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・どこかで失くしてしまった魂の自由と剛毅 zeraniumのブログ 2015年8月26日

zeraniumのブログ



 ・どこかで失くしてしまった魂の自由剛毅さ



zeraniumのブログ 2015年8月26日

   私には苦しみは何もなかった。
   私は苦しむということの味を知らない。私は人々が苦しむのを見てきたし、その人々の中で起きているに違いないことを想像することはできる。だがこの生涯では、私は一瞬たりとも苦しんだことはなかった。だからあなたの言う通りで、私はほとんど光明を得て生まれて来た。

   私の過去世では、ほんの少し未完成なままに残されていた仕事があった。
   そのゆえに最初の20年間はその境界線の上にいた。つまり闇と無意識の苦しみの世界と、一方が至福と光と祝福の世界の境目だ。だがそれほど光明に近いというだけでも、苦しむということはあり得なくなる。苦悶を通り抜けることも、悪夢を見ることもあり得ない。するとその人の人生は、普通の子どもに備わることのないような、さまざまな資質を持つことになる。

   すなわち勇気と高潔さ、絶対に妥協しない態度、全身で打ち込むこと、つまり結果がどのようになろうとも決して引き返すことはなく、あたかも結果など問題ではないかのように、喜んでしていることを受け入れる、というような資質だ。

   肝心なことは、自分がどのようにその状況と向かい合ったかということだ。
   自分は全身全霊で、全面的にそれと関わり、自分には何の疑いもなかったという態度だ。そしてその信頼は究極のものであり、しかし相対的ではなく、どのような条件にも依存せず、無条件のものだったと言えること。それが肝心であり、結果ではない。結果は重要ではない。

   その行為自体が、それ自身の報酬だ。
   それこそが、私が生きてきたやり方だった。そしてもし私がもう一度チャンスを与えられるなら、私は何度でも何度でも、何一つ変えることなく同じやり方を通したい。その理由は単純で、この短い生涯のあいだであっても、実にたくさんのことが起き、私はそうした出来事を何でも喜んで経験してきたからだ。

 どこかで失くしてしまった魂の自由と剛毅さ

   私の両親だけでなく、近所の者や教師たちでさえが、私をどう扱い、どのように分類するべきかにみなが当惑していた。彼らはあらゆる種類の人間を知っていたが、それでも私を見極めかねていた。

   私の高校の校長は実に厳格な人で、非常な筋金入りのスパルタ教育者だった。
   私が中学から高校に移ると、まさに初日から彼との闘いが始まった。その学校では毎朝、授業の初めに全員一斉の祈祷の時間があった。だが私は黙ったままで、そのヒンズー教の神を褒め称える祈りには加わらなかった。その神は人間の体を持ち、象の頭を持つあの象神のガネーシャだ。

   彼は私を呼び、「そういう態度は許さない」と言った。
   私は言った。「何も許す必要なんかありません。あなたはできることを何でもしたらいい。でも僕も、自分が正しいと思うことは何でもするので、そのことは覚えておいてください。僕にとって祈りはナンセンスだ。それも特にあんな神ではね。僕は黙っていることはできるけれど、祈るなんてことはできません」と言った。

   「私は非常に厳しい人間なんだ」と校長は言った。
   「別にかまいませんね。僕を殺してもいいですよ、あなたにできるのはせいぜいそのくらいのことだ。しかし殺されようが殺されまいが、僕はあんな祈りには加わりません。僕はどんな神も信じていないし、特にあんなばかげた神や像には祈れない。それに僕はヒンズー教徒じゃない。あなたは僕と一緒に法廷に出なければならなくなりますよ」と私は言った。

   「それはまた何のためだ?」と彼は言い、私は言った。
   「それは僕が属してもいない宗教に、僕を強制したことです。これは法律に反しています。ですから僕と一緒に裁判所まで来てください」。私は友人の父親で、よい弁護士を1人知っていた。それで、「僕には知り合いの弁護士がいます。それで必要な時にはいつでも頼むからと言ってあるので、僕は直接裁判所へ行きますからあなたも来てください」と言った。

   「君は非常に変わった人間らしいね。この私を裁判所に連れ出そうと云うのかね?」と校長は言った。「当然です。あなたのしていることは罪ですからね。僕はヒンズー教徒ではないのに、どうしてヒンズー教の祈りに参加しなければいけないのですか? この学校はヒンズー教の学校ではないし、これは国立の学校で、政府は非宗教のはずですよ。さあ、僕と一緒に裁判所に来てください。そうすれば弁護士に事情を説明して、あなたを行政長官の前へ連れて行くようにしますから」、と私は言った。

   「なんてことだ! 君がそんな極端に物事を誇張するとは思ってもみなかった」
   私は言った、「誇張しているのは僕じゃない。あなたが僕に誇張させているんですよ。ですが一緒に来ないのであれば、あなたのその厳しさはすべて忘れることですね。それにお互いに紹介し合うのに、今日は初日だしちょうどいい。僕にはあなたがわかったし、あなたも僕のことを知った。これからはいつどんなことが起こるにしても、あなたが相手にしている僕は、(その辺にいる)トムやジョンやハリーじゃないってことを覚えておくことですよ」

   私は彼に言った、「これはあなたの初めての失敗だから、今日のところはあなたを許してもいいですよ。でもこの次に同じ状況になれば、あなたは僕と一緒に裁判所へ行かねばなりませんからね」 そして私は彼の部屋を出たが、彼は黙ったままだった。

   その日の夜、校長は私の父に会いに来た。
   そして「いったい、あの子はどういう子なんですか?」と聞いた。父は、「私たちにはあの子をどうにもできません。ですがあなたは良く知られた厳格な規律主義者だから、まだひよっこのあの子を何とかできるでしょう」 「彼はひよっこなんかじゃない。彼は私を裁判所に呼び出すと云って脅かしたんです。しかも彼にはもう弁護士がついていて、その弁護士は私も知っている。あの子がその弁護士と話しているのを何度も見たことがある。何しろ彼らはひどく歳も違うのに、2人は実に仲の良い友達で、まるで同世代の人間みたいに話すんです。ところで私はどうしたもんでしょうね?」

   父は答えて言った、「それは誰にもわからないし、あなたはあなたのやり方を見つけるしかありませんね。私たちも自分たちなりのやり方を見つけましたから。つまり、誰もあの子の邪魔はしないことにしたのです。なんでも本人がやりたいようにさせておきます。それにあの子は誰にも悪さをしたり害を与えたりしないので、それが一番簡単なんです。ただ本人の邪魔をしなければいいんです。そうでなかったならば、事があまりにも大きくなり過ぎて、手のつけられないことになります」

   翌日、高校での祈祷の時間、私はまた黙って立っていた。
   校長はひどく腹を立てており、彼の腹の中が煮えくり返っているのが私にはわかった。ひどく恥をかかされたように感じていたのだ。彼は私を呼び出さなかったが、私は彼の部屋に出向いた。「別に君を呼ばなかったが」と彼は言った。「ですがあなたには呼び出す勇気がなかっただけで、本当は呼びつけたかったはずです」(略)

   校長は言った。「ねえ君、我々は妥協しなければだめだよ。こんなことばかりしていたんじゃ、君の学校での評判やイメージが台無しになるよ」 「ですが僕はどんな妥協も信じる気はありません。僕はあなたのイメージを壊すつもりはない。ただ僕に構わないでください。僕は決して破壊的な人間ではないし、ただほっといてほしいんです。もし先生が僕にそのことを約束してくれれば、先生が僕との揉め事に巻き込まれることはありません」 そして彼は約束しなければならなかった。「私は君に干渉しない。何でも好きなようにしたらいい」

   だが彼はまた、私の受けていた授業で化学を教えていた。
   私はいつでも、自分がそうしたい時には、彼に訊かずに教室から出て行ったし、自分でそうしたくなれば彼の許可を求めることなく、いつでも教室に入って行った。そして校長は「ああいうことは良くない」と私に言った。

   「僕のことはほっといてくれと、先生にはすでに言ったはずですが。それが僕たちの了解事項じゃなかったんですか? 僕が外に出たい時、もし先生に許可を求めて先生が駄目だと行ったら、僕はそれを聞かずに出て行くことになるでしょう。だから僕は先生に恥をかかさないために、許可を求めたりせずに黙って出て行っているんです。それも先生のイメージを保つためなんですよ」と私は言った。彼は途方に暮れていた。

『神秘家の道』  OSHO  市民出版社抜粋



アベノクーデター 警察が国会議員を暴力で排除  田中龍作ジャーナル H.26/07/01

■田中龍作ジャーナル


 アベノクーデター 警察が国会議員を暴力で排除



田中龍作ジャーナル 2014年7月1日 23:46

政権の意に沿わない国会議員を警察が連行する― そんな日が来ることを想像させる光景だった。中央の白シャツが山本議員。=1日午後5時頃、国会議事堂通用門前 写真:筆者=
政権の意に沿わない国会議員を警察が連行する― そんな日が来ることを想像させる光景だった。中央の白シャツが山本議員。=1日午後5時頃、国会議事堂通用門前 写真:筆者=

 アベシンゾウの目指す「戦争ができる国」が完成に近づいた。政府批判を封印する「特定秘密保護法」も昨年末、強硬に決められている。

 「憲法破壊のクーデター」が7月1日に決行されることは、マスコミ報道やネットで広く知れ渡っていた。

 危機感一杯の市民たちが朝から断続的に首相官邸前で抗議の声をあげた。

 30代のパート主婦は武蔵野市在住。4歳の男の子を連れて参加した。

 「原発や秘密保護法の時も官邸前に来た。子どもを戦争に連れて行かれたりすると困る」。子どもに「戦争にいかされちゃうよ」と話すと、「痛いのはイヤだ」という。

 「TVの中のことだと思っていて、まだ現実味がないが、あれよあれよのうちに突き進んでしまった」。

 メトロ出口付近で話を聞いた。男子大学生は都内在住の19歳だ。

 「秘密保護法の時も抗議行動に来た。学生だが、徴兵制になったら(戦争に)行く可能性があるので、集団的自衛権の行使はイヤだ。友人達もみな心配している」。

 午後5時20分ごろ、「集団的自衛権の行使容認」を閣議決定したことが伝わると、どよめきが起き「安倍やめろ」の連呼になった。

 この頃、車道を隔てて反対側の国会議事堂通用門前で事件が起きていた―

4ヵ月の男の子を抱いた母親は、徴兵制を心配する。「海外移住した方がいい」と夫と話し合っていると話す。=1日午後5時頃、永田町 写真:筆者=
4ヵ月の男の子を抱いた母親は、徴兵制を心配する。「海外移住した方がいい」と夫と話し合っていると話す。=1日午後5時頃、永田町 写真:筆者=
 
 国会議事堂通用門前は首相官邸と対角線上にあることから「政権にもの申す場」として有名だ。

 誰もが抗議の声をあげることができる場所で、山本太郎議員が集団的自衛権に反対する演説を行おうとしたところ、警察に排除された。

 山本議員はじめ数人の市民が警察に押し倒されたり、腕をねじあげられるなどした。山本議員はアスファルトの地面に2度も尻もちをつかされた。

 山本議員らは議事堂の歩道上を30メートルほど後退させられた。制服警察官はピケを張り通せんぼした。

 「元の場所(議事堂通用門前)まで戻せ」。事件を知り駆けつけた人々が警察に抗議した。

 国会議員が、公道上で倒され通せんぼされている状況は、ツイキャスなどで広く伝えられた。フリージャーナリストたちも事態を記録した。

 30分ほど抗議が続いた。警察は事実上の衆人環視で分が悪いと判断したのだろうか。山本議員らが議事堂通用門前まで戻ることを認めた。

 だが、警察は「きょうはここではやらないで下さい。あちら(国会記者会館側)でやって下さい」。あくまでも方針は変えなかった。

 「警察は暴力で僕たちを排除した。これが安倍政権の姿です」。山本議員は訴えた。

 国会議員に演説もさせず、押し倒して、30分間に渡り行く手を阻む。政権の言うことを聞かない者は国会議員であろうが警察による弾圧の対象になる。治安維持法の時代に入ったことを私たちは自覚しなければならない。

 アベシンゾウが次に狙うのは共産党非合法化ではないだろうか



田中龍作の取材活動は読者に支えられています。

田中龍作ジャーナル

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国会前反安保法案デモ。主催者発表で、最大35万人参加?ガクブル。 R K's blog 2015/08/30


Richard Koshimizu's blog



 国会前反安保法案デモ。主催者発表で、最大35万人参加ガクブル


Richard Koshimizu's blog 2015/08/30 22:04
[カテゴリ] 創価不正選挙内乱罪!死刑! 一圓融合 心田開発

 さすがに朝日も各テレビ局も反安保法案デモを報道したようですね。

 国会議事堂前反安保デモ、警察は3万人、主催者側は12万人、14万人、35万人の諸説あり。

 とにかく、日本人がここまで「我慢ならない」とはっきり意思表示をするのは、稀なこと。

 それでもこのキチガイ法案、成立させますか、不正選挙偽内閣さん?


 2015/8/30 21:54

 最大規模12万人が「反対!反対!」 混乱で逮捕者も

http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_politics/articles/000057765.html

 今国会で最大規模の安保法案に反対するデモが行われ、国会前が参加者で埋め尽くされました。

 参加した人:「何としてでも止めたいという気持ちが強い。何かしなきゃと」「雨にもかかわらず、これだけたくさんの人が集まって下さっているので心強い思い」

 坂本龍一さん:「ここまで政治状況が崖っぷちになって初めて、日本人のなかに憲法の精神、9条の精神がここまで根付いているとはっきり皆さんが示してくれて、とても勇気付けられています。ありがとう」

 参加者は警察関係者によりますと、3万人余り、主催者発表では今国会で最大規模の12万人でした。デモでは、機動隊員の頭をたたいたり肩を押すなどしたとして、男2人が公務執行妨害容疑で現行犯逮捕されています。

とくお



【国会前発~第1報】「戦争法案反対」10万人 警察の規制線決壊 田中龍作ジャーナル 2015年8月30日

■田中龍作ジャーナル


 【国会前発~第1報】「戦争法案反対」10万人 警察の規制線決壊


田中龍作ジャーナル 2015年8月30日 16:03

警察の規制線決壊。議事堂へ向かって前進する若者たち。=30日午後1時40分 写真:筆者
警察の規制線決壊。議事堂へ向かって前進する若者たち。=30日午後1時40分 写真:筆者

 戦争法案に反対する人々の怒りが警察をはね飛ばした。

 予兆は正午頃からあった。国会議事堂正門前に向かう参加者は引きもきらず、身動きが取れないほどになっていた。

 警察は参加者を内側へ内側へと押し込めた。「窒息者が出たらどうするんだ?」。筆者は警察に抗議した。

 それでも警察は中へ中へと参加者を押しやった。寿司詰め飽和状態へと達していた。

 「龍作さん、決壊した!」。友人のカメラマンが怒鳴った。数えきれないほどの市民が国会議事堂前の車道に出ている

 午後1時40分。警察の規制線が決壊したのだ。

国権の最高機関前は人々の怒りで埋め尽くされた。=30日午後2時30頃 写真:筆者=
国権の最高機関前は人々の怒りで埋め尽くされた。=30日午後2時30頃 写真:筆者=

 「アベは退陣、アベは退陣」。シュプレヒコールをあげながら若者たちが先導した。警察は懸命に抑え込もうとしたが、洪水となった人々を抑え込むことはできなかった。

 両側で10車線の広い車道は、戦争法案に反対する人々で埋め尽くされた。

 日比谷公園の集会を終えた市民も続々と押しよせた。「10万人国会包囲」は現実のものとなったのである。

 30年余り続いたエジプトのムバラク独裁政権を倒した「タハリール広場」の集会(2011年1~2月)のように、国会前を占拠し続ければ、安倍政権は倒れる。
 
 ~終わり~
 
   ◇

読者のご支援の御蔭で『田中龍作ジャーナル』は続いています。

  ◇
『田中龍作ジャーナル』では取材助手を募集しています。時給、交通費払います。ジャーナリスト志望の若者を歓迎します。学生可。詳しくは…tanakaryusaku@gmail.com

憲法


離党としたと思ったら、すぐに国政政党を結成宣言した橋下徹 新党憲法9条 2015年8月29日

天木直人のブログ


 離党としたと思ったら、すぐに国政政党結成宣言した橋下徹



新党憲法9条 2015年8月29日

 これほどわかりやすい行動はない。

 維新の党を離党した橋下徹が28日夜、代表を務める「大阪維新の会」の全体会議で、年内に「大阪維新」を国政政党として立ち上げると表明したらしい。

 すべては6月14日の安倍(菅官房長官)・橋下(松井知事)密談の筋書き通りだ。

 安倍首相の一貫した悲願は民主党を叩き潰すことだ。

 そしてそれは民主党を分裂させることだ。

 橋下徹の国政参加で民主党の分裂が加速する。

 それほど大きな意味を持つ橋下徹の維新の会からの離党と、大阪維新の会の国政参加宣言である。

 この事をきょう8月29日の朝日新聞が一面トップで大きく書いた。

 橋下の維新の党離党が「わかりにくい」ととぼけた昨日の読売新聞とは好対照だ。

 朝日はやはり反安倍である。

 今の政治に危機意識を持っているのだ。

 しかし、もはや朝日は安倍の敵ではない。

 今になっても朝日を熱心に読んでいるような読者では安倍を倒せない。

 それにしても、つくづく思う。

 なぜ安倍寄りの保守、右翼の野党のほうが動きがはやいのか。

 政界再編の動きを見せるのは安倍政権にすり寄る野党ばかりだ。

 これほど失政を重ねているというのに、1強多弱の政治状況は強まる一方だ。

 すべては民主党の体たらくのせいだ。

 安倍自公政権を倒すことができる唯一の道は、安倍首相の裏を衝くことだ。

 民主党は自滅すると見せかけて逆転するのだ。

 すなわち橋下「大阪維新の会」の国政参加の先手を打って、民主党を解体し、既存の打倒安倍政権を宣言する野党を結集して新党結成を目指すのだ。

 それは、既存の反安倍政党の共闘や選挙協力ではない。

 新党結成である。

 それしかない。

 しかし、それは民主党には出来ないだろう。

 このままいけば、反安倍の国民の投票先はなくなる。

 国民の不満は最高潮に達するだろう。


 そのときこそ新党憲法9条のような政党が必要になってくる。

 私利私欲のない、イデロギー政党でない、声なき声の国民のための本物の政党だ。

 そういう政党が日本に誕生しなければいけない。


 9月の国会終了と共に、日本の政治は政局一色になるだろう

(了)


2014命ある限り戦えそして生き抜け1ペリリュー島0815 [Daily Motion動画]

[Daily Motion動画]




 「命ある限り戦え、そして生き抜け」 ペリリュー島



2014命ある限り戦えそして生き抜け1ペリリュー島0815

2014命ある限り戦えそして生き抜け1ペリリュー島0815 投稿者 okura1919ppp
http://dai.ly/x24tauq 公開日: 2014年08月29日

2014命ある限り戦えそして生き抜け2ペリリュー島0815

2014命ある限り戦えそして生き抜け2ペリリュー島0815 投稿者 okura1919ppp
http://dai.ly/x24tamr 公開日: 2014年08月29日




・本来の力と権威を取り戻し、自分の足で立つ zeraniumのブログ 2015年8月30日

zeraniumのブログ


 ・本来の力と権威を取り戻し自分の足で立つ



zeraniumのブログ 2015年8月30日

Q、  先日、あなたがジャーナリストたちに断固として話すのを聞きながら、自分がいかに臆病で、人々を怖れているのかを感じました。それを自分はどうすればいいのでしょうか?

   私にとって話すというのは自然発生的なことなので、みんながそれを受け入れようとしている中で、何も断固として話す必要などない。みんな受容的であればあるほど、より私は断言的である必要がなくなる。だがジャーナリストに向かって話すとき、私は自然に極めて断定的になる。なぜならそうしないと彼らには聞こえないからだ。そうしないと彼らには聞こえない。

   私に次のように表明したジャーナリストはたくさんいる。
   「不思議なんですが、我々は政治家や他の人々を相手にインタヴューしている時、コントロールというか支配権は完全にこっちにあるのを感じるものですが、あなたが相手だと落ち着かなくなってくる。こんなことは他の人とでは起こったことがありません。どうしてあなたが相手だと落ち着かなくなるんでしょう?」

   私は言った。 「唯一の理由は、私が自分のイメージなど気にしていないからだ。つまり、私はあなたがどんな記事を書くかなどまったく気にしていない。その瞬間、私がただ気にかけていることは、何であれ自分が言っていることがあなたに届くかどうかだけだ。それ以外には私には何の関心もない。私はもうこの7年間というもの、どんな本も読んでいないし、どんな雑誌、新聞も読まず、ラジオも聞かず、テレビも見ていない。そういうものはすべて、ガラクタだからだ」

   政治家というものは、世論に依存している。
   彼らには尊厳などない。こちらが断固とするだけで、彼らはたちまち聴く用意がある。だがこちらが断固としていなければ、今度は向こうが断固とすることになる。政治家たちは常に、自分のイメージをどのように作るかと考えて話す。そしてごく謙虚でもの柔らかく、ジャーナリストが聞きたいと思うことなら何でも言う。

   ジャーナリストたちは、そういう人間たちを相手にする社会に慣れている。
   だが彼らが私に質問するとき、他の政治家の言葉を聴くのと同じでいるべきではない。そして、そのことが間違いなく私を断定的にするのだ!

   なぜなら彼らには、穏やかで謙虚であっては、こちらの声を届かせることはできないからだ。それは彼らには弱さと映る。それこそが、彼らが政治家たちを相手にする世界に慣れているからだ。だが私にはどんなイメージもない。だから私がジャーナリストを相手に話す時は、私の努力は、話したことが大衆に届くためではなく、話している相手に届くことだ。だから大衆に届くかどうかは二の次なのだ。もし届けばそれでいいし、そうならなくても心配する必要はない。

 本来の力と権威を取り戻し、自分の足で立つ

   ところであなたはなぜ、人々が怖いのか?
   私はどこにいても、これまで一度も自分がよそ者のような気がしたことはない。その理由は単純で、どこにいようとも、本来人間はよそ者なのだ。だから今更、そんなことを感じる必要はないし、どこにいようとも、人はそうでしかあり得ない。私たちは本来、誰もが異邦人だ。一度このことを受け入れたならば、自分はこの場所で、あるいは他の場所で異邦人というよそ者であるのか、という問題はもうない。それがある場所ではよりはっきりし、あるいは少々あいまいであるだけのことで、我々のすべてが異邦人であることに変わりはない。

   だがどうして、あなたはそれを怖がるのか?
   その恐怖は、あなたが自分のことを人に良く思われたいと思っているためだ。その思いが、誰をも臆病にする。それがみんなを奴隷にする。それが、人に自分のことをよく思われたいという恐怖を生み出すのだ。つまり、知らない場所で知らない人が相手では、自分がどんなことをしても良く思ってはくれないかもしれない、という思いだ。

   あなたが、いつも人に認められる必要を感じているのは、自らが自分自身を受け入れていないからだ。だからその代用品として、人に認めてもらおうとするのだ。だがいったん、自分自身を受け入れたならば、人が自分のことを良く思おうが悪く思おうが問題ではなくなる。人がこちらをどう思うか、それは彼らの問題であってこちらの問題ではない。

   自分が自分のやり方で自らの人生を生きているならば、それを他人がどう考えるかは彼らの問題であって、彼らが考えることだ。だがほとんどの人々は、自分を受け入れていないために、しかも子どもの時から、自分はそのままではいけないのだという考えを絶えず吹き込まれ、言い聞かせられ、頭に叩き込まれてきた。こう振る舞うべきで、そのときはああ振る舞うべきで、そうして初めて自分は受け入れられるのだと。

   そしてその結果、人々が自分を受け入れてくれて評価してくれ、尊敬してくれたら、それが自分にとって、自分が良い人間なのだということを意味する。そしてこのことこそが、世界中の誰にとっても問題を作り出すことになっている。なぜならその価値基準で生きるようになると、誰もが他人の意見に依存するようになり、また誰もが、他人の判断に支配されるようになるからだ。

   こういう単純な事実を見て、私は他人の意見を気にするという考えを捨てた。
   するとそれは、まったく言い表せないような大きな自由を私に与えてくれた。ただ自分自身でいられるというこの大きな開放は、余計な心配をする必要がない。しかも世界には余りにも多くの人々がいる。もし私がそのあらゆる人たちについて、彼らが自分のことをどう思っているかを考えなければならないとしたら、私は生涯を、ただ自分についての他人の意見を集め続けては気にし、常にそのファイルを持ち運び、それとともに生きることになる。

   もしあなたが人々の中に出て行き、人と会うことを怖ろしく感じているならば、それはあなたが自分自身を酷く空虚なものに感じているということだ。あなたはそうあるべきではない。人は他のものではなく、自分自身で満ち溢れているべきだからだ。誰か他人の意見や評価ではなく、自分自身の活気と、心からの存在の喜びで溢れているべきだ。

   そしてそれこそが、私が意図しているものだ。
   瞑想は、人に本来の権威と力を取り戻させる。それは他人を支配したりするものではなく、誰であってもその人から奪うことのできない本質的な力、権威という「質」だ。それこそが、人間に本来備わる力なのだ。

   社会や世論などいつ変化するかわからない。
   今日それに自分の意見が一致しても、明日はそうではない。つまり今日、人々がみんなしてあなたを立派だ、聖者のような人だと持ち上げて褒め称えたとしても、明日になればみんながあなたを大罪人だと非難する。

   だから自分自身の足で立った方がいい。
   聖者であれ、大罪人であれ、自分が何であれ、誰1人あなたを持ち去ることができないように、ただ自分自身を拠り所にしていなさい。大衆の中の聖者であるよりは、自分自身の足で立つ罪人の方がましだ。そんな聖者は単なる借り物であり、自分自身はただの空虚な入れ物に過ぎない。

book『 神秘家の道 』  OSHO    市民出版社 抜粋




安保採決、再来週にずれ込みも=審議停滞、修正協議も不透明 R K's blog 2015/08/30

Richard Koshimizu's blog



 安保採決、再来週にずれ込みも審議停滞、修正協議も不透明



Richard Koshimizu's blog 2015/08/30 16:32

 参院での安保法案審議、遅々として進まず。

 修正協議もまとまりそうにないし、公明議員票がどうなるかわからないし、維新分裂で反対票が出そうだし。

 こうなると、参院可決はあきらめて、60日ルールで衆院可決2回の手口しかない?

 いいですねー。強行すれば、国会前デモは140万人超となりますね。

 東京の機能が麻痺します。交通が遮断されます。

 国民の関心はさらに深まります。

 世界の注目が集まります。


 ぜひ、ジョセフ・ナイの命令通り、強行してください、昭恵ちゃんの旦那さん。布袋さんによろしく。



 2015/8/30 16:23

 60日ルールで決着ですか。波乱の9月突入ですね。

 安保採決、再来週にずれ込みも=審議停滞、修正協議も不透明

http://www.jiji.com/jc/ci?g=pol_30&k=2015083000085

とくお


経産省のテント前で呪殺祈祷会!不気味な光景に・・・ R K's blog 2015/08/30


Richard Koshimizu's blog



 経産省のテント前で呪殺祈祷会!不気味な光景に・・・



Richard Koshimizu's blog 2015/08/30 16:48

画像

 ついに仏敵、安倍晋三を呪い殺す呪殺祈祷僧団が、祈祷を始めました。

 仏教者が全身全霊で悪霊を斃します。

 全国で無数の有志が祈祷に唱和することでしょう。

 安倍さん、夜、よく眠れますか?

 丑三つ時、(空耳で)低くて重い読経の声とかが、遠くから聞こえませんか?

 狂い死にしそうになりませんか?


 普通は、こう言うことは日本人はやらないのです。

 でも、国難にあたって、仏教者有志が矢も楯もたまらず立ち上がったのです。

 私もその気持ち、理解できます。


 「悪魔」との戦いであると見做しています。

 「悪霊退散!」



「安倍政権を呪い殺す」、呪殺祈祷僧団(JKS47)が誕生!

 経産省のテント前で呪殺祈祷会!不気味な光景に・・・

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-7787.html

 1970年代、大企業による環境汚染の深刻度が増していた時代、「公害企業主呪殺祈祷僧団」を称して一団の僧侶が立ち上がりました。以来45年。
 なし崩しの原発再稼働と、憲法違反と指摘される安保法制に反対し、呪殺祈祷僧団四十七士(略称JKS47)を再結成!「死者が裁く」呪殺祈祷会を、経済産業省前の「脱原発経産省前テントひろば」において行ないます。



遠野物語・誕生の背景・歴史秘話ヒストリア NHK [Daily Motion動画]

[Daily Motion動画]



 遠野物語誕生の背景・歴史秘話ヒストリア NHK



遠野物語・誕生の背景・歴史秘話ヒストリア NHK

遠野物語・誕生の背景・歴史秘話ヒストリア  NHK 投稿者 byzantinedeslergreatbasileus
http://dai.ly/x2d68ro 公開日: 2014年12月23日

とおの昔の物語

https://youtu.be/u371JtCzhUo 2012/01/04 にアップロード

遠野物語(あんべ光俊/2006_Live)

https://youtu.be/UnncdTE-a-0 2008/01/05 にアップロード

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