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安保法案:公明離れの学会員次々… 自民と協調に「失望」,毎日新聞{タブー」に切り込む(孫崎享氏) ★阿修羅♪ 掲示板 2015 年7月28日

★阿修羅♪ 掲示板


 安保法案:公明離れの学会員次々… 自民と協調に「失望」,毎日新聞{タブー」に切り込む(孫崎享氏)



★阿修羅♪ 掲示板 赤かぶ 2015 年7月28日 09:03
http://www.asyura2.com/15/senkyo189/msg/537.html

安保法案:公明離れの学会員次々… 自民と協調に「失望」,毎日新聞{タブー」に切り込む(孫崎享氏)

http://www.twitlonger.com/show/n_1sn5g7o
27th Jul 2015 市村 悦延 · @hellotomhanks

A:事実関係 27日毎日新聞「安保法案:公明離れの学会員次々…自民と協調に「失望」

安全保障関連法案審議の舞台が参院に移った。

日を追って国民の批判が高まる中、自民と足並みをそろえる公明党の足元で、

地方議員や支持母体の創価学会員たちの反発や離反が起きている。

平和を訴え、与党の「ブレーキ役」を自任する党はどこへ向かうのか。

 愛知県武豊町の本村強町議(62)は創価学会員だが、

公明党を離れ10カ月になる。「失望しました。平和の看板を掲げてきたのになぜだ、と」

 まだ党にいた昨年6月、

集団的自衛権に反対する意見書案を共産党議員らとともに議会に提出し、

自民系議員らを説得し、1票差で可決させた。

これが後に反党的だと問題視されたが、信念を貫き離党。

今春、町議選に無所属で出た。

学会関係者に「あなたの個人票は(学会票の)2%だ」と警告されたが

前回並みの得票で3選された。一部の学会員も陰で応援してくれたという。

和歌山県岩出市の創価学会員、春村徳龍(のりたつ)さん(53)は19日、

大阪での安保法案反対デモに家族で参加した。

「法案は平和を求める学会の教えにそぐわない。

『自民の歯止めになる』と公明党への投票を呼びかけてきたが裏切られた思いだ」

 デモ行進では、学会のシンボルの三色旗に「バイバイ公明党」などと

プリントしたプラカードを掲げた。

別の学会員がデザインし、ツイッターで配布していたものという。

 ツイッターには、東京都内の抗議デモで同種のプラカードを掲げる参加者の写真も

投稿されている。春村さんは言う。「今は『点』に過ぎないが、

線になり面になれば党に脅威となる。法案を止めるには学会員が声を上げるしかない」

 九州地区で活動する創価学会職員も「一般の会員は同じ感覚だ」と、

抗議デモ参加に理解を示す。公明党の地方組織も批判への対応に追われる。

沖縄県の党県本部関係者は、「支援者に批判的な意見が多い」。

遠山清彦衆院議員(比例九州)の事務所でも、寄せられる意見の大半は「法案反対」。

事務所は「戦争を止めるための法案だと、なかなか納得してもらえない」と頭を抱える。

B:評価

・創価学会は基本的に「平和」を基盤としている。

・現在の集団的自衛権は、自衛隊を米国の戦略のために戦うシステムである。

・当然、創価学会員は集団的自衛権の本質を知れば反対の立場をとらざるを得ない。

・しかし、現在の公明党は自民党と共に強力にこの法案を通そうとしている。

・平和を志向する創価学会と、公明党の間に矛盾が出る。

・学会員から公明党支持から離反するのは十分予測される事態である。



「安保」参院審議入り “創価学会に異変”で公明党の造反あるか  日刊ゲンダイ 2015年7月28日

日刊ゲンダイ



「安保」参院審議入り “創価学会に異変”で公明党の造反あるか



日刊ゲンダイ 2015年7月28日

日刊ゲンダイ
安倍首相と公明党の山口代表(C)日刊ゲンダイ

「安保法案」の審議が、27日から参院でスタートした。安倍首相は、衆院と同じように参院でも強行採決するか、「60日ルール」を使って衆院で再可決するか、いずれにしろ、なにがなんでもこの国会で成立させるつもりだ。しかし、果たしてシナリオ通りに行くのかどうか。公明党が“造反”する可能性が出ているのだ。

「最後まで公明党がついてきてくれるか、ケアが必要かも知れない」――と、心配する声が自民党の一部で上がっている。公明党の支持母体“創価学会”に異変が起きているからだ。

 もともと、創価学会は「平和」を理念に掲げているだけに、憲法違反の安保法案に反対する会員が多かった。安倍首相が衆院で「強行採決」したことで、さらに反対の声が強まっているという。

 世論調査では公明支持層の94%が「説明が不十分」と答え、とうとう創価学会の会員が堂々と「安保法案反対」のデモに参加する事態になっている。

「創価学会の会員でも、公明党が決めた政策に内心、反対することはあります。でも、抗議デモに参加するのは異例です。デモでは創価学会のシンボルである三色旗に『ファシズム反対』などと書いたプラカードを掲げて歩いている。創価学会の本部も揺れているのか、安保法案に反対する学者を系列の雑誌に登場させています」(自民党関係者)

 自民党が焦っているのは、公明党が反対したら「安保法案」は成立しないからだ。自民党は単独では「参院」で過半数に届かず、「衆院」でも3分の2を確保していないため「60日ルール」も使えない。公明党が「安保法案反対」にカジを切ることはあるのか。

「創価学会の本部は、もちろん自民党を裏切るつもりはありません。会員が反対の声を上げることを黙認しているのは一種のガス抜きでしょう。と同時に“維新の党”に近づき、公明党を軽く扱っている安倍自民党を脅す意味もあります。ただ、これ以上、反対の声が強まると、抑えることが難しくなり、カジを切るしかなくなります。焦点は、学会婦人部の動きと、内閣支持率が30%を割るかどうかでしょう。自民党と連立を解消するつもりはありませんが、安倍首相と心中する必要はありませんからね」(創価学会事情通)

 創価学会の本部が警戒しているのは、「なぜ、創価学会は反対しないのか」と集中砲火を浴びることだという。すでに、村山富市元首相は、「安保法案には創価学会の会員でもたまらない気持ちの人は多い」と挑発しはじめている。創価学会関係者がこう言う。

「もし、反対に回る時は、まず関西の婦人部か、沖縄の婦人部が“反対”の声明を発表することになるでしょう。それが合図になると思います。ただ、公明党は安保法案に反対することはない。反対はしないが、参院での強行採決も、“60日ルール”を使う衆院での再可決にも応じない。公明党が協力しなければ、結果的に安保法案は成立しません」

 参院の選挙制度の変更をめぐって、すでに自民党と公明党には亀裂が入っている。安倍首相は創価学会・公明党の動きに内心、戦々恐々としているはずだ。



創価学会の内紛 本澤二郎の「日本の風景」(2057) 2015年7月20日

本澤二郎の「日本の風景」


 創価学会の内紛

 60日ルール破壊の、残された機会
 

本澤二郎の「日本の風景」(2057) 2015年07月20日

<会長人事で2派に分裂>
 ここにきてネット情報に、創価学会と公明党の内紛が載っている。理由は、安倍独裁政治の元凶が創価学会という事情を、よく理解する専門家の登場である。創価学会なくして、自民党の大量議席はなかったし、安倍の改憲軍拡路線も実現しなかった。諸悪の根源は創価学会なのである。ゆえに筆者は、安倍てこ入れを中止するよう婦人部に対しての決起を促し、警鐘を鳴らしてきた。だが戦争法は、公明党の支援で楽々強行可決、60日ルールで9月の会期内に成立することが確定してしまった。なんと学会内部で、会長人事にからんで2派に分裂、抗争が繰り広げられていたというのである。

<太田・北側・山口が主導>
 太田が最大のワルである。太田に公明執行部の山口・北側・井上が引きずられ、創価学会の会長人事も、比例して改憲軍拡派の側が主導権を握ってしまっていた、というのである。
 会長人事で正木派と谷川派の2派に分裂、抗争していたという。池田派がどちらなのか知る由もないが、結果論からみると、安倍ー公明執行部が勝ってしまったことになる。安倍の毒牙に飲み込まれてしまっていた。

<安倍の改憲軍拡派に肩入れ>
 平和主義を喧伝してきた創価学会、日中友好を推進してきた創価学会という、これまでの路線を放棄してしまっていたのだ。
 それにしても、平成の治安維持法である特定秘密保護法を強行した公明党、それを受け入れてきた創価学会、あろうことか戦争法に深く加担してきた公明党、それを容認した創価学会に、改めて愕然とする。
 安倍の改憲軍拡路線に従属して、それを公明党に呑ませ、創価学会にも受け入れさせた太田という人物に、改めて驚愕するばかりである。背後で莫大な不浄の金が動いていることが、推認できる。恐ろしい悪魔人間である。

<池田路線放棄>
 池田大作氏は人間革命を説いてきた。その成果を手にしてきた面々が、国会議員となった。だが、彼らは師の教えとは裏腹の、安倍の国粋主義に染まってしまっていた。
 「太田は獅子身中の虫。池田先生が決して許さない」とは2014年4月28日、木更津市のやくざハマナの歯牙にかかって殺害された戦争遺児の遺言のような叫び声であったが、事実、そのことを裏付けている。
 池田・人間革命の戦士は、安倍独裁の貢献者だったことになる。恐ろしい時代、人間の恐怖を伝えて余りあろう。

<婦人部の攻勢不発>
 筆者の元へもたらされた情報は、婦人部の決起を予感させるものだった。彼女らの決起が、池田路線への回帰を約束するはずだったが、太田のほうが、はるかに権力を乱用してずる賢こかった。
 繰り返すが、一連の安倍独裁政治は創価学会のお陰である。創価学会の支援なくして安倍ファシズムが実現することはなかった。これは事実である。
 日本会議や神社本庁が逆立ちしても、安倍独裁を実現することは出来なかった。安倍の盟友は太田なのである。太田が創価学会をコントロールしてしまったのである。
 婦人部決起も不発に終わってしまった。無念のきわみである。問題は、こうした事実を多くの会員が認識していないことなのだ。

<平成の治安維持法・戦争法の牽引役が創価学会>
 平成の治安維持法を強行したのも公明党の戦果である。集団的自衛権行使もまた、公明党の戦果である。自民党ではない。
 公明党の支持母体である創価学会の戦果なのである。これは逆説ではない。事実なのである。それゆえに、筆者は警鐘を鳴らし続けてきた。それは平和を愛する多くの国民の願いでもあったからである。

<宗教的大義喪失>
 かくして創価学会は、戦争屋に加担する極右の教団に成り下がってしまった。神社本庁レベルのカルト教団である。そこに宗教的大義はない。
 いずれ新政権の下で、政教一致という内閣法制局判断で解体される運命となってしまった。改憲軍拡派が、この日本で生き延びることは不可能であることは、今の国民の怒りのデモで証明している。
 戦争の危機を招来させてしまった創価学会に対して、国民の怒りと反発は強まっている。

<60日ルール破壊の、残された機会>
 再生の道はないのか。一つだけある。60日ルールを破壊するのである。
 参院で60日過ぎても成立しない場合、もう一度、衆院で3分の2の再可決が必要となる。この場面で公明党が反対に回ればいい。太田や北側は賛成するだろうが、中堅以下の多数が反対に回れば、成立しない。
 安倍の不浄な金に手を出すか、出さないのか。ここでの婦人部の決起が期待される。太田と手を組んでいる会長候補を押しつぶせばいい。60日ルールの破壊が、残された唯一の道である。
 安倍内閣は死に体である。国民の大多数が戦争法NOである。学会員もみなNOである。学会婦人部には、まだ生き延びられる方法が残されている。

2015年7月20日記(日本記者クラブ会員・政治評論家)



朝まで生テレビに出演、自公は敵前逃亡 R K's blog 2015/06/29

Richard Koshimizu's blog



 朝まで生テレビに出演、自公敵前逃亡



Richard Koshimizu's blog 2015/06/29 04:15

 金融ユダヤ人から統一教会自民党に命令された「戦争法案」の成立。

 日中戦争を引き起こすのが目的であるから、与野党議員のTV討論などすれば、自民側にはまともな説明などできるわけもない。

 そこで、若手議員にTVに出るなと直前指令。

 自民が、朝まで生テレビへの出演をドタキャン。

 もう、滅茶苦茶。なんでもあり。

 自民党崩壊の予兆である。

 誠に喜ばしい。



2015/6/27 20:17

 朝まで生テレビに出演、自公は敵前逃亡

http://lite.blogos.com/article/119211/?axis=&p=1

とくお



橋下氏、公明党仲間割れ! R K's blog H.27/05/15


Richard Koshimizu's blog



 橋下氏、公明党仲間割れ!



Richard Koshimizu's blog 2015/05/15 08:23

2015/5/14 22:42

 スレチ失礼。

 橋下氏、公明党仲間割れ! 
 これで橋下氏の政治生命終わり、言った事は守りますよね橋下さん!日ゲンより   
 勝負あったか 公明党が「反都構想」に転じて“橋下包囲網”完成

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/159799

 2015年5月14日

 公明党が反対では…(C)日刊ゲンダイ

「大阪都構想」を問う住民投票が刻一刻と近づく中、橋下徹大阪市長の最も恐れていたことが現実になった。
 大阪で集票力を誇る公明党がついに反都構想で本格的に動き出したのだ。
 これにより自民、民主、公明、共産による“橋下包囲網”が完成、反対派の優勢が決定的になってきた。(以下、略)

 日本国庶民

 2015.5.9RK富山「ホタルイカ踊り食い」講演...

 部落勢力が存在感を示そうとでっち上げた橋の下維新の会。
「大阪都妄想」を打ち出したが、自民民主とも反対。これに公明まで合流した。

 在日と部落の集合体である創価学会が、在日カルト政党、自民党に「反都」で一致。橋の下、なすすべなし。

 まあ、在日と部落の裏社会における勢力争いでしょうか。

 どうでもいいです。

 税金使って無駄な住民投票。

 日本人には無関係です。




Nスぺ「沖縄返還」が報じた安倍政権“対米従属”一辺倒の原点 日刊ゲンダイ H.27/05/11 

日刊ゲンダイ


 Nスぺ「沖縄返還」が報じた安倍政権“対米従属”一辺倒の原点



日刊ゲンダイ 2015年5月11日

日刊ゲンダイ
4月に官邸周辺で行われた辺野古移設反対デモ集会
(C)日刊ゲンダイ

 ヤラセ問題で大揺れのNHKが久々のスクープだ。9日放送されたNHKスペシャル「総理秘書官が見た沖縄返還~発掘資料が語る内幕~」。1972年に沖縄返還を実現した佐藤栄作元首相の秘書官が残した「極秘資料」をもとに、佐藤元首相が米国とやりとりした交渉経過の舞台裏を報じたのである。

 沖縄返還交渉をめぐる詳細な資料を残していたのは、故・楠田實秘書官。当時の日米間で「密約」があったことは知られているが、政権の中枢にいた総理秘書官の「極秘記録」だけに衝撃だ。楠田秘書官は、佐藤元首相が米国の要人との会談で発した言葉などを細かく記録していたほか、在沖米軍基地の位置づけについて米国がどう考えていたのか――などを詳しくつづっていた。

 とりわけ注目だったのは「核抜き本土並み返還」を求めていた佐藤元首相が米国に対し、「核の撤去」を求める代わり、「本土の基地活用」を提案していた事実だ。

 さらに国会で「日米安保条約で日本が戦争に巻き込まれた経験はない」「今後もさような発展は実はない」と答弁しながら、米国に対しては「朝鮮半島で米軍が出なければならないような事件が起こった場合、日本がそれに巻き込まれるのは当たり前だ」と“二枚舌外交”を展開。日本が戦争に巻き込まれないどころか、巻き込まれる事態を容認した上で、忠誠を誓っていたのである。

 このほか、那覇市内で行われた総理大臣歓迎式典で、佐藤元首相の原稿に米国が“横ヤリ”を入れ、〈極東における平和と安定のために沖縄がはたしている役割は極めて重要〉などの文言を盛り込むよう要請していたという。いやはや、これは間違いなく沖縄返還をめぐる日米交渉の詳細経過を記した「超ド級」の資料だ。外務省が持っていたら情報公開しても絶対出てこないシロモノだ。

 それにしても、楠田資料を見る限り、米国は沖縄返還を求める日本政府を当時から強く締め付け、総理大臣の挨拶文にも口出ししていたワケだ。とても日本を主権国家扱いしていたとは思えないし、これが今の日本政府の沖縄米軍基地をめぐる「対米隷属」一辺倒の姿勢につながっていると言っていいだろう。普天間基地移設をめぐって沖縄県と政府の対立が激しさを増す中、NHKの放送を見た沖縄県民も、返還交渉をめぐる日本政府の「欺瞞」と米国の「恫喝姿勢」をあらためて実感したのではないか。元外交官の天木直人氏がこう言う。

「佐藤元首相は結局、米国に譲歩し、密約まで結んで米軍基地を許した上、その事実を国民に隠しました。許せることではありませんが、それほど米国の壁は厚かったのです。番組を見た国民や沖縄県民は少なくとも、そんな米国の強硬な姿勢に疑問を感じたでしょう。ただ、佐藤元首相は後に交渉を振り返り、後悔しています。ところが、今の安倍首相はどうでしょうか。普天間基地の問題でも、ひたすら米国に唯々諾々と従うだけ。番組を見た国民は『安倍政権は一体何をやっているのか』と怒りを感じたと思います」

 NHKは繰り返し、放送した方がいい。


豊島区議選ポスター剥がし事件について R K's blog H.27/04/26

Richard Koshimizu's blog


 
 豊島区議選ポスター剥がし事件について



Richard Koshimizu's blog 2015/04/26 09:56

画像

 写真に写っているのは、たまたまRK独立党員が見つけたもので「自然に剥がれた」ものである可能性はある。

 だが、ほかの掲示板では、人為的に剥がされた形跡が明らかにある。

 掲示板の位置を示した地図の特定ブロックにあるポスターが、まるごと剥がされている。数ブロックで発見され、それらのブロックでは一枚も残っていなかった。あわせて約40か所か?

 つまり、掲示板配置地図に基づいて剥がして回っている。ポスター貼りをやったことのある輩の犯行。もしくは、今回他党のポスター貼りを担当した輩が犯人。ブロックごとに自然に剥がれるなどあり得ない。

 街頭防犯カメラというものが随所にある。当然、犯人が映っている。

 ポスター剥がしは大罪である。量刑は重い。組織的にやっているとわかれば、騒ぎになる。

 そんな卑しいことを実行するのは、脳細胞が死んでいるS価奴隷家畜くらいしかいない。

 当然、裏社会は犯行の隠ぺいに走る。警察内部のS価組織内組織が隠蔽に動員される。

 その隠ぺい行為が犯罪の証拠となる。S価汚染が露呈する絶好の機会である。

 馬鹿はどこまでも馬鹿。尻尾を出してください。w

↓以下、裏社会の狼狽ぶりです。この人たちが、犯人につながっています。


2015/4/26 07:03

下地がべニアなので弱い粘着の両面テープ使うと剥がれますよ。 3Mの厚手のテープ使えば剥がれませんよ。 何でも間でも人のせいにするの変態。

18霊.16.1苦惨.11霊

天使


2015/4/26 00:15

たとえ疑わしくとも、何の根拠もなく犯人と決めつけるのは厳に慎まなければなりません。でないと、その行為自体があなたもその犯人と同レベルに落ちている事の証左になります。 率直に申し上げれば、(既に御指摘がある様に)他の方はポスターをビシッと貼られている中、荒井候補のポスターは縦側に何か貼った形跡が全く見られません。さらに両面テープから何の抵抗もなく剥がれ落ちています。ポスターに用いる紙は耐候性や発色性を重視しているが為に、両面テープ等と相性が悪いケースがあります。おそらく、ポスター屋さんの注意を何も聞かずに、手抜きをして杜撰な貼り方でこうなったのです。 あなたや荒井候補陣営に何かを言う資格は皆無です。

11死.167.1霊8.17霊

q

週刊実話がスッパ抜いた安倍・橋下密約説 [公式] 天木直人のブログ H.27/04/09

■ ([公式] 天木直人のブログ).


 週刊実話がスッパ抜いた安倍・橋下密約説


[公式] 天木直人のブログ 2015年04月09日

 橋下徹の政治生命と安倍首相の改憲のもくろみは、密接に絡んでいる。

 きょう4月9日発売の週刊実話に、その事を見事にいい当てた記事が大きく掲載された。

 それによれば、大阪都構想で安倍首相が橋下徹を応援するという密約が交わされているという。

 その密約には公明党も絡んでいるという。

 この週刊実話の記事が本当かどうか、もちろんわからない。

 しかし、そこに書かれていることが本当ならすべてがつながってくる。

 集団的自衛権行使容認と、安保法制に関する、公明党のダブルスタンダードが透けて見える。

 来年夏の参院選挙に向けて橋下維新の会に弾みがつき、その結果、改憲賛成の参院議員が三分の二を超え、改憲がまちがいなく行われることになる。

 この国の政治は歯止めなく、確実に危うい方向に進むことになる。

 まもなくわかる大阪地方選挙の結果と、その後に続く5月17日の大阪都構想に関する住民投票の行方から、目が離せない(了)



沖縄県民の前に姿を現わす自信がなく裏口からこそこそ逃げた菅官房長官/堂々と姿を現し窓を開けて握手に応じた翁長知事 ★阿修羅♪ 掲示板 H.27/04/05

★阿修羅♪ 掲示板

 沖縄県民の前に姿を現わす自信がなく裏口からこそこそ逃げた菅官房長官/堂々と姿を現し窓を開けて握手に応じた翁長知事



http://www.asyura2.com/15/senkyo182/msg/645.html
★阿修羅♪ 掲示板 gataro 2015 年 4 月 05 日 13:11




































政治家の醜聞を聞かない日はないこの国の政治をボイコットせよ [公式] 天木直人のブログ H.27/04/05

■ ([公式] 天木直人のブログ).


 政治家の醜聞を聞かない日はないこの国の政治ボイコットせよ


[公式] 天木直人のブログ 2015年04月05日

 政治家の醜聞が報じられない日はない。

 政治資金不正と色恋沙汰についで、今度は無断欠勤だ。

 この国の政治家は、国会議員といい、地方議員といい、すべて税金泥棒だ。

 仕事しなくていいからそうなるのだ。

 既存の政党、政治家をすべて否定し、まったくあたらしい国民の為の政党、政治家が出て来ないものか。

 誰かそれをつくったらどうか。

 国民の為に仕事をする本物の政党、政治家を先につくったものが勝ちだ。

 国民は皆そのような政党、政治家に投票するだろう。

 誰もつくらなければ私がつくる(了)


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