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裏社会メディアのデング熱報道に完全に洗脳された人の思考回路に最後のトドメを刺します。 rapt H.26/09/26

RAPT


 裏社会メディアのデング熱報道に完全に洗脳された人の思考回路に最後のトドメを刺します。


rapt 2014/09/26


先日、私のデング熱「陰謀論」の記事に対して、質問という形で言いがかりをつけてきた方に対して、徹底的な論破を試みました。以下のリンクがその記事です。
 
デング熱「陰謀論」に言いがかりをつけてきた人がいましたので、徹底的に論破します。
 
この質問をされた方のコメントを読んで、私はすぐさまこの方が裏社会の人間ではないかと疑い、激しい怒りに駆られながら上の記事を書いたわけですが、この記事を書いた後、この方はまたしても私のこの記事に対して揚げ足をとるような長いコメントを書いてきました。
 
もちろん、そのコメントには私の要求したような「陰謀論」を完全に覆すような論拠や証拠は何ひとつ提示されてはいませんでした。ただマスコミでこう言っている、こういう説もある、こういう考え方もある、とどこかで得た知識をだらだらひけらかしてきただけです。しかも、全く筋の通っていない支離滅裂な話でした。
 
それと同時に、自分は決して在日でも外国人でもないし、まして裏社会の人間ではないとも主張してきました。
 
前に一度、明らかに裏社会の人間(および在日)と分かる方からメールを受けたことがあり、その人も必死になって自分は裏社会の人間でもないし、裏社会の人間でもないと泣きついてきましたので(そのときの記事はこちらになります)、今回もそれと全く同じパターンかと思いましたが、もしかしたら今回ばかりは本当にこの方は裏社会の人間ではなく、在日でも外国人でもないのかも知れないという気がしてきました。
 
裏社会の人間ではなくても、裏社会のメディアに完全に洗脳されきってしまうと、その人自身、無自覚のうちに裏社会の臭いを放つようになってしまうという一つの典型例ではないかと思ったのです。
 
しかも、裏社会の人間は、わざと私の気分を害そうとしてコメントしてくるわけですが、この方のように裏社会の人間でない人の場合、特にそんな自覚もなく私の気分を害するようなことを行ってくるわけですから、ある意味、裏社会の人間よりももっと質が悪いとも言えます。
 
もちろん、私が今回この方のコメントを読んで、どうして裏社会の人間であると疑ったのかについては、今回も書くことはしません。それを書いてしまうと、本物の裏社会の人間が、今後、その点に気を付けて私にメールを送ってくるようになるからです。



そこで今回は、この方が書いてきたコメントを皆さんにご紹介し、裏社会メディアに洗脳された人がどんな思考回路に陥り、どれだけ支離滅裂なことを信じられるようになるのか、どんな屁理屈をこねるようになるのか、皆さんにお伝えしようと思います。そうすると、今後の皆さんのお役にも立つのではないかと思うからです。
 
ただ、私自身、この方のコメントを読んでとても気分が悪くなりましたし、それはきっと皆さんも同じだと思いますので、その方のコメントをご紹介すると同時に、そのコメントに対する私の反論もきちんと書き添えておきます。そうしないと、皆さんの頭までおかしくなってしまうのではないかと心配だからです。
 
なお、以下の質疑応答についてお読みになる際には、あらかじめこちらの記事「デング熱「陰謀論」に言いがかりをつけてきた人がいましたので、徹底的に論破します。」をご覧ください。でないと、私たちが何のことを話しているのかさっぱり理解できないと思います。
 
では、質疑応答に入ります。
 
 
>まず私が今回思ったことは初の感染者の発見についてです。今回発見に至ったのは感染した少女が意識不明により緊急入院、その後病名等は不明だったものの、母がインターネットで調べ医師に相談したところ検査してみましょうということだったようです←貴方の理論ですとこれもマスコミのイカサマになると思います
その少女は代々木以外の場所でもダンスの練習していてそこでもよく蚊に噛まれたようです

 
そんな話は後から幾らでもでっちあげられます。とにかく私は、最初の感染者に対して医者がどうしてデング熱だと診断できたのかと疑っています。もし本当にそんな診断を下した医者がいるのなら、その医者とその診断をした際のカルテとをきちんと提示してくださいと要求しているのです。それができないのなら、マスコミの報道を素直に信じることはできません。
 
>またホームレスの方の証言も気になります、これまでに刺されたことがないのであれば今年はどうなんでしょうか、
また健康状態は人それぞれ、確かにホームレスでない方と比べれば健康状態が悪いのではと思われるかもしれませんが、この刺された女性も食生活が非常に悪いという可能性も否定できないと思いますしもしかしたらホームレスの方よりもお酒も喫煙もしていた可能性も大いにあると思います←これも憶測に過ぎませんが

 
このホームレスの証言は、今年の9月に記事として書かれています。ですので、今年もやはり刺されなかったということではないでしょうか。また、仮に紗綾さんというタレントがお酒も煙草も飲んでいたとしても、仮にホームレスよりも血液がどろどろに汚れていたとしても、裸同然で何年も代々木公園で生活している男性が一度も蚊に刺されず、たった一日だけ公園にロケに行ったタレントが33箇所も蚊に刺されるということが本当にあり得るでしょうか。
 
メディアに完全に洗脳されてしまうと、このような不自然な話すら疑うことなく信じてしまうということでしょうか。先日の「こちら」の記事にも書きましたが、テレビを見ているときの人間の脳波は、夢を見ているときと同じ脳波になっているそうです。夢の中ではどんなに支離滅裂なことが起きても、どんなに自然の法則に反することが起きても、それを変に思うことはありません。この方はまさにそれと全く状態になっています。
 
私のようにテレビを見ず、ネットの活字の情報だけに触れていると、この夢見る状態から完全に脱しているため、支離滅裂な話を聞くと、すぐに支離滅裂だと分かります。しかし、普段からテレビばかり見ている人には、何が支離滅裂で、何が筋が通っているのか、それすらも分からなくなるということです。本当に恐ろしいことです。
 
さらに付け加えるなら、このホームレスには嘘をつく必要がありませんが、金融ユダヤにはその必要があります。
 
>その次にネッタイシマカとヒトスジシマカについてです、日本にも過去にはネッタイシマカが確認されたときがあるようです。小笠原諸島、沖縄、天草の方に生息が確認されていたようですが今では確認されていないようです、しかし近年温暖化の影響を受けてか日本の南九州〜太平洋沿岸沿いの東海にかけて条件が揃えば定着する可能性もあるとのことらしいです←国立感染症研究所のページより
 
今回、国内感染が確認された場所はすべて東京近郊ですので、小笠原諸島、沖縄、天草とは全く何の関係もありません。例えその辺りにウイルス感染した蚊が生息していたとしても、その蚊が東京まで飛んでくることはありません。なぜなら、蚊の行動範囲はたった50〜100メートルなのですから……。
 
>また感染者が増えている傾向にありながら今年は少ないと言うことだったのですが、貴方の提示した資料によりますと2011年の感染者数は非常に感染者の多かったのに対し2010年の感染者数は激減しています。また昨年はその2011年の感染者数を上回ってからの少ない感染者数であり数の上ではやはり感染がマイナーな日本では不安定なものになってしまうのではないでしょうか。
 
昨年は200人以上の海外感染者がいて、今年はほぼゼロに近い。厳密に言うと、20人いるかいないかという程度。そんなに急激に減るわけがありません。今年の140人の感染者のほとんどが海外感染者であるという証拠です。
 
>また今年は中東やアフリカにおいて中東でイスラエルの問題やアフリカでのエボラ出血熱のこともありました(またタイでのクーデターも多少影響しますかね?)からその地方への渡航も減ったためとも考えることができると思います
 
デング熱は、赤道付近の地域でほとんど感染事例のある病気です。また、エボラ出血熱が発生したのは、アフリカといってもかなり限定された地域です。そして、その地域にこれまでそんなに大勢の日本人が旅行に行っていたとは思えません。
 
仮にアフリカやタイへの渡航者が今年急激に減ったのだとしても、他の多くの地域でデング熱感染が起きているわけですし、その地域に行った人が感染する可能性は高いです。したがって、今年、急に日本人のデング熱感染者が激減するということは先ずあり得ません。

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>ネッタイシマカの分布についてはある程度広い地域での分布が確認されているので、日本に船、航空機等を伝っての侵入も考えられないことではないと思います
 
例え仮に船や航空機にネッタイシマカがたまたま乗って日本に渡ってきたとしても(それも本当に確率的にはあり得ないことですが……)、蚊の行動範囲はたった50〜100メートルしかないのですから、その蚊が羽田や成田などの空港に降り立った後、代々木や新宿にまで飛んでくることはできません。
 
仮に百歩譲って誰かの体にくっついて、羽田や成田から代々木や新宿までその蚊がやってきたとしましょう。しかし、その蚊のくっついた人がいきなり代々木公園や新宿中央公園に行くものでしょうか。先ずは宿泊先のホテルか、務め先のオフィスか、商談先の会社か、あるいは食事するためにレストランに行くのではないでしょうか。
 
いいや、最初に公園に行くかも知れない、とあなたが言うのでしたら、それは完全な屁理屈というものです。マスコミの言うことを信じたいがために、無理やり話をこじつけているに過ぎません。とにかく金融ユダヤの理屈はこのように幾つもの偶然の上にいつも成り立っています。
 
>また多くは確認されていなくとも日本に極少数入ってきていたということも考えられると思います。デング熱も同様です。発見はされていないだけで国内でも少数感染していた可能性があるという意見も聞かれますし、去年ドイツ人観光客が日本旅行を終え帰国した際にデング熱と思われる症状を発症したという話も聞いています
 
昨年まで今回での感染者が少しはいたかも知れないと言いたいのですか。仮に百歩譲ってそういうことがあったとしても、どうして昨年はこのことをマスコミは報じなかったのですか。「去年ドイツ人観光客が日本旅行を終え帰国した際にデング熱と思われる症状を発症した」人が本当にいたのなら、どうして去年、マスコミは今年のように大騒ぎしなかったのですか。
 
要するに、昨年の時点ではまだワクチン実用化にメドが立っていなかったから、金融ユダヤはマスコミにそのことをいちいち報道させようとしなかった、ということではありませんか。
 
>今回問題になった原因は国外の感染病だったと思われていたものが国内でも確認された、これだと思います
 
ですから、それについてはきちんと記事に書きましたよね。それが問題なら、どうしてマスコミは海外感染者の数と国内感染者の数をきちんと明確に区分けして報道しないのですか。どうしてその部分を曖昧にして報道するのですか。それに、海外で感染しようと、国内で感染しようと、デング熱がそんなに危険な病気なら、マスコミはこれまでもきちんと日本にも海外で感染してきた人がいることを報じて、国民に注意を促すべきだったのではないですか。
 
>また観光業の衰退、これについてですが確かにこれで多少の影響はですかもしれません、しかしこのウイルスを持った蚊の多くは冬を越さずに、死んでしまいます(最近は一部生き残るものもあると聞く)そうなった場合ほとんどの場合、次代の蚊はウイルスを持っていないと考えられます
 
金融ユダヤは、来年には来年でまた別の手を打つでしょう。来年にはワクチンが実用化されるようですから、それこそ今年以上に国内感染者を激増させるかも知れませんね。あるいは、来年にはもう既に日本が戦争状態になっていて、デング熱どころの騒ぎじゃなくなっているかも知れません。彼らは本気で戦争させようと思っていますから。
 
>またデング熱によって観光業が衰退するというお話でしたがそれはあまりないと思います。私もこれは憶測ですがもしデング熱によって観光業が衰退するとすれば東南アジアの等の観光業もかなり衰退すると考えるからです
 
東南アジア等でデング熱感染が当たり前のように起きているのだとしたら、なぜマスコミはそれを報道して、国民の注意を喚起しないのでしょうか。デング熱など一週間ぐらいで治る大した病気ではないから、特に注意を促す必要もないと思っていたのではありませんか。
 
なのに、なぜマスコミは今年に入って急にこんなにデング熱は危険だ、危険だといって騒ぎ立てるのでしょうか。蚊よけスプレーとワクチンの宣伝のためではありませんか。また、そう考えた方がより自然だとは思いませんか。
 
>どうでしょう、私はこのような疑問を抱きました、これは言いがかりのつもりではありません、ただ単にこういうことがありますよ、これはそういう見方もできませんかという風に気になったことを聞いているつもりです
どうでしょうか

 
これは十分に言いがかりです。本当に私に対して質問をしているつもりなら、もっと謙遜な態度で質問するべきです。実際、私に質問をしてくる方の多くがそのようにして下さっています。もちろん、中にはそうでない方もいますが、あなたの場合は常軌を逸しています。
 
私はそう思って、この後、この方に対して「質問をするなら、もっと謙虚な態度で質問しないと、誰でも気分を害します。もしあなたが裏社会の人間、もしくは在日や外国人と間違われたくないのなら、もう少し文章に気を付けるべきです」と注意したのですが、するとこの方はきちんと反省の色を示し、私に謝罪してきました。
 
なので、もしかしたらこの型は本当に裏社会の人間ではないのかも知れないと思ったわけですが、だとしたら、それはそれで大きな問題です。裏社会メディアによる洗脳が進むと、これほどまで考え方が支離滅裂になり、しかもそれが支離滅裂であることが分からなくなる上、その人の言葉や態度まで裏社会の人間に似てくるということだからです。
 
特に今、ユダヤ陰謀論は世の中にじわじわと広く浸透しており、大手メディアも火消しに必死になっています。恐らくこの方も、そのようなマスコミの報道を見ていたせいで、私のことをバカにしたように幾つも疑問を投げかけてきたのだと思いますが、今後、ユダヤ陰謀論がさらに世間に広く浸透するようになれば、この方のような人間がこの世にどんどん増えてくるに違いありません。しかも、彼らは完全にメディアに洗脳されてしまっているため、こちらが何を言っても「馬の耳に念仏」状態です。
 
ですから、もし皆さんが今後、このような方にあれこれ質問を吹きかけられた場合は、無理はなさらず、最初からそんな人は相手にしない方が賢明だと思います。無視したら相手が傷付いてしまうのではないかと心配する必要はありません。その人が傷付こうと傷つくまいと、無理にその人を相手にしていると、かえって自分が傷だらけになってしまいます。そんなことをしている暇があったら、最初からもっと話の分かる人に向けて情報拡散していった方がよほど有益というものです。
 
ということで、最後に一つだけ、重要なポイントを書いておきます。
 
マスコミがこのデング熱「陰謀論」をインチキ扱いするとき、彼らは製薬会社サノフィの怪しげな株価の動きには絶対に触れようとはしません。恐らくこの部分が、裏社会にとっての一番の急所なのだろうと思います。裏社会はインサイダー取引に触れられることを最も嫌がります。
 
かつて竹中平蔵が「りそな銀行」を救済した際にも、その陰で巨額のインサイダー取引が行われましたが、マスコミは決してこの疑いについて触れようとはしませんでした。
 
ですから、デング熱「陰謀論」について語る際にも、単にワクチン実用化との関連性についてだけではなく、インサイダー取引の疑惑についてもセットで取り上げた方がいいと思います。そうすると、裏社会にかなりのダメージを与えられるかも知れません。
 
もっとも、インサイダー疑惑が大きく取り沙汰されるようになったら、そのとき彼らは株価の急騰した理由をあれこれ後付けしてくると思いますが、少なくとも「りそな銀行」のインサイダー疑惑については、マスコミもただ頑なに沈黙を守り通すだけでしたので、今回もまた同じような態度に出てくるように思います。
 
恐らく裏社会の人たちの間では、「急所をつかれたら慌てず騒がずノータッチ」という掟でもあるのでしょう。したがって、今回も彼らはこのインサイダー疑惑についてノータッチという態度を貫き通すように思います。
 
ということで、裏社会に洗脳されると、これだけの屁理屈が口をついて出てくるという一つの例を皆さんにご紹介いたしました。で、この記事を書いていた最中、同じく裏社会とぎゅっと手を握ってしまったワタミの会長が、とんでもない屁理屈をこねて、自分が過労死させた女性の死から責任逃れしようとしているというニュースが報じられました。
 
私がこのブログでさんざん取り上げてきた竹中平蔵にしろ、このワタミの渡辺美樹にしろ、今回のこのコメントを書いた方にしろ、どこか思考回路が似ているな、というのが私の率直な感想です。もちろん、そうなるのが当然です。この世に蔓延する嘘の出所はすべて一つなのですから。もちろんその出所とは悪魔ルシファーです。あなたが信じようと信じまいと……。
 
悪魔ルシファーの口から出てきた嘘に洗脳されると、誰も彼もが同じような屁理屈を信じるようになり、同じような屁理屈をこねるようになるということです。しかも、彼らはそれが屁理屈であることすら分からないのです。これは実に恐ろしい病気です。
 
(以下、アメーバニュースより転載)
 
「ワタミ過労死裁判」被告側のトンデモ主張にネット上から厳しい批判
 
居酒屋大手の和民に対し、死亡した元従業員の両親が、同社と創業者・渡辺美樹氏に対してその責任を追求している、いわゆる「ワタミ過労死裁判」の5回目の口頭弁論が、東京地裁で行われた9月24日、被告側から飛び出したおもわぬ主張が、現在物議を醸している。
 
もともとこの裁判は、ワタミグループの居酒屋で働いてた森美菜さん(当時26歳)が、あまりに過酷な業務の末に過労状態に陥り、平成20年6月に自殺したことに端を発している。死の直前、彼女の残業は月に140時間にも及び、「体が痛いです。体が辛いです。気持ちが沈みます。早く動けません。どうか助けて下さい。誰か助けて下さい」と遺して、彼女は自ら若い命を絶った。そして、事態が明らかとなった後も、同社からは遺族側の納得がいく対応が行われず、裁判に突入したという経緯がある。
 
しかし、今回の口頭弁論で原告弁護団から明らかとなったのは、被告側が「美菜さんとの間に雇用関係がない」という、にわかに信じがたい主張を行っているというものだった。その理由は実に驚くべきもので、入社式で配属希望のアンケートを行った際に、亡くなった美菜さんは「外食」に印をつけたからだという。つまり、彼女を過酷な環境へと追い込んだのは、「外食事業」を展開するのワタミフードサービスであって、「持株会社」のワタミ本体ではないという理屈。それゆえ、ワタミと創業者である渡辺美樹氏の責任はないという主張だったのだ。
 
この、なんとも不可解極まりない被告側の主張に、ネット上からは怒りの声と呆れ声が噴出。
 
「中々清々しいまでの謎主張だな」
「え?何言ってんのコイツら?頭おかしいの? 」
「下半身がやった事で俺じゃないみたいな感じかね」
「辞令は渡辺の名前で出してるのにな」
「そりゃワタミがこういう屁理屈によって築き上げた出来たものだからね」
「ブラックすぎるだろ ワタミ関係に金を落としたくない」
「会社のやつらとフライデーズって店に行ったらワタミ系列でげんなりしたわ」
「こんくらいの神経じゃないと金持ちにはなれないんだよ」
「例えワタミで食中毒が起こっても同じ言い訳で逃げるだろうな」
「凄いな これが国会議員なのか」
 
いずれのコメントも、被告側の主張を「意味がわからない」「屁理屈」とするものばかりで、擁護派のコメントはほとんど見当たらないのが実情だ。
 
落ち込む売り上げの打開策として、先ごろ、花畑牧場とのコラボを発表したばかりのワタミ。一連の騒動を受け、ネット上では「ワタミ関連に金を落としたくない」という声も目立つことから、今後とも厳しい戦いを強いられそうな気配だ。
 
(転載ここまで)

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