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サイトをリニューアルしました。新しい幕開けとともに、これからも悪魔の滅亡のために皆で共に戦っていきましょう。 RAPT H.27/01/31

RAPT


 サイトをリニューアルしました。新しい幕開けとともに、これからも悪魔の滅亡のために皆で共に戦っていきましょう。


RAPT 2015/01//31

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早くも新しいサイトが完成しました。夜を徹して作りつづけました。自分でもまさかこんなに早く完成するとは思っていませんでした。
 
このサイトを作っている間はまさしく神様の力が自分に強く注がれているのを強く感じました。皆さんが祈ってくださっているのを本当に心から強く実感しました。
 
そうです。この新しいサイトは、私だけではなく、神様と読者の皆さんとの共同合作です。そう断言しても過言ではありません。
 
正直なところ、この新しいサイトを見ていると、今までのサイトが古びて見えてしまいます。一応、前のサイトもそこそこ評判はよかったですし、中にはサイトのデザインをした会社について問い合わせしてきた方や、前のサイトを作成するのに幾らかかったのか尋ねてきたりする人もいたぐらいでしたが、それでも前のサイトに比べたら、この新しいサイトは百倍も良いと自分でも自負しています。
 
しかも、今回のこのリニューアルによって、スマホではスマホ版のサイトがきちんと表示できるようになりました。ですから、今まで以上に記事が読みやすくなったはずです。
 
正直なところ、数日前にレンタルサーバー会社「ロリポップ」から私のサイトにアクセス制限をかけられたとき、私はしばらく待っていれば、いずれすぐに復旧するだろうと軽く考えていました。
 
実際、これまでにも何度かアクセス制限をかけられたことがありましたが、大抵、いつもその翌朝にはアクセス制限が解除されていたからです。
 
しかし、今回ばかりは違いました。何日経っても「ロリポップ」はアクセス制限を解除しようとしませんでした。私が記事の更新を止めて、明らかにアクセス数が減ったと思われるときになっても、「ロリポップ」はそれでもなかなかアクセス制限を解除しようとはしませんでした。
 
私はアクセス制限が二日も続いた時点で「ロリポップ」は「クロ」と断定し、新たなレンタルサーバーを使って、新しいサイトを作成することを決意しました。古いものにいつまでもしがみついている必要はないと思ったからです。
 
そう決意した後、私はすぐに新しいサーバー会社を探し、契約し、サイトのデザインを構想し、サイト作成の作業を始めました。
 
その後もなかなかアクセス制限は解除されず、五日も経ってようやく解除されました。五日ですよ。五日。もし私が一日に10万円稼ぐネットショップを経営していたなら、50万もの損をしたことになります。
 
しかし、その場合はただお店を経営している私だけが損失を被るわけですが、このサイトの場合、損するのは私自身ではありません。私は何も損はしません。私ではなく、真実な情報を求めている多くの人々が真実を知らないまま生きるしかない状態を余儀なくされるという損失を被ることになるのです。
 
もちろん、「ロリポップ」はそれを狙って五日間もアクセス制限をかけたのでしょう。しかも、私が「こんなに何日もアクセス過多の状態が続くわけない」と問い合わせて、ようやく初めてそれに気付いたかのようにアクセス制限を解除してきました。本当に信じられない話です。
 
しかし、普通の人ならこんなことをされると、落ち込んで何もかもにやる気を失うところかも知れませんが、私は多くの読者の方々がお祈りしてくださっているのを肌身に強く感じたので、むしろ逆に強くやる気が湧いてきました。そして、「絶対に今までよりも素晴らしいサイトを作ってやる」と意気込み、一昨日は徹夜してサイトを作りつづけました。




普通の人は、海に泳ぎに行って、荒波が打ち寄せてきたら、もう今日は泳げないといって諦めて落胆しますが、逆にプロのサーファーたちは荒波が来たことに興奮し、今日こそ新たな記録を作ってやろうと意気込み、大喜びで海の中に飛び込んでいきます。
 
まさにこの数日間、私はそんな状態の中で時を過ごしてきました。そうです。私を駆り立てたものは怒りでもなく、焦燥感でもありません。私はとてつもない興奮状態に陥っていたのです。
 
そもそも、この五日間のアクセス制限によって、やはり自分の書いてきた記事が悪魔どもを追い詰めているとはっきり知ることができたわけですし。
 
しかも、私が記事を更新しなかった間に、悪魔どもはやはり思った通り、「イスラム国に拉致された後藤氏は韓国人ではない」というデマを流しつづけていました。私のところにもそんなメールやコメントが何通か来ました。
 
しかし、彼らの言うことには全く何の証拠も根拠もありませんでした。例えば、こんなメールを送ってきた人がいました。
 
----------------
 
後藤さんは間違いなく日本人である
 
日本のパスポートを持って、出国している
 
後藤さんの母の石堂さんの父は、帝国軍人だ
 
韓国の地名を出したのは、そこに赴任していたからだ
 
また、日本基督教団は反統一教会だ
 
だいたい、日本政府が外国籍の人のためにわざわざ動くはずがない
 
----------------
 
後藤さんの母親の父が帝国軍人であるという証拠はどこにあるのでしょうか。先ずはそれを見せてください。その証拠があれば、私も信じます。
 
また、「日本基督教団」は「反統一教会」だというのも、あくまで表向きの話です。
 
「日本基督教団」は確かに「統一教」や「エホバの証人」など、どこからどう見ても怪しい教団のことを異端と見なしていますが、裏社会の傀儡というものは、いつも互いに争っているように見せかけて、実は味方どうし、という事例がいくつもあります。
 
例えば、第二次大戦で「日本とソ連」「日本と中国」は互いに争い合っているということになっていましたが、実際のところ、日本とソ連と中国は仲間どうしでした。私の調査ではっきりとそれが分かりました。実際、そう考えた方が、第二次大戦についての様々な謎や疑問がスラスラと理路整然と解けていきます。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
この世界は「天皇=ロスチャイルド」と「バチカン=ロックフェラー」の抗争の上に成り立っています。
 
ですから、「日本基督教団」がいくら「統一教会」を異端と見なしているからと言って、そんなことには何の意味もありません。そもそも、悪魔というのは99%真実を言い、1%だけ嘘を混ぜて人を騙します。
 
で、「統一教会」がロックフェラーどもに乗っ取られたことは確かな事実です。そして、その事実をはっきりと知っているのは裏社会のみです。今でこそ「統一教会」が裏社会に乗っ取られたということは多くの人の知るところとなりましたが、つい最近まで、その事実をはっきりと知る人はほとんど誰もいませんでした。それこそ裏社会の人間のみが知るばかりでした。
 
そんな中、「日本基督教団」がその事実について誰よりも早く、はっきりと断言するならば、多くの人たちが彼らのことを信じるようになります。実際、プロテスタントのクリスチャンの多くが「日本基督教団」のことを信用しています。
 
しかし、私は「日本基督教団」の内情を知っています。彼らのうち、最も尊敬されているような牧師ほど大したことがない。ろくに聖書のことも知らず、大した信仰心もない。ただ敬虔な振りをして、信者の前で偉そうにしているだけ。それが実情です。まあ、こんなことを言ったら多くのクリスチャンに怒られそうですが、それが事実なのですからどうしようもありません。
 
それに、今まで私がずっと主張してきた通り、聖書には「霊界」の奥義がたくさん書かれてあるにも関わらず、「日本基督教団」の牧師たちは「霊界」の話をほとんど口にしません。まるで口裏を合わせたかのように、誰もが「霊界」については口を閉ざしているのです。
 
要するに、聖書の言葉を信じるのではなく、この世の常識に合わせて物事を考えているというわけです。そのくせ、モーセが海を二つに分けたとか、イエス・キリストが湖の上を歩いたとか、そんな絶対にあり得ないことはそのまま文字通り信じています。
 
科学の法則に反しているわけでもない「霊界」は信じず、科学の法則に反した「奇跡」は信じているわけです。そんなことだから、信者の数もどんどん減っていくわけですし、もちろん裏社会はわざとそうやって信者の数を減らしているのでしょう。
 
悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。
 
それに何より、先日も記事に書きました通り、「日本基督教団」の入ったビルは反日、在日団体の溜まり場です。その記事が以下になります。
 
イスラム国に拉致された後藤健二氏は日本国籍を持たない在日韓国人。湯川氏をイスラム国の生贄とするため、シリアに派遣された工作員か。
 
そして、その「日本基督教団」にイスラム国に拉致された後藤氏が関わっていて、しかも彼が「通名を使った」在日韓国人であるという時点で、彼が普通の韓国人ではないと疑われても致し方ないと言わざるを得ません。
 
そもそも、後藤健二氏が韓国人ではないという話には何の根拠も証拠もありません。後藤氏が日本人であると書いたサイトをいくつか見てみましたが、そこにはそう断言するだけの確固たる証拠も根拠も示されてはいませんでした。上のメールと同じように、ただ漠然とそう言っているだけなのです。
 
そんな根拠もない情報を垂れ流したり、私のブログにアクセス制限をかけたりすること自体、いかに裏社会が焦っているかという証拠です。
 
そうです。彼らは焦っているのです。なぜなら、彼らは何が何でも戦争をしたがっているからです。「イスラム国」を口実にして、第三次世界大戦を起こしたいと思っているのです。そうしないことには、彼らの悲願であるNWO計画を成就することができないからです。
 
彼ら「天皇派」と「教皇派」の戦いは長く拮抗状態が続いていて、このまま戦争をしないでいては、それこそ本当にどちらも共倒れしかねない状況になっています。何しろ、「教皇派」の中心国・アメリカも経済的に破綻しそうな勢いですし、「天皇派」の最大の後ろ盾であるロシアもまた経済的に破綻しそうな勢いですから……。
 
だから、彼らは早く決着をつけて、「天皇派」の思惑通りに日本中心のNWOを作るか、「教皇派」の思惑通りにアメリカのNWOを続けるかを決めたがっているのです。
 
しかしながら、今回の「イスラム国」の事件は余りにもインチキくさく、多くの人たちが何か裏があるのではないかと感じています。さすがのB層も、今回ばかりは何か変だなと薄々感づいています。どうやらマスコミの報道の仕方がかなり異様な雰囲気を醸し出しているようですね。
 
しかも、今や「イスラム国」がアメリカの傀儡であることは多くの人に知られていますから、第三次世界大戦へとこぎ着けるのはそれほど容易なことではないでしょうし、第三次世界大戦さえ阻止できれば、彼らはいずれ近いうちに共倒れすることになるでしょう。少なくとも私はそう見ています。
 
そうです。悪魔がいくら私のことを攻撃したとしても、悪魔の終わりはもう間近なのです。
 
それに何より、私は「天皇派」と「教皇派」の戦いを見抜いて、それをずっと記事にしてきました。この情報が拡散されれば、彼らにはもうどこにも逃げ場がありません。どんなに嘘をついても、どんなにデマを流しても、これだけ多くの論証を前にしては、何も言い訳をすることはできないでしょう。
 
しかも、彼らがいくら私のブログを攻撃しても、私はこうしてすぐに復活してしまいました。しかも、単なる復活ではなく、何倍もパワーアップして帰ってきました。
 
悪魔たちよ。我々庶民を舐めてはいけない。神に祈る者の力は悪魔の力より何倍も強いのです。
 
今回、応援してくださった皆さん、お祈りしてくださった皆さん、本当にありがとうございました。皆さんのお陰で本当に力づけられました。
 
これからも皆で共に悪魔の滅亡のために戦っていきましょう。勤しんで祈りと情報拡散に励み、彼らを完全に討ち滅ぼしてしまいましょう。
 
ちなみに、予告した通り、今回のリニューアルで、ロシアやプーチン、BRICSを称賛した記事はすべてカットしました。一応、アメリカがロシアやプーチン、BRICSを攻撃したことについて書いた記事は残しましたが、そういった記事は残しておいた方がより多くの人たちに裏社会の事情を詳しく理解してもらえると判断したからです。
 
また、古いサイトの記事の中にある自サイトへのリンクは、全てこちらの新しいサイトにリンクするようにしておきました。もう既にその方法でこちらに来られた方もいらっしゃるかも知れませんが……。
 


○こちらの記事もどうぞ

  • 安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。
  • マタニティマークをつけた妊婦さんがネット上でバッシングされていますが、このマークを作ったのは統一教会です。裏社会の悪巧みに注意してください。
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  • エボラワクチンは殺人兵器。投与した人のみがエボラに感染する仕組みです。
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