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朝日新聞さん、「吉田調書」の次は「パソナ調書」でお願いします  MU(ムー)のブログ H.26/06/012345

 朝日新聞さん、「吉田調書」の次は「パソナ調書」でお願いします


MU(ムー)のブログ 2014/06/08/Sun

パソナ天木直人 

 パソナ本社の写真と天木直人氏の写真が並んでいるので、天木氏がパソナに絡んでいるように見えますが(笑)、実はその反対でして、「ASKA事件が安倍政権打倒の切っ掛けになる」という記事をお書きになり、ネット拡散してほしいとのこと。お色気ネタの多い「週刊実話」を購入するのは気が引けましたが、お国のためとあらば、拙者もひと肌脱ぎましょう!(´・ω・`)

 週刊実話の一つの記事が安倍政権を倒すことになる

 これまで書いてきた私の配信の中で、これほど驚いて書いた配信は、後にも先にもない。それほど衝撃的な配信だ。

週刊実話 

 たまたまコンビニに立ち寄って見つけた週刊実話最新号(6月19日号)の中に、ASKA麻薬事件があぶりだした安倍政権中枢と官僚たちとパソナ人材派遣大手(南部靖之代表、竹中平蔵グループ総支配人)の、酒と女と麻薬の権力汚染を見事に白日の下にさらした記事を見つけた。

 これまで、日刊ゲンダイを先頭に、数々のスキャンダル雑誌が断片的に書いて来たが、この週刊実話の記事は、渾身の総力取材で書かれた決定打となる記事だ。
 もはや出た以上、止められない。インターネットでコピーが瞬時に全国をかけめぐる。それを目にした国民なら、気が狂うほど怒りに震えるだろう。

 消費税増税に泣かされ、年金負担増と支払い引き延ばしという詐欺に苦しめられ、その上、医療切り捨て、介護無視で、弱者はアベノミクスに役立たずだから早く死ねと言われ、家庭生活や夫婦仲まで悪くさせられている善良な国民をバカにする安倍政権の連中が、よりによって悪徳企業の代表みたいな派遣会社に、カネと女と酒をただで世話してもらい、人材派遣という搾取政策でおかえしする。

パソナ 

 あまりにも出来すぎた話だ。これでなにもかも合点行く。
すべてのニュースの大騒ぎは、このパソナ汚染隠し、だったのだ。


 しかし、週刊実話がここまで書いた。回収されても、もう遅い。
 いったんネットで流されたらおしまいだ。みんなどんどん流そう。
 さすがの大手メディアも書かざるを得なくなるだろう。

 さもなければ、彼ら大手メディアもこの腐臭にまみれた酒池肉林の一大スキャンダルの仲間だったという事になる。メディアとしては致命的で、会社はつぶれるだろう。(以降は元記事で)

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総力取材 芸能界の薬物汚染 スクープ 大手企業役員が爆弾発言
女優S・EとのシャブSEX:「週刊実話」
より

 集団的自衛権の行使容認、北朝鮮による拉致事件の再調査と、最近の国会は大ネタが飛び交い、にぎわいを見せている。一方、そのウラで「すわ、ノーパンしゃぶしゃぶ接待の再来か!?」と囁かれているのがASKA容疑者が起こした覚醒剤取締法違反事件だ。ノーパンしゃぶしゃぶ接待は、1998年ごろ表面化した銀行と旧大蔵省の癒着問題。戦後史の恥部といっても過言ではないが、 なぜ大物歌手のシャブ事件とダブって映るのか。その答えが、本誌が入手した永田町に出回っているリストにありそうだ。(写真と共に紹介します)

abe-300.jpg Suga-1.jpg 
安倍晋三首相     菅義偉官房長官
田村厚労相   下村文科相 
田村憲久厚労相     下村博文文科相
林農水省 甘利大臣 
林芳正農水相     甘利経済再生担当相
 石原環境相   新藤総務相 
石原伸晃環境相     新藤義孝総務相


 まず、単なる閣僚名簿かと勘違いしてしまうほど、安倍内閣のメンバーばかりが挙げられている。そして、森喜朗元首相、福田康夫元首相、前原誠司・民主党元代表、竹中平蔵元総務相ら大物の政界関係者もズラリ。
 さらに財務省や経済産業省、外務省、文部科学省などの事務次官から課長クラスまでの幅広いキャリア幹部官僚、大企業の役員と続き、最終的に芸能・文化界へとジャンルが広がっていく。

※芸能界・文化界に関しては省略させていただきますが、一番驚いたのが、
元フジTVのアナウンサー(歌が得意?)の娘をもっている大物俳優さんです。


 さて、このリストは何を示しているのか。 

「ASKA容疑者が、一緒に捕まったトチウチ容疑者と知り合ったのは、東京・元麻布にある人材派遣大手パソナグループの福利厚生施設『仁風林』で開かれたパーティーだったのですが、リストにはASKAと同じように仁風林に出入りしていたとされる著名人が掲載してあるのです。どうやら安倍首相は、自民党が野党に転落していたころに出向いた程度らしいのですが、他の閣僚や官僚、芸能人は、ここ1、2年の間に招かれた人たちがほとんど。ちなみにASKAは、気分よく生歌を披露する姿がたびたび目撃されていましたよ」  (自民党衆院議員秘書)

(中略)

実際に仁風林で招待客の選出や座席の配置などを切り盛りしていたのは、自他ともに認める南部氏の右腕とされている人物だという。

「南部氏からパーティーの運営を一任されてきたのは、財務省OBの上斗米(かみとまい)パソナ常務執行役員だったそうです。(以下略)」

 予算権限をバックに絶大な権勢を振るう財務省の恐ろしさは、今さら説明する必要がないだろう。

     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 確かにASKA容疑者が起訴されてから、ほとんど報道されなくなりましたね。
 代わりに「PC遠隔操作事件」「旧今市市幼女殺人事件」「日系ブラジル人がらみの殺人事件」の報道です。次はW杯のどんちゃん騒ぎといくのでしょうか。
 さて、TVで報道されなくなった裏には芸能界のドンが暗躍しているようです。

「日刊サイゾー」より

「実は芸能界の実力者とされるK氏が、パソナグループから世間の関心をそらせようと画策しているというんです。K氏と南部社長は昵懇の仲。いろいろほじくられるとマズイことでもあるのでしょう。だから、テレビ局のためにわざと山崎社長のインタビューをセッティングして、南部社長まで話が行かないよう仕組んだのです」(全文は元記事で)

 その芸能界の実力者と言われるK氏ですが、一部の憶測では大手芸能事務所「ケイダッシュ」の代表、川村龍夫氏ではないかと言われています。
 また、川村氏は大手芸能プロダクション「バーニング」の代表、周防郁雄氏とも深いつながりがあります。また、「ケイダッシュ」の取締役、谷口元一氏は自殺した故川田亜子アナウンサー、ミス・インターナショナルの吉本育美さんのストーカー事件にも関与していると噂されています。

 さて、「ASKA事件の闇」を大手新聞、TV局がすっぱ抜いてくれなければ、このまま解散総選挙に突入してしまいますと、集団的自衛権行使容認がなされてしまいます。その先には暗黒の世界が待っていることになります。

 マスコミ関係者も「仁風林」に出入りしていたかもしれませんが、若いマスコミ関係者の奮起をお願いしたいです。集団的自衛権が容認されますと、自衛隊が海外派兵されます。そうなりますと、マスコミの方々も戦地に従軍記者として派遣されますよ。今まではPKO派遣だったから、ロイターやAP通信の配信記事をそのまま掲載してよかったかもしれませんが、今度はそうはいきませんよ。

 あなた方の上司や経営者が派遣されることは絶対にあり得ません。
 20~40代のカメラマン、記者、ディレクターが、死体が累々と散在している血生臭い戦場からレポートしなければなりません。冷暖房もなく、コンビニ、ファミレスもありません。徴兵制実施の前に、自衛隊とともにあなた方が行くのです。

朝日新聞さん、「吉田調書」が一段落しましたら、「パソナ調書」の暴露をお願いいたします。妻子を泣かせたくなかったらするべきだ!


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