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可愛い山羊と優しい馬の仲良しコンビ 日本や世界や宇宙の動向 H.27/01/30

日本や世界や宇宙の動向 日本や世界や宇宙の動向


 可愛い山羊と優しい馬の仲良しコンビ


日本や世界や宇宙の動向 2015年01月30日19:23

山羊も猫や犬に負けず本当にかわいいですね。
この頃は動物たちの友情や家族愛に感動しています。動物たちも進化しているのでしょうね。
人間と同じような振る舞いをしています。
以下の山羊君はまるで人間の幼児のようです。仲良しの馬さんに自分が二足歩行できるのを得意げに見せているような感じです。可愛い動物たちを見ていると心が和みますね。

さてと、明日は再び山に行ってきます。今回は低山を2つほど登ります。
山は雪が積もっているでしょう。歩きにくいですが、冬は仕方ないですね。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183708.html
(転載)

no title

 南フランスの馬の牧場で飼われているドワーフヤギのビビは、馬が好き。特にこの白い馬が大好きなんだそうで、馬小屋に近づいては白馬さんに鼻をこすり合わせてくる。

 白馬さんの方もビビさんに対し深い愛情をもっているようで、優しいまなざしで見つめながら、時に頭を思いっきり押し付けてくるビビに応じてくれるんだ。白馬さんの目線に合わせたかったのか、もっといっぱい鼻と鼻をこすり合わせたかったのか、ビビは、いつのまにか二足立ちを覚えて、こんなポーズで白馬さんに接近するようになったという。



 この牧場の経営者、ヴィルジニーさんの話によると、ビビはこの牧場のマスコット的存在で、馬たちからも非常に可愛がられているそうだ。特にこの白馬さんは、やんちゃなビビにやさしく接してくれる。ビビと白馬は、顔と顔を近づけてお互いの愛情を確かめ合っているそうだ。

 見てみて!あたしを見て!
 馬の前で怪しい踊りを踊りながら近づいてくるビビ
 馬はずっとそれを見守っていてくれる

1

 いつの間にか二足立ちを覚えていたというビビ。もうちょっと大きければもっと馬さんとキスできると思ってがんばったのかな?
2

 馬の包容力とヤギの愛らしいポーズの相乗効果で破壊力抜群だ。ヤギは愛情深い動物。前にロバと引き離されたヤギが何も食べられなくなってしまったという話をお伝えしたが(関連記事)、ビビさんと馬さんをもう誰も引き離すことはできないね。




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クソコラグランプリが、イスラム国の内紛を誘発、米英を震え上がらせたカミカゼは、米英イ別動隊にも有効です。 ★阿修羅♪ 掲示板 H.27/01/30

★阿修羅♪ 掲示板

 クソコラグランプリが、イスラム国の内紛を誘発、米英を震え上がらせたカミカゼは、米英イ別動隊にも有効です。


★阿修羅♪ 掲示板 小沢内閣待望論 2015 年 1 月 30 日 20:28
http://www.asyura2.com/13/lunchbreak53/msg/356.html

 派遣やバイトやプーの非正規で編成された神風サイバー隊は、ブラック企業を首になったら即ホームレスという厳しい状況に置かれる中で、このままだとマジで自衛隊に入れられて、国立競技場で

 壮行会を開かれて、イスラム国に送り込まれて、軍神として帰国し、靖国に英霊として祀られる瀬戸際で、華麗にイスラムサイトを攻撃し、内部分裂を誘発したようで、大西中将も天国ででかしたと褒めてくれている筈です。

 もはや、イスラム国=米英イというのは世界の常識で、クソコラグランプリは、一回の空爆で連中のサイトを閉鎖に追い込
み、内部分裂を誘発した訳ですから、ジパングのイージス艦みたいな戦果を上げた訳です。

  恐らく、米英イの傀儡派と報復派が分裂を起こしたのだと思いますが、後者はクソコラグランプリを

 見て、イスラム国では米英イへの報復にはならないと気が付いて、傀儡派を突き上げて、解散なり、パージなりを始めたのだと思います。



光文書(ヒカリモンジョ) Vol.427 アメノシタと憲法 精神学協会 H.27/01/29

精神学協会


光文書(ヒカリモンジョ) Vol.427

アメノシタと憲法


精神学協会 積哲夫 2015年1月29日

 このクニの歴史は、神武という名の人物によってはじまったことになっています。

  明治時代に定められた皇紀は、紀元前660年を神武による建国の年にしていますが、その背後には、聖徳太子の601年を中心に置いた記紀の編さん者たちの辛酉革命説があるようです。

  私を神武の東征の旅へ導いた存在は、記紀に書かれた文言から生まれ、戦前の日本の誰もが知っていた八紘一宇という文字を、70年の封印から解放しようとしているらしいということが、ここにきてはっきりしてきました。

 それは、精神界の情報によれば、断続した皇紀を正しくつなぎ直すことによって、本来のこのクニの姿を再発見するというプログラムの一部のようです。

  私が理解していることを要約してしまうと、神武天皇のアメノシタをヒトツノイエとしてという宣言から、聖徳太子の和をもって尊となす、という十七条の憲法、そして現憲法の第一条天皇までは、一直線でつながるのです。
 この物語を完成させるために、今上陛下と皇后さまが配されているということを、人知の側に伝達するために、私という人間も、この時代に配されています。

 ただ、ここに記したことが、多くの日本人の意識上で活性化するためには、まだ、開かれていないイワト開きが必要なのです。

 1853年のペリーの来航から、1945年の敗戦までは、ひとつの物語でした。
 そして、1945年から2014年までは、もうひとつの別の物語でした。この2015年からはじまるのは、そうした過去の物語を学び直した人間が主人公となる物語なのです。
 すでに、この世界には、私たち日本人が目指すべき社会のモデルは存在していません。
 いま、進行中のことは、世界が日本に学びにくるという新しいモデルなのです。

  一神教の時代を終わらせるために、このクニを用意した存在があるということを、やがて世界の人間は理解するようになります。
 そのときの根拠となるのが、このクニの歴史であり、このクニで人間がどのように扱われてきたのかという真実です。

  戦前の日本の兵隊たちは、万葉集を持って死地に赴きました。
 宗教書ではないのです。そこに、このクニの言葉の本質があります。
 やまとうたは、ひとつのことだまの宇宙を形成していて、日本人のたましいは、そこに由来することを、誰もが直観として理解していたといってもいいのでしょう。
 そのことだまの宇宙に、属していない、または、属することを忘れてしまった人間をつくるために、敗戦後の70年の時間が費やされました。
 それも物語なのです。

 たましいの物語でいうなら、あの戦争で死んだ人間のたましいを、光の世界に上げることを、このクニを用意した存在は絶対の意志として持っています。
 私をはじめとする、その意志に感応する人間は、そのためにはたらき続けています。
 しかし、戦後、生まれ、今日までのこのクニの歴史をつくった人間のたましいに、その救済はありません。
 すでに、この地上に知識は置かれているからですが、残念ながら、このままでは、団塊の世代を中心に、このクニには行き場のない死者のたましいが溢れることになるのです。
 それは、かつてこのクニが経験したことのない精神エネルギー的な試練となるでしょう。
 すでに、その予告のように、長く生きながら認知症として、次の世代の負担となる人間が急速に増加しています。
 いまは、奇跡のようにケアされていますが、やがて、できない時代が訪れます。
 よく生きなかった人間には、よき死も訪れないことを、これからの日本人は学ぶことになるのでしょう。
 日本語で考える人間がマネーにたましいを売ることは、これから減少していくはずです。
 それが、世界で唯一の希望となるのです。
 いま進行中の最後の一厘のプログラムとは、このような、日本人のたましいの物語の再発見にほかならないのです。

2015年1月29日 積哲夫 記



貿易協定に反対の抗議行動参加者、上院TPP聴聞会をハイジャック マスコミに載らない海外記事 H.27/01/29

■マスコミに載らない海外記事

 貿易協定に反対の抗議行動参加者、上院TPP聴聞会ハイジャック


マスコミに載らない海外記事 2015年1月29日 (木)

Russia Today


FILE PHOTO (ロイター / David Gray)

アメリカ合州国を含む12ヶ国により、秘密裏に交渉されつつある重要な多国間貿易協定に反対する抗議行動参加者が、火曜朝、協定案に強く反対するため、アメリカ上院公聴会をハイジャックした。

火曜朝、上院財政委員会で、論議の多い環太平洋戦略的貿易協定、TPPに関し、アメリカ通商代表マイケル・フロマンが、宣誓証言を行った際、合衆国議会警察は、三人以上の抗議行動参加者を排除した。

フロマン代表が、まさに冒頭陳述を始めようとした際、抗議行動参加者が一人、上院傍聴席席から飛び出し、代表を遮った。

“あなたは、アメリカ国民に真実を語っていません”と、その女性は言った。

“TPPが5年間秘密裏に交渉されてきたことを知っています。法案は秘密で、アメリカ国民に損害を与える内容が含まれているので、あなたは、フアスト・トラックで、しゃにむに成立させようとしているのです”と彼女は言った。

この女性が部屋から連れ出されようとしているところで、弁護士や、活動家のケヴィン・ジースを含む、他の抗議行動参加者達がプラカードを掲げはじめた。

“我々は、秘密主義ではなく、民主主義を信じる”と、反TPPスローガンが書かれた大きな白いバナーを広げながらジースは言った。

委員長のオリン・G・ハッチ上院議員(共和党-ユタ州)は、知的所有権や市場参入の新たなルールを導入し、長く続いてきた関税を撤廃する上に、有識者のジョー・スティグリッツの様な反対派によれば、"知識へのアクセスを制限する"12ヶ国によるTPP案にまつわる不安を認めながら、公聴会を統制しようとした。

反対派の人々は、知的所有権の規制に加え、アメリカと、アジア-太平洋地域のいくつかの国を含む、TPP加盟国となる可能性がある国々の会合に透明性が欠如していることにも異議を唱えている。採択される前に、協定のできるだけ多くの部分を暴露する取り組みとして、草稿は以前、秘密主義に反対する団体ウイキリークスによって公開されているが、アメリカ内の協定反対派は、協定承認を促進させる為、議会は、改訂しない条件で、下院と上院に提出する“ファスト・トラック”をやりかねないと懸念を表明している。

更に読む: 暴露されたTPP: ウィキリークス、超秘密主義の多国間貿易協定草稿を公表

“本日、宣誓供述者が語っている件に、強い反感も持つ人々がいることは承知している。それはかまわない”ハッチは抗議行動参加者達に語った。“米国憲法修正第1項の「言論の自由」条項が、あなた方が自分の意見を述べる権利を保障しているが、議論は、この公聴会のでもののみに限定しなければならない。”

フロマン代表は間もなく宣誓供述を続けたが、すぐさま“大企業の秘密協定は、アメリカ人の雇用を損なう”という他の抗議行動参加者の発言で中断された。

フロマンが再び宣誓供述を続けようとすると、抗議行動参加者達は“ファスト・トラック(本来「急行列車用線路」が原義)は憲法上の列車事故”というものも含めプラカードを掲げた。

火曜日の公聴会に先立って作成されたフロマン代表の声明文書によれば、アメリカ通商代表部は、2015年末までに完了予定のTPP交渉をまとめることに注力している。

“オバマ大統領が招集した11月のTPP参加国指導者会合で、参加12国全てが、TPPに関する進捗に留意し、交渉終了が視野にはいってきたことに合意した。またTPP参加国は、包括的で高水準の協定を締結すべく、TPP協定を出来るだけ早くまとめることに向けて作業することに専念することを再確認した”とフロマンは述べた。

"まだ終わってはいないが、我々は、着々と進行しており、間もなく、前向きな協定を締結できると確信している"と代表は述べ、通商代表部の狙いは“より多くの良い雇用を支持し、アメリカ中流階級の成長と強化の推進に貢献することだ”と加えた。

アメリカに加え、オーストラリア、ブルネイ、チリ、マレーシア、メキシコ、ニュージーランド、カナダ、ペルー、シンガポール、ベトナムと日本がTPP署名に関心を示している。

下記ビデオで、トム・ハートマンは、TPPについての見解を語り、一体なぜそれが'中流階級にとって、足をセメントで固められて、川に投げ込まれるようなもの'であるのか説明している。



記事原文のurl:http://rt.com/usa/226791-hatch-froman-tpp-protest/

---------

大本営広報部報道は、アメリカの豚農家、対日要求を軟化させたので、TPP推進に、はずみがつくやら、フロマン代表が、為替問題はTPPに含めないとか、明るい見込みを語ったやら、提灯記事を報じて下さる。

自国が締結しようとしている条約について、よりまともな情報、ロシア放送でないと得られないというのは悲しい話。

RTは、こういう報道をするがゆえに、例えば昨日翻訳した記事にある通り、アメリカの放送管理機関のトップが、テロリスト呼ばわりするのだろうということがよくわかる。

大本営広報、解読の手間をかけるのは無意味。

小選挙区制のおかげでで、わずか20%の連中が推進しているインチキ政権、インチキ政策。小選挙区制導入を全力で推進した、大本営広報部、決して、小選挙区制の問題を指摘する報道をしない。悪辣な確信犯。

安倍政権の、強引な辺野古基地建設の手口についても、大本営広報部は完全黙秘。悪辣な確信犯。庶民は、TPPにも、大本営広報部にも、反対の声をあげるしかないだろう。

TPP交渉差止・違憲訴訟の会

通商代表部フロマン氏、何度も書いているが、江田憲司氏がアメリカ留学時代、寮でルームメートだった親しい友人。国会論議で、彼の発言場面を見た記憶がある。「無条件に参加しろ」というとんでもない趣旨だったと、ぼんやり覚えている。

TPP米側キーマンの素顔、みんなの党・江田幹事長に聞く
霞が関オフザレコード 2013/5/17 7:00  日本経済新聞 電子版 冒頭を引用させていただこう。

 日本が7月に参加する環太平洋経済連携協定(TPP)交渉で、最大のキーマンとなるのは米通商代表部(USTR)代表に指名されたマイケル・フロマン氏だ。みんなの党の江田憲司幹事長はハーバード大に留学した1年間、ルームメートとして2人で生活した。当コラムの特別編として、タフな交渉者として知られるフロマン氏の素顔を明かしてもらった。

 ――ルームメートになったきっかけを。

これ以上先は電子版に登録しないと読めない。新聞にも政治家にも興味皆無なので、読んでいない

TPPについて、多数の記事をご紹介している。記事リストをwebページに載せてある。

TPPどういう代物か、ご理解いただく一助として、ご一読いただければ幸いだ。

TPP関連主要記事リスト

人質事件が起き、一人の人質が殺害され、もう一人の生命も危うい、というのが、国会冒頭という、NATO侵略戦争に引きずり込むには、いや、積極的に戦争商売に参入するには、あまりに好都合なタイミング。

三人の真面目な動機をもった方々が、イラクで人質になった際には、大本営広報部、「自己責任」大合唱だったように記憶している。

戦争を金儲けの種にしようと思って、極めて危険な地域に入った方、お気の毒ではあるが、不思議な方だ。イラクで人質になった三人とは動機が全くことなる。

のこる英語に達者なジャーナリストの方、もちろん是非救出されることを願っている。しかし、仕事で人道問題を追求されておられるのであれば、通訳業務依頼があった場合、受けるべき道徳的価値がある仕事かどうか、検討されなかったのだろうか?

そもそも民間軍事サービスを、戦地で展開する事業、日本の法律に触れないのだろうか。

人道的な問題を追求される方が、どうして民間軍事会社設立を目指した方に、進んで協力しておられるのかがよくわからない。というか理解できない。とにかく不思議・謎だらけの出来事、そしてタイミング。

終日大本営広報を見ても、決してわかるまい。

BSで昼間放映された『ワイルド・ギース』、傭兵の物語、海外での人質救出作戦の難しさを画像で示す示唆的作品だった。これも、あまりにも良いタイミング。黒幕はメディアも抑えている有力者だった。

TPP情報を、事実上、報道管制する一方、人質事件一辺倒の大本営広報状況をいぶかしく思われるには、下記記事のご一読を、しつこくお勧めしたい。



2015年1月29日 (木)

TPP・TTIP・TiSA・FTA・ACTA, アメリカ, マスコミ, ロシア



本当のイスラム国、本当の中東、そして、日本の未来 カレイドスコープ H.27/01/31

カレイドスコープ

 本当のイスラム国、本当の中東、そして、日本の未来


カレイドスコープ Sat.2015.01.31

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イスラム国の物資は、トルコ経由で入ってきている」というドイチェ・ヴェレ(DW)の記事は、2011年頃から、食べ物、衣類その他の生活物資が、トルコ国境を超えてシリアに入っていることを、トルコ側が認めていることを報じています。
イスラム国にとってトルコからのルートは生命線。


 イスラム国リーダーが、「米国から財政支援を受けた」と証言

ロシアの声
「イスラム国のリーダーの一人が、米国から資金援助を受けたと語っている。パキスタン紙「トリビューン」をもとにロシア24が伝えた」

ラホールで収監されているユザフ・アル・サラフィ氏は22日、尋問の過程で、パキスタン部隊の設置、またシリアにおける軍事行動用に若者を選別することに ついて、米国から財政支援を受けた、と述べた。

新兵には各600ドルが支払われたという。

「米国は自分の利益のためにイスラム国を支援したという印象を払拭するためにこそシリアでなくイラクでイスラム国攻撃を始めたのだ」。

その他のメディアも、このことを報じています。

またまた、知らないのは日本人だけ。寿司グルメ接待の効果は絶大です。国民にもっとも重要なことを伝えない安倍晋三と、マスコミ幹部の行状は犯罪的と言うしかないでしょう。

パキスタンのメディアと比較したら、日本の大メディアは、ジャーナリズムとしてまったく機能していない。

こうした卑しい連中は、知らせないことによって、次々と国民にリスクを背負わせておきながら、なぜ高給をもらえるのか、これも世界の七不思議でしょう。日光猿軍団でさえ、報酬をもらっていないのですから。

ところで、以来、イスラム国からは、まったく情報が出て来きせん。
ヨルダンのパイロット、ムアーズ中尉の生死さえ確認できない中、ヨルダン国民のいら立ちは、アブドラ・ヨルダン国王とヨルダン政府に向けられています。
「これ以上、ヨルダン人の血を流すな!」、「ヨルダンは有志連合から脱退しろ!」とデモに発展しているようです。

これぞ、イスラム国の情報戦の勝利?
いえ、そうとも言えないのです。

 アメリカは身代金を払っているが、日本には払うなと言う不可解

どんな証拠をつきつけても、日本人は「現実に起こっていることを認識できない非常に不可解な国民」です。安倍信者の中には、目の前に証拠を置くと、その小心さから、中には発狂して暴力的にさえなる人間がたくさんいます。

彼らは、国を守ろうとしているのでしょうか。それなら、ぜひ自衛隊に推薦してあげてください。
それとも、単に欲求のはけ口や、攻撃の対象を求めて、あてどもなくネット上を徘徊しているだけのゴミなのでしょうか。

これは、一般国民だけでなく、ほんの一部の優れた政治家、官僚、学者を除いて、大方の有識者にも言えることでしょう。

昨夜の「朝まで生テレビ」に出演して、集団的自衛権の行使容認を実現して、なんとかして騙して日本の若者を中東に行かせたい山本一太と森本敏は、本当に気の毒でした。

彼らも、「現実に起こっていることを認識できない非常に不可解な国民」の一人であることが露呈されてしまったからです。

より正確な見方を以下に少しだけ示しておきましょう。
ここからは、しばらくの間、「で」「ある」調です。

●・・・・

日本とヨルダンは両国とも親米だ。つまり、米国に対する傀儡国家である。
ヨルダンのアブドラ国王は、米英の「金を払うことはテロに屈することだ」という呪文に苦しめられながらも、イスラム国に拘束されているパイロット、ムアーズ中尉を奪還せよ、という国民の声を無視できなくなり、リシャウィ死刑囚というカードを出して交渉に臨んでいる。

一方、日本側はイスラム国と交渉のパイプを持っておらず、それをいいことにヨルダン政府の交渉に下駄を預けてしまっている。

日本政府は、なんと最初から「交渉の糸口がない、情報が錯そうしている」を繰り返すばかりで、自らが能動的に奪還に向けて動く気配はない。

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各国のこのテロとの戦いについて国際的連携をさらに強化する努力を続けていく」と、アメリカ様から教えられたとおりのセリフを繰り返すしか能がない権力亡者の政治家と官僚が、日本を破滅に導いていくだろう。

別な見方をすれば、「ヨルダン政府よりお気楽な立場で、先々を考えてのイクスキューズを手に入れたと心密かに歓迎しているかのようでさえあるのだ。

 国連が世界政府宣言をするとき、日本は新世界秩序(NWO)の最前列に躍り出る

安倍晋三は、1月16日から21日まで、エジプト、ヨルダン、イスラエル、パレスチナを歴訪したが、実は、これはアメリカがお膳立てした武器輸出と原発輸出の商談会だったのだ。

また、行く先々の国で金をばら撒くのは、キックバックを期待してのものである。安倍晋三は、新たな利権のタネをバラ蒔きながら外遊しているのである。

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1月7日には、フランス警察が関与している偽旗作戦、シャルリー・エブド襲撃テロ事件も起こっている。犠牲になった多数の命と引き換えに、販売部数は10倍以上に跳ね上がった。事実上、倒産状態だった零細出版社は、一気に経営改善されただけでなく、利益の出る優良企業になったのである。

こうした情に訴える手口は、どの国でも功を奏する。本質的なことは、これが言論の自由なのかということ。この出版社と、このグラディオ作戦を仕掛けたフランス当局の姦計を洗い出すべきなのだ。

かくして環境はととのった。

安倍晋三は有頂天だった。
オレは、ヨーロッパ、中東の救世主になるかもしれない」とイスラム国テロ対策費として、関係国に2億ドルの資金提供を約束した。彼は完全に、マケインらシオニスト・ネオコンの術中に嵌ってしまったのだ。

(以下はメルマガで)

 イスラム国は、身代金や人身売買から資金を調達しているのではなく、NATOとCIAから武器と資金を受けている

 アメリカは、確かにイスラエルだけでなく、サウジアラビア、クウェート、カタールなどのアラブ諸国に武器を提供しています。
しかし、これら国から、いわゆるアルカイダ系の数種のイスラム武装勢力に資金と武器が渡っていることも事実です。

そして、CIAは、その資金と武器で、イスラムの若者たちに戦い方を教えているのです。

これは、ドイツの国営放送でも報じられましたが、米軍がイスラム国に武器が渡るのを看過したということです。つまり、米軍はイスラム国に武器を提供したかったのです。

さらに、ドイツの国際放送局・ドイチェ・ヴェレ(DW)が、2014年11月に、イスラム国と西側との深いコネクションについて報じています。

今まで西側のメディアは、イスラム国が、闇市での石油販売や人質売買、身代金で資金を調達していると報じてきました。
しかし、事実は、まったく異なっていて、実は何10億ドル分に相当する物資が何百台ものトラックに積まれて、ひんぱんにNATO加盟国のトルコ国境を越えてシリア側に輸送されていることをスクープしたのです。(画像クリック)

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イスラム国の物資は、トルコ経由で入ってきている」というドイチェ・ヴェレ(DW)の記事は、2011年頃から、食べ物、衣類その他の生活物資が、トルコ国境を超えてシリアに入っていることを、トルコ側が認めていることを報じています。

今、イスラム国が、後藤さんとヨルダン空軍のパイロット、ムアーズ中尉の人質解放について交渉する場所をトルコ国境に指定してきたのも、そういう理由からです。
イスラム国も、トルコにそっぽを向かれたら、すぐさま死活問題になるので、トルコには頭が上がらないのです。

また、イスラム国のパキスタン人幹部が、米国から資金援助を受けていると証言してしまったので、もう隠すことはできなくなりました。
ジョン・マケインが、イスラム国の人質誘拐犯グル―プと会っていることをほのめかした記事もデイリー・メールに掲載されました。

このように、イスラム国も、他のアルカイダと同じように、NATOが育て上げてきたゆるぎない事実がたくさん出てきているのです。
なんと馬鹿げた・・・でも、これが世界の真実なのです。

 世界支配層(NWO)はイスラム国に何をさせようとしているのか

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二人の日本人の殺害予告が出されてから、イスラム国のアカウントを使って何者かが、「イスラム国の戦闘員、イスラム国につながるテロリスト・グループ約1 万5000人ほどが全世界80ヵ国に散らばっていると言われている。日本まで8500km離れているからと言って安心するなよ」とツイートしてきました。

ところが、それは、去年10月下旬の推定値で、現在は20000人にも膨れ上がっていると西側は報じています。
南アフリカを除く全地域から、イスラム国の戦闘員を志願する者たちがイスラム国に集まってきているのです。

2011年、チュニジアから始まった中東民主化ドミノの大波はエジプトを飲み込み、瞬く間に中東に広がっていきました。これは、表向きは、若者にとって古いしきたりを押し付けている独裁者を打倒する革命でした。

その革命戦士に資金や武器を提供し、プロ(傭兵)の戦闘員が訓練まで施して仕立て上げたインスタント・ジハードたちが、独裁者を倒して、次々と欧米の傀儡政権を樹立していきました。
彼らこそが、CIA革命学校で「革命のためのエリート教育」を受けた卒業生だったのです。

それこそが、「大中東」への破壊的創造の始まりでした。これは、9.11を起源とするワシントンの描く大中東計画です。

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現代の“欧米列強”は、この地域の石油、天然ガスを始めとするすべての資源、人、土地(農地)をコントロールすることを目的としています。この計画は、何十年も前から、米国防総省、米諜報機関、そしてランド研究所のようなワシントンのシンクタンクによって設計されたものです。
それは、1968年3月、フランスのシャルル・ド・ゴール政権が倒されたときにスタートしました。

革命の推進については、フリーメーソンが深く関わっていることが強く指摘されています。
ジョン・マケインは、この時点から、中東の各地に姿を現し、中東で戦争を引き起こすよう暗躍しています。

そして、最終局面では、最後に残っているロシアと中国を巻き込んで、いよいよハルマゲドンを起こすことがホワイトハウスをコントロールしている影の政府の人々の目的です。



【イスラム国事件】外務省がトルコの日本人記者達に自粛要請!… 真実を探すブログ H.27/01/31

真実を探すブログ

【イスラム国事件】外務省がトルコの日本人記者達自粛要請!
 イスラム国が情報を把握か?「不測の事態に巻き込まれる可能性が高く、非常に危険


真実を探すブログ 2015/01/31 Sat. 10:00

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 1月30日に外務省がトルコで取材活動を行っている日本のメディアや記者達に対して、注意を呼び掛けました。外務省はトルコ等で取材中の記者に「不測の事態に巻き込まれる可能性が高く、非常に危険」と呼び掛け、事実上の取材自粛を要請しています。

 外務省によると、日本人記者ラファトルコ南部に集結しているとの情報をイスラム国が入手している可能性があるとのことです。また、インターネット上に日本人記者達の顔写真も出回っているようで、新たな人質にならないように警鐘を鳴らしています。

 先日にフジテレビの記者の方がトルコで交通事故に巻き込まれてしまいましたが、イスラム国に狙われるリスクを考えると、安易に踏み入るのはかなり危ないです。ただ、情報はとても重要なので、政府側で警備隊を雇って安全な施設を準備するなどした方が良いと私は思います。

 そうすれば、政府も記者達の動きをある程度把握することが出来ますし、有事の対応も楽です。欧米では記者達の自粛を要請するよりも、貴重な情報を持って来てくれる記者の保護を優先しています。日本も自粛させるより、そのように考えるべきです。

☆外務省、トルコ南部での「取材自粛」を要請 「イスラム国」が「日本人記者集結」情報を把握か
URL http://www.sankei.com/politics/news/150130/plt1501300023-n1.html


引用: 

 外務省は30日、シリア国境に近いトルコ南部で取材活動している報道各社の記者らに対し「不測の事態に巻き込まれる可能性が高く、非常に危険」として、滞在を控えるよう求める注意喚起を出した。事実上の取材自粛要請といえる。

 同省によると、日本人記者らがトルコ南部に集結しているとの情報をイスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」の関係者が把握し、拘束や危害を及ぼすおそれがあるとしている。インターネット上に、日本人記者個人を特定できる顔写真も出回っている。

:引用終了



以下、ネットの反応
















【自主規制】イスラム国人質事件でサッカーくじ「10億円BIG」のCMが放映中止に!後藤健二さんを連想させる恐れ 真実を探すブログ H.27/01/31

真実を探すブログ


【自主規制】イスラム国人質事件でサッカーくじ「10億円BIG」のCMが放映中止に!
 後藤健二さんを連想させる恐れ


真実を探すブログ 2015/01/31 Sat. 06:00

20150131010852dsdfff.jpg

 サッカーくじ「10億円ビッグ」のテレビCMで、イスラム国の人質事件を連想させる描写があったことから放送が中止されました。
問題のCMには人質となっている後藤健二さんと同じ読みの「五島」という人物が登場し、五島さんが宝くじに当たった事を指摘する内容になっています。CM中では宝くじの「締め切り迫る」という描写もあり、これらが人質事件を連想させる可能性が高いと見られ、打ち切りを決めたと発表されました。

 ネット上の反応を見てみると、殆どの方が「過剰反応」というような意見になっています。確かにその通りで、過剰な自主規制はメディア全体の萎縮をもたらすので、あまり良くないと言えるでしょう。何時も何かあると自主規制をしていますが、私は過剰反応だと思います。

☆いいなCM BIG 西島秀俊 菅田将暉 松重豊 二階堂ふみ 友近 5本立て

☆「10億円ビッグ」CM中止
URL http://www.daily.co.jp/society/main/2015/01/30/0007702071.shtml


引用:
 
 2015年1月30日

 俳優の西島秀俊さんらを起用したサッカーくじ「10億円ビッグ」のテレビCMに、「イスラム国」とみられるグループによる邦人人質事件を連想させる人名やせりふが含まれていたとして、くじを運営する日本スポーツ振興センター(JSC)が28日放送を取りやめたことが30日分かった。

 JSCによると、10日から放送していたCMには、人質となっている後藤健二さんと同じ読みの「五島」という人物が登場するほか、「締め切り迫る」と事件を連想させる言葉も入っていたため、打ち切りを決めた。担当者は「すべてたまたまだが、情勢に配慮した」と語った。

:引用終了



以下、ネットの反応



















火星でノーヘルで修理作業する人間 R K's blog H.27/01/30

Richard Koshimizu's blog


 火星でノーヘルで修理作業する人間


Richard Koshimizu's blog 2015/01/30 16:27

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 ユダヤNASAさんのおかげで、火星はリスさんやトカゲさんが住めるし、マヤアステカ遺跡みたいのもあるし、作業員が宇宙服もなしにキュリオシティーを修理できる星と分かりました!

 まずは、金融ユダヤ人皆さんから、火星に移住してください。二度と帰ってこないでね。


2015/1/30 09:47

 偽装春曲丼阻止!さん 火星でノーヘルで修理作業する人間の写真、下のブログで観れますよ。髪の毛の影までくっきり!

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51949842.html

 スーリヤ



ISISは隠れユダヤ軍ですっ。 R K's blo H.27/01/30

Richard Koshimizu's blog


 ISIS隠れユダヤ軍ですっ。


Richard Koshimizu's blog 2015/01/30 16:20

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 「ISISは、米国ユダヤ金融悪魔がねつ造した偽イスラム過激派」が浸透してきました。

 もう、無理じゃないですか、ユダ金さん。

 この間抜けな謀略、やっていて自分が嫌になりませんか?


2015/1/30 10:14

 ロシアの声にイスラム国リーダー「米国から財政支援を受けた」と暴露。

http://japanese.ruvr.ru/news/2015_01_29/282535273/

 イスラム国の仕掛け人のジョン・マケインと安部クズがイスラエルで戦争会議の写真

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3340.html  安部クズの昔から変わらない自民盗のやり方。 2億ドルを提供した狙いは、中東の国々からの「キックバック」だよ。 だから、歴訪するたびに、安倍晋三という人間のクズは、片っ端から国民の税金をばら撒くのだよ。これは自民党の昔からの手口。 この一部が「手数料」として、自民党に還流してくるわけだ。 これは、国民から税金を盗むことと同じ。

m.s

2015/1/30 10:13

スレ違いですが、 今朝のニュースクロスで、ISILのリーダーがアメリカから資金提供受けていたことが出てましたね。

http://japanese.ruvr.ru/news/2015_01_29/282535273/

↑これのことだと思います。

Joshua



飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス 日本や世界や宇宙の動向 H.27/01/30

日本や世界や宇宙の動向 日本や世界や宇宙の動向


 飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス


日本や世界や宇宙の動向 2015年01月30日20:19

久しぶりに飛鳥氏のビデオが公開されました。
ただ、飛鳥氏が語る全てが真実とは思えません。
飛鳥氏の話はかなり大げさだと思います。
どうやら飛鳥氏はクリスチャンだそうで。。。クリスチャンの方々は聖書の預言を信じておられるために世紀末論を盛んに伝えています。私は宗教は嫌いですから、クリスチャンの世紀末論は信じません。

ただ、飛鳥氏の話は半分SF娯楽として聴いています。

「飛鳥ゼミナール19」飛鳥昭雄 エクストリームサイエンス

1)https://www.youtube.com/watch?v=-PQ5kN3CrpE

2)https://www.youtube.com/watch?v=jj8cNguTPMg

大預言者モーセ(仮)」飛鳥昭雄 エクストリームサイエンス

1)https://www.youtube.com/watch?v=BJ0QbyjpVKc

2)https://www.youtube.com/watch?v=Al9ieSqqSEE



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