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サイモン・ホークス氏・・・法王が主導するNWOとCERNとレプティリアンについて i日本や世界や宇宙の動向 2015年10月30日 

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 サイモン・ホークス氏・・・法王が主導するNWOとCERNとレプティリアンについて



日本や世界や宇宙の動向 2015年10月30日12:19

 以下のYoutubeビデオで、サイモン・ホークス氏が興味深い内容を語っていましたのでご紹介します。

 イギリス人のサイモン・パークス氏(エイリアン、UFO、シャドーピープル、宇宙についての専門家)については今回初めて知りました。

 この内容を信じるか信じないかは皆様のご判断にお任せしますが。。。世界で起きていることは、エイリアンや宇宙の実態を考えずに理解することはできないということが分かります。

Illuminati Are Running Out of Time: Simon Parkes Oct 2015

https://youtu.be/SsYr__uk3Eo
2015/10/05 に公開

(サイモン・パークス氏の10月4日のインタビューで語られたこととは。。。)

 ・・・・重要なことは、フランシスコ法王がNWOをスタートさせたということです。

 2~3週間前にCERNが誤作動を起こした際、地球に残留していたレプティリアンのリーダーは世界の支配層(エリート)に対し、「お前たちだけでやりなさい。私は自分のことで精いっぱいだ。」と告げたのです。

 ・・・CERNは空中に直径0.08mmの穴を開けるのに成功しましたが、そんな小さな穴では身長が2m70cmもあるレプティリアンが通り抜けて4次元に行くことができません。CERNは4次元のポータルを開け、4次元から人間にとって好ましくないエイリアンを地球に呼び込もうとしています。・・・

 つまり、エリートらは、自らの力でNWOをスタートしなければならなくなったと受け止めたのです。単にカトリック教徒の法王がなぜ国連総会ではなくアメリカの首都ワシントンで世界に向けた演説をしたのでしょうか。

 我々は法王こそNWOの指揮者であることを知りました。
 法王は偽善者として世界にとって良い事を行おうとしているかのように見せています。例えば、人口過剰の解決策や地球温暖化の対策などを推し進めていますが、実際のところ、彼は、彼やエリートが独占できる世界が欲しいために、世界人類の4分の3を消滅させたいのです。
 彼らはあまりにも多くの無駄食い連中が地球を占領しているという現実にうんざりしています。


 10月初めに米軍司令部のトップが、地上司令部に対し、ボトル水やバンドエイドや銃弾などの予備品を十二分に確保しておくようにと命令しました。これは、来年の3月までに何かが起きようとしており、その間に物資が入手困難になるということを示しています。

 だからと言って米軍が米国民を攻撃するということではありません。
 彼らは米国民にとって不利益になるような命令には従うつもりはありません。
 米軍が警戒態勢に入ったからといって、FEMAキャンプの運営を開始するということではありません。

 エリートらが起こそうとしている偽旗攻撃がどのようなものかは我々も米軍も分かりません。

 ただ、11月1日~来年3月の間に何等かの偽旗攻撃が実行に移されるということだけが分かっています。
 可能性の一つとして、エイリアンの侵略の演出があります。なぜなら、これまでも、彼ら((アメリカを支配し、中国に地盤があるエリート層)は、世界各地に爆弾投下しましたが(中国が人民元を切り下げた時にも爆弾を投下した)、全て失敗に終わっています。
そのため、非常にコストが安いエイリアン侵略計画が実行に移される可能性が大きいのです。

 なぜなら、9.11同時多発テロの偽旗攻撃の時と同じように、彼らはメディアを介して偽の映像を流すことで世界中の人々を騙すことができたのです。

 現在、すでにめまぐるしく様々なことが起き続けていますので、私も日々監視を続けています。
 法王はNWOという言葉を絶対に発しません。なぜなら、法王がNWOについて言及すると、NWOを熟知している我々のような人間が法王やバチカンを一斉に非難するからです。

・・・・

 我々の肉体には霊魂が宿っていますが、霊魂はある目的或いは使命を達成するために地球人の肉体に宿りました。特にインディゴ・チルドレンは。。

 しかし、地球人の肉体に宿る前に別次元や別の宇宙で一切経験を積んだことのない霊魂は、地球に生まれてから、メディア、教育機関、音楽業界、政治家らが流す嘘の情報に洗脳されてしまい、肉体を通して地球の支配者に支配されてしまいます。そのため彼らの使命が何かも分かりません。彼らは何かがおかしいということに全く気が付きません。

 しかし地球に生まれてくる前に別次元、別の宇宙、別の周波数の領域に肉体をもって生まれ、そこで経験を積んできた霊魂は、地球に生まれてからも、洗脳されずに何かがおかしいことに気が付くのです。また、そのような霊魂は地球に生まれてくる前にセーフティーネットを身にまとっています。しかし地球で初めて肉体を持つ霊魂はそのようなセーフティネットをもっていませんから洗脳されやすく騙されやすいのです。このように地球で覚醒せずに眠ったままの人々は地球で初めて肉体を持ったということになり彼らを地球人と呼びます。

 我々の住む世界(地球)は、レプティリアンのエネルギー・グリッドで覆われています。それをグレイ・エイリアンが管理しています。ただし、主要な送電機は土星にあります。土星のリングは氷でできていません。リングはミネラルの集まりであり、周波数を送るアンテナの役割をしています。月の裏側にはリピート?ステーションが設置されています。しかしこのステーションは現在は動作していないか動作が弱まっています。従って、非常にパワフルな魂の持ち主が死亡した後、魂が肉体から抜け出た後、レプティリアンのエネルギー・グリッド(ネット)を破って外側に抜け出ることができるでしょう。

 このエネルギー・グリッドは元々、アーコン・ストローク・レプティリアンによって(彼らの計画を地球上で実施するために)設置されました。

 たぶん、200人くらいのレプティリアンが我々の住む世界に閉じ込められています。
 なぜ彼らは我々の世界に閉じ込められたかというと、地球のエネルギー場が壁となっているからではなく、地球から4次元に行くためのポータルがなくなったからです。

 そのためにCERNが開発されたのです。CERNの目的の一つが3次元地球から4次元領域に行くためのポータルを開けることです。

 2~3週間前にCERNの科学者らは、4次元につながる穴(ポータル)を開けたと言いましたが、その穴は直径が0.08mmしかなく、レプティリアンが通り抜けられるような穴ではありません。しかし小さな穴でも4次元との通信チャンネルができましたので、4次元の好ましくないエイリアンと通信を開始しています。

 CERNが十分に大きな穴をあけることができなかったために、地球上に取り残されたレプティリアン(200人くらい)は、3週間ほど前に地球の支配層(エリート)と会議を開き、エリートに対し、これからは自分達でやりなさい、と言われたのです。
つまり肉体を持ったレプティリアンの集団は、これ以上、肉体を持ったエリートらを管理・指示したりしないということです。そのためエリートらは自分達だけでNWOを実行しようとしています。

 今後、数ヶ月間、おかしなことが度々起こると思います。


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