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「天皇派」と「教皇派」の総まとめ。悪魔はとかくこの世を複雑に語りたがり、私がそれをシンプルに解き明かします。 rapt H.26/12/28

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 「天皇派」と「教皇派」の総まとめ。
 悪魔はとかくこの世を複雑に語りたがり、私がそれをシンプルに解き明かします。


rapt 2014.12.28


この数日間に渡って、「教皇派」と「天皇派」の特徴について解説してきました。
 
 

■教皇派(ロックフェラー)

 
・アメリカ中心のNWO計画を推進。
・ローマ法王を世界の頂点とする。
・NATO
・資本主義
・民主主義
・清和会
・韓国寄り
・統一教・オウム(アレフは別?)
・国際勝共連合
・左翼
・ハリウッド
・東京地検特捜部から捜査を受けない。
 
 

■天皇派(ロスチャイルド)

 
・日本中心のNWO計画を推進。
・天皇を世界の頂点とする。
・BRICS
・共産主義
・社会主義
・経世会
・北朝鮮寄り
・創価学会・生長の家
・国家社会主義日本労働者党(ネオナチ)
・右翼
・クールジャパン
・東京地検特捜部から捜査を受ける。

 
で、この特徴について詳しく解説した記事が以下になります。一応、ここで一まとめにしておきます。
 
 
ローマ教皇と天皇の権力闘争について。簡単なおさらい。
 
NATOとBRICSの戦いは、バチカンと天皇の権力闘争が表面化したものと言えます。
 
米・キューバ国交正常化。ルーブル下落。京都の不正選挙が露見。天皇サイドの劣勢が顕著です。
 
よど号ハイジャック犯と親しい前原誠司。北朝鮮に厳しく韓国に優しい安倍晋三。その理由とは。
 
オウム事件から見えてきた金日成の死の真相。彼は天皇家を裏切り、アメリカに傾倒して暗殺されました。
 
安倍晋三が憲法改正を強行したのはアメリカの圧力ではなく、天皇の命令だったのかも知れません。
 
クールジャパンはハリウッドに抵抗して「日本こそ世界の中心」と世界中の人々を洗脳するプロパガンダ装置です。
 
一目で分かる創価学会とロスチャイルドのつながり。または天皇と共産主義とロスチャイルドのつながり。
 
東京地検特捜部とはロックフェラーの利益を損ねる政治家たちを逮捕し、失脚させるための組織です。
 
ライブドア事件はロックフェラーによる天皇つぶしの計画でした。ホリエモン逮捕も口封じのためです。
 
 
まだまだ語り足りない部分がたくさんありますが、これからも続けてこの二つの勢力についてお話していくつもりです。こんな話をしているのは、世界広しといえども、このブログだけだと思いますので、他の方たちに語ってもらうわけにもいかず、全てを私自身がお話しなければいけないでしょうから。


また、この上のリンク記事のうち、裏社会の工作員と思われる人がイチャモンを付けてきたのが「よど号」と「ライブドア」の記事でした。どちらも未解決事件を扱った記事ですので、やはり事件解決の糸口となるようなことは書いてほしくないと思っているのでしょう。
 
特に「ライブドア」については工作員の口調がまさにヤクザ口調、チンピラ口調でした(あんまりガラが悪いので即座に削除しましたが……)。しかも、私の記事もろくに読まずに、私のことをバカにしているのが見え見えでしたので、多分「ライブドア」についてブログに書く奴がいたら、片っ端から圧力をかけろという指令でも出ているのでしょう。
 
しかも、その工作員は「この世の中、そんな単純なものじゃないだろ」と言ってきました。「ロックフェラーやロスチャイルドの後ろにもっと大物がいるんだろ」とか何とか……。
 
まあ、その大物というのが「天皇」と「ローマ教皇」のことなのですけどね。正確に言えば、「裏天皇」と「裏教皇」です。ここにこの世の全ての悪が集結しています。それを今まで詳しく解き明かしてきたわけです。
 
しかし、この「この世の中、そんな単純なものじゃないだろ」いう言い分。悪魔が普段からよく使う手口ですね。
 
とにかく悪魔というのは、この世の中のことを複雑に語りたがります。物事を複雑に語ることによって、我々に真実を知らしめないようにするわけです。そうやって、裏社会の正体、裏社会の計画、裏社会の陰謀がバレないように仕向けているわけです。
 
私がこの裏社会の手法にはっきりと気付いたのは、竹中平蔵の登場のときです。特にアベノミクスについて彼が説明するのを聞いて、それがはっきりと分かりました。
 
郵政民営化のときも、郵政民営化がいかに日本にとって有益であるかを彼は淡々と説いていましたが、聞いたこともないような専門用語を使って、やたらと難しく解説していました。そのため、我々国民は彼の話の半分も理解できなかったはずですが、多くの人たちが彼の話を聞きながら、彼のような専門家が言うのだから信用しても大丈夫だろうと思っていました。
 
しかし、郵政民営化についてよくよく詳しく調べてみると、どこからどう見てもインチキだらけ。とにかくアメリカの金融ユダヤ人が得する仕組みになっていることが分かりました。それで、竹中平蔵なんか絶対に信用してはいけないと分かったわけですが、そうしたら、安倍内閣になったときも、竹中平蔵が再び横からひょいと現れ、アベノミクスについてあれこれと語りはじめた。
 
まあ、訳の分からない説明ばかりでしたね。とにかく聞いたこともない専門用語を使い、わざと分かりにくく話をします。そうすることで、我々国民を思考停止状態にし、「こういう難しいことは彼のような専門家に任せておくのが一番」という風に国民に考えさせてきたわけです。
 
しかし私は、この竹中平蔵の話を色々と聞いているうちに、ある一定のパターンが見えてきました。彼はいつも自分の話のデタラメさ、インチキさがバレそうになると、必ず難しい経済用語や言い回しを使って、我々を煙に巻こうとするのです。
 
そこで、試しに彼の話を詳しく紐解いてみると、やはりどこもかしこも矛盾だらけ。一見、高尚な話をしているように見えて、実は中身は空っぽ。いえ、空っぽどころかインチキだらけ。そうと分かった後、彼の話を徹底的に分析して書いた記事が、例えば以下のものになります。
 
金融ユダヤの傀儡メディア「NEWSポストセブン」に竹中平蔵が登場。パソナと仁風林擁護のため相変わらずデタラメを言う。
 
今やこの世の中は情報化社会と呼ばれるようになり、巷には膨大な情報があふれかえっています。そのため、人々の頭の中はどんどんこんがらがっていきました。この世の中のことがどんどん分かりにくく、見えにくくなってきたのです。
 
しかし、よくよく考えてみると、それはどこからどう考えてもおかしな話です。情報が増えれば増えるほど、むしろ世の中のことがきちんと理解できるようになるはずではありませんか。
 
例えば数学を勉強しようとする人は、沢山の参考書を買います。そして、その参考書をたくさん読めば読むほど、数学がよく理解できるようになり、難しい数式もすらすらと解けるようになります。
 
情報をたくさんインプットすればするほど、このように物事をきちんと分かり、理解できるようになるのです。それが普通です。それが正常です。なのに、現実はそうではありません。ニュースを見れば見るほど、新聞を読めば読むほど、「この世の中は難しい、訳が分からない」となります。
 
もちろん、この世の中がこんなおかしな状態になったのは自然の成り行きなんかではありません。陰でそのように操作してきた連中がいるのです。つまりそれが裏社会の連中です。
 
この世の中では、彼らがすべての情報を握っています。大手メディアも彼らによって牛耳られ、彼らが良しとする情報だけが報道されます。
 
ですから、この世の中では、物事をきちんと理解している人が専門家と呼ばれるわけではありません。竹中平蔵のようにデタラメ話をして人をうまく騙せる人が専門家と呼ばれます。そういう人がこの世の中で讃えられ、テレビにも次々と登場します。
 
そのため、この世の中の情報がどんどん複雑化し、人々の頭も混乱するばかりだったのです。
 
その一方で、私のようにこの世の中のことを正確にきちんと分析し、分かりやすく紐解いていく人は陰謀論者と呼ばれ、インチキ扱いされます。悲しいかな、それがこの世の現実です。
 
もっとも、この世の中のことを少しでも真剣に考えてきた人は、私の記事を読んでもすぐにインチキとは断定せず、むしろこのブログに何かしら真実が含まれていることを悟るでしょう。人によっては、私の記事を読んだとたん、これこそが真実だとすぐに分かって衝撃を受けるはずです。
 
多くの知識を積み、多くの経験を積み、多くの苦悩を経てきた人ほど、その衝撃の度合いも大きいのではないでしょうか。
 
もちろん、私の書いたこと全てが正しいとは思いませんし、中には多少の間違いもあるかとは思いますが、少なくとも、私の書いたことは、この世のどんな情報よりも真実に近いものだと確信しています。私の理論を通してこの世の物事を見渡してみると、すべてのことを矛盾なく解き明かすことができるからです。
 
仮に私の記事と、この世の情報とが食い違っていたとしても、世の中の情報がインチキであるという場合がほとんどだと思います。
 
例えば「左翼」「右翼」「共産主義」「社会主義」「民主主義」「資本主義」についての情報など、この世の中にはインチキばかりが蔓延しています。これらの概念は悪魔崇拝者が作ったものであり、彼らは本気でこういった概念を唱えているわけではありません。
 
例えば、先日も出てきた児玉誉士夫という人物は、もともと「右翼」団体に所属していたのに、途中から「左翼」に変わりました。彼はCIAのエージェントだったわけですから、絶対に「右翼」であるわけがないのですが、それでも「右翼」という肩書きをつけて、自分の身分を偽っていたわけです。だからこそ、あるとき突然、「左翼」に鞍替えできるわけです。
 
彼らはそうやって色々な肩書きを身に付けることで、自分たちの正体がバレないようにしてきたわけです。
 
裏社会の連中は、そうやっていつも自分の正体が分からないようにします。裏社会の存在を見えないようにします。そのために、彼らはこの世の中の情報を攪乱してきたわけです。
 
で、有名陰謀論者たちがこの裏社会についてあれこれと暴露しはじめたわけですが、彼らも実は裏社会の半分にしか語っていませんでした。彼らは「教皇派」の陰謀について語るばかりで、「天皇派」の陰謀については全く触れてきませんでした。
 
しかし、これまでこの世の中で起きた出来事は全て「天皇派」「教皇派」の両方、もしくはどちらかが起こしたことだったのです。
 
もっとも、今後、この二つ以外の勢力の存在も見えてくるかも知れません。しかし、そのときには私の話にも色々と矛盾が出てくるはずですから、すぐにそれと気付くはずです。ですが、今の時点ではそういった矛盾は一つも見付かっていませんので、基本的にはこの二つの勢力によってこの世が牛耳られていると考えて間違いないと思います。
 
では、いつからこの二つの勢力に分かれて争うようになったのか。一応、アメリカが独立し、ヨーロッパでウィーン会議が開かれた後は、アメリカ中心のNWOを推進する者と、日本中心のNWOを推進する者とが分かれ争ってきました。それだけは確実なことです。
 
では、ウイーン会議より前はどうだったのかというと、やはりずっと昔からこの二つの勢力が争い合ってきたのかも知れません。例えばナポレオンが起こしたワーテルローの戦いも、実はこの二つの勢力争いだったのかも知れません。
 
ある有名陰謀論者が言うには、古代世界には「月の王国」と「太陽の王国」とがあったということです。もちろん、「太陽の王国」は天皇を頂点とした王国のことを指しているのでしょうが、もしかしたらバチカンはもともと「月の王国」側の人たちだったのかも知れません。そして、この二つの勢力がずっと昔からぶつかりあっていたのかも知れません。
 
世界の国旗にも、太陽を表すシンボル(赤とか太陽)と月を表すシンボル(紺色とか黄色とか月)が書かれたものがあります。これらの二つのシンボルも、彼らがどちらの勢力に属しているかを表しているのかも知れません。
 
で、古代に栄えた日本の文明も、実はこの二つの勢力争いによって滅亡したとも考えられなくはないわけです。
 
日本が世界最古の悪魔崇拝の聖地であるという幾つもの証拠。
 
アメリカの国旗には「赤」と「紺」と「星」がありますが、もしかしたら「太陽の王国」と「月の王国」の両方の人が混じり合っているのかも知れませんね。この辺のことはまだよく分かりませんが……。
 
とにかく、私はこれまでずっとこの世の中に隠された嘘や矛盾を探し出し、毎日のようにブログに書きつづけてきましたが、それによって今やこうしてこの世のおおよその全体像が掴めつつあります。ある意味、巨大なジクソーパズルが完成しつつあるわけです。
 
しかし、如何せん。パズルのピースが余りにも多すぎました。100や200ではなく、それこそ万とか億という単位のピースの数でしたから。ですから、最初のうちはピースを嵌めていくのがとても困難でした。
 
しかしジグソーパズルは、最初はどんなに難しくても、ピースを嵌めていけばいくほど、どんどん解きやすくなります。最後の方になれば、誰でも簡単に解けるようになります。
 
今ではもう既にその段階に来ていると言っていいと思います。ですから、これからは圧倒的なスピードでパズルのピースを嵌めていけそうな気がします。
 
なので、裏社会は悔しがってさんざんイチャモンをつけてくると思いますが、そういう人たちのことはこれからもただ無視するだけです。
 
これまでメールやコメントを下さった方、本当にありがとうございました。全ての方にご返答できていませんが、いただいたコメントやメールには全てきちんと目を通しています。そして、情報をいただく度に参考にしていますし、応援のメッセージをいただく度に心から励まされています。
 
今後ともよろしくお願いいたします。


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