紀への対話」と題した対話本を出版した。歴史学者で、ロンドン大教授などを務めた故アーノルド・J・トインビー氏との40時間に及ぶ対談をまとめた内容だ。創価学会のサイトでも閲覧できる。「軍備と戦争 “平和憲法”と自衛」という章で、池田名誉会長はこう発言していた。

〈国防のためだから、国民の税金を軍備の拡充のために注ぐのは当然だという、政府・権力の言い分は、まやかしにすぎません。それにもまして悪質なのは、国を防衛するためといって、青年たちに生命の犠牲を求めるペテン行為です。
 なぜなら政治権力の多くは、この“防衛”を口実につくりあげた軍事力によって“侵略”を行い、他国民も自国民も、ともに苦難のどん底へと叩き込んできたのですから――。
 本当に“防衛”のためだった例は、きわめて稀でしかなかったのではないでしょうか〉


〈問題は、あらゆる国が他国からの侵略を前提として自衛権を主張し、武力を強化しており、その結果として、現実の国際社会に人類の生存を脅かす戦争の危険が充満していることです〉

 これに対し、トインビー氏もこう応じていた。

〈もし日本がその現行憲法の第9条を破棄するとしたら――いや、さらによくないことは、破棄せずにこれに違反するとしたら――それは日本にとって破局的ともいうべき失敗になるでしょう。憲法第9条をめぐる日本の政策いかんが、中国に対する日本の意向をはかる尺度となるでしょう。日本の再軍備は、たとえそれが真に自衛を目的とし、侵略を意図するものではないにしても、中国の疑惑と敵意をかきたてることでしょう〉

 いやはや、池田名誉会長もトインビー氏も、そろって今の安倍政権のような政治手法こそが「国家の破滅を招く」と言っていたのだ。さらに池田名誉会長は「池田大作全集2」でもこう断言していた。

〈“世界に貢献”するための“憲法改正”論議なども一部で浮上していますが、私は賛成できない。平和志向の国家としての国是にかかわるからです〉

 これが学会の宗旨であれば、安保法案の全力阻止は当然だ。学会執行部は今の状況をどう考えているのか。

「憲法9条の平和主義と専守防衛を踏まえた閣議決定に基づく法案の審議が、現在、進められているものと認識しています。その点の理解が進まず、反対されているのであれば残念です。当会の三色旗などが政治的に利用されるのは遺憾です」(広報室)

 池田名誉会長が同じ説明で納得するのか、ご本人に聞きたいものだ。



【テーミス 6月号】 収益事業は所得の20%を非課税のまま宗教法人本体へ寄付できる 創価学会と極左動向 2014-06-22 

創価学会と極左動向



【テーミス 6月号】
 収益事業は所得の20%を非課税のまま宗教法人本体へ寄付できる



創価学会と極左動向 2014-06-22 12:48

宗教法人特権テーミス 2014年6月号
http://www.e-themis.net/feature/read.php

政府の「宗教法人税」強化策が秘める狙い

創価学会=公明党が標的とも

法人税率軽減で景気浮揚か公益法人課税で財源確保か―政権と財務省対立の中で


■ 安倍政権の狙いは公明の譲歩

 首相の諮問機関である政府税制調査会(政府税調)が、7年ぶりに公益法人への課税強化を検討しはじめたことに関係者が注目している。  
 安倍晋三首相は主要国よりも高いとされる法人税の実効税率引き下げに意欲を示しているが、政府税調では「その穴埋め財源をどこから持ってくるか」が話し合われてきた。
 
 4月24日に開かれた政府税調の法人課税専門委員会では、座長の大田弘子氏が地方法人課税の改革案を示したが、それは事業規模に応じて都道府県に税金を払う「外形標準課税」の拡大と、資本金が1億円以下の企業を対象に加えるなどの案を検討するというものだった。
 
 現在、外形標準課税は資本金1億円以上の大企業に限って導入しているが、その仕組みが「企業の払う給与が増えるほど、税負担も増える」(全国紙政治部記者)ため、経済界からの反発も強い。  この日の会議に出席していた東芝の佐々木則夫副会長も「安倍政権下で進んだ賃上げと逆行する」と発言しており、外形標準課税の拡大論議は時間がかかりそうだ。

 こうしたなか、財務省は穴埋め財源として公益法人等への課税強化を検討し始めた。実際に5月9日の政府税調でも、中小企業や公益法人の法人税率が特例的に低く抑えられた現在の優遇措置を見直す方向が示され、代替財源候補の1つとして、今後検討されていくという。  しかし、公益法人のなかには社会福祉法人や宗教法人が含まれ、「それらは各政党の支持勢力でもあり、このままでは政治問題になる」(前出の全国紙政治部記者)可能性もある

 まずは法人減税論への「牽制球」との見方もできるが、公明党が政権を離れた民主党政権時代、財務省では公益法人制度改革を断行し、税制の仕組みを変える動きがあった。  
 その一連の動きの中で、国税庁が“改革の本丸”である宗教法人の税務調査を強化してきたが、それも政権交代によって、残念ながら改革は道半ばで終わってしまった


 しかしここへ来て、にわかに公益法人への課税強化論が復活した背景には、国際標準並みの法人税率によって景気を浮揚させたい政権と、財源確保のために悲願の公益法人税制の改革を行いたい財務省との対立の構図が見える。
 しかし、安倍政権の本当の狙いは公益法人課税強化論をちらつかせ、集団的自衛権の行使容認問題などに反対する公明党に譲歩を迫ることにあるようだ


■「みなし寄付金」制度で節税を

 財務省が目指す公益法人への課税は、たしかに一般的な法人と比べて相当優遇されている。だが公益法人は「営利を目的としない」ため、財源を低額な料金や寄付に頼るなど、一般的に財務体質は脆弱だ。  また認定基準も厳しく、公益法人会計の順守を求められるため、脱税とはほぼ無縁で、こうした法人に対し課税を強化しても、大きな税収はとても見込めそうにない。

 だが、公益法人と同等の優遇を受ける宗教法人だけは世間の景気を無視するように、脱税でマスコミを賑わすことも多い。課税強化の目標が創価学会(=公明党)をはじめとする宗教法人にあるのは明白だ

 宗教法人にも、原則的には国税(法人税・消費税)、地方税(地方消費税、不動産取得税、固定資産税など)が課税される。だが、宗教法人には公益性を確保するため種々の特典が認められており、それが抜け道として使われてきた。
 法人税法7条には「収益事業から生じた所得以外の所得に対しては、法人税を課さない」という非課税規定があるほか、同様に地方税でも、不動産取得税や固定資産税など殆どの税金が非課税扱いとなるのだが、なかでももっとも“美味しい”のが、「みなし寄付金」制度だという。

 宗教法人の課税問題に詳しい税理士で、僧侶の上田二郎氏がいう。 「公益法人会計では、収益事業で生じた所得から非課税になる非収益事業に自ら寄付ができる。わかりやすくいえば、宗教法人は宗教業務用の財布(非課税)と、宗教業務を支えるための商売用の財布(課税)を持っている。もともと『みなし寄付金』は宗教法人が宗教活動(非収益事業)を行うための資金確保として、収益事業をしやすくした制度だが、使い方によっては大きな節税につながる

 上田氏によると、宗教法人が行った収益事業には法人税が課税されるが、収益事業で生じた利益の20パーセントを非課税の財布に寄付できるという。つまり宗教法人が行う収益事業は、最初から20パーセントが免税されているのと同じだ。一般法人では最大でも5パーセント程度(特定公益増進法人への寄付)といわれるから、その優遇ぶりがわかる

 前出の上田氏は「多くの寺院は脱税など考えずに真面目にやっている。少子高齢化による檀家制度の疲弊で脱税どころではない」というが、創価学会のように会員が多く“実入り”の多い宗教法人にとって、「みなし寄付金」制度のうまみは大きい。

■不動産取得時にも非課税優遇

 さらに宗教法人の特典を最大限に狙うのが、新聞や書籍の出版事業だ。多くの宗教法人は布教活動として安定した収入源を確保すべく出版事業を行っているが、利益の20パーセントが非課税として宗教法人本体に還流、残った80パーセントの利益も、一般法人と比べ低い法人税率が適用(宗教法人の税率19パーセント、一般法人の税率25・5パーセント)される

 このように税制の特典をフルに活用した資金が不動産に化け、JR信濃町駅(東京)の周辺は、創価学会関連のビルで埋め尽くされた。おまけに不動産取得税も固定資産税も、宗教活動の一環で使用される建物であれば、非課税になる。金満不動産の取得は宗教法人の莫大な資産となるので、幸福の科学など多くの新興宗教に蔓延している。

  「みなし寄付金」は公益法人の活動安定のために必要な制度だが、ある程度の寄付金を認めれば、宗教活動を行うための資金確保はできるはずだ。上限をいくらにするかの議論は必要だろうが、限度額を定める必要があると思われる。 「宗教法人の大半は収入8千万円に満たない小規模法人だ。本来の目的である基盤の弱い宗教法人の経営安定化のために、“みなし寄付金”は『利益の20パーセント若しくは5千万円のいずれか低い方』などの制限を設けてもいい」(前出の上田氏)

 小規模法人には収支明細の提出が不要といった優遇もあるが、宗教法人の課税強化が実現すれば、一番の痛手を受けるのは創価学会(=公明党)だ
。そのため本格的な議論に発展していく保証はない。

 しかし、これだけ財政について危機を叫び消費増税を押し付けておいて、肝心の宗教法人改革には目を瞑るのか。国会議員が保身のために支持団体に遠慮し、重要な財源となる不公平税制を見逃すかどうか、国民は厳しく監視しなければならない

(2014年6月号掲載)
-----------------------

 宗教法人はその活動を維持するために物品販売業や出版事業など合計で34種類の収益事業を営むことが許されています。
その収益事業で生じた所得のうち20%は「みなし寄付金」として非課税のまま本体の宗教法人に寄付できるという特典を与えられています。そして残りの80%にだけ一般企業より低い税率の法人税が適用されます。

 つまり二重に美味しい税制上の優遇になっています。

 この税制上の不公平を少しでも無くす為に、宗教法人の課税問題に詳しい上田二郎氏が以下のように提言しています。

> 「宗教法人の大半は収入8千万円に満たない小規模法人だ。本来の目的である基盤の弱い宗教法人の経営安定化のために、“みなし寄付金”は『利益の20パーセント若しくは5千万円のいずれか低い方』などの制限を設けてもいい」

 この制限を設けると、巨大金満宗教団体はいくら収益事業で荒稼ぎしても5千万円の寄付しかできないので彼らの税負担は大きくなります。逆に小規模宗教法人は現在の税制上の優遇を維持するということになるので、この案は非常に有効だと思います。

 創価学会の収益事業は出版事業である聖教新聞社一つのみです。意外にも一つだけです。これが今後、収益事業を2つ3つと増やしていく可能性があるので厳しい監視が必要です。

 宗教法人はこの収益事業の他にも、「宗教活動(お布施やさい銭など)」や「公益事業(学校や幼稚園、博物館の運営など)」などの活動も認められています。

 これらは法人税、消費税、住民税などが原則非課税になるので、全体としてみると、相当の税制上の優遇があることになります。まさに日本は宗教法人天国です。


 集団的自衛権をめぐり公明党や創価学会内部で意見が対立しているというニュースがよく流れていましたが、やはりパフォーマンスだったようです。最初から自民党に追従するつもりの出来レースでした。

 自民党に反対し連立から離脱したら上記のニュース記事にあるような宗教法人法を改正される恐れがあります。これが一番怖いのでしょう。何が何でも自民党から離れないでしょう。

 集団的自衛権は最終的に自民党案に賛成し、公明党幹部が「我々は連立政権から離脱することも考えたが、この政権に踏みとどまって自民党の暴走を食い止めることが国民の為になると思い、致し方なく連立を維持することに決めた。」という決まり文句を発して終わりとするでしょう。



信者がみんな怒って創価なんかやめちゃえば いいのにw R K's blog 2015/7/30

Richard Koshimizu's blog



 信者がみんな怒って創価なんかやめちゃえば いいのにw


 副会長の三分の二を占める在日幹部さん ※本文より抜粋 投稿者


Richard Koshimizu's blog 2015/07/30 11:59

画像

2015/7/30 11:22

信者がみんな怒って創価なんかやめちゃえば いいのにw

アーロン

●公明党どうする? 安保法案の反対集会に創価学会の...


 創価を乗っ取ったユダヤ朝鮮裏社会にしてみれば、創価を本物の宗教だと思って真面目に信心しちゃっている日本人信者さんは、邪魔でしょうね。

 その真面目な信者さんたちが「反安保法案」で騒ぎ出した。

 このまま、内部にとどまって裏社会の蛮行の邪魔をされては困る。

 創価をやめてもらった方がありがたいでしょうね。

 怒った信者が内部改革を求めたりしたら大変ですからね。

 そうでしょ、副会長の三分の二を占める在日幹部さん?w




警鐘乱打 本澤二郎の「日本の風景」(2066) 2015年7月27日

本澤二郎の「日本の風景」



 警鐘乱打


 NOなら太田・山口・北側の首を即刻刎ねよ


  
本澤二郎の「日本の風景」(2066) 2015年07月27日

<民主党よ、中途半端なら止めよ>
 7月27日から戦争法審議が参院で始まった。
 国民の怒りは天をつく勢いである。攻める民主党に主権者が味方している。
 幸運が岡田に舞い込んできた。
 だが、ここで言っておきたいことがある。
「中途半端な反対は止めなさい」と。
 いい加減な反対だと、墓穴を掘ることになる。
 相手は国粋主義者・日本会議・神社本庁という戦前の価値観の面々である。

<安倍は戦争を始めて反対派を押さえ込む>
 いい加減・中途半端な戦争法反対であれば、安倍は本当に戦争を引き起こすだろう。そうして戦争法を正当化させる。国民の判断を狂わせるだろう。
 安倍にはA級戦犯の血が流れている。岡田のような金持ちの坊ちゃんではない。「神国にっぽん」を信じ込んでいる狂信的・カルト人間である。いい加減な反対運動に対して、安倍は本当に戦争を引き起こして、その正当化を図ろうとするだろう。
 ここを理解しないと大変な事態に、日本と日本人を追い込んでしまうだろう。

<岡田・民主党は生死を賭けて反対せよ>
 村山富市は「議員バッジをはずすくらいの覚悟で」と訴えたそうだが、筆者はいいたい。「生死をかけなさい」と。
 国粋主義によって、再び日本を滅ばされていいわけがない。岡田自ら生死をかけて闘争すべきなのだ。抵抗権を行使する場面である。こうした認識がないのであれば、戦争法反対を止めた方がいい。

<日中戦争の真犯人が創価学会でいいのか>
 改めて創価学会に訴えたい。一連の安倍・戦争体制構築は、あげて創価学会の成果である。創価学会のお陰で安倍・自民党は過半数を軽く超える議席を手にした。それも2回も、である。
 選挙の恐怖を乗り越えたことから、安倍の独裁政治が開花したものである。おわかりか。創価学会は恐ろしい日本政治の元凶となってしまったのである。これは明白な真実である。
 戦争法は、安倍の日中戦争を前提にまとめられた世紀の悪法である。「中日戦争は時間の問題」と思い込む中国人が増えてきている。創価学会主導の日中戦争という歴史を受け入れる用意はあるのか。

<NOなら太田・山口・北側の首を即刻刎ねよ>
 「それは違う」というのであれば、即座に太田・山口・北側・井上ら公明党幹部の首を刎ねるしか方法はない。ことほど事態は切羽詰まっている。時間は多くはない。彼らは本当のワルである。憲法違反の戦争法をそうではない、と言いくるめている。
 それを報道する機関紙・公明新聞も狂ってしまっている。白を黒と言いくるめるペンの怖さを理解していない。悪辣なカルト新聞であろうか。
 一番のワルは太田である。彼の正体を戦争遺児・馬山朋子(仮名)が暴いていた。不運にも、彼女は同じ信仰者の罠にはまって、木更津レイプ殺人事件の被害者となって殺害されてしまった。しかし、生前にいち早く筆者に、太田の不正・腐敗を証言してくれていた。
 創価学会への警鐘は、彼女に負うところが大である。

<学会・公明は、戦争法反対の論陣を張れ>
 「戦争推進宗教」という汚名を晴らすのであれば、参院審議において公明党に反対の論陣を張らせるのである。それも、不惜身命で体当たりさせるしか方法はない。
 抵抗権行使しても戦争法を押しつぶすのである。これしか創価学会が生き延びる道はない。あえて断言しようと思う。公明党主導で安倍退陣を勝ち取るのである。
 成功すれば、列島のみならず大陸からも、国際社会からも賞賛されるだろう。

<法難を堂々受けて立て>
 法難はつきものだ。正義と平和には、抵抗が出てくる。これが世の中というものだ。法難を受けて立つ、これが信仰者の道であろう。

<屈したら死のみ>
 法難を抵抗せずに、安易に受け入れると、そこには死が待ち構えている。木更津レイプ殺人事件の被害者が、やくざハマナと共犯者の吉田ヘルパーに屈せず、110番していれば、いま幸福な家庭生活が約束されていた。
 安倍参与の飯島の脅しに屈した公明党・創価学会は、1億2000万の日本人、13億の中国人の怒りを買ってしまっている。木更津レイプ殺人被害者は、哀れ周囲の信仰仲間や家族からも忘れられている。
 正義を貫けないような、個人も組織も、永遠の敗者を約束されるだろう。それは岡田・民主党にもいえる。生死をかけた戦いを、恐れてはなるまい。日の出が、すぐそこで待っているのだから。

2015年7月27日記(政治評論家・日本記者クラブ会員)




●中国のGDP、物価調整ベースで米国抜く R K's blog 2015/07/2

Richard Koshimizu's blog



中国のGDP、物価調整ベースで米国抜く



Richard Koshimizu's blog 2015/07/22 13:36

 創価学会谷川副会長派・公明党議員のみなさん、まずいですよー。

 皆さんの後ろ盾のアメリカなんですが、実は、2014年の段階で、GDP(物価調整ベース)で、中国に既に負けていたんですね。

 もはや、米国は世界唯一の超大国ではないんです。今後、みるみる凋落していく「過去の国」なんです。

 そんな終わった国に、いまだに尻尾を振って、一緒に零落れたいのですか?

 <アメリカは、失った国際的地位を取り戻すために日中戦争を画策しています。(失敗しますが。)

 アメリカのために、日本を戦争に巻き込むお手伝いを創価学会がやるんですか?

 平和宗教ではなかったんですか?スローガンだけですか?


 あなた方、馬鹿ですか?

 2015/7/22 12:35

金融詐欺大国は、ついに物作り大国に負け…、だから日中戦争ですか。 BRICS、いい数字が並んでいます。

●中国のGDP、物価調整ベースで米国抜く=日本4位、BRICS5カ国はG7と同水準へ―14年の世界銀行統計

Record China 7月22日(水)10時13分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150722-00000026-rcdc-cn

 2015年7月22日、世界銀行の最新統計によると、物価の格差を調整した購買力平価ベースGDP(国内総生産)で、2014年に中国が米国を初めて上回った。

 中国は同年に前年比8.9%増の18兆ドルと、同3.6%増の17.4兆ドルだった米国を抜きトップに躍り出た。3位はインドで同9.0%増の7.4兆ドル。4位は日本で同0.4%増の4.6兆ドルにとどまり、インドとの差が拡大した。

 世界全体の購買力平価ベースGDPは 108.5兆ドルで、このうち国別シェアは、中国16.6%、米国16.1%と逆転。以下インド6.8%、日本4.3%、ドイツ3.4%の順。BRICS5カ国は30.6%を占め、初めて30%を超えた。

 中国、インド、ロシア、ブラジル、南アフリカの新興5カ国(BRICS)の合計は14年に前年比7.5%増の33.1兆ドル。

 主要7カ国(G7)は同3.2%増の34.5兆ドルで、15年の伸び率が14年と同率とすると、BRICS、 G7ともに35.6兆ドルとなり肩を並べる。

 購買力平価ベースGDPは経済の実力を測る指標として最も有用とされる。

 中国、インドなど新興国は今後もシェアを拡大するものとみられ、BRICSの世界経済への影響力はさらに拡大するのは確実だ。(八牧浩行)



憲法学者が「違憲」と断じた法案に自公議員が賛成する不可解

日刊ゲンダイ


 憲法学者が「違憲」と断じた法案自公議員が賛成する不可解



日刊ゲンダイ 2015年7月17日
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日刊ゲンダイ
「違憲」と断じた小林節氏(左)と長谷部恭男氏(C)日刊ゲンダイ

 それにしても、憲法学者の95%が「違憲」と断言し、圧倒的多数の国民が「反対」しているのに、自民党議員はなぜ、「安保法案」に異を唱えないのか。400人もいるのに沈黙しているのだから、どうかしている。

 その原因を、立命館大教授の東照二氏(社会言語学)は「反知性主義が政権にはびこっていることが大きい」と分析する。恐らく「マスコミ懲らしめ発言」の3人組を筆頭に、自民党議員の多くは、戦後70年続いた日本の安保法制が変わることの意味も理解できないのだろう。

 東照二氏が言う。

「自民党議員の劣化は目に余ります。短絡化された言葉、極端に短い文章、論点のはぐらかし……。深い議論をせず、感情のままに行動してしまう劣化した議員が増えている。首相は自ら『国民の理解が進んでいないのも事実』と認めていましたが、それは首相がヒステリックになり、国民に稚拙な説明しかできなかったからに過ぎません」

 劣化している上に、安倍官邸の顔色をうかがうヒラメ議員ばかりになっていることも大きい。

 政治評論家の伊藤達美氏が言う。

「小選挙区制の弊害です。これだけ世論の反対があるのだから、安保法制に賛同していない自民党議員は当然います。なのに反対を表明しないのは、党執行部に盾突くと選挙の時、公認がもらえないからです。9月の総裁選の後、人事でおいしい思いがしたくて沈黙を貫いている議員もいます。国民のことより、自分の保身と出世しか考えられない議員だらけになっているのが実態です」

 少なくとも10年前、20年前だったら、国民の圧倒的多数が反対していたら、党内から異論が噴出したものだ。ところが、16日の本会議で造反を示唆したのは村上誠一郎議員ぐらい。「反知性主義」と「ヒラメ」がはびこる自民党。この政党は末期的だ。


創価学会員からのお願い。創価学会を馬鹿にしてほしい。創価学会は、民衆の敵だ。 ★阿修羅♪ 掲示板 H.25/12/05

★阿修羅♪ 掲示板


 創価学会員からのお願い。創価学会を馬鹿にしてほしい。
 創価学会は、民衆の敵だ


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★阿修羅♪ 掲示板 真実を求めて 2013 年 12 月 05 日 09:48
http://www.asyura2.com/13/senkyo157/msg/416.html

;これから国民は、戦争への道を転げ落ちるであろう。
公明党を支援すると功徳があると、婦人部長は会員にはっぱをかける。
その公明党は、秘密保全法を自民党と強行採決。
公明党の立党精神
「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」。
公明党の国会議員は、大衆だろうか?
年収1億円をもらって不正も追求できない元大田青年部長が大衆だろうか?
世の中狂っている。


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