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・日本の遺跡や古墳に伝えられているメッセージ zeraniumのブログ 2015年12月13日

zeraniumのブログ


・日本の遺跡や古墳に伝えられているメッセージ



zeranium 2015年12月13日 (日)

   世界には64カ所の先史文明の遺跡が存在します。
   以前お伝えした数より1つ増えましたが、それが岡山の古墳とモニュメント群です。それらの遺跡には、リゲル等の星の角度を0.01度の精度で遺跡に組み込むことで、文字を使わずに、遺跡に共通する時期と情報により、メッセージを伝えているという特徴があります。


   それは歳差運動(伴星運動の補正が必要)を用いることで、過去1万年以上前から2千年先までの未来を私たちに伝えています。こうした情報の存在は、先史文明の遺跡に共通する統計的事実です。

   今回の記事では、2つに分かれている遺跡のグループの情報組み込み例を簡単に紹介しています。遺跡情報全般の説明は以下の記事を参照下さい。

  要約版 遺跡の伝える地球の過去と未来
 http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=325

   ギザを始めとする「光速度側」の遺跡ですが、その一部を「2の12乗根側」(敵)に破壊されています。この破壊は予想されていたようで、破壊に備えて以下の遺跡で補えるようにと、情報の役割分担が行なわれていました。 日本語による大阪と奈良の古墳を紹介する必要があって作業をしたのですが、役割分担に2つも追加が必要になるレベルの思わぬ結果となりました。岡山の古墳群が64番目として追加です。

 世界の遺跡群が示している情報

ギザ        先史文明の存在と呪いのサークルに関する情報公開

バビロン      ハドソン湾極時代を表すイナンナ定数

アンコールワット  離心率、イエスの(誕生を境とする)AD計画

咸陽ピラミッド   旧暦のパラメータ

ティアワナコ    イナンナ定数の意味である旧暦の計測手法

ボロブドール    屋久島とイースター島の地殻変動情報への強調

イースター島    地殻変動情報の詳細

屋久島       中央海嶺の誕生と富士山の情報、巨石技術

大阪、奈良、岡山の古墳群 イエスのAD計画、富士山の情報と日本からの情報公開

   ギザのピラミッドには、以下の6つが重要な情報として組み込まれています。

2万9979年    光速度
2万9952年    伴星象徴周期(マヤ長期暦の周期)
2万9834年    伴星平均周期

2049年~2075年 伴星接近時期
6/7      歳差運動の現在値と伴星平均周期の比
4160年     地殻変動の予想時期

   上記の遺跡の役割分担の結果であると思いますが、アンコールワット、屋久島の巨石群、大阪と奈良と岡山の古墳群は、それぞれが大規模な構造物で6つの情報を伝えています。

   現時点で日本最大の古墳である仁徳天皇陵は、上記の6つの情報を含んで作られており、ギザに向けた角度の情報も含んでいます。当時の日本の人々はギザがどの様な情報を発信しているかを知っており、同じ情報の存在が他にあることを主張していました。奈良と岡山の古墳群も同様です。


 1)大阪の古墳群が示している情報

  ギザの3つのピラミッドと同じ情報が、仁徳天皇陵で表現されています。
   詳細はイラストを参照下さい。ここに重要な情報が存在する事を主張する必要性があったようです。この仁徳天皇陵の墓域面積は世界最大と言われています。大阪や奈良にある他の古墳から、リゲルで情報を読み出すことができていたので、ここがギザに対応した重要部分であることに気づくのが遅れました。仁徳天皇陵は他の遺跡とは異なり、シリウスの角度を使うことで情報が引き出せる遺跡でした。

  奈良の遺跡と同様に、AD年代の組み込みが数値で直接施されています。
   この数値は星の角度の情報と組み合わせてあり、ADの組み込みが計画通りでなくても、時期の情報が伝わる様に配慮されています。他の遺跡において、この情報を星の角度に重ねている所はほとんどなく、数字一つを重ねる程度でした。ここには1912年~1975年と、4160年という情報が存在しています。

  遺跡は、それが造られた過去の年代を伝えており、ここには屋久島同様に8540年前を角度で伝える安閑天皇の陵があります。祖先の人々が、自分達の遺跡を作った時期を大きな古墳で表現すると考えると、日本で2位とされる約7300年前の応神天皇陵があります。またその近くには允恭天皇陵がありますが、これは約6800年前のものです。

  8540年前に屋久島の巨石群を残した人々が、約7300年前の鬼界(島)カルデラの噴火を予想したことから、それを伝えるべく本土に戻り、この時期に古墳群を築いて残したのではないかと思われます。当時、大阪は、その噴火により20cmの火山灰の降灰が予想されたと思われ、それが先人による巨石群に込めたメッセージを知ることで、大きな影響を避けられたと思われます。

   中心で4160年を直接表し、下部の石畳部分で伴星接近を表している履中天皇陵(日本三位)と允恭天皇陵の間には、極移動のない現代を表すイシス定数(13万2071km)が組み入れられています。応神天皇陵もその近くにあり、これらの時期に天変地異が起きないことを念じ、願われていました。

   イシス定数の2倍の位置に耳成山・山口神社がありますが、角度は三宅島の火口と対応しています。丸山古墳も同じく2倍ですが、こちらは地殻変動の原因であるマントル溜まりの位置を示していると思われます。耳成山は人工丘かもしれず、長径が500mあり、仁徳天皇陵を越えています。岡山だけでは表しきれない地殻変動の情報がこちらで表現されています。

   これらは敵から隠す意図と、勢力圏内に配置して守る意図もある様に思えました。
   古墳は、エジプトのピラミッドと同じものであり、先史文明が残した古い物と、それを真似した後の世の物が混在している様です。それらはこれから、先史文明の存在が明らかになった後に見直されることになるでしょう。

 2)奈良の古墳群

  奈良の古墳には、仁徳天皇陵の持つ角度が表現されていることから、こちらが後の時代に作られた物と思われます。それには8540年前を表す箸墓(はしはか)古墳と、約6800年前を表す開化天皇陵が残されています。古墳の主は不明ですが、鶯塚古墳が約5000年前を示しており、4160年を数値で直接表しています。その位置には、1/2イシス定数が神功皇后(じんぐうこうごう)陵北端(伴星接近と光速度を重ねて表している)との間に重ねられ、伴星接近時と4160年に地殻変動が起きない事を願っています。

   その古墳は山の上という非常に珍しい位置に造られていますが、当時の富士山の大噴火の影響を表していると思います。その噴火は「せの湖」を二分し、西湖と精進湖が生まれました。

   大阪においては日本五位の大塚山古墳があり、5000年前のものであることが表現されていますが、他の古墳と時期を重ねて伝えることで注目を促し、奈良の古墳の製作時期を表していると思われます。それと同時期に、縄文ビーナスと仮面の女神、火焔土器と水煙土器が作られています。これらは指導者が後継者への情報を制限し、遺物に情報を託し文字を使わない事で、2つの闘争の条件である先史文明を手放した時期である事を伝えている様です。土器はいかにも、当時の富士山の噴火を連想させる形状に造られています。

   奈良で重要な部分はADの伝える時期です。
   1912年、2013年、2049年、2075年が明確にされており、2013年~2022年の間が古墳の下部の石畳部分に重ねられています。2015年は富士山の噴火リスクを伝える時であり、同時にこの情報が公開される時でもあると思われます。2016年、2017年と目立つ工夫がされており、ここが重要な時期であることが計画されている様です。

  私達の先祖である遺跡を残した人々は、ADの組み込みが上手くゆくことを願い、これらの数値を遺跡に組み込んで伝えています。奈良も大阪の遺跡も、ADの組み込みとその使用が偶然ではないことを明確に主張しており、この部分の計画がうまく進んだ事を私達に伝えています。

  当時の人々はキリスト教の影響のない日本を計画しており、真実のイエスと先史文明の情報公開を託したものと思われます。それと同時に、日本が対処すべき地殻変動へも自覚を促しているものであり、それを現実の問題として伝えたいのです。


 3)岡山の古墳群

a)造山古墳群

   残念ながら、すでに多くの遺跡が破壊されていますが、ギザが示す6つの情報は、日本四位の造山古墳に確認することが出来ました。ギザのピラミッド同様にたとえ破壊されたとしても、伝えられる部分が意識して残されており、それは予想通りなのか、重要な情報の読み出しが出来ています。この四位の古墳の検討からわかったことは、64番目の光速度側の遺跡と、当時日本に存在した敵の影響と、人々の願いが何であったかを明らかにする事となりました。

   古墳群には、2の12乗根側(敵)の破壊の爪痕が残されています。
   そのためにイナンナ定数の864の1/2の距離と、1.05946の3倍角を用いて位置を指し示しておいて、計測中心を完全に破壊したものの様です。その為のサークルがそこに残っていたので、元の正確な位置を簡単に推測することが出来ました。そこは今はバラ園になっており、花で飾るに相応しい場所と思います。ありがたい事です。

    同様の破壊を世界の他の遺跡でも調べたところ、スフィンクスとバビロンのゲートには22.68kmに池があり、ティアワナコは4.32kmに小遺跡が残されていました。つまり、3倍角を利用して痕跡を残すのが彼ら(敵)なりの工作で、第一ピラミッドのキャップストーンは1倍角で小遺跡が残されていました。これにより、日本にも「
2の12乗根側」(敵)の人々が入り込んでいる事は明らかな現実です。

    この造山古墳群の計測中心から、シリウスの2075年の角度に塚がありますが、そこに日本十位の作山古墳から1/2のイシス定数が重ねられています。アンドロメダ銀河の1/2の位置に対応する場所にも塚が造られており、こちらは距離を8倍して2012年を示しています。これは数値の直接表現でした。

    造山古墳の底辺が約300度として造られており、もう一つの残されている計測中心である楯築遺跡からは、2075年のオリオン大星雲トラペジウム50度の6倍角に対応していました。光速度を使って表わされた時期は、シリウスの4160年でした。それは9倍角で299.81度となるので、この4160年の時期を強調している事は明らかです。こちらの計測中心からの1/2イシス定数の塚の位置は、4160mです。同様に数値の直接表現でした。

    この遺跡の伝える地殻変動の4160年への強調が、それを隠して知らせたくない人々による大きな古墳破壊を招いた様です。計測中心からは、次に説明する日本最大の旭川古墳がありますが、富士山火口だけでなく、三宅島火口は奈良の綏靖天皇陵(隣の陵墓である初代神武天皇に次ぐ2代目の方)で、伊豆大島の割れ目火口は「月のうさぎ」モニュメントで指し示されています。これは大きい物、重要な物であることを指し示す強い強調であり、こうした地殻変動の関連情報は「彼ら」が隠したい情報である事が明らかです。

   仁徳天皇陵はその大きさを利用して、2012年と4160年の双方を伝えています。
   残りの2つの古墳は光速度を重ねて強調してあり、神功皇后陵は2075年、造山古墳は4160年をそれぞれ今に伝えています。こうして、伴星接近と地殻変動の情報が重要である事を明らかにしているのです。

   造山古墳の計測中心からギザの角度を1/3すると、イースター島への角100.5度に対応しています。日本のこの角度には小丘と建物跡が残されており、今は神社となっています。これは5千年前をも表しており、イシス定数の距離に当たります。

   計測中心から、造山古墳が8540年前を表わす2倍角で示されており、作山古墳が4950年前を表わす5倍角で示されています。その外、6900年前を表す小さな撫川城も残されています。

   4位の造山古墳は屋久島の年代を表し、10位の作山古墳で自分達の時代を表しているようです。大阪の時代も6900年前で残され、時代の描写は大阪と奈良に一致します。
 この造山遺跡は、地殻変動とそれに関連する富士山のリスクを強調して伝える為に残されています。


 b)日本最大の古墳

  (古墳と正式に認められるまで仮称として旭川古墳としておきます)

    造山古墳の計測点から、富士山火口の角度とイシス定数の距離に対応する場所に旭川が流れており、その手前に長さ530mの破壊された古墳が残されています。この古墳は仁徳天皇陵を超える大きさですが、当時の破壊の影響で古墳とは認定されていません。イラストを見れば分かるように、その形状は一目瞭然です。ここには4.32kmの距離と1xの角度で三角池が残されていますが、この場所も「彼ら」の破壊である事が明らかでした。

    当時の人々は、富士山の方向にイシス定数の距離で川を重ね、予想される噴火が穏やかな物になる事を願い、火を水で治める形で祈っています。そのリスクを後世へ伝えるために、祖先の人々は日本最大級の古墳を造って私達に訴えているのです。ギザと同様に、大きすぎる物はたとえ「彼ら」であって破壊しきれないのです。

    もちろんここにも、ギザと同じ6つの情報が組み込まれていました。
  詳しく調べてみると、大阪と奈良は小型の古墳と山墓を使って富士山の火口を指し示しており、それが大きなリスクである事を強調しているのです。(略)この日本最大の古墳(仮称・旭川古墳)は先史文明の遺跡である事は間違いありません。名無しは残念なので、正式に決まるまでこちらの仮称として「旭川古墳」としておきます。
c)月のうさぎのモニュメント


   長さ600mでこちらの方が大きいウサギ型のモニュメントが、造山古墳の計測中心からイシス定数の2倍の位置にあり、元の地形を生かしたモニュメント群と思われます。東海地震の原因であるフィリピン海プレートと伊豆大島の割れ目火口を、うさぎの像の目の位置の角度で指し示しています。大阪の示す三宅島と合わせて、富士の噴火に大きく影響する地への注意を強く促しています。うさぎの像の大きさは、東海地震が富士山の噴火に直結している事への重要な注意を表す物でもあるでしょう。詳細は地殻変動の記事を参照下さい。

   このうさぎにも6つの情報が組み込まれており、先史文明の遺跡である事は明らかです。何故うさぎなのかを考えると、近くには犬に似た狐形と、小僧に似た猿形の丘が存在しています。恐らく月のうさぎを模した物と思われることから、神話や説話に語られるうさぎの自己犠牲と利他の覚悟を表しています。

   彼らが大きさを利用して最も訴えたい事は、利他として社会を守る為の自己犠牲の精神です。人を騙す事を厭わず、自分が得をする事ばかり考える「2の12乗根側」(敵)とは真逆であり、これを通して敵をも明らかにしています。当時の人々は北京との戦いが起きる事を知り、この地で敵を防ぐ為に、未来に当時の戦の情報を伝え残す為に、大きな犠牲を覚悟で戦ったのです。

    仏教はボロブドールの遺跡に見るように先史文明の宗教です。
  このうさぎはその説話を利用して残された物であり、今昔物語に月の兎として私達の言葉で残っています。以下は、うさぎの向いている方向にある計測中心への組み込みです。(略)


   当時の歴史の確認のために北京側について調べると、紫禁城の乾清宮の前庭から103.65度に大阪への呪いのサークルが、イナンナ定数22.68kmで設置されていました。この場所は南北に長い長方形で、長さを利用して岡山から奈良までの古墳群を範囲で指し示しています。同様に大阪も奈良も、北京の計測点の方向をそれとなく残していました。

   当時の紫禁城の権力者側に、日本の3つの古墳群が認識されていたことは明確であり、中でも4160年を強調している岡山への古墳群の破壊が計画され、実行されたことは間違いないでしょう。造山古墳と旭川古墳に残るサークルと三角池は、「2の12乗根側」(敵)の技術であり彼らの行為です。日本は岡山のうさぎを防衛線にして戦った様に見えます。ここより西側の破壊は敵の帰国を促す為に、ある程度覚悟していた可能性があると思います。これらは5千年前よりも新しい時代の出来事と思われます。

   103.65度の位置は仁徳天皇陵の南側となり、現在の大野池の近くであって当時の政権中枢が存在した場所ではないかと思います。調べてみると奈良の水上池からリゲルの2062年(伴星近日点)角で社(やしろ)が建ち、もう一つの計測点から3倍イシス定数の距離が、社の北側に少し外れて聖神社を指し示しています。大阪の計測中心からは1912年が示されています。可能性としては大阪和泉市のこの付近から、政権が奈良に遷都したことを表している様です。こうした戦も遷都も、遺跡にのみ残されている、私たちの知られざる日本の歴史です。

   残されている古墳の状況が示していることは、うさぎの東側は守られているように思います。それらもまた私達の祖先のおかげであり、私たちは今、多くの古墳と月のうさぎに託された当時の人々の思いに、日本からの情報公開で答えるべき時に来ています。

 日本に住んでいる人へ

   キリスト教国からは、こうした情報発信は出来なかったと思われます。
    当時の人々はスフィンクスに相当する遺跡をあえて日本に残さず、当時の敵には分からないADを明確に組み込んでいます。
 役割分担として先史文明の存在が、日本から広がる事に託したと思われます。


   スフィンクスがギザの役割として光が当たっている、一連の情報公開にご協力をお願い致します。
 先史文明の存在が明らかにされる時、これまでのような宗教の対立を利用した戦争への流れを平和に変えることができます。
 先史文明を知らないように見える「全能の神」は、人間が創作したものであることが明らかになると、これまで支配の為に用いられてきた宗教の教義を、もはや人々は信じなくなるでしょう。
 日本でも計画されていると思われるフランスのやらせのテロも、本来起こす必要はないのです。


   キリスト教やイスラム教に立ち向かう事ではなく、当時の人々が求めた真の愛の教えを取り戻すことが重要なことです。
 神であるとかあの世、霊についての知識を見失っていた人類が、一部の権力者の支配に利用されて来たという過去があります。
 ですが本来のそうした知識を取り戻し、私たちは本来のあるべき姿に戻ることができます。
 それこそが情報公開が前提として成り立つ、民主主義のあるべき姿でもあるでしょう。


   多くの遺跡、古墳群からは、伴星接近と地殻変動へも注意が強く促されていますが、日本にとって富士山の噴火リスクに対処すべきことも同様に重要です。
 こちらの方は、先史文明を受け入れる所から理解が進む事になると思います。
 遺跡の重要な数値が意味を持ってこれだけ重ねられている所は他になく、この情報のつながりを重要な物として伝えるために、私たちの祖先は大規模な遺跡を残してくれたのです。


    稲生雅之 イオン・アルゲイン

PS 奈良の水上池の、計測中心になっている部分の写真が見てみたいです。
   丸い穴が土砂で埋まらず今まで残ってきた工夫が、近くで見ると断面と底面に現れているはずです。この情報を、伴星の本の時の様に次の本に載せたいと思う技術です。近くから撮影頂ければありがたいです。


 よろしければ氏名等も本に載せさせて頂きます。少し先になると思いますが、土器と土偶の関連記事を書く時に紹介させて頂きます。詳しく調べるのは学者さんの仕事になりますが、こちらからは、一目見るだけで分かる部分を解析します。深さの概略寸法を知り、グーグルアースよりも詳細な写真が見てみたいというレベルです。

 気軽に記念写真レベルでお願い出来れば嬉しいです。時間も資金も余裕がないのでお願い出来ると助かります。海外での情報拡散を優先しており、寄付も含めてご協力をお願い出来れば幸いです。

  寄付のお願い

   ゆうちょ銀行   記号 10560
   番号 39920511
   イノウマサユキ

   三井住友銀行  船橋支店 普通預金
              7055954
              イノウマサユキ

   ソフト販売ページへのリンク
http://www.biblecode.biz/jp/

   イラストの作成に時間がかかっております。旭川古墳と月のうさぎで1枚イラストを追加予定です。


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