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123便の残骸か…相模湾海底で発見 日航機墜落30年 R K's blog 2015/08/13

Richard Koshimizu's blog



 123便の残骸か…相模湾海底で発見 日航機墜落30年



Richard Koshimizu's blog 2015/08/13 08:04

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 事故30周年を記念して、123便の機体の一部が浅い海で見つかったという話には、ちょっと、首をかしげてしまいます。

「尻もち事故で、圧力隔壁が損傷したので、隔壁の一部を暴飲愚社が交換した。
 その際、修理ミスがあって強度不足のため、空中で破損し尾翼など、尾部を吹き飛ばし、航行不能になった。」という都市伝説を補強するために、今になって部品が見つかったことにしたのではないか?と、疑いたくもなります。


 事故後一か月で、暴飲愚社は修理ミスを認めた。だが、結局、暴飲愚もJALも運輸省も誰ひとり訴追されず、責任はうやむやになった。暴飲愚が泥をかぶることで、真相を隠蔽したけれど、それ以上の追及はさせずに立ち消えにしたということでしょうか?



2015/8/12 17:22

 意外と浅い海に沈んでいたのになぜ今頃?

 123便の残骸か…相模湾海底で発見 日航機墜落30年(2015/08/12 11:47)

http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000056595.html

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 私RKは、以前から、海上自衛隊の無人標的機(ラジコン機)、つまり、ファイヤビーを尾部に追突させたと疑っています。乗客の犠牲者の撮影した映像にも、それらしきものが。

 JAL123便墜落と「オレンジ物体」の関係について更に (RK過去文書)

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201404/article_127.html

「青山さんはパソコン上でこの写真を拡大していったところ、オレンジ色に変色していったという。画像処理の専門家にこの写真の検証を依頼したところ、「円錐もしくは円筒のようなものを正面右斜めから見たようなイメージで、この物体はオレンジ帯の方向から飛行機の進行方向に向かっているように見えます」という。
 ネガを直接鑑定すれば、この「オレンジ」の正体も分かるだろう。
 123便は「横」からのG(圧力)によって機体が揺れている。
「後部圧力隔壁損壊」では横揺れは起きないという。
 この「オレンジ」が右方向から123便に接近しているとすれば、この「オレンジ」と123便墜落との間に重要な関連があるとは言えまいか。」


 123便には、恐喝犯との秘密交渉を終えて社に戻る途中のハウス食品の社長が搭乗していたのでは?
 インサイダー取引で儲ける統一キチガイ教会に口封じを頼まれたのですか、当時、総理大臣だった中曽根元海軍主計中尉殿?


ブラック国家、日本。


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