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ケムトレイルは50年も前から撒かれている~我々はそれを飛行機雲と呼んで来た! wantonのブログ H.26/03/30

■ 『光軍の戦士たち』


 ケムトレイルは50年も前から撒かれている~我々はそれを飛行機雲と呼んで来た!


wantonのブログ 2014-03-30 10:21

テーマ:ブログ

 ケムトレイルは50年も前から撒かれている
  ~我々はそれを飛行機雲と呼んで来た!

 知ってました? 
→ 『東京の大雪は、なぜ土日に多いのか?』
http://ameblo.jp/64152966/entry-11769775282.html

<一部引用>

 狂気としか考えられない細菌散布実験等を国家レベルで
 行うことが本当にあるから驚きです。
 英国政府や米国政府は、既にこのような実験を過去に実施
 してきたことを認める声明を出していたことも判明しています。

 英国では2002年に、国防相が40年にわたり国民を標的にした
 細菌散布実験を行ってきたことを認める声明を出しているのです。


 これは、英国自由民主党議員 ノーマン・ベーカー氏が市民からの
 要求に従い、ケムトレイルについて、政府に対し再三に渡って回答
 を求める行動をおこした結果、引き出せた公式声明なのです。

 この内容は、オブザーバー紙が2002年4月21日に報道しました。

 英国政府の60ページにも渡る報告書の中には、
 過去の生物化学兵器実験の詳細が記されています。
 その一部によると、英国政府は、1940年~1980年までの40年間、
 国防省を通じ、対ロシアの生物テロ対策の名目で、
 国民を対象に生物兵器実験を実施してきたと伝えてます。

 実験と称して、様々な細菌やウィルスを空から散布していたのです。
 この実験の中心的役割を担ってきたのが、
 英国南部にあるポートンダウン研究所です。

 同研究所は、新聞社の取材に対し、
 現在の実験状況については公表するつもりはないとし、
 謎のままになっています。

 続いて米国では、ルイジアナ州のテレビ局KSLAのニュースで、
 リポーターがケムトレイルについて調査し、米国政府が英国政府
 同様、これまで長年に渡り国民を標的に、空中からの生物化学兵器
実験をしてきた
ことが明らかとなりました。

<引用終わり>

管理人

 英国政府がケムトレイル散布の実態を告白したのが2002年。
 その時点で、40年に渡り行われたと発表しています。
 つまり、50年以上も前からやってたことになります。
 米国政府も同じ事をやっていたことが明らかになっています。

 恐らく、米国の主な実験場は日本だと思われます。
 日本は米国の準植民地な訳ですから、何等、不思議な事ではないと思います。

 何故、もっと早くその事に気付かなかったのか悔やまれます。
 子供の頃より、飛行機雲なんて日常的に見られ、ごく当たり前の風景のように思って来ました。
実は、それこそが、ケムトレイルだったなんて・・・絶句。


 時には、俳句や歌詞などにも出てきて、情緒的なものと感じ
 続けて今日まで生きて来た人がほとんどでしょうに。

 そういった意味で思い出されるのが、
 1973年11月にファーストアルバム『ひこうき雲』を発売して、
 一躍、大スターへの道を駆け上ったユーミン。
 もう、あれから40年が過ぎました。
 あの当時から、いや、その更に10年も前から既に、
 ケムトレイルが散布されていた事になる訳です。

 ユーミンの実家は、東京都八王子市です。
 私は広島の人間ですが、皆さんもご存じの通り、今、
 その八王子市に仮住まいしています。
 そして、この記事を書いているという現実に、偶然とはいえ、
 何やら不思議な因縁を感じます。

 しかし、そのユーミンのファーストアルバムですが、
 死にゆく少女へのレクイエムだなんて、
 いきなり鎮魂歌なのかよっていう奇異な感情に捉われます。
 しかも、その歌詞がすごい。

荒井由実の「ひこうき雲」の中の「あの子」は
自殺したのですか?病死したのですか?

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1035074560

 荒井由実の「ひこうき雲」の中の「あの子」は
 自殺したのですか?病死したのですか?
 カラオケのPVでは病室での様子が流れていましたが、
 歌詞の内容は飛び降り自殺のようなのですが。

 補足
 病死だとしたら
 一番の「誰も気付かず」ただ一人、あの子は昇っていく
 二番で、死ぬ前も空を見ていたの(か)
 「今は解らない。ほかの人には解らない」という部分が解せません。

 難病・重病で死期が近い「あの子」の傍らには、
 誰も居なかったのだろうか?
 それとも、付き添いの(おそらく)母親が、
 何かで数時間離れていた間に容態が急変したんだろうか?

ベストアンサーに選ばれた回答

[補足への回答]

 結論を言うと、ユーミン自身は明言していませんが、
 飛び降り自殺に対する自分自身の憧れを歌にしたもの
 (とユーミン自身がリスナーに解釈してもらって構わない
 と考えている)と思ってさしつかえないです。

 松任谷由実『ルージュの伝言』の内容をまとめると、

 ・高校三年生のころに近くの団地で高校生同士の飛び降り心中があった。

 ・飛び降り心中の事件を聞いて、小学校の同級生で、
 筋ジストロフィの男の子が高校一年生のころに死んだこと
 を思い出した。(死因は書かれていません。)

・自分は自殺はしない

・でも、(ガスや薬のほうが楽に死ねると一般人は思うのに、
 ここがおかしいと思うのですが)やるとしたら、ガスでもなく、
 睡眠薬でもなく、飛び降りである。
 理由は、(ユーミンには勇気がないので)吸い込まれるように死ぬ、
 というのがいちばん消極的で美しいから。

 該当箇所を抜粋で引用すると、

 「私が高校三年ぐらいのときに、うちの近くのすごい高い団地で
 高校生同士の飛び降り心中があったの。
 それがけっこう新聞をにぎわしててさ。
 若いときの死というのをすごく感じたのね。

(中略)

 だけど、自分でやるって思ったことは一度もないよ。
 でもするとしたら、ガスでもないし、睡眠薬でもないし、
 飛び降りだなって思ってるわけ。

 実は死についての歌が今までに
 「ひこうき雲」入れて四つぐらいあるの。
 この飛び降りの事件がパッと耳に入ったときに、
 思い出したことがあるのよ。

 小学校のときの同級生の男の子に、
 筋ジストロフィーの男の子がいたわけ。(後略)

(中略)

 その子が高校一年のときに死んだの。
 お葬式に呼ばれて行ったら、写真が、
 もう知らない写真になってるわけよ。(後略)

 それでそのことがけっこうインパクトがあって
 つくった歌が「ひこうき雲」って歌。
 高校の終わりか大学の頭に作ったのよ。
 話はちょっと変わって、飛び降り自殺なんだけどさ。(後略)」
(『ルージュの伝言』角川書店、1983年、83-85ページ)。

 若くして成功した女性の芸術家らしく、
 因果関係がはっきりしないことをだらだらと話しているのです。
 でも、つまり、筋ジストロフィの少年の死のことがあって
 作ったと言いながら、実は、それは、非論理的な飛躍、連想です。

 必要のない回り道をして、「ひこうき雲」の執筆動機を
 語っているにすぎません。少年のことはほとんど関係なく、
 少年が触媒になって、心中が恋愛抜きの単身自殺に替わっただけです。

 ユーミンの告白を客観的に整理すれば、ユーミンは、
 高校三年生のときの高校生心中事件に衝撃を受け、
 ソングライターとして都合よく、その恋愛事件という側面を
 切り捨て、1曲として整理するために小学校の同級生を引っ張り
 出して、自身の飛び降り自殺願望を歌にしたというのが真相です。

 私は、同じ意見のかたにめぐりあえてうれしいです。

 夭逝した旧友の存在に触発されて、
 ユーミンは「ひこうき雲」を書いたそうです。
 私も探しているのですが、旧友の死因が病死なのか、
 自殺なのかまでについてはなかなか証拠が出て来ません。

 でも、似た者同士で共感するのも気持ち悪いのですが、
 国語力があれば、あの歌詞を読むかぎり、
 明らかに「あの子」は病死したのではなく、
 自分の意志で高いところに登っていって飛び立ち、
 飛行機雲のように空を駆けた、と解釈できるので、
 私は、おっしゃるように、投身自殺を選んだとしか思えませんね。

 墜落の場面を描かないところに、旧友の死を、
 みじめな死や凡庸な死ではなく、栄えある死として
 描きたいユーミンの温情があると思います。
 でも、それをおおっぴらに言ってしまうと、
 「ひこうき雲」を絶対に自殺の歌だと解釈したくない
 たぐいの人々によって、自殺讃美の危険な歌とみなされ
 放送禁止にされてしまうので、おおっぴらには言えないのでしょう。

<引用終わり>


管理人

 本当は、自殺讃美の危険な歌だったのでしょうか!?

「ひこうき雲」⇒自殺願望⇒死

「ひこうき雲」⇒ケムトレイル⇒死


 偶然とは恐ろしいものです。
 全てがつながってしまいます。
 もしかしたら・・・
 人口削減を最大のアジェンダにしているイルミナティの連中が
 涙を流して喜びそうな感じさえしてしまいますが・・・

ろろ

 戦後より、ガンによる死亡が増加の一途を続けているようです。 
 医学の進歩とは反比例しているというのもなかなか興味深い現象です。
 日本人のガンは、核実験や原発事故による放射能の拡散。
 定期健診のレントゲン撮影による被爆が大きな問題になっています。
 携帯などの電磁波や化学調味料などの添加物も大問題です。

 ところで・・・
 今回のケムトレイルもガン発症に、何等かの因果関係が疑われます。
 当然でしょう、人口削減がケムトレイルを散布している連中の
 最大目的な訳ですから。
 その都度、何を散布しているか分かったものではありません。

 あらためて申し上げますが、
 ジェット旅客機も戦闘機も、
 実は「ひこうき雲」をほとんど出しません。
 半世紀に渡って、「ひこうき雲」を頭の中に刷り込まれて来たと
 今にして思う訳です。
 つまり、洗脳ですね。
 しかし、その洗脳の影響たるや大変に重く、
 我々が、幾らケムトレイルの話をしても信じない人が圧倒的です。

 日本の新聞テレビが、その真相を伝える時は来るのでしょうか?
 彼らの罪は、ものすごく重いと言わざるを得ません。
 何故なら、長い時間をかけて行われる静かなる日本国民の
 大量殺戮に知らぬ顔を決め込んでいる訳ですから・・・

 もしかすると、私は決して開けてはならないパンドラの箱を
 開けてしまったのかもしれません。
 しかし、いずれ全ての真相が明らかになる日が、
 近い将来に、必ずやって来ると私は信じています。



おまけ

ドクロ ケムトレイルを散布している人達の名言 ドクロ

「人口が手に負えなくなったら、
エルサルバドル、イラン、レバノンの類いで良い。

かなり大規模な内戦で、男を皆戦場に引きずりだし、
子供を産む女を皆殺し、処分してしまう事だ」
米国国務省トマス・エンダース

「2020年には人口は100億になる。
誰もそんな世界に住みたくはない。

出生率を下げるか、死亡率を上げるか、
戦争により極めて速やかに効率的に死亡率を上げる事が出来る。

また飢餓や病気を拡大させる事も人口調節に有効である」
米国国防長官ロバート・マクナマラ

「テロとの戦い、この戦争は今後100年、200年継続する事になる。」
ロックフェラー系石油運搬鉄道経営者 ジョージ・W・ブッシュ


「地球で全ての人間が豊かに生活出来るのは50億人が限界だ。
現在の80億人は多すぎる。」
ディビッド・ロックフェラー

「2010年までに地球人口の10%以上を殺害、処分してしまう必要がある。」
ハーバード大エコノミック・リサーチ・プロジェクト報告
:グローバル2000(資金源:ロックフェラー財団)

「黒人、アラブ人、中国人、日本人等、有色人種は
人種的に劣っているので、
世界規模の核戦争で絶滅させる必要がある。

まず始めにイスラエルはアラブに先制核攻撃をすべきだ。

有色人種が絶滅した後、世界で最も優秀なユダヤ人を
中心とした白人だけの楽園が出来る。

それが聖書に書かれている神の国の出現の意味である。」
イスラエル:エルサレム・ポスト社説


【参考文献:ジョナサン・ビューティー著「犯罪銀行BCCI」 ジャパンタイムス刊】


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