FC2ブログ

R・コシミズ氏の「東京講演」 (1) 渡邉良明のブログ「日本の天命・日本人の使命」 H.24/08/27

渡邉良明のブログ「日本の天命・日本人の使命」


 R・コシミズ氏の「東京講演」(1)


渡邉良明のブログ「日本の天命・日本人の使命」 2012年8月27日 (月)

  【はじめに】

  先週末「異色のネット・ジャーナリスト」という言葉を目にされた時、

皆さんは、一体、どんな人物を想像されただろうか? 

  そもそも、「ネット・ジャーナリスト」という言葉自体が耳新しく、なかなか

想像しづらかったかと思う。

  ここで、私が「異色のネット・ジャーナリスト」と呼ぶのは、知る人ぞ知る、

リチャード・コシミズ氏(本名、輿水正氏:57歳:右下の写真の人物)のことで

る。
R
  私事だが、鹿児島と


熊本にて、同氏の講

演会に参加した。

 講演後、少しお話す

る機会があったが、

身近に接したコシミ

ズ氏は、飾り気の無い、

実に剛毅で、男らしい

人だった。

  最も深い部分で感じた同氏への思いは、

彼が、その名前が表わす通り、まさに”正しい人”だということである。 

  これほどの人物が日本にいることは、本当に頼もしい限りだ。


その彼が、8月11日(土)に、東京都池袋で、講演を行なった。

同地は、彼の活動の本拠地だけに、とてもリラックスした感じだった。

 また、動画で観た、その講演内容も、実に心と力のこもった素晴らしい

  Photo_12

  それで、聞き流すだけでは勿体ないと思い、思わず文章化してみた。 

全部を書くことはできないが、自分が大事だと思った箇所を掲載した。

それは、大体、次のようなものである。



≪ それでは、始めます。リチャード・コシミズです(会場、拍手)。 

本日のタイトルは「裏社会が世界に秘匿しておきたいことを明確化し、

彼らの目の前に突きつけよう」というものです。

  今日のお話の前に「アメリカ (*写真は、ホワイトハウス)という国

が、一体、どういう国なのか?・・・・ 

 それは「国威高揚のためなら、大嘘も平気でつく、世界

最悪の詐欺国家、ユダヤ・アメリカ合衆国」という認識です。

  Photo_14

  今日の「食糧危機」の問題も含めて、われわれは、誰が、何を目的で


考えて、どう動いているのかを知らなくちゃいけない。 

  「相手」が分からないと、叩きようがない。 

が誰だか分からない、の思惑が分からないで、闇雲に鉄砲を撃っても、 

当たるわけがない。

  だから、が誰であるのか? それを、よーく把握した上で、戦争”に臨

もうではありませんか!

  今は、これ、”戦時下”です。
 

 われわれは今”戦争をしています。” 

で、皆さん方一人ひとりは、「戦士」です。



  今日、僕は、皆さんに、こう言ったはずです。 

「国士の皆さん、集まって下さい」と。

  当然ながら、ここにいらっしゃる皆さんは、「国士」です。

勘違いしないで下さい。「国士無双」とか、そういうんじゃなくて(笑)、

日本の民として正しい人たち”のことを「国士」といいます。



  国と世界の事を考えている人が、ここに集まっているはずです。

もしかしたら、統一教会と創価学会の方もいらっしやるかも知れませんけ

れども、今日を境に心を入れ替えて、真人間になって下さい。

  はい、この男が、諸悪の根源ですね。


デビッド・ロックフェラー、97歳。 まだ、しぶとく生きています。

  一体、いつまで生きるつもりだろう?

Photo_13
 で、この男のやったこと


は、素晴らしいことなんで

すよ。

 何が”素晴らしい”かと言う

と、たった一代で、「ユダヤ

権力」を崩壊さしてしまった。

  この人の代で、ユダヤ権

力は、何百年も続いた「世

界支配」を失ったんです。

  素晴らしい(?)後継者です。

”間抜け”という意味でね。

  だからね、彼は今、死ね


ないんですよ。

 このまま死んじゃったら、

ユダヤ社会を潰しただけなんですよ。

  だから、何とか挽回したい。 何とか、汚名を雪(そそ)ぎたい。

だから、必死なんです。「死」を前にして。―

 だから、気違いじみてる。

  多分、部下に対する指示も、もうハチャメチャだと思います。

結果として、われわれが見てると、日本のロックフェラーの手先どもが、

最近やることは、後先かえりみない、非常に知的レベルの低い「工作」で

しかない。

  やれば、その瞬間に、”また、ドジふんでる”というのが見えてしまうような、

非常に間抜けな「工作」しか出来なくなっている。

  つまり、それだけ、親分(=D・ロックフェラー)が焦っている、

ということなんです  【つづく】

関連記事
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
プロフィール

行雲流水

Author:行雲流水
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR