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スイスで『民間銀行によるお金の創造』を禁止する発議が国民投票にかけられる… 新・ほんとうがいちばん 2016/01/23



 スイスで『民間銀行によるお金の創造』を禁止する発議が国民投票にかけられる/再掲:【中央銀行はもう機能しない】スイス国立銀行「我々はこの列車を降りる」、他



新・ほんとうがいちばん 2016/01/23 18:49

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画像:スイスフラン紙幣のアヌンナキ

転載元:杉並からの情報発信ですより
【YYNews】

 スイスで『民間銀行によるお金の創造』を禁止する発議が国民投票にかけられる!

 私は常日頃、世界各国と世界全体を支配し搾取している諸悪の根源は、民間銀行による『無からお金をつくる壮大な詐欺システム』=準備預金制度であると主張してきました。

 そして世界各国の市民は、自国の民間銀行から『信用創造特権』をはく奪する戦いに決起せよ、と呼び掛けてきました。

 そしてついに、スイスで民間銀行による『お金の創造』を禁止する発議が国民投票にかけられることになったのです。

 日本と世界の大手マスコミは意図的に報道しない中で、RT(今日のロシア)が12月25日付け記事で伝えています。

 ユダヤ・ロスチャイルド国際金融マフィアは、スイス・バーゼルにあるBIS(国際決済銀行)を実質的に支配して傘下の世界175カ国の中央銀行をも支配下に置いています。

 彼らの最大の拠点国であるスイスの足元で、彼らの金融支配、軍事支配、宗教支配の根源である『民間銀行による無からお金をつくる詐欺システム』をはく奪するか否かを決める国民投票が公然と行われるということは、まさに画期的な出来事です。

 下記にオリジナル英文記事と日本語訳を記しますので是非お読みください。

 そして情報拡散をお願いします。

【日本語訳】

■スイスで『民間銀行によるお金の創造』を禁止する発議が国民投票にかけられる!

2015年12月25日  RT (今日のロシア)

https://www.rt.com/business/327118-switzerland-money-banking-referendum/

 民間銀行から『お金をつくる力』をはく奪して、中央銀行にのみ特権として独占的に与えるという、急進的な国民投票の発議はスイス政府による国民投票実施に必要な賛成票をすでに得ている。

 国民投票を呼びかけたグループは、『民間銀行は自らお金をつくることができなくなり、自行の預金者のお金か、あるいは他の銀行から借りたお金か、あるいはもし必要であれば、スイス国立銀行が供給するお金しか融資できなくなる』とウェッブサイトの声明で述べている。

 ザ・テレグラフ紙よると、スイス政府はスイスの銀行システム変更に関する国民投票発議が10万以上の賛成署名を集めた段階で、国民投票の実施を認めた。

 この動きは、金融投機を終わらせるための『スイス・ソブリンマネーイニシアティブ』(ドイツ語ではヴォルゲルト・イニシアティブ)の一環として出てきている。

 国民投票を呼びかけたグループは、流通しているお金の中で、硬貨や紙幣や中央銀行の負債勘定はほんの一部であり、大部分は民間銀行が創造する電子マネーであるという伝統的な準備銀行の現状を懸念しているのだ。

 国民投票を呼びかけたグループは声明の中で、『ほとんどの国民は自分の銀行口座にあるお金は現金だと思っているがそれは間違いだ。銀行口座のお金は、銀行が支払いを約束した実体のない空のお金でしかなく、それ自身法定通貨ではない』と言っている。

 国民投票の発議は、スイス国憲法が保障する安全の確保と、金融バブルと実体のない空のお金の回避のためには通貨システムの変更が必要だと要求しているのだ。

 もしもこの金融システムの変更が導入されれば、スイスの民間銀行は顧客に融資サービスを継続するために通常の融資サービスで対応せねばならなくなるだろう。

 近年のスイスの歴史上通貨政策に関する国民投票はこれが初めてではない。2014年に国の金準備の割合を7%から20%に引き上げる法律の国民投票が行われたが、国民投票発議への賛成票が多かったにもかかわらず否決された。

【ソース記事】

■Switzerland to hold referendum on banning private banks from creating money

25 Dec, 2015 RT

https://www.rt.com/business/327118-switzerland-money-banking-referendum/

A radical initiative to strip private banks of their power to “create money” and make it exclusively a central bank privilege has gathered enough support for the Swiss government to announce a referendum on the issue. A vote in favor may result in a return to 100 percent reserve banking.

“Banks won’t be able to create money for themselves anymore, they’ll only be able to lend money that they have from savers or other banks, or even, if necessary, money that the Swiss National Bank has provided them,” the campaign said in a statement on their petition website.

As soon the petition concerning changes to the Swiss banking system had received more than 100,000 valid signatures, the Swiss government confirmed it would hold the referendum, according to the Telegraph. The date when the country will vote to decide whether private banks should be keep their power of creating money has not yet been set.

The move comes as part of the Swiss Sovereign Money Initiative (known as the Vollgeld-Initiative in German) that seeks to put an end to financial speculations.

The group is concerned with the current state of affairs in traditional fractional reserve banking, where real coins, banknotes and central bank liabilities account for only a minor part of money in circulation, while most of it exists as electronic cash created by private banks.

“Most people believe that the money they have in their bank accounts is real money... This is wrong! Money in a bank account is… a promise the bank makes to provide money, but it is not itself legal tender,” they group explains in their statement.

The initiative claims that it strives to change the system so that it complies with the Swiss Constitution, guaranteeing safety and avoiding such phenomena as finance bubbles and empty money.

If the change is introduced, Swiss banks would have to look for a workaround to continue providing their clients with the usual set of services.

This won’t be a first referendum on monetary policy in the recent history of Switzerland. The Swiss voted against a law that would increase country’s gold reserves from 7 percent to 20 percent back in 2014, despite early polls showing increasing support for the initiative.

(転載終了)


関連過去記事
2015/11/28 より再掲
スイス国立銀行が2016年1月からマイナス金利を導入

転載元:日本や世界や宇宙の動向さんより

ついにスイス国立銀行がマイナス金利を導入!
http://tapnewswire.com/2015/11/swiss-bank-puts-negative-interest-rates-on-bank-accounts-take-your-money-out/

(ビデオ)11月24日付け


 FRBはゼロ金利政策で米経済を下支えしてきました。一部の国の中央銀行は、マイナス金利(-0.75%)を導入し経済システムを下支えしようとしています。

 本日、社会及び環境プロジェクトの投資を行っているスイス国立銀行は、来年1月から個人の顧客に対し、マイナス金利を適用すると発表しました。金融機関がこのようなことをするのは史上初めてです。

 マイナス金利が適用されると、銀行にお金を預けていると毎日預金が減って行くということです。
 インフレによりお金の価値が下がって行くのではありません。銀行は預金者の口座から少しずつお金を吸い上げようとしているのです。しかしマイナス金利を適用するのはスイスの銀行だけではありません。欧米諸国の金融機関もやがてはマイナス金利を導入することになるでしょう。

 金融緩和政策やゼロ金利政策が成功しなければ別の方法を取らざるを得ません。
マイナス金利を導入するために、中央銀行はまずはゼロ金利の方向へ徐々に金利を下げていくでしょう。

 スイス以外にもスウェーデンの中央銀行がマイナス金利を導入しています。
 カナダもほぼゼロ金利です。チェコ共和国、デンマーク、ユーロ圏、ハンガリーもほぼゼロ金利です。イスラエルもゼロ金利です。ノルウェーもほぼゼロ金利です。

 残念ながら、世界中の中央銀行がFRBに従いゼロ金利を導入せざるを得なくなっています。しかしゼロ金利や金融緩和策には限界があるため、やがてはマイナス金利を導入する可能性があります。

(転載終了)


2015/01/18:より再掲載
中央銀行はもう機能しない】
国立(中央)銀行がフラン上限廃止「持続不可能だった」
/スイス国立銀行は世界に伝えます「我々はこの列車を降りる」


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▲ヨーロッパ情勢では、東方連合が反撃に出ています。まず一つ目は、さほど驚くべきことでもないUターン現象の一つとして、スイスがユーロ・ワンダーランドでの無制限介入をやめて東方連合と一緒になろうとしていることです。リセット後の、金に裏付けされた金融システムに移行する準備をしているのです。
画像はコブラレジスタンス 2015/1/16:地球惑星の最新情報より

スイス中銀がフラン上限廃止、「持続不可能だった」
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ロイター| 1月15日(木)19時9分配信
[チューリヒ 15日 ロイター] - スイス国立銀行(中央銀行)は15日、過去3年にわたり維持してきたスイスフランの対ユーロの上限、1ユーロ=1.20フランを廃止すると発表した。発表を受けてスイスフランは30%近く急騰、通貨高による輸出下押しへの懸念からスイス株は急落した。スイス中銀のダンティーヌ副総裁は12日、フラン上限について、今後も主要な金融政策手段、との認識を示したばかり。市場は完全に意表を突かれた形だ。
 今回の発表は、量的緩和(QE)策が発表されるとの観測が高まっている欧州中央銀行(ECB)理事会の開催を1週間後に控えたタイミング。実際にECBがQEに乗り出せば、スイス中銀は上限維持に向け継続的な市場介入を余儀なくされる可能性があった。ジョルダン総裁は会見で、決定は「パニック的な反応」ではなかったとし、持続不可能だったため上限を撤廃したと説明した。その上で「このような金融政策の解除を決定した際には、市場の不意を突く必要がある」とした。(以下略)


転載元:嗚呼、悲しいではないか!
スイス国立銀行「我々はこの列車を降りる」
・・スイス国立銀行は世界に伝えます。「我々はこの列車を降りる」-Crqig Hemke TFMetals Report


 スイス国立銀行は本日2015年1月15日にスイス・フランは今後はユーロに固定しないと発表することで、金融市場に衝撃を送った。
 さらにマイナス金利を継続するのみならず、実際にマイナス金利をー0.25%から-0.7引き下げることにより預金者からさらに通貨を盗もうとしていることを発表したので、衝撃がさらに強まった。そのことはもちろん、今朝SNBに10万ドル相当を持っていたとすると、午後には一日当たり750ドル失うことを意味している。

 クレイグはスイスがユーロを残して去ることの詳細と意味合いと「彼らの自己防衛」について説明している。2008年以来、全金融世界は逆さになっている。 2011年後半、スイスは彼らの通貨をユーロに固定することに決めた。本質的に彼らの通貨をユーロ実験にどっぷり浸かった負債と死に自国通貨を放棄することである。
 イングランド銀行の本拠地英国は欧州連合のメンバーでもないし、彼らの通貨はユーロに固定されていないことに注意してください。それは後日の話ではあるが、スイスのような国家を盗んだ中央銀行家全体にとって非常に重要なことである。

 スイスはフランをユーロに固定したので、スイス国民は主権を欧州連合に売り渡したことになる。国民の約22%が主権をとり戻したいと考えており、2014年11月30日に彼らの金塊を本国に送還し、彼らの国を取り戻すために投票した。残念ながら他の78%(未投票はほとんどいない)は欧州中央銀行の君主の負債奴隷であることに完全に満足していると述べた。総裁であるトーマス・ジョーダンは事実、金塊の送還運動に逆行する運動をし、今日の公表に照らして真反対の動きに見える。何故、あなたの政策に逆の金塊の送還に反対の投票をして、あなたの政策に180度の反対をしたのか?これは醜い結末が待っている。

 クレイグは起こっていることが全くねじれ、逆であることを通して、彼が考えているそれが起こった理由と中央銀行の計画者がいざというときのため準備しているものを、我々に教えている。

 2013年の末以前には2,600万オンスのロンドンの保管庫を離れた全ての金塊については、その時に保管庫は空になった。そして中国は何かで満たすために中国中に2,000トンの保管庫を作っている。

 今後のパラダイムシフトの中で行おうとしている上海協力機構の役割は何か?西側世界のほとんどの人は彼らの区域の端に実際にある津波について知っているのか?どれだけの金銀を保有しているのか?それは十分か?(以下略)

(転載終了)




関連過去記事

転載元:日本や世界や宇宙の動向さんより

スイスは中央銀行が機能しないことを証明しています

http://beforeitsnews.com/economics-and-politics/2015/01/peter-schiff-this-swiss-event-will-soon-implode-the-dollar-2472542.html

(概要)1月17日付け:

スイスは中央銀行が機能しないことを証明しています。
ピーター・シェフ氏の記事から:
スイスは、3年前に開始したスイス・フランとユーロの120対1のペッグ(市場操作によって商品価格、株価、為替レートを安定させること)を終わらせると発表し、世界中の外為市場や金融市場を震撼させています。スイス中央銀行はこれ以上、ユーロ圏の3億人以上の人々を相手に支払を行うことはできないとして、ペッグを諦めざるを得なくなりました。しかしこれはスイス経済に悪影響を与えるものではありません。それどころか、スイスに良い影響を与えるでしょう。

スイスはユーロを買い占めたために巨額の外貨準備を失い敗北しました。
なぜ今、スイスが敗北を認め、嫌な事に立ち向かおうとしているのでしょうか。
それは。。。これ以上引き延ばすと損失がさらに拡大することを知っているからです。

欧州中央銀行がQEを再開することが予想されているため、その対策としてスイスがペッグを終わらせたと言う専門家もいます。QE再開により大きな損害を被るのはスイスなのです。スイスがこのような決断をしたのは賢明だったと思います。その結果、スイス株式市場の実質株価が値上がりしました。彼らは高いスイス・フランでモノを買うことができます。このことはつまり中央銀行が機能していないことを示しているのです。
スイスは、ペッグ関係を結んだ大きなゾーン内の一部でしたが、この大きなゾーンが今や崩壊しようとしています。

スイスと同じように中国もアメリカとの間で間違いをしています。しかもその期間がスイスよりも長いのです。中国の外貨準備高は1兆5千億ドルにものぼります。これはスイスの外貨準備高よりもはるかに多い額です。中国は、いつになったら(スイスに追従して)米ドルの購入を止めるのでしょうか。FRBがQE4を実施することになるのは明らかです。その時、中国は大きな損失を被ることになり、スイスのやり方を真似るでしょう。

スイスを見る限り、中国元と香港ドルのペッグを終わらせることは中国に好都合であることが証明されました。
そうなると、アメリカはユーロ圏以上に大きな打撃を受けることになります。アメリカは長い間、中国の杖にすがりついていたのです。その杖を外されたなら、アメリカは完全に終わってしまいます。スイス・フランとユーロの関係も崩壊し、中国元、米ドル、香港ドルの関係も崩壊することになるのです。中国は米国債を買い支えアメリカの貿易赤字分を負担していました。そのため中国もスイスと同じ問題を抱えているのです。

スイスは3年前から間違ったことをやり続け、今やっとその間違いを是正しています。長い間、アメリカと関わってきた国々はスイスよりも大きな間違いをしてきました。これらの国々もまた、嫌なことに立ち向かうことになりアメリカを切り離すでしょう。

FRBがQE4を実施しても米経済は回復しないことはみな分かっています。欧州中央銀行がQEを再開した理由はFRBのQEが成功したからだと言われていますが、FRBのQEは全く成功していません。QEを実施すればするほど、QEを止めた時のダメージが拡大するのです。現在、FRBはQEを止めていますが、その結果、アメリカの経済は悪化し続けています。もうじき、QEは得策であると信じている人々も、QEは失敗であることを認めざるを得なくなります。

現在、様々な危険信号が点滅し始めています。今週になり、ドル高であるにもかかわらず金の価格が上昇しています。
2015年は2014年と違います。今年前半は金の価格が上昇続け、後半になると高騰するでしょう。

(転載終了)

関連過去記事

▼欧州中銀(ECB)、国債の「無制限買い支え」を表明:2012/9/6
<< 作成日時 : 2012/09/07 09:37|ほんとうがいちばん
http://mizu888.at.webry.info/201209/article_14.html

▽スイス外貨準備が増加、フラン高阻止目指す中銀の大規模介入で
2012年 07月 6日 19:02 JST http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE86505R20120706
チューリヒ 6日 ロイター] スイス国立銀行(中央銀行、SNB)によると、6月の外貨準備は19%増加した。ユーロ圏の債務危機が深刻化し、安全資産とされるスイスフランに資金が流入する中、SNBがフランの対ユーロ相場上限を守るため、大規模な為替介入を強いられたことが明らかになった。・・・・・・・・・・略
SNBやスイス政府の当局者は最近、SNBが無制限の外貨購入を通じて引き続きフラン相場の上限(1ユーロ=1.20フラン)を守る考えを繰り返している。SNBの外貨準備データは、SNBによる市場介入の動向を示すものとして、市場関係者から注目されている。
▼「世界の銀行間取引金利:不正操作問題(一斉捜査)」報道記事まとめ2012/7/7
<< 作成日時 : 2012/07/07 14:58 |ほんとうがいちばん
http://mizu888.at.webry.info/201207/article_11.html

スイスの中央銀行スイス国立銀行は
2011年9月6日に為替市場への“無制限 介入”を発表
134164226889013211559.gif
▼[東京/ロンドン 6日 ロイター] スイス国立銀行は6日、ユーロ/スイスフラン相場に下限を設定し、目標を守るため無制限に外貨を購入する用意があると表明した。設定された下限目標は1ユーロ=1.20フラン。スイスフランは最近、ユーロ圏の債務危機や世界経済の減速への懸念から安全資産へのシフトを背景にドルやユーロに対して急伸していたが、この発表を受けて対ユーロで7%急落し、、、
▼[2011年9月6日のスイスフラン暴落NAVERまとめ2011年9月6日(火)スイス国立銀行(SNB)は大量の「ユーロ買い・スイスフラン売り」の介入を実施。「1ユーロ=1.20フランの最低為替レート設定する。1ユーロ=1.20フランを下回る水準は容認しない。無制限の外貨購入の用意がある。為替ターゲットを『最大限の決意』で守る」と の声明を発表。

▼市場混乱時の避難通貨とされるスイス通貨フランの高騰
<< 作成日時 : 2011/08/17 02:56|ほんとうがいちばん
http://mizu888.at.webry.info/201108/article_31.html

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