スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

一隅を照らす運動 [You-Tube動画]

[You-Tube動画]



 一隅を照らす運動


ゲスト神渡良平さん

https://youtu.be/TtkPxdLrP6U
 2011/04/10 にアップロード 29分29
 アイカチャンネル

一隅を照らす運動

https://youtu.be/6-UXe2k4Fic
 2012/09/13 に公開 8分00

経営共創基盤 山和彦氏「大震災を経て今、
日本のリーダーに望むこと」  

https://youtu.be/hmHwRx_Vihs
2011/07/23 にアップロード 1時間11分42

Presented by globis.jp (http://globis.jp)

 一隅を照らす運動では、身近な活動の指針として家族と共に取り組む「3つの実践目標」­を掲げて皆様に運動への参加をお願いしております。
 あなたが光れば、あなたのお隣も光ります。町や社会が光ります。小さな光が集まって、­日本を、世界を、やがて地球を明るく照らすことでしょう。それが、私たちの願いです。­家庭から世界へ、一隅を照らす光の輪を広げてください。

経営共創基盤 冨山和彦氏「大震災を経て今、日本のリーダーに望むこと」

株式会社経営共創基盤(IGPI)代表取締役CEO 冨山和彦氏
「大震災を経て今、日本のリーダーに望むこと」
~あすか会議2011レポート~

2011年3月11日、冨山氏率いる経営共創基盤が経営支援する福島交通・茨城交通・­岩手県北自動車は、大震災の危機に直面しながらも、被災地にバス路線を提供し続けた。­時間と情報が極端に限られる中で、なぜ同社は組織として高いパフォーマンスを発揮でき­たのか。勝負は震災前についていた、と冨山氏は明かす。緊急時、そして災害から復旧・­復興し、この国の新たな未来をつくるために求められるリーダー像、そして強い組織の条­件を語った。(視聴時間:1時間11分42秒。(敬称略、肩書は2011年7月2日登­壇当時のもの)。

2011年7月2日 於浜松アクトシティ

【みどころ】

第1部 冨山和彦氏講演(00:00:00~)
・震災後、精緻な情報を元に判断できない状況下、「暗黙知」で動いた
・リアルな意思決定は現場、最終結果責任は組織全体のトップが負うべき
・非常時、政治よりも民間のネットワークのほうが機能した
・緊急時にこそ、企業理念が問われる
・短期的な経済性を忘れるべし
・精密な工程表がなくても現場にまかせたほうが早い
・非常時に真面目に検討しつづけても仕方ないことがある
・勝負の分かれ目は、リーダーの「決断力」「想像力」「演技力」「集中力」
・意思決定に関与する人数、レイヤーは縦に3つまで
・重要なのは、日頃からの共通の価値観を意思決定関係者がシェアしているか
・迷ったら、自分に対する「8つの質問」を投げかけてみる
・3月11日 地震発生時に既に勝負はついていた
・小さな責任領域で成功と失敗の経験を積め

第2部 対談(グロービス経営大学院学長 堀義人)/質疑応答 (00:50:52~)
・心が自由とはどういうことか
・乱世のリーダーに必要なことは
・いざというときに大丈夫だと言う人の見分け方
・被災地に行きたくない、という従業員にはどう対応したのか
・決断をするときに、何を思い描いて決断したのか

※ オンライン経営情報誌 『GLOBIS.JP』 (http://globis.jp)にて、関連動画・記事を多数掲載しております。




関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

行雲流水

Author:行雲流水
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。