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ユダヤ支配構造 日本編 / 世界の新支配者(2001) 日本語吹替版 [You-Tube動画]

[You-Tube動画]



 ユダヤ支配構造 日本編  Richard Koshimizu's blog / 世界の新支配者(2001) 日本語吹替版


ユダヤ支配構造 日本編

https://youtu.be/z52YUIX2YeI
 2014/08/12 に公開 24分04 閲覧数 117,557

 日本でのユダ金支配が確立した時期は戦後で、主要人物は、児玉誉士夫・笹川良一・岸信­介です。
 ではなぜ彼らが、CIAの工作員として利用されたのか...。またまたリチャ­ードコシミズ動画を引用しましたm(__)m

世界の新支配者(2001) 日本語吹替版

https://youtu.be/DXVDzBzGPPw
 2013/09/21 に公開 53分55 閲覧数 69,378

 世界の新支配者(2001) 日本語吹替版
 よかったらダウンロードしDVD焼付けで拡散お願いします
*********************
dandominaさんのオリジナルのビデオ:
https://www.youtube.com/watch?v=Qyvwr...

字幕作成者dandomina のチャンネル:
https://www.youtube.com/dandomina
*********************


2016年版 エコノミスト誌の表紙について 日本や世界や宇宙の動向 2016年01月01日

日本や世界や宇宙の動向 日本や世界や宇宙の動向


 2016年版 エコノミスト誌の表紙について



日本や世界や宇宙の動向 2016年01月01日16:25

 以下は12月8日の記事ですが、新年にふさわしい記事だと思いましたので今年最初の記事としてご紹介させていただきます。
いつもの。。。エコノミスト誌の表紙に関してです。エコノミスト誌はロスチャイルドが所有しているそうです。

 2016年版が出たようですが、表紙のデザインは2016年に何が起こるかを暗示していると言われています。

 ロスチャイルドはエコノミスト誌の表紙を通して彼らの策略を世界に伝えています。

 エコノミスト誌の表紙通りになるのか、それともエリートたちの思惑は実現しないのか。。。今年も世界の動向を注視していきましょう!

 今年もどうぞよろしくお願いします。

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/12/cover-art-prophecy-suggests-huge-2016-predictions-rothschild-owned-magazine-the-economist-says-it-all-3254332.html?currentSplittedPage=0

12月8日付け

Screen Shot 2015-12-08 at 7.43.45 AM

 エコノミスト誌(2016年版)の表紙は何を暗示しているのでしょうか。
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CosmicConvergence.orgによれば:

(概略)

 エコノミスト誌(2016年版)の表紙が意味するものとは。。。

 まず、中国暦(十二支)では2016年は火の猿の年です。この年は世界中で様々な出来事が起こるとされています。

 2016年は時間や物事がさらに加速します。非常に重大な事件が次々と起こりますから注意しましょう。

 ユダヤ暦のスーパー・シュミータが2016年10月3日に終わります。11月には米大統領選がありますが、超大国アメリカが突然不意に激変することになります。

 特に、2024年まで冥王星がやぎ座を通過していくため、アメリカでは金融・経済的な激変が起こるでしょう。2016年は2015年と比べても、より頻繁に仰天動地の大事件が起こります。

 エコノミスト誌の表紙は2016年に何が起こるかを暗示しています。

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↓ そして特に表紙のこの部分に注目しました。
Screen Shot 2015-12-08 at 7.43.45 AM
 この部分に最も重要なメッセージが隠されています。

 世界のリーダーたちが対称的に並んでいるというのが注目すべき点です。

 つまり、現在、世界中で展開しているチェスゲームが熱狂を帯びていますが、このチェスゲームでは3人の主な対局者が主導権を握っています。それらはアメリカ、ロシア、ドイツです。

 これらの対局者(3ヶ国)は現在の地球文明の運命を決定づけます。
他の6人の対局者もまた地球の運命に於いて重要な役割を果たします。表紙の中で、其々のリーダーがどの位置にいるかということが重要です。

 メルケル首相は、文字通り、比喩的にも、女王の位置にいます。第一次、第二次世界大戦時と同じように、ドイツは最終的にタイタンの戦争に於ける勝者と敗者を決定づけます。

 オバマ大統領はまさしく世界を舞台にしたゲーム・オブ・スローンズ(王座を争うゲーム)のポーン(歩兵)であり、アメリカが破綻し世界から孤立し完全に落ちぶれた中で大統領として活動しています。もはやアメリカは嘗てのような信頼できる自由と正義の国ではありません。

 プーチン大統領はチェス・マスターの密集軍で回りを固めた真のキングです。ロシアは、不当な対露制裁、金融テロ、経済的破壊行為などを受けて弱体化しているかのように見えますが、そのおかげでロシアはこれまで以上に独立した超大国となっています。

 表紙のプーチンの顔の色をご覧ください。白黒ではありません。また、プーチンの顔は、希望、期待、強さ、粘り強さであふれています。

 メルケル首相の顔もずいぶん楽天的に見えます。まるでドイツがやがて正義の国ロシアのリーダーシップの後についていくことを予期しているかのようです。

 白黒でくすんだ顔のオバマは常に屈強な男を演じていますが、実際は口だけの無能な大統領です。

 メルケルとプーチンそしてメルケルとオバマが等距離に並んでいます。第三次世界大戦の冷戦がこれらの3ヶ国を中心に展開しています。戦争が具現化していも、これらの3ヶ国が中心となります。3人が対照的な位置にいるということは、戦争後にどのような結果になるかを物語っています。

 他の6人のリーダーも同じように動きの速いチェスボードで重要な位置(世界の未来を決める立場)を占めています。

 2008年にグリーンスパン議長が金融崩壊を仕掛けジョージ・W・ブッシュをつぶし大統領選でオバマに勝利させたのと同様に、FRBのイェレン議長はオバマが誇示すれば短時間で惜しみなく援助の手を差し伸べるでしょう。

• 大統領候補のヒラリー・クリントン(彼女もチェスゲームのポーン)が大統領に選ばれたなら、アメリカで最も危機的な時期にアメリカの運命のかじ取りをすることになります。ヒラリーは女王(メルケル)と親しい仲です。オバマとは大分距離がありますが、オバマのように彼女の政策も失敗するでしょう。

•インドのモディ首相と習近平はBRICSにとってなくてはならないメンバーであり、他のリーダーたちよりもドイツのメルケルとより親しい関係にあります。モディと習(ルーク)は、偽のキングのオバマを拘束する(?)手助けをする可能性があります。

•  キャメロン英首相と安倍首相は英米枢軸の協力者です。彼らはメルケル女王から最も遠いところにいますが、英米枢軸から離脱する予感がします。

彼らのようなナイトがいれば、誰も敵にしたくありません。

• オバマ、ヒラリー、キャメロンの顔には不安と動揺が見え隠れしています。モディ首相と習近平は問題が解決し先見の明のある明るい顔つきをしています。イェレンはいつもの通りかなり困惑した顔をしています。

 イェレンはイエズス会の法王からの命令に従っているだけです。

 表紙には法王が後方に配置されています。これは法王が陰で操っている真の権力者だということを示しています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 さらに。。。reddit.comによると:

・表紙の下部中央にユーラシアとアフリカの人口チャートがあります。世界人口と人口統計が最終的に国連によって言及されました。その結果、主要メディアもニュースで取り上げ、あちこちで世界人口の井戸端会議が行われています。

・表紙の右上には米国債のチャートがあります。11月に非常に重要な大統領選があります。金融危機は債券市場から始まります。これは2008年の金融危機の時と同じです。イェレンが表紙の中で目立った位置にいるということは米国債チャートに関連するということです。

・ビル&ヒラリー・クリントンも表紙の中で目立った位置にいますが、これはヒラリーが大統領選で勝利することを示唆しているような気がします。

・オバマは日本と中国のリーダーの間にいます。これは2016年にオバマが日本と中国に戦争をさせないように何等かの手をうつことを示唆しているのでしょう。その結果、中国を激怒されるでしょう。

 安倍首相の顔は笑っていますが、オバマと習近平はしかめっ面をしています。日本は予想通り物事がうまくいき、中国がわが物にしたい東シナ海の尖閣諸島を管理下に置き続けるでしょう。

・表紙の右下には山羊の脚と角を持つ悪魔のようなビジネスマンがいます。これは2016年に銀行家やビジネスマンが危機的な状況になることが考えられます。

・表紙の右上にはアルバニアの国旗を掲げて抗議をしている男性がいます。2016年にアルバニアで何等かの理由で色の革命が起こる可能性があります。

・インドのモディ首相とプーチン大統領が笑いながら並んでいます。これは2016年にインドとロシアの両国に非常に良いことが起こることを示唆していると思います。国連の投票に関係するのかもしれません。

・IMF専務理事のクリスティーヌ・ラガルドも登場していますので、2016年はIMFにとって非常に忙しい年となるでしょう。


ドバイの高級ホテルが炎上中 日本と地球の命運 2016年01月02日

日本や世界や宇宙の動向 日本や世界や宇宙の動向


 ドバイの高級ホテル炎上中



日本や世界や宇宙の動向 2016年01月02日13:32

 大みそかにドバイの高級ホテルの外壁から火災が発生しました。テロの可能性があるとして警戒しているそうです。

 ドバイは、金融を中心とした海外からのマネーの流入、観光による収入が、経済成長を支える生命線となっているそうですから、そこで大火災が起きたということは。。。

 NWOイルミナティ達が大みそかにドバイのホテルを炎上させるというテロを行ったということは、今年は中東や金融市場が益々混乱するということなのでしょうか。彼らは前もって世界に彼らの計画を知らせますから。。。

 それにしても、火災発生から12時間してもまだ燃え続けているのですから恐ろしい状況です。

 日本人はこのホテル(The Address)に宿泊していないのでしょうか?

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2016/01/12-hours-later-the-dubai-skyscraper-is-still-on-fire-yet-it-has-not-collapsed-and-it-wont-2527282.html

(概要)
1月1日付け


 木曜日の夜、大みそかで何十万人もの人出でにぎわっているドバイの中心部にある豪華ホテル(63階)、The Addressが炎に飲み込まれました。しかし毎年恒例の花火大会は通常通り行われました。

 消防士たちが燃え上がるホテルの外壁の消火にあたっている一方で午前零時にドバイ上空に色とりどりの花火が打ち上げられました。

 この火災で14人が軽傷を負いましたが、他に負傷者は出ていません。

 この建物にはホテル以外に個人用の住宅とショッピングモールが併設されています。
 火災はホテルの20階の外壁から発生したとのことですが、炎は建物の中までは広がっていません。

 他の大都市と同様にドバイでもこのホテルを狙ったテロ攻撃が起きた可能性があるため厳戒態勢を敷きました

 ドバイで休暇を過ごしていたアメリカ人によると、炎は急速に広がり、わずか6~7分で建物の壁一面が炎に飲み込まれました。火災が発生して12時間を経過していますがまだ燃え続けています。


 この建物の高さは約300mでドバイで19番目に高い建物です。ドバイはUAEの7つの首長国のうちの1つです


加速する脱ドル化:ドルを使わないイラン-ロシア“新貿易協定” マスコミに載らない海外記事 2015年12月29日

■マスコミに載らない海外記事


 加速する脱ドル化ドルを使わないイラン-ロシア“新貿易協定”



マスコミに載らない海外記事 2015年12月29日 (火)

Timothy Alexander Guzman
Silent Crow News
2015年12月25日

イランに対する戦争の脅威は、天然資源や、イスラエルを守るためと思われる戦略的支配のみならず、石油貿易で利用されているアメリカ・ドルにまつわるものもある。イランは、ロシアとの貿易で、アメリカ・ドルをリヤルとロシア・ルーブルに置き換える方向で動いている。今年1月、イランは“諸外国とドル決済をやめる”という重要な動きをした。

RTの報道によればこうだ。

“イラン中央銀行(CBI)は述べた。 “諸外国との貿易で、イランは、中国元、ユーロ、トルコ・リラ、ロシア・ルーブルと韓国ウォンを含む通貨を使用する”と、ゴラマリ・カミアブCBI副総裁は国営タスニム通信社に語った。イランとロシアの代表団が新たな貿易協定を話し合うために会合した。イラン・デイリーが、イランとロシアが“二国間で、自国通貨での貿易を促進するため、ロシアと共同銀行口座を設置する”過程にあるという報道をしたばかりだ。イラン中央銀行(CBI)のヴァリオッラー・セイフ総裁は、イランとロシア間の貿易にてこ入れするため、両国の金融部門を結びつける重要性を強調した。セイフ総裁は、あらゆる障害(アメリカ経済制裁)を克服し、様々な信用供与をするには、特別委員会が必要だとのべた。

イラン・デイリーは、イランとロシアの貿易を自国通貨で行うことに関して、1月にイラン大使が述べたことを報じた。

駐ロシア・イラン大使メフディ・サナエイは、1月末、テヘランとモスクワは、二国間貿易を自国通貨に切り替える計画を進めており、そのため両国は、共同銀行、あるいは相互勘定を設置すると述べた。“両国は、支払いをルーブルと、リヤルで行えるようにすべく共同銀行、あるいは相互勘定を計画しており、[このための]作業グループを設置する合意もできている”とサナエイは述べた。

今年3月、イランとロシアは、“両国の銀行間金融取り引きを監督する”規制委員会を共同で設置する協定を調印した。協定の前向きの成果は、ワシントンと、お仲間の同盟諸国が、敵国に対する金融兵器として利用する将来の経済制裁を避けることだ。イラン・デイリーは、この結果が、長期的に何を実現するかという結論を書いている。

イランとロシアの中央銀行の間で調印された協定で、具体的には、アメリカが率いる、両国に対する経済制裁の影響を避けるのに役立つよう意図されていると考えられている共同銀行の設立に向かって、両国は更に進んだことになる

これが、一体なぜワシントンが、アサド政府を打倒し、地域における、イランの影響力を弱めようと夢中なのかという理由だ。もしアサドをまんまと排除できれば、イスラエルは、ヒズボラの全面的攻撃に集中できよう。もしシリアとヒズボラが軍事的に敗北した場合、特にもしヒラリー・クリントンやら、大半の共和党有力候補が大統領になれば、イランは、イスラエル-アメリカが共同で率いる核兵器も使用する可能性がある戦争に脅かされることになろう。イランが、ワシントンを神経質にさせているのは確実だ。

産油国に対する通貨戦争: イラク、ベネズエラとリビア

イラク、ベネズエラと、リビアは、石油貿易から、アメリカ・ドルをはずそうとしたが ワシントンの抵抗にあった。2003年のイラク侵略前に、サダム・フセイン(元アメリカの同盟者)が、石油取り引きで、アメリカ・ドルの代わりに、ユーロを使いたいと決めたのだ。それが、ブッシュ政権が、そもそも、サダム・フセインを排除したがった主な理由の一つであって、決してアメリカのイラク侵略(コード名‘イラクの自由作戦’)の正当化だった、ニューヨーク・タイムズ記者ジュディス・ミラーが書いたでっち上げの“大量破壊兵器 (WMD)”記事のせいではない。アメリカ政府と、アメリカの巨大石油会社は、ドルを“法定”国際貿易通貨として、世界の石油市場を支配しているが、イラクのサダム・フセイン大統領は、アメリカと、ドル支配に対して、ユーロでの置き換えで反抗行した。2006年、元テキサス州下院議員ロン・ポールが、連中のイラクWMDのウソと、ベネズエラのウゴ・チャベス大統領に対する、ブッシュ政権によるクーデター未遂の背後にあるアメリカ・ドルにまつわるワシントンの本当の動機を、アメリカ下院で説明した。

2000年11月、サダム・フセインは、石油取り引きに、ユーロを要求した。彼の傲慢さがドルにとっての脅威だった。彼には軍事力が欠けていたので、決して脅威ではなかった。2001年、新政権の最初の閣僚会議では、元財務長官ポール・オニールが語っている通り、主な話題は、アメリカにとって、脅威である証拠は皆無だったにもかかわらず、いかにしてサダム・フセインを排除するかだった。サダム・フセインに対するこの深い懸念に、オニールは驚き、衝撃を受けた。

9/11直後の政権の対応は、侵略と、彼の政権の打倒を正当化するため、一体どうすればサダム・フセインを攻撃に結びつけられるかを巡るものだったことは、今や周知の事実だ。9/11とのいかなる関係の証拠も、大量破壊兵器の証拠も皆無なのに、サダム・フセイン打倒を正当化するための事実歪曲と、あからさまな虚偽によって、国民と、議会の支持が作り出された。

イラク侵略の主要な理由の一つは、イラクの石油輸出で、アメリカ・ドル使用をやめて、ユーロに変えるというサダム・フセインの狙いだったが、それで留まらない。ロン・ポールは、当時ウゴ・チャベス大統領指揮下にあったベネズエラについても触れた。

2001年、駐ロシア・ベネズエラ大使が、ベネズエラは、石油輸出を、ユーロに切り替えると語った。一年もしないうちに、CIAの支援を得たとされる、対チャベス・クーデター未遂がおきた。世界の準備通貨として、ユーロで、ドルに置き換えようというこれらの取り組みが抵抗にあった後、ユーロに対するドルの急落は食い止められた。こうしたできごとは、ドル支配を維持する上で、大きな役割を演じた可能性がある。

イランは、長年、政権転覆の目標となっている。ところが、ロシアと中国がからんでいるため、ほとんど、おこり“そうにない”ように思われる。ロシアと中国は、ペンタゴン戦争計画者連中にとって、主要な障害だ。アメリカは、ISISが、国境内で、イランを狙うことができるよう、「イスラム国」地域で更なる混乱を生み出すことを望んでいるが、それは成功の可能性の低い賭けだ。イランは、中東で、アメリカ・ドルの他通貨への置き換え攻撃を率いており、ワシントンはパニックになっている。アメリカ・ドルが優位を失う中、シリア、ヒズボラとロシアが邪魔をしている。世界中の益々多くの国々が、アメリカ・ドルを置き換えようとする中で、戦争を要求するワシントンの声は、益々大きくなるだろう。ワシントンは、イラク、ベネズエラや、リビアに対して行ったと全く同様、イランを、ドルを放棄したら一体何が起きるかを世界中に思い知らせる見せしめにしたがっているのだ。リビア指導者ムアマル・カダフィは、アメリカ・ドルとユーロを、アフリカの石油貿易、そして更に他の貿易からも追い落とすであろう、金と交換可能な“単一のアフリカ通貨”を計画していたが、これが、ワシントンが、一体なぜ、アメリカ-NATO軍にカダフィを権力の座から排除するよう命じたかという理由だ。

ワシントンは、イランを、戦争の脅威で恫喝して、石油取り引きでドルを使うよう強制するだろうか? 複数の大国がイスラム共和国を支援しているので、それは実現不可能な課題だろう。益々多くの国がアメリカ・ドルを欲しがらなくなれば、“交換価値”が下落し、ドルは弱くなる。通常、国々が、外為市場で、特定国の通貨を欲しがれば、その通貨の価値は増す。アメリカ戦争機構は、ドルを維持するために、イランなどの国々に、石油貿易で、ドルを使用するよう強制しようとするだろうか? イランとロシアは現在“通貨戦争”を戦っているのだ。一体誰が両国を非難できよう? 世界中がそれに服従する規則を決める帝国の要求に、両国が従わないがゆえに、イランとロシアに経済制裁をして、ワシントンがこの戦争を始めたのだ。今、イランとロシアは、両国間取り引きからアメリカ・ドルを排除するという長年の懸案だった解決策で、通貨戦争を終えようとしている。

記事原文のurl:http://silentcrownews.com/wordpress/?p=4501
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中国の強まる情報統制 ウイグルの状況について書いたフランス人記者が追放された
世界の憂慮が深まっている、と報道する電気洗脳箱。
自国の強まる情報統制 政権のご意向に沿わない発言をする人物が二人一挙に追放された世界の憂慮が深まっている、とは報道しない。

「石油輸出」で思い出した歌がある。 まるで予言?

寒い冬  詞曲:小室等

事実は議事堂の中でねじまげられ
真実は交番の中に 逃げ込む
今日の出来事は窓の向こうでやりすごされ
物語りはテレビジョンの中で踊る

石油の値段で 明日が決められ
なけなしの心 僅かな金で売る
詩人がため息をつき 寒い冬が来る

子供はプラスチックの 箱に入れられ
母親はその箱に 我が身をゆだねる
牧師はうつむき 弁護士は依頼人を待ち
医者は患者を生かさず殺さず

石油の値段で 明日が決められ
なけなしの心 僅かな金で売る
詩人がため息をつき 寒い冬が来る

ほころびた愛を掌で 弄ぶ間に
指の隙間から何かがこぼれてしまった
バーゲンセールの壊れた優しさ大事に抱え
シルバーシートに身を沈める

石油の値段で 明日が決められ
なけなしの心 僅かな金で売る
詩人がため息をつき 寒い冬が来る

2015年12月29日 (火)


テレビ朝日『たけしの世界はこうして騙された』 アポロ計画の月面着陸はアメリカ政府の捏造か? 株式日記と経済展望

株式日記と経済展望



 テレビ朝日『たけしの世界はこうして騙された』
 アポロ計画の月面着陸アメリカ政府の捏造か



株式日記と経済展望



SNSI・副島隆彦事務所から新年のご挨拶。副島隆彦より

(前略)人類の月面着陸はアメリカ政府による捏造(ねつぞう、でっちあげ)であったことがこれで白日の下にさらされた。改めて衝撃を受けた人々はいるだろう。それを最後に、テレ朝は、「エイプリルフールにヨーロッパで放送された番組です」とたけしに言わせて逃げた。

 予告どおり、故スタンリー・キューブリック監督の奥さんのクリスチャン・キューブリックがはっきりと証言していた。「夫の遺品の書類の中からNASAのトップ・シークレットの書類として、夫が月面着陸の二人の飛行士の様子を、ロンドンの撮影所で撮ることを要請されて実行した」という内容の証言だった。このロンドンの撮影所の名前や所在も分かっている。私、副島隆彦は、すでに昨年4月ごろに、ここのぼやきで主要4回ぐにわたってこの人類の月面着陸の捏造について書いたから、その中に、スタンリー・キューブリック Stanley Kubric による捏造映像のことも書いた。

 遂に、アメリカ政府の中枢にいる人間たちが、35年前の自分たちの権力犯罪の自白を始めた。ということである。真犯人は、当時、まだ30代だったドナルド・ラムズフェルド(現国防長官)であり、アレグザンダー・ヘイグ国務長官(当時。その前は、国防長官)であり、ヘンリー・キッシンジャーその人であった。この3人が、ほぼはっきりと、「当時のソビエト・ロシアの宇宙開発、即ち、同時に大陸間弾道の核ミサイル開発に対して、アメリカが劣勢に立ってたので、それを挽回するために、進行中のアポロ計画では、とても人類を月に送ることなど出来ない、と分かった段階で、捏造映像を制作して、捏造発射の壮大な劇をやり、その映像を、秀作『2001年宇宙の旅』(1968年発表)を撮り終えたばかりのキューブリック監督に依頼する。この件は、ニクソン大統領も最終決断した」という証言だった。

 ラムズフェルドというのは、若いころからここまで悪い人間だったとは。きっとデイビッド・ロックフェラーの信任が厚い人なのだろう。だから、今は、ラムズフェルドの方が、派閥抗争で、先輩格のヘンリーの国務省内の派閥を駆逐しつつある。ヘイグとキッシンジャーがどれぐらい悪いグローバリスト(インターベンショニスト、他国政治干渉・破壊主義者)であるかについては、私の政治映画評論集である『アメリカの秘密』の中の映画「大統領の陰謀」の中で明確に解説した。

当時のNASAのアポロ計画の最高責任者は、ヴァーノン・ウォルターズ将軍(CIA副長官)であった。ウォルターズは、とても人間を月には送れない、と分かった段階でホワイトハウスに具申して判断を仰いだ。その時に捏造案が出された。ヴァーノン・ウォルターズ自身は捏造に反対だったようだが、政権幹部たちの決断に押し切られた。

 上記のワル3人組の他に、ローレンス・イーグルバーガーやイブ・ケンドールという女性や、ジャック・トランス、ウイリアム・カレルらが証言していた。

「人類初の月面への降り立ち」をやって見せた、アームストロング船長や、バズ・オルドリン飛行士の奥さんのロイス・オルドリンやバス自身の証言も、ほんのわずかだか放映された。

 キューブリック監督のチームによるロンドンでの「2001年宇宙の旅」のまだ壊されていない撮影セットを使っての月面捏造映像以外に、ケープカナベラル基地に、ハリウッドの映画スタッフを700人動員して、そして、アポロの次々に打ち上げられるロケットの映像の各種の捏造や、本物の発射台を使っての嘘のロケット発射を撮った。後に、怪しい俳優であるトム・ハンクスが監督までした映画「アポロ13号」で使われた映像の多くは、この時に作られたものだろう。

 おまえら。本当に、よくやるよ。私、副島隆彦は、君らアメリカ・グローバリストのこういう腐った情熱にほとほと感心する。お前たちは全員、生来の犯罪者だ。深い軽蔑の感情しか起きない。

 デイトリヒ・マフリーという当時は、ロシア政府のKGB(ケージービー)のスパイ(工作員)をやっていた人物も証言に出てきて、「KGBは、アポロ月面映像で、ドイツ製のハッセルブラッド・カメラを飛行士が手にしていて、それに被服が何も施されていないことを確認した時点で、アメリカの月面着陸は無かったことに気付いた」と話した。その後、ソビエト政府内部でどういう対応が取られたかについては何も語らなかった。

 このテレ朝が、恐る恐る作った、たけしの馬鹿番組の中で、使われた真実の報道番組の映像は、アルテ社というテレビ局の制作である。このアルテ社はドイツ政府とフランス政府が共同で出資して作っているテレビ放送会社であり、日本のNHKの教育番組のような感じの放送局だ、と、たけしか誰かにサラリと解説させていた。この番組が2003年4月1日に、ヨーロッパで放送された後に、テレ朝はこれを入手したのだろう。

そして、「これマジ」の方に、アメリカ政府とその意向を受けた日本政府からの圧力がかかった後に、処理に困って、グズグズと8ヶ月も抱き抱えていたのだろう。「いやはや、どうしたものか。自分たちの首が飛んで、テレビ業界人間としての出世が止まるのは嫌だなあ。アメリカは本当に怖(こわ)い国だなあ」とぼそぼそと呟(つぶや)きあったのだろう。

 おそらく、ラムズフェルドらは、自分たちが35年前にやったこの大犯罪(より正確には、36年前からになるだろう)を、そろそろ、じわじわと少しずつ、自分たち自身でばらしながら「おちゃらかしの冗談のような話」にしてしまって、居直って、「ああ、悪かった。悪かった。私たちが悪かった。みんなを騙して悪かった。でもあの時は、ああするしかなかったんだ。ワルキ(悪気)があってやったんじゃない。政権担当者として仕方が無かったんだ・・・」という言い訳(弁明)をして居直る気だ。

 彼らは責任をとる気が無い。彼らは逃げ切るつもりだ。自分たちが、人類に対して行った大偽造犯罪からすり抜けて、まるで人事(ひとごと)のような、遠い過去の話にして、そして逃げ切るつもりなのだ。こういう極悪人の大嘘つきどもが支配・管理を任されている世界帝国が、今のアメリカ帝国だ。馬鹿野郎どもめが。全く開いた口が塞(ふさ)がらないよ。

「権力者は犯罪を起こさない」という考えで、ヨーロッパ近代の国家観は出来ている。

何故なら正義と悪を判定するのも国家の機能・権能・権限の一部であるから、自分たち自身が犯罪者であっては、裁判制度が成り立たなくなる。だからその反射効(はんしゃこう)として、「権力者は犯罪を犯さない」となる。では、もし個々の為政者(政治家、高官)たちの個人の非行として処罰され指弾される以外の、権力(行政権の主体、政府)自体の犯罪は、一体、どうやって裁かれるのか。これが今なお分からない。

行政学、行政法学、国家官房学(ドイツ流)、国家学をもってしても、こういうことは分からないのだ。それは何でも溶かしてしまうモノを容れる容器が無い、と言うことに喩(たと)えることが出来る。私、副島隆彦はこういうことをずっと考えている。

 それから、人類月面着陸(アポロ計画)の捏造、という事実が満天下に明確になった時点で、時効(じこう)による免責というものも考えないとすれば、一体、あの者たちの罪(つみ)は、一体、何罪なのか、という問題がある。この事もずっと私は考えていた。

 罪名が無いのである。いまだに見つからない。私は8ヶ月間ずっと考えているが、犯罪名が無いのである。刑法学でいうところの構成要件該当性(こうせいようけんがいとうせい、タートベシュタント、あるいは法律要件と言ってもよい。)が見つからないのである。

詐欺(さぎ)罪ではない。詐欺であるには、被害者が騙されて、「自分の金品その他の財物(ざいぶつ)を自らの意思で交付する(相手=犯罪者に渡す)」という行為が必要である。

これがアポロ捏造には無い。アポロの映像に、世界中でテレビを見て、報道写真を見て、新聞記事を読んで、小学生・中学生の教科書の中の記述や写真を見て、百科辞典その他の科学辞典の解説文を読んで、騙された人類62億人全て(犯罪関係者たちだけを除く)は、一体、自ら進んで何を騙されたのか。自分の脳内の思考力(考えて判断する力)を騙されただけだ。

洗脳(ブレイン・ウオッシング、あるいはマインド・コントロール)されただけだ。これ自体は、何罪に当たるのだろうか? 私、副島隆彦はずっとこういうことを考えている。強盗罪でもない。嘘つき罪というのはない。

背任(はいにん)の罪に近いものだろう。代議制民主政体(デモクラシー)では、国民の信任を受けた者たちが、みんなの代表者=代理人として行動することになっている。

そしてその信頼(トラスト)を裏切ったら、それは背任の罪となる。団体(フェアトラーグ)の法理を使って、これを国家法人説に従って当てはめればこういうことになる。

 60年前に、敗戦した日本やドイツの戦争指導者たちを戦争犯罪者(ウォー・クリミナル)として裁いた、東京裁判(トーキョウ・トリビュナル、極東軍事裁判法廷)やニュールンベルグ裁判では、「人道(=人間性)に対する罪」(クライム・アゲインスト・ヒューマニテイ)と「人類に対する罪」(クライム・アゲインスト・ヒューマン)という新しい罪名を作って(創造して)、事後法(遡及法)でも構わないといして裁いた。

 この「人間性に対する罪」を類推適用すると、おそらく、ラムズフェルドやキッシンジャーは、「人類全体の脳(思考)に対する虚偽作成の罪」とでも言うべきものに該当するだろう。これ以外に、あのふてぶてしく居直る者たちに罪名を問うことは、今の私の知能をもってしても出来ない。

 私、副島隆彦は、たかが東アジアの一国である日本国の知識人であるに過ぎない。だから、世界法廷でこれから徐々に裁かれることになるあの者たちの事をいくら罵(ののし)るように書いても、それは小さな反体制(左翼)言論が世界権力者たちに向かって遠吠えしているに過ぎない。そういうことは私自身がよく分かっている。

事態は冷酷に世界基準で進行してゆくだけであって、日本国、日本人ごときがいくら何か言ってみても何にもならない。進行してゆく事態を、この日本語と言う東アジア言語の一種で、後(あと)追いして報告、連絡するだけである。それでも、私、副島隆彦がその真実の日本国への報告者という重要な任務を負っている。その自覚だけはある。

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米拠点の外国株ファンド、利上げで過去最大の資金流出 R K's blog 2015/12/26

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 米拠点の外国株ファンド、利上げで過去最大の資金流出



Richard Koshimizu's blog 2015/12/26 04:53
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 零落れた粉飾大国、米国には魅力がない。
 だから、ちょっとばかり利上げしても世界のマネーは米国には集まらない。
 信用がないからだ。むしろ、投資家は逃げ出し始めている。


 なにをやってもダメな国。

 倒産間際の離れ業など、傷口を広げるだけ。



 2015/12/25 20:47

 FRB利上げ後、アメリカで資金流出が起きています。

 米国で販売されている外国株ファンドから過去最大の100億ドルが流出しています。
 投資家が資金逃避に動いています。
 FRB利上げの狙いには、世界のマネーをアメリカに集める事が目的にあったと思いますが、完全に裏目にでています。

 米拠点の外国株ファンド、利上げで過去最大の資金流出=リッパー

http://jp.reuters.com/article/investment-mutualfunds-lipper-idJPKBN0U801J20151225



ベツレヘムとエルサレムの間は、現在は、↓このようになっております。 R K's blog 2015/12/26

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 ベツレヘムとエルサレムの間は、現在は、↓このようになっております



Richard Koshimizu's blog 2015/12/26 03:12
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画像

 皆様、ちょっと不気味な満月のクリスマスをお楽しみになったと思いますが....

 一方で、ベツレヘムとエルサレムの間は、現在は、↑このようになっております。

 エルサレムの南方10キロにあるベツレヘム。キリスト生誕の地とされています。

 21世紀の今、ベツレヘムはパレスチナ自治区に位置し、エルサレムとの間には、検問が設けられ通行が制限されています。

 さぞかし、救世主イエス・キリストもお喜びのことでしょう。

 シオニスト・ユダヤ狂信者を駆除し、この壁を取り払いましょう。我々の手で。

 挿絵は、風刺画家、Banksの作品です。情報感謝。


2015.11.24日経前RK&BF① [You-Tube動画]

[You-Tube動画]



 2015.11.24日経前RK&BF①


 リチャ-ドアーミテージ (マイケルグリーン)は、竹下登を殺害した殺人犯
 日本の$紙幣印刷の暗号版権保持者を殺すと脅し略奪
 311の前日に小沢に除染利権を寄こせと迫る311の大量犯容者!


2015.11.24日経前RK&BF①

https://youtu.be/xplqGJ2bBzQ?list=PLPg7hSdi4rU4f--aMbLkG7YlMIA7_nzu- 2015/11/23 に公開 

無編集・音ズレあり
次の動画
https://www.youtube.com/watch?v=c0lf7...


支払われないアフラックの保険  Richard Koshimizu's blog H.24/07/30

Richard Koshimizu's blog

[再掲]

 支払われないアフラックの保険


 未払い保険金全体の6割アフラック。他社の10倍。


Richard Koshimizu's blog H.24(2012)/07/30 15:03

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 ユダ金といえば詐欺師の代名詞です。あの世界有数の金融機関で超一流・名門であるはずのシティーバンクの日本法人はなんども業務停止を受けるほどの立派な詐欺会社ですが、死帝晩苦に負けじとも劣らぬ大詐欺会社がありました。

 テレビで朝から晩まで家禽と猫科生物の剥製を踊らせる気味の悪いCMを流している某社、実は日本一の保険金不払い大王だったのです。

 反復されるCMで洗脳されたB層主婦が飛びついた「ちょっと見、凄く有利で薔薇色の未来」。

 実態は、やっぱり、「テレビCMで大量販売して、保険金の支払いを渋れば儲かる」という日本人を馬鹿にした詐欺商法でしかなかったのです。未払い全体の6割がアフラック。他社の10倍。

 ユダ金の汚さ、腹黒さ、ますます表面化してきました。
 B層のみなさん、日本人2万人を津波で虐殺したゴロツキの仲間のインチキ保険を解約しましょう。
情報感謝。



 アフラックの“欺瞞”にメス
http://diamond.jp/articles/-/21873?page=2
金融庁が前代未聞の長期検査

 クレームで多数発覚したずさんな支払い体制

 今回の検査で最大の問題とされたのが、保険金の支払いに対するずさんさだ。

 保険金の支払いといえば、2005年以降、相次いで発覚した保険金不払い問題が想起される。支払うべき保険金を支払わなかったり、事務処理ミスで支払いが漏れたりする事案が多数発覚。生保に加え損害保険業界にも飛び火し、生損保合わせて3社が業務停止処分を受けた。その後、支払い体制の不備に対し、08年7月には生保10社に業務改善命令が下された。

 実は、この業務改善命令に対し、金融庁に異議を唱えたのがアフラックだった。というのも、当時、アフラックはいち早く診断書を電子化するなど、支払い体制は進んでいるとの評価だったからだ。

 ところが、である。業務改善命令の解除が目前に迫った11年12月、10年度の支払い漏れ件数の報告で突如、アフラックのずさんな支払い体制が浮かび上がった。契約者から保険金が少ないとクレームを受けて判明した支払い漏れ(外部発見)の件数が246件と、他社の10倍近いことが発覚したのだ。

 「300件を超えていれば、アフラックだけ解除しなかった」(金融庁)が、かろうじてアフラックも業務改善命令を解除された。その後も金融庁は生保各社に自主開示を求め、各社は11年度分を6月29日に開示(右図参照)。10社の外部発見の合計381件のうち、前回とさして変わらぬ223件、実に約6割がアフラックという惨憺たる結果が明らかとなった。

 アフラック側は開示と同時に、保険金を支払った後に間違いがないかを検証する「支払い後検証」を11年10月から始めたと発表したが、「まだやっていなかったのか」と業界内で驚きの声が上がった。

 他社が改善を進める一方、アフラックの支払い体制は、「他社の“数年遅れ”としか言いようがない」(金融庁幹部)ありさまにいつしかなっていた。


【速報】STAP細胞国際出願、米国への国内移行が判明 Richard Koshimizu's blog H.26/12/22

Richard Koshimizu's blog



【速報】STAP細胞国際出願米国への国内移行が判明


Richard Koshimizu's blog 2014/12/22 16:05

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 実験失敗で、小保方さんが理研を辞めて「STAP細胞はガセ」という予定調和の通りで話は終わったと思ったら….何だか違うようです。
 意味が解りません。詳しい方教えてください。


【速報】STAP細胞国際出願、米国への国内移行が判明

http://lite.blogos.com/article/97555/

栗原潔

2014年10月29日 10:59

 理研(とブリガムアンドウィメンズ病院)がまさかの国内移行を決断したSTAP細胞製法の国際出願ですが、新聞報道では「複数の国」というだけでどの国に移行したかは明らかになっていませんでした。
 リアルタイム化が進展しているWIPOのデータベースPATENTSCOPEでも、各国国内移行の状況だけはタイムラグが結構あってすぐにはわかりません。
 まあ、少なくとも日本と米国には移行しているのだろうなと思っていました。

 しかし、今朝、米国特許庁の審査経過情報データベースPAIRを検索したところ、想像通り米国への国内移行が行なわれていたことが判明しました(わりとすぐ反映されるんですね、調べ方は本ブログ過去記事を参照してください)。
 米国国内出願番号は、14/397,080です。米国は審査請求制度がないのですべての出願が実体審査の対象になりますが、通常、実体審査に入るまでには1年以上かかります。

 あと、専門的な話になりますが、審査経過を見ると74個あるクレームのうち、最初のクレーム1を残してあと全部が補正で削除されてます。
 明細書の中から何をクレームにするかは後で考えようということでしょう。
 また、クレーム1は「細胞にストレスを与えて多能性細胞を作る方法」というめちゃくちゃ範囲が広いもので、既に国際調査報告で新規性なしと判定されてますので、仮に審査に入っても拒絶理由通知(Office Action)が出るでしょう。
 この拒絶理由通知への応答期間でさらに時間を稼げます。
 一般に、わざと範囲の広いクレームを残しておくことで審査を長期化させるのは、特許化の可能性は薄いが、念のためできるだけ長期間特許庁への係属状態を続けておきたいという場合に使われる手のようです。


2014/12/20 18:13

「日本の富を片っ端から殺戮&強盗するユダ金アメリカ暴力団!!」 #STAP細胞 がアメリカの特許に変更になった!! @touyoui


http://fb.me/4626ReP4c

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