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悪魔が人の心を破壊し、その命を生贄として捧げる二つのパターン。 rapt H.26/12/30

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 悪魔が人の心を破壊し、その命を生贄として捧げる二つのパターン。


rapt 2014.12.31

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ついに今年も大晦日となりました。記念すべき(?)今年最後のブログ更新です。

今年は最後の最後に、自分でもびっくりするぐらい沢山のこの世の謎を解くことができ、本当に自分でも万感の思いです。ここまで自分を導いてきてくださった神様にただ感謝するばかりです。
 
とはいえ、私の冒険はまだまだ始まったばかりです。来年からもまた、今年分かったことを土台にして、今年以上に様々な謎を解き、この世の問題をできるだけ多く解決していきたいと思っています。
 
これからも何卒よろしくお願いいたします。
 
……ということで、今年最後のテーマに移ります。
 
昨日はこの日本に棲み着いている悪魔が、多くの人々の心を破壊し、死に至らしめてきたというお話をしましたが、今日はその続きです。
 
これからの時代に悪魔が狙うのは何よりも人の心です。そこにはワクチンも食品添加物もウイルスも爆弾も必要ありません。
 
人の心を破壊するには、ワクチンも食品添加物もウイルスも爆弾も必要ありません。ちょっとした情報操作、ちょっとした言葉だけで、人の心を簡単に蝕むことができます。
 
そして、人の心の中が悩み、心配、不安、憂い、絶望などで満たされれば、もはやその人は廃人同様になります。生きているのか死んでいるのか分からないような状態になります。
 
もしあなたが会社の経営者で、自分の会社の社員がみんなこんな人ばかりだったとしたら、どうなるでしょうか。そんな会社がうまくやっていけると思いますか。
 
絶対に無理ですね。こんな人たちがまともに仕事ができるわけがないですし、その会社はいずれ何かしら大きな問題にぶつかり、何かしら大きな危機に見舞われるでしょう。
 
しかし、今の日本がまさにこのような状況に陥っています。誰も彼もがその心に大きな問題を抱え、それを解決できないまま悶々と日々を過ごしています。
 
日本人の多くは、よく自分のことを過剰に責めたり、ちょっとしたことで自信を失ったりします。ひどいときには、他人の失敗、他人の挫折まで、すべて自分の責任だと思い込み、余計な心の重荷を引きずります。そのため、この日本では自殺者が絶えません。
 
一方、日本人ではない海外の人たちは、その考えが外へ外へと向かいます。そのため、絶望したり自暴自棄したりしても、自殺を選ぶのではなく、むしろ他人を害する行為に及びます。この日本の中においても、外国人による犯罪件数がやたらと多いのは、そういった民族性の違いから来ていると考えられます。(もっとも、最近は日本人の犯罪も増えてきていますが……)
 
実際、日本人の多くは、他人の命を害することは悪いことだけれども、自分の命を自分で害することはそれほど悪いことではないと思っていると思います。確かに前者は犯罪ではありませんし、後者は明らかな犯罪ですから、その考えもあながち間違いだとは言えません。
 
しかし、よく考えてみてください。他人の命を害しても、自分の命を害しても、一つの命が失われることに変わりはありません。
 
そして、もしこの世の中に二人の悪魔がいて、どちらが沢山の人を殺せるか競い合っている場合、誰かが他人の命を害そうが、誰かが自分の命を害そうが、悪魔にとっては同じ一ポイントです。
 
そして、この世には間違いなく二つの巨大な悪魔が存在しています。「教皇派」と「天皇派」です。彼らはともに悪魔崇拝者の集まりであり、悪魔に仕える「しもべ」たちの集まりです。
 
彼らはどちらが沢山の人を殺して、悪魔に生贄として捧げられるのかを競い合っています。少なくとも私はそうに違いないと思っています。イルミナティが人口削減を企んでいるのは、単にこの世の人口を減らして、できるだけ多くの地球資源を自分たちのものにしようと考えているからではありません。
 
なぜなら、彼らにはもう既に大きな権力があり、大きな財力がありますので、今さら十万、百万の人を殺そうと殺すまいと、この地球にある資源をすべて自分たちのものにしようと思えば簡単にできるはずだからです。
 
では、なぜ彼らは人殺しをするのか。先ず一つ目の目的は、相手の勢力を弱めるためです。これについては、これまでさんざん書いてきましたね。まだお読みになっていない方は、ぜひ以下のリンクをご覧ください。



東西冷戦とはバチカンと天皇の権力闘争でした。
 
この世界は「天皇=ロスチャイルド」と「バチカン=ロックフェラー」の抗争の上に成り立っています。
 
そして、もう一つの目的は悪魔を喜ばせるためです。多くの命を悪魔の前で生贄として捧げて、悪魔を喜ばせるのです。そうすることで、悪魔からより沢山の祝福を受けられると彼らは信じているのでしょう。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
今日はオカルト的な観点から悪魔崇拝のお話をします。
 
しかし、この世に存在する二つの巨大な悪魔は、それぞれ別々の方法で人の命を殺すことを考えついたようです。片方は「自殺」、片方は「他殺」です。
 
「天皇派」は昔から「自殺」によって悪魔に命を捧げる方法を心得てきました。「天皇=ロスチャイルド」は「共産主義」というイデオロギーを作った立役者ですが、「共産主義国」ではすべての人から全てのものを奪い取り、何も与えません。
 
「共産主義国」ではどんなに働いて稼いでも、全てが税金として国に没収されます。富も物質も何も与えられません。しかも、思想の統制のためといって、娯楽や情報もすべてが禁じられます。まるで修道僧のような生活を強いられるわけです。
 
しかし、修道僧にはまだ宗教という救いがありますが、「共産主義国」ではこの宗教すら禁じられます。つまり、「共産主義国」では何一つとして体や心を満たすものが与えられないわけです。こんな世界に夢や希望があるわけがありません。そこにあるのはただ失望、絶望、虚無感のみです。
 
そんな中、自らの命を潔く絶つことを美徳とする風潮が広がるならば、人々は次々と勝手に死んでいってくれるでしょう。「天皇派」に取り憑いた悪魔は、こういった殺害方法を思いつき、これを見事に実行してきました。
 
一方、「教皇派」は昔から「他殺」によって悪魔に命を捧げる方法を心得てきました。「教皇=ロックフェラー」はアメリカという夢の国を作り、人々に幻想に夢と希望を見せながら、人々の心を腐敗、退廃させてきました。
 
「アメリカ」では、次から次へと富と物質が与えられます。次から次へと娯楽や情報も与えられます。これでもかと言わんばかりに与えられます。それによって、人々は一見、幸せを享受できているかのように見えます。
 
しかし、このように色々なものが簡単に何でも手に入るようなると、人々はさらなる刺激を求めて彷徨い歩くようになります。心の統制ができなくなり、欲望に際限がなくなってしまうわけです。
 
その結果、多くの人々が、買い物中毒、娯楽中毒、マンガ中毒、ポルノ中毒、アルコール中毒、麻薬中毒、ギャンブル中毒に陥ってしまいました。彼らはさらなる刺激を求める余り、その刺激なしには生きていけなくなってしまったのです。
 
「アメリカ」という国がもたらしたものは、このような人心の退廃、モラルの退廃です。しかも、このようにモラルのなくなった人々は、簡単に他人のことを害するようになります。ちょっとしたことで他人を害し、それによってストレスを発散しようとするのです。
 
要するに、思うように自分の求める刺激が手に入らないので、別のところから別のやり方で刺激を得ようとするわけでしょう。しかも、それがエスカレートすると、最悪の場合、人を殺してしまうこともあります。アメリカの治安が早くから乱れはじめたのは、このような中毒患者が国中にあふれた結果です。
 
このように悪魔崇拝者たちが人の命を悪魔に捧げる場合には、二通りのやり方があります。そして、日本に棲み着いた悪魔は、この二つの方法を両方ともうまく取り入れてきました。
 
今や日本の自殺者も相当な数に上り、犯罪件数も増えつづけています。日本の治安は乱れていく一方です。後はほおっておいても、多くの人が自らの命を絶ち、多くの他人の命を害し合うことでしょう。
 
これがこの日本の現状です。本当に嫌になるような現実です。聖書では、いずれ世界がこのような状態になることが二千年前から預言されていました。
 
----------------
 
そこでイエスは答えて言われた、「人に惑わされないように気をつけなさい。
 
多くの者がわたしの名を名のって現れ、自分がキリストだと言って、多くの人を惑わすであろう。
 
また、戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。
 
民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、ききんが起り、また地震があるであろう。
 
しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めである。
 
そのとき人々は、あなたがたを苦しみにあわせ、また殺すであろう。またあなたがたは、わたしの名のゆえにすべての民に憎まれるであろう。
 
そのとき、多くの人がつまずき、また互に裏切り、憎み合うであろう。
 
また多くのにせ預言者が起って、多くの人を惑わすであろう。また不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう。
 
しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われる。そしてこの御国の福音は、すべての民に対してあかしをするために、全世界に宣べ伝えられるであろう。
 
そしてそれから最後が来るのである。
 
----------------(マタイによる福音書24章4〜14節より)
 
聖書は悪魔について書かれた唯一の書であり、イエス・キリストはこの世が悪魔によって牛耳られていることを知っていました。だからこそ、いずれこの世の中がこのような状態になることを分かっていたのです。
 
で、実際にこの世の中は悪魔によって完全に支配されるようになり、世界は荒廃の一途を辿ってきました。そんな最中、数多くの有名陰謀論者が現れ、その悪魔の手口と内幕とを暴いてきたわけですが、彼らが語ってきたことは実は真実の半分にしか過ぎませんでした。
 
彼らが暴いたのは「教皇派」の陰謀のみです。アメリカこそが悪者で、日本は正義であるという主張です。しかし、悪魔が棲み着いているのはアメリカばかりではありません。この日本にはもっと古くからもっと巨大な悪魔が棲み着いていたのです。人の命をなんとも思わず、簡単に人の命を無にしてしまう陰湿な悪魔が。
 
日本が世界最古の悪魔崇拝の聖地であるという幾つもの証拠。
 
しかもその悪魔は、我々日本人に対して直接、何か手を下すわけではありません。むしろ、普段は何もしていない振りを装っています。「平和の象徴」として、政治家の隣にある椅子にちょこんと腰掛けているばかりです。
 
今まで、ロックフェラーたちは世界各地で様々ないたずらをし、沢山の人たちを殺してきました。世界各地で戦争を起こしたり、地震を起こしたり、パンデミックを起こしたり、毒薬や麻薬をばらまいたり……それはそれはとてつもなく過激な行動に出てきました。
 
しかし、この日本の悪魔はなんと静かで、おとなしいことでしょう。しかも、「教皇派」がこの日本で暴れ回ることを許諾し、好きなようにやらせるというお人好しぶり。ロックフェラーの陰謀によって、多くの日本人が苦しみ傷付けば、天皇にとってもそれはそれで良しだったわけでしょう。
 
しかし、いざ「教皇派」の悪が大きく積み重なり、悪魔の前でその功績が大きく認められるようになった……。で、アメリカは実際に超大国へとのし上がり、世界の中心が今にもアメリカになりそうだった……。このままでは困る……。
 
ということで、「天皇派」の面々は次々とロックフェラーの陰謀を暴き、バチカンの聖職者たちの性的虐待を暴き、ローマ法王とエリザベス女王の悪魔崇拝を暴いて、彼らの悪を封じ込めてきました。
 
それが今年、2014年に起きた大きな事件です。今やアメリカの陰謀も、バチカンの性的虐待も全世界の人たちの知るところとなり、アメリカは瀕死状態、バチカン銀行もすっからかんという状態です。
 
私自身も、エリザベス女王とローマ法王の逮捕がなければ、こんなブログをこんなに熱心に書くことはなかったかも知れません。彼らが悪魔崇拝死をし、何万という子供を殺していたということを知ったことで、もしかしたら私自身、この世の裏側をすべて解けるかも知れないという、天啓にも似た何かを感じとったのです。
 
そして、そんな私の直感もある意味で正しかったと言えそうです。この世にはロックフェラーとロスチャイルドとバチカンだけでなく、実は「天皇」という巨大な勢力がいたことを完全に暴き出し、証明することができたからです。
 
しかも、そのお陰で、今やこの世界の歴史、現在の世界情勢にいたるまでほとんど全てを正確に把握できるようになりつつあります。これまでの様々な世界的事件がすべて一つの点と線で結ばれようとしています。
 
今のところ、この事実を知っているのは日本人の中のごく一握りの人間だけですが、いずれこの情報も世間に広く知れ渡ることでしょう。今年は「教皇派」の悪が世界に知られる年となりましたが、もしかしたら来年は「天皇派」の悪が世界に広く知られる年になるかも知れません。
 
となれば、悪魔の終わりももう間近です。ぜひとも彼らの終わりが来るよう、皆さんで心合わせてお祈りつつ新年を迎えましょう。


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