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都知事選:「単純に各選挙区の票の67%を猪瀬の得票にした。宇都宮氏は15%。」この比率で票を... Richard Koshimizu's blog H.25/05/16

Richard Koshimizu's blog

[再掲]

 都知事選:「単純に各選挙区の票の67%を猪瀬の得票にした。宇都宮氏は15%。」この比率で票を...


Richard Koshimizu’s blog 2013/05/16 06:56

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都知事選:「単純に各選挙区の票の67%を猪瀬の得票にした。宇都宮氏は15%。」この比率で票を割り振った。実際の票数など最初から無視した結果。

こんな分析があるようです。皆さん、検証を。情報感謝。

不正選挙:(都知事選)こんな単純な数値工作だったとは?
http://martin310.exblog.jp/17225311/

「紺色の線は、投票者数の仮に67%のライン。そこに、猪瀬氏の得票数を重ねると、どうでしょう?ほぼピッタリ。多少の誤差はあっても、単純に投票者数の67%前後が猪瀬氏の得票数。67%とは、すなわちただの2/3ということ。

では、黄色の宇都宮氏はというと15%が設定値のよう。形もまったく猪瀬氏の折れ線の相似形ということがわかる。つまり、各選挙区の投票者数を67%と15%前後に割り振ったというのが明確だ。猪瀬氏が2/3の大勢を確保するというシナリオが最初から設定済みで、実際の票の行方などまったく無視だったということになる。

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【中国ブログ】あんなに憎んでいた日本人は「親切な人びとだった」 Searchina H.25/10/22

Searchina

【中国ブログ】あんなに憎んでいた日本人は「親切な人びとだった


Searchina 2013/10/22(火) 10:39


  反日感情を抱く中国人の多くは、日本を訪れたこともなく、本当の日本を知らない人だと言われる。中国人ブロガーの独守青蓮(ハンドルネーム)さんも、多くの反日家同様に日本を憎んで育ったというが、実際に日本を訪れたことで日本人に対する見方が一変したという。

  筆者が日本を訪れた理由は不明であり、日本での滞在期間も明記されていないが、筆者は日本を訪れてからも日本と日本人への蔑視(べっし)は簡単には変わらなかったらしい。筆者の言動からは中国における反日感情の根強さが垣間見えるが、筆者は“日本滞在中に幾度となく、親切な日本人に助けてもらった”ことで、日本および日本人への感情が徐々に変わっていったそうだ。

  筆者が道に迷って家に帰れなくなってしまったときのこと。偶然通りかかった若者が助けてくれたそうで、筆者が住所を書いた紙を見せると、若者も具体的な場所が分からなかったにもかかわらず、一緒に地図を見たり道を尋ねたりしながら家を探し当ててくれたという。

  また、ある商店で道を尋ねた際には、筆者が驚くほど熱心に道を教えてくれたらしい。絵を書いたりボディーランゲージをしたり、一生懸命に道を説明してくれた店主に感激したようだ。

  ほかにも、多くの見知らぬ日本人からの親切を受けた筆者は、「日本人は自分が思っていた日本人とは違い、親切で友好的な民族だった」と述べている。

  中国では幼少のころから反日教育が刷り込まれているため、実際に訪日することで実際の日本人と“反日教育に登場する日本人”とのギャップに驚くのだろう。多くの中国人が実際に日本を訪れ、本当の日本を知って帰国し、中国で日本と日本人の真実の姿を広めてくれることを心より願いたい。(編集担当:畠山栄)(イメージ写真提供:123RF)

<日本版宗教戦争か> 本澤二郎の「日本の風景」(1517) H.26/01/31

本澤二郎の「日本の風景」
←元ブログにリンクします



<日本版宗教戦争か>


 たとえ新聞テレビを懐柔したとしても、アジアや欧米に挑戦・挑発しても、平和憲法を押しつぶすことは出来ない
 安倍の宗教戦争大義はない


「ジャーナリスト同盟」通信 本澤二郎の「日本の風景」(1517) 2014年01月31日

<日本版宗教戦争か>

 中国・韓国を歴史認識や領土問題で、次々と挑発を繰り返してきた安倍内閣は、とうとうワシントンにも刃を向けた。その鍵は靖国・戦争神社参拝である。
 振り返ると、神道は明治期に国教の地位をつかむと、全国津々浦々に無数の神社を建設、家庭の中には神棚を強要して、日本人の精神を一つにまとめ上げて、侵略戦争を起こした。
 敗戦で消滅したかにみえたが、天皇制の存続で命脈を保つことが出来た。
 いま安倍内閣を誕生させて、アジア・世界に神道教を旗印にした宗教戦争を展開し始めている。そんな風にも分析可能だろう。

 それというのも、ワシントンの停止命令を弾き飛ばして靖国参拝を強行した安倍首相である。
 1月30日の参院本会議では「参拝による影響はない」とうそぶいた。
 それだけではない。ワシントンに向かって「日米同盟に揺るぎはない」とも豪語して、新たにホワイトハウスを愚弄した。安倍の暴走の背後に何があるのか。

 キリスト社会への挑戦であろう?他方、キリスト社会に抵抗するイスラム社会との連携にも力を入れる安倍である。
 これは、どうみても戦後に復活再生した神社本庁・神道が、新たな世界戦争に向けて蠢きだした可能性を否定できない。果たして、うがちすぎだろうか。

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共産党を批判した鎌田慧氏の衝撃  天木直人  ★阿修羅♪ 掲示板 H.26/01/30

★阿修羅♪ 掲示板

 共産党を批判した鎌田慧氏の衝撃
 天木直人
 

★阿修羅♪ 掲示板 赤かぶ 2014 年 1 月 30 日 00:01
http://www.asyura2.com/14/senkyo160/msg/393.html


共産党を批判した鎌田慧氏の衝撃
http://blog.goo.ne.jp/ichimurasan2006/e/2fa287b623bce969cf849f51b631f1d1
★「天木直人氏の視点ー(2014/01/29)」★ :本音言いまっせー


 1月28日の東京新聞「本音のコラム」で私が敬意を払う鎌田慧氏がものすごい共産党批判を行った。

 すなわちナチスと対抗するために、1935年のコミンテルン大会で、多様で広範な、
民主主義を守るための共同行動を熱烈に訴えたブルガリアの共産党政治家デミトロフを引用し、彼の大胆な反ファッショ統一戦線の結成呼びかけの「獅子吼」を歴史に語りつがれる情景であると絶賛した上で、次のようにそのコラムを締めくくっている。

 「戦争に向かおうとしている、いまのこの危機的な状況にもかかわらず、広く手を結んで共同行動に立ち上がらず、あれこれ批判を繰り返している人たちに訴えたい。いったい敵は誰なのか、と。」

 これは明らかに脱原発一本化を拒否した共産党に対する批判である。

 ここまで鎌田氏が書くということはよほどのことだ。

 そして私はまたここでも鎌田氏の思いを共有する。

 しかし、私はそもそも無理をして脱原発一本化を図る無理必要はないと最初から思っていた。

 候補者を一本化できなければ細川候補が当選しないようでは、所詮安倍首相の原発推進を方向転換させることなど、最初から無理なのだ。

 宇都宮候補の票を頼らなければ舛添候補を破れないようでは、細川・小泉連合はそもそも敗北なのである。

 細川・小泉連合は圧倒的な勝利をおさめなければいけない。

 その圧倒的な都民の脱原発の意志によって一気に脱原発の方向にこの国を持っていく。

 そうでないと安倍原発維持政策を方向転換することなどできない。

 それほど脱原発は困難で大きなエネルギーが必要とされる一大政策転換なのである。

 単に安全性もの問題だけではなく、経済、外交・安保、日米関係などのおよぶ一大選択問題なのである。

 候補者を一本化できなかったから脱原発が出来なかったというような発想ではとてもこの国を脱原発にすることは出来ない。

 ましてや共産党にそれが出来るわけがない。

国会はNHK私物化安倍政権の放送法違反を糺せ 植草一秀の『知られざる真実』 H.26/01/30

植草一秀の『知られざる真実』


 国会はNHK私物化安倍政権の放送法違反糺せ


植草一秀の『知られざる真実』 2014年1月30日

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日本の情報先進地域は沖縄である。

沖縄にだけ確保されているものがあるからだ。

それは、

情報空間に対するメディア・コントロールの呪縛が解かれていること、

そして、

市民がメディア・リテラシーを保持していること、

だ。

メディア・コントロールとは、政治権力がメディア情報空間を支配すること。

マスメディアが流布する情報を政治権力が統制する。

市民には偏った情報しか提供されない。

メディア・リテラシーとは、メディアが流布する情報について、情報の受け手である市民が、情報の本当とウソ、真贋(シンガン)を見分ける、その能力のことである。

民主主義を機能させるためには、メディア・コントロールを排し、市民がメディア・リテラシーを保持することが必要不可欠である。

この条件が確保されている日本で唯一の地域が沖縄であると考えられる。


沖縄で読まれている新聞は、琉球新報と沖縄タイムズである。

市民の多くがこのメディアから情報を入手している。

この二紙の基本姿勢が本土のメディアとまったく違う。

メディアは本来、社会の木鐸としての役割を担う存在である。

「社会の木鐸」の「木鐸」とは、

昔の中国で法令などを市民に触れ歩く際に鳴らした大きな鈴のことである。

メディアの役割が「社会の木鐸」と呼ばれるのは、新聞が社会に向かって警鐘をならし、その行く手を示すという意味である。

この役割を発揮しているのが沖縄の新聞である。

沖縄県名護市長選に対して、世界の識者29名が声明を発表した。

オリバー・ストーン、マイケル・ムーア、ノーム・チョムスキー、ガバン・マコーマックなど、世界の良心とも言える人々が名を連ねて声明を発表した。

その内容は、

1.普天間基地は終戦後に返還されるべきものであり、返還に条件がつくことは本来的に許されない。

2.仲井真弘多知事は2010年の知事選で普天間の県外移設を公約に掲げており、辺野古海岸埋め立て申請承認は県民に対する裏切りである。

3.沖縄県内の新基地建設に反対する。

というもので、さらに声明は、

4.平和と尊厳、人権と環境保護のためにたたかう沖縄の人々を支持する

ことを明示した。

琉球新報はこの事実を2日連続で1面トップ、ほぼ全紙扱いで報道した。

本土の新聞の大半が、この事実すら報じなかったことと比較してみれば、その落差は歴然としている。

沖縄の人々には、沖縄の人々が知るべき重要な情報が届けられている。

だからこそ、政治権力の思惑を排して、正しい判断を下すことができるのである。

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NHK、脱原発論に難色 「都知事選中はやめて」  東京新聞 Tokyo Web H.26/01/30

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 NHK、脱原発論に難色 「都知事選中はやめて


東京新聞 TOKYO Web 2014年1月30日 07時00分

 NHKラジオ第一放送で三十日朝に放送する番組で、中北徹東洋大教授(62)が「経済学の視点からリスクをゼロにできるのは原発を止めること」などとコメントする予定だったことにNHK側が難色を示し、中北教授が出演を拒否したことが二十九日、分かった。NHK側は中北教授に「東京都知事選の最中は、原発問題はやめてほしい」と求めたという。

 この番組は平日午前五時から八時までの「ラジオあさいちばん」で、中北教授は「ビジネス展望」のコーナーでコメントする予定だった。

 中北教授の予定原稿はNHK側に二十九日午後に提出。原稿では「安全確保の対策や保険の費用など、原発再稼働コストの世界的上昇や損害が巨額になること、事前に積み上げるべき廃炉費用が、電力会社の貸借対照表に計上されていないこと」を指摘。「廃炉費用が将来の国民が負担する、見えない大きな費用になる可能性がある」として、「即時脱原発か穏やかに原発依存を減らしていくのか」との費用の選択になると総括している。

 中北教授によると、NHKの担当ディレクターは「絶対にやめてほしい」と言い、中北教授は「趣旨を変えることはできない」などと拒否したという。

 中北教授は外務省を経て研究者となり、第一次安倍政権で「アジア・ゲートウェイ戦略会議」の座長代理を務めた。NHKでは「ビジネス展望」だけでなく、二〇一二年三月二十一日の「視点・論点」(総合テレビ)で「電力料金 引き上げの前に改革を」と論じたこともある。

 中北教授は「特定の立場に立っていない内容だ。NHKの対応が誠実でなく、問題意識が感じられない」として、約二十年間出演してきた「ビジネス展望」をこの日から降板することを明らかにした。

◆詳細は答え控える

<NHK広報局の話> 中北さんに番組に出演していただけなかったのは事実です。詳細は番組制作の過程に関わることなのでお答えを控えます。

【解説】公平公正 裏切る行為

 中北徹東洋大教授のNHK降板問題で、中北教授はNHK側に「都知事選期間中は原発の話はやめてほしい」と迫られたという。再稼働を進める安倍晋三政権の意向をくんで放送内容を変えようとした可能性は否定できない。

 選挙期間中であっても、報道の自由は保障されている。中北教授は予定原稿で「現状では原発稼働がゼロでもアベノミクスが成果を上げている。原発ゼロでも経済成長が実現できることを実証した」「経済学の観点から、巨大事故が起きた際の損害額のリスクをゼロにできるのは、原発を止めることだ」と指摘した。

 NHK側が問題視した中北教授の原稿は、都知事選で特定の候補者を支援する内容でもないし、特定の立場を擁護してもいない。

 NHKの籾井(もみい)勝人新会長は就任会見で「国際放送で日本政府の意向を伝える」としている。原発再稼働を強く打ち出している安倍政権の意向を忖度(そんたく)し、中北教授のコメントは不適切だと判断したとも推測できる。

 原発政策の是非にかかわらず受信料を払って、政府広報ではない公平公正な報道や番組を期待している国民・視聴者の信頼を裏切る行為と言えるのではないか。 (中村信也)

(東京新聞)


選挙活動は機密保護法の対象か  ネットゲリラ H.26/01/29

ネットゲリラ


 選挙活動は機密保護法の対象か


 ハゲの演説に人が集まらなくて困っているらしい。
 どうせムサシで勝つんだろうが、アレだけ不人気で当選というのも不自然だよねw 
 どうすんだろうw つうか、動くべき某宗教団体の婦人部とか、そっぽ向いちゃったそうで、ナンミョの動員とネトウヨの動員がなけりゃ、自民党候補の実力はこんなもんだ。



ネットゲリラ 野次馬 2014年1月29日 02:31

マスゾエの選挙活動は、機密保護法の対象みたいで、撮影禁止だそうで、自民党にとっては「不都合な真実」らしいですw 都知事選の真実という記事で書いたように、ハゲの演説に人が集まらなくて困っているらしい。どうせムサシで勝つんだろうが、アレだけ不人気で当選というのも不自然だよねw どうすんだろうw つうか、動くべき某宗教団体の婦人部とか、そっぽ向いちゃったそうで、ナンミョの動員とネトウヨの動員がなけりゃ、自民党候補の実力はこんなもんだ。まぁ、ネトウヨも宗教団体の動員なんだけどねw

【炎上】舛添要一「一般人は選挙演説の撮影禁止。通報するぞ!」 → 動画流出で非難殺到、事務所が謝罪

1 ミッドナイトエクスプレス(東京都) 2014/01/28(火) 21:19:40.62 ID:5YhoVQIF0
東京都知事選での舛添要一氏の選挙演説でトラブルが発生し、非難が殺到するという事態になった。
2014年1月26日、舛添氏の演説の動画配信を選挙事務所のスタッフから禁じられたという情報が出回った。
そして、その場面を記録した動画も流出。撮影していた男性にスタッフが声をかけ、「一応ですね、局でちょっと指示いただいている方ならいいんですけれど」と前置きし、「一般の方はご遠慮下さいってことで」と撮影を止める。
(略)
さらに、事務所に問い合わせたら、一般人による撮影は許可しないと言われたとの情報も。「許可がないと危険と意味不明な説明」を受けたと主張する人物もいる。また、「ツイキャス配信の人が何人も止められ、通報と言われた」といったツイートまで見られる。
すると、舛添氏のTwitterで経緯の説明がなされた。「街頭演説の際はご自由に撮影してください。現場にて『許可は必要ありません』と伝えるべきところが『許可は出せません』と伝えてしまったようです。お詫びします」。

不正選挙を防ぐ方法 東京都選挙管理委員会問い合わせ先  velvet morning H.26/01/23

velvetmorniing blog


 不正選挙を防ぐ方法 東京都選挙管理委員会問い合わせ先


velvetmorniing blog 2014/01/23 22:23

皆様、更新が続いてますので、リコメなど遅れます。すいません。


不正選挙を防ぐ方法

とにかく、選挙管理委員会に質問する、問い合わせする、お願いするのが第一でしょう。

直接、東京都選挙管理委員会に行くも良し、各市町村の挙管理委員会に行くも良し。

電話やメールでの問い合わせも出来ます。


不在者投票の管理や、管理の方法、施工業者、責任者など、バシバシ聞くと良いと思います。

なんで鉛筆書きなのか?、開票所の撮影についても、バシバシ聞くべきです。

ムサシやグローリーの機械についても。

そしてもちろん、本番の選挙の開票作業や監視についても。


以下引用



東京都選挙管理委員会
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1
TEL 03-5320-6906 FAX 03-5388-1860
http://www.senkyo.metro.tokyo.jp

都選管 お問い合わせ

東京都選挙管理委員会事務局
〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1
都庁第一本庁舎 N39階

tel: 03-5320-6912  公職選挙法に関すること
03-5320-6913  選挙啓発、明るい選挙
03-5320-6911  その他選挙に関すること
03-5320-6907  政治団体、政治資金

【東京都選挙管理委員会事務局からのお願い】

選挙時にはメールでの問い合わせが殺到し、
回答にかなりの時間を要しております。
    状況等によっては回答できない場合もございますので、
あらかじめご了承願います。
なお、お急ぎの場合は、上記電話番号へ
お問い合わせ願います。

http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/toiawase01.html

2014.01.21
東京都知事選挙の特設サイト
http://www.h26tochijisen.metro.tokyo.jp

当ホームページに関するお問い合わせ先:S9000045@section.metro.tokyo.jp


東京都選挙管理委員会
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1
TEL 03-5320-6906 FAX 03-5388-1860
http://www.senkyo.metro.tokyo.jp

2014.01.21
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絶対に不正選挙出来ない選挙の投票と開票方法とは?
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/07/23/6913930


いろいろなことが起きているが、日本が民主主義国家になれるかどうか?は、不正選挙訴訟にかかっていると思います
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/11/27/7078946


国民の権利である選挙権を奪って闇に葬り去った犯人が、国家安全保障局NSCの初代局長になる国 日本
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/11/28/7081605


今年の流行語大賞は、『不正選挙ムサシ』です。ムサシと日本アイソトープ協会の謎
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/12/23/7146423


全世界に広めよう 第23回参院選選挙 不正選挙訴訟 陳述書
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/11/26/7075543


不正選挙関連まとめ その1 参院選までにわかっていたこと
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/07/31/6929630

不正選挙関連まとめ その2 2013.7.21参院選後にわかってきたこと
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/07/31/6929671

●舛添要一陣営総崩れの“危機” S学会と公明党に深い溝、自民、連合内も分裂気味  世相を斬る あいば達也 H.26/01/30

■あいば

●舛添要一陣営総崩れの“危機”
 S学会と公明党に深い溝、自民、連合内も分裂気味


世相を斬る あいば達也 2014年01月30日

無念なり: 近衛文麿の闘い
クリエーター情報なし
平凡社


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●舛添要一陣営総崩れの“危機” S学会と公明党に深い溝、自民、連合内も分裂気味

 細川・小泉連合を支持する筆者には朗報だ。おそらく、細川陣営に親近感を持つ人々にも朗報だろう。無論、選挙運動の真っ最中なのだから、確信的に状況を説明するわけにはいかない。あくまで、筆者の推論、連想ゲーム的話だと思っていただこう。ただ、一定の事実関係は、それぞれ個別の情報については、信頼のおける筋からの情報や事実を重ね合わせた上の推論である。

 まず、最も驚いたのは28日の日本中の新聞、一般紙のすべてに、公明党ではなく、S学会が全面広告を掲載したことである。筆者は、この事実を29日夜まで知らなかったので、目が点になった。以下は日刊ゲンダイが伝えている記事の一部である。日刊ゲンダイの記事を全面的に信頼するのは無理として、S学会が公明党とは別の形で、「人間を信じる。平和と核廃絶を信じる」と云う言葉を深紅の文字で全面広告を打った事実は否定しようがない。陽動作戦と云う疑念もあるが、マスメディアを抱き込んでいる状況で、考えにくい作戦だ。

≪ 池田名誉会長が脱舛添指令 創価学会一転「原発ゼロ」の細川支援に
 「人間を信じる。平和と核廃絶を信じる」――。きのう(28日)の朝刊を広げると、飛び込んできた深紅の文字のメッセージ。創価学会が一般紙に掲載した全面広告だ。
 池田大作名誉会長(86)は26日、毎年恒例の「平和提言」を発表。広告は提言を受け、〈これまでの取り組みを一歩進め、青年部を中心にグローバルアクションキャンペーンをスタートさせ〉る旨を伝えたが、広告掲載の規模は半端じゃない。
 いわゆる朝・毎・読・日経の主要全国紙をはじめ、北は北海道新聞から南は沖縄タイムスまで、全国津々浦々の地方紙にメッセージを載せた。
 「核廃絶」は「脱原発」にも結びつく。実は2年前の平和提言でも、池田名誉会長は「原発に依存しないエネルギー政策への転換を早急に検討すべき」と、脱原発に 踏み込んでいた。都知事選で細川―小泉コンビが脱原発を掲げる中、莫大な広告費を払った全国への「檄文」は首都決戦と無関係とは思えない。
 学会関係者は「細川支援にカジを切った。すぐさま舛添支援を撤回するわけではないが、そう捉えて構わない」と、絶対匿名を条件に明かす。…… ≫(日刊ゲンダイ)

 上記の記事の真偽はわからないが、このS学会の名で宣言されたとなると、公明党がこの宣言を無視して原発再稼働、エネルギーのベストミックスなどと云う戯言に、ホイホイ同調する立場に影響をもたらすに違いない。筆者は寡聞にして、S学会の池田大作名誉会長がご健在なのかどうかも確たる情報はもっていない。しかし、S学会の資金に裏打ちされない限り、全面広告を出せるはずもない。ただ、この「人間を信じる。平和と核廃絶を信じる」と云う文面がイコール都知事選にも有効に作用するかどうかは確定的ではない。ただ、S学会内に「反舛添勢力」が一定以上の力を持っていることの証左ではあるだろう。60万票と云うS学会基礎票の半分でも「反舛添」になれば、舛添君は、S学会と公明党の溝に巻き込まれ、巻き添えを食う(笑)。

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朝日新聞1月25日記事「裁判盗み撮り横行」 はい、その盗撮・ネット公開「首謀者」のRKです。 Richard Koshimizu's blog H.26/01/30

Richard Koshimizu's blog


 朝日新聞1月25日記事「裁判盗み撮り横行」 はい、その盗撮・ネット公開「首謀者」のRKです。


<< Richard Koshimizu's blog 2014/01/30 09:24   >> 

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朝日新聞1月25日記事「裁判盗み撮り横行」 はい、その盗撮・ネット公開「首謀者」のリチャード・コシミズです。

衆参不正選挙の追求のため東京高裁に選挙無効・票の数え直しを求めて提訴したのですが、裁判もまた「不正裁判」でした。よって、撮影しネット公開しました。

警察からも裁判所からもメディアからもお咎めは一切ありません。「不正選挙」「不正裁判」が事実だからです。取締り報道する側が、不正選挙の黒幕と癒着しています。

「盗み撮り」の問題にすり替えてはいますが、本質は国政選挙における不正の大規模行使とその結果誕生した違法な偽政権です。安倍偽政権が進める売国政策の数々の根底に不正選挙があります。衆参とも自公は惨敗していました。大勝は偽装です。


裁判盗み撮り横行 小型カメラ使用、ネット流出(朝日新聞)

2014年1月26日08時37分

東京地裁や高裁が「盗み撮り」に神経をとがらせている。昨年10月、高裁の法廷内を撮った動画がネットに流出。その後、傍聴者の所持品検査で、高性能の小型カメラが見つかった。その後も、判決言い渡しの画像などの流出が相次ぎ、根絶には至っていない。

■厳重な検査、困難

「録音や撮影はできません。疑わしいことがあれば退廷していただきます」

今月21日、東京地裁。オウム真理教元幹部平田信(まこと)被告(48)の公判の冒頭で、斉藤啓昭(ひろあき)裁判長が傍聴席に呼びかけた。元教団幹部の中川智正死刑囚(51)が証人で出廷。地裁職員ら10人以上が目を光らせた。

携帯電話や録音機など、電子機器の持ち込みを禁止。金属探知機を導入したうえ、ハンカチ、名刺入れ、メモ帳はすべて開いて確認する念の入れようだ。

背景には防犯対策とともに、昨年10月中旬に起きた「事件」があった。同じ建物に入る東京高裁の法廷で、参院選の無効を求めた訴訟の口頭弁論を撮影した動画がネット上に流出。傍聴席から撮ったとみられ、審理中の法廷内の様子が映っていた。動画サイトに投稿され、別のサイトにも転載された。


「不正選挙」初心者の方へ、下記動画も必見です
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_189.html

不正選挙糾弾動画
http://s.webry.info/sp/richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_172.html

不正選挙裁判 逃げる裁判長

http://youtu.be/8QhubDpbRmQ

メディアが報道しない東京高裁大騒乱。衆参不正選挙訴訟潰しに奔走する裏社会!(動画付)
http://bit.ly/1h2Zmf4

★不正選挙裁判★メディアが報道しない東京高裁大騒乱<ダイジェスト版>
bit.ly/17pPHdk

その他の動画のリンクは、こちらです。

http://www.dailymotion.com/cherrybomb_bee#video=x16jrla

http://www.dailymotion.com/cherrybomber1#video=x17stuk

http://rutube.ru/video/person/401402/

そして、来る東京都知事選挙でも「不正選挙」が敢行されます!



 コメント

■ そういえば、不正選挙裁判の日程ってまだ決まらないんですかね?

だいず 2014/01/30 10:23

■ 本当は「不正選挙」「不正裁判」についての記事を書きたいが、書けない為寸止めしている感じもありますね。よく思いすぎか・・
「裁判盗み撮り横行」の記事が掲載された事だけでもすばらしいと思います。
こんな重大な記事が掲載されて、何も深読みもしないし何も感じない人達に疑問を感じますね。

とくお 2014/01/30 10:43

■ 再投稿:
http://i41.tinypic.com/w01bet.jpg
=====
【日本国憲法】第82条および第2項
第八十二条  裁判の対審及び判決は、公開法廷でこれを行ふ。
○2  裁判所が、裁判官の全員一致で、公の秩序又は善良の風俗を害する虞があると決した場合には、対審は、公開しないでこれを行ふことができる。但し、政治犯罪、出版に関する犯罪又はこの憲法第三章で保障する国民の権利が問題となつてゐる事件の対審は、▶常にこれを公開しなければならない。◀

【日本国憲法】第99条
第九十九条  天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

▶衆議院・参議院選挙・都/府知事選は国家の政治に直接つながる行為である。
したがって、『不正選挙は政治犯罪行為』と言える。
ーー
▶▶よって、憲法第82条2項により、「国民の権利が問題となつてゐる事件の対審は、常にこれを公開しなければならない。」
ーーーーー
▶▶▶したがって、新聞報道が宣うところの「録音や撮影はできません。疑わしいことがあれば退廷していただきます」は、憲法違反であると言えるのである。
=====
yiwai 2014/01/30 11:22

■ そろそろ、逮捕者が出たという報道が出てくるころかと・・・。裏社会、手詰まりでしょうか?

Swing Joke 2014/01/30 15:24

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