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日本向けコカコーラには18倍もの発ガン物質が入っている アーバンプレッパー 2012.07.07

アーバンプレッパー


 日本向けコカコーラには18倍も発ガン物質が入っている



アーバンプレッパー Sat.2012.07.07

「NPO法人 食品と暮らしの安全」の7月3日の報告です。


日本のコーラから発ガン性物質検出…カリフォルニア州で売ってるコーラの18倍

 コカコーラから発ガン性物質検出(2012年7月3日)

NPO法人 食品と暮らしの安全」の協力団体であるアメリカの公益科学センター 「CSPI(=Center for Science in the Public Interest)」は、 6月26日、日本を含む世界各国で含まれているコカコーラには発ガン性物4-メチルイミダゾール(4-MI)が含まれていると発表した。

この発ガン性物質 は、カラメル色素を製造する過程で、砂糖やアンモニア、亜硫酸塩が高圧・高温下で化学反応を起こして生成される化学物質である。

CSPIの調査は、「NPO法人食品と暮らしの安全」を含む、世界各国の消費者団体の協力で行われた。

発ガン性物質4-MIのレベルは、各国で異なり、ブラジルで販売されているコカコーラが最も汚染されていた。

日本のコカコーラは、355ml換算で72マイクログラムで、カリフォルニア州で販売されているコカコーラが4マイクログラムだったのに対し約18倍も多い。

カリフォルニア州では4-MIを含む食品の規制があり、この規制に対応するために、カリフォルニア州で販売されるコカコーラのみ4M-1が少ないものとみられる。

発ガン性物質4-MIのレベルは、各国で異なり、ブラジルで販売されているコカコーラが最も汚染されていた。

日本のコカコーラは、355ml換算で72マイクログラムで、カリフォルニア州で販売されているコカコーラが4マイクログラムだったのに対し約18倍も多い。

カリフォルニア州では4-MIを含む食品の規制があり、この規制に対応するために、カリフォルニア州で販売されるコカコーラのみ4M-1が少ないものとみられる。

ソース:「食品と暮らしの安全」・コカコーラから発ガン性物質検出(2012年7月3日)

CSPIは、カリフォルニア州でできるのなら、世界各国でも発ガン性物質の少ないコーラにすべきであると述べている。

また、コカコーラの問題点は、この発ガン性物質よりも、大きな健康リスクをもたらす大量の糖にあり、コカコーラをはじめとする糖分を多く含む清涼飲料水の飲みすぎを警告した。

また、日本ではコーラが500ml入りのペットボトルで販売されているのに対し、アメリカは355ml、ヨーロッパ・アフリカ・中国では330mlが標準である。

CSPI代表のマイク・ジェイコブソン氏は、コカコーラのように糖分の多い清涼飲料水を500mlで販売すると飲みすぎてしまうため、500mlのコカコーラは日本でも販売すべきでないと言っている。

「NPO法人食品と暮らしの安全」も、過去に糖分の多い清涼飲料水が血糖値の上昇や肥満を引き起こす「ペットボトル症候群」について警告を行っており、 CSPIと同様に、糖分の多い清涼飲料水は飲みすぎないことが重要であると考えている。

コカコーラの発ガン性物質の問題、および、大容量のコカコーラ販売の禁止に関して、日本コカコーラに対し近日中に申し入れを行う予定である。

※いい記事を書いてくれたので、宣伝しておいてあげます。ただ推奨するものではありません。「こんな情報源もありますよ」ということです。
【食と暮らしの安全・購読申し込み方法】

製造者側は、いろいろ理屈をつけていますが、同じ規格の製造ラインで作っているはずなのに、日本とブラジル向けのコカコーラには、ダントツで毒物が大量に入れられているのです。

さて、コカ・コーラの原料は、その名前が記すとおり、コカの葉(コカイン)と、コーラという実が原料です。世界中の人たちが知っています。

初期の頃は、ベトナム戦争で米兵が北ベトナム軍のゲリラの恐怖に打ち勝つ(麻薬で麻痺させる)ために配られていました。なんと、米兵は、コカインでラリッて戦争をしていたのです。

今、この麻薬成分は入っていないとされていますが、レシピーは非公開です。

私たちは、米政府に特別扱い(戦略物資として)されて世界中にあまねく行き渡った「毒成分飲料」を平気で飲んでいるのです。

同じく、似たような危険な飲料・ペプシコーラは、米ソ冷戦時代にも旧ソ連で飲まれてました。
なぜ?

戦争を超えた(国境など関係のない)グローバリストの興した企業だからです。米ソ冷戦が世紀の大芝居だったからです。
冷戦時代の米ソ両首脳は、テーブルの下では手を握り合っていたのです。(ケネディは別)

コカ・コーラは、世界最大のハンバーカーチェーンをはじめ、同じ仲間の企業群に「押し込まれて」います。

この「コカコーラの問題点は、この発ガン性物質よりも、大きな健康リスクをもたらす大量の糖にある」というのは、アスパルテームを始めとする人工甘味料のことです。

コカコーラ広報のQ&A 「アスパルテームとは何ですか?」


半年経っても腐らないマックバーガーと、アスパルテームがたっぷり入ったコカコーラを始めとする清涼飲料水をガブガブ飲んでいれば、近いうちに日本の政治家のような立派な半バーカーになれます。

【参考記事】
グローバリストが人類の脳を破壊しようとする理由
・人口削減!発展途上国の断種キャンペーン
・なぜマクドナルドが“半バーカー”を売っていられるのか



 これを見て! まだコカコーラを飲んでるの?


Still drinking coca cola? Watch this!


コカコーラの中に、ゆでタマゴを入れます。
ゆでタマゴの殻は剥いていません。

(365日、1年後)
2007年1月5日から、2008年1月5日まで、殻を剥いていないゆでタマゴはコカコーラの中にじっと浸かっていました。
ではご覧ください。

コカコーラの中には、カフェイン、クエン酸、そしてリン酸が含まれて入ます。

そして、タマゴの殻がカルシウム、リン、ナトリウムでできています。

これらの成分は、コカコーラの成分によって溶かされてしまいます。

これが、いつもコカコーラを飲んでいたら、歯に重大なダメージが生じる理由です。

コーラやペプシを飲みすぎると、細胞組織の中のカルシウムを消耗させてしまうので、骨粗鬆(そしょう)症を引き起こすことを忘れないで。

コカコーラ社が、この警告をボトルのラベルに印刷するなんてことはありっこないのです。

だから自分で考えてください。

コカコーラの中には、タマゴの殻を溶かすほどの酸が入っているのです。

この動画は2008年のものですが、当時はアスパルテームの恐ろしさは十分、世間に知れ渡っていなかったでしょう。

危険レベルの発ガン性物質が入っていようとも、さまざまな致命的な毒成分が入っていようとも、コカコーラは生き延びてきました。

何十万人ものブロガーが、コカコーラを「毒物呼ばわり」しても、この会社は営業妨害などで訴訟を起こしたりしません。
これほどまでに叩かれたら、不買運動が起こって売上げが激減してしまうことを考えないのでしょうか。

それはコカコーラの経営陣が、「人々が一度はコカコーラを絶っても、しばらくすると再び飲みたくなるさ。人々はわが社の飲料なしには生きていけない体になってしまったからだ」と信念にも似た自信を持っているからです。

コカコーラの秘密のレシピが公開されたら、間違いなく麻薬成分が入れられていることが分かるでしょう。
しかし、こんなことは起こらないのです。

なぜか…人口削減のグローバリストの企業だからです。


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